日々の祈りとご神事について

2012.05.30.12:41

新暦5月30日(旧暦4月10日 卯)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
本日は、朝の祈り合わせにお力添えいただきまして本当にありがとうございました。
夫は青森から、私は、沖縄の高江という場所から日の出に向かいお祈りをさせていただきました。
ありがとうございました。
その時に伝えられました言葉は、改めて掲載させていただきます。
本日は、5月17日鳥取の大山の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます。

遠き日には 何を思うか
安心と安定と心安さ
その思いは 後の世の
深き思い出となろう
今 作りしは 未来
今 作りしは 過去
今 考え 行動せよ 
瞬間が 時を作りゆくのだから


本日、夫から連絡がありました。下記に記載致します。

***

5月30日の夜中2時頃から八甲田山にて祈りを始めて、明け方5時過ぎ頃まで行い、その後、十和田湖に向かい祈りを致しました。
今回の啓示ですが、以前2006年に白山で御神事を行った際に、「来年(当時2007年)に年が明けたら、能登半島で大地震が起きる。その時、志賀原発に大事故が起きる。志賀原発は過去に臨海事故を起こしてもおる。その後に、新潟県の柏崎刈羽原発で地震が起こり、刈羽柏崎原発もまた、志賀原発と同様にその地震により臨海事故を起こす。年明け(2007年)とともに、新潟県から石川県、福井県まで祈りを致せ」と言われ急遽ご神事を行ったことがあります。また、その後に、「沖縄県の宮古島から八重山に、明和の大津波の再来くる。これら災いを小難を無難に致すご神事を行え」と言われ、「青森県の十和田湖、八甲田山のご神事を行ったあと、大陸の長白山で祈りをおこなえ」と伝えられご神事を行ったことがありました。
今回も、長白山へご神事の準備を行い、9月までにご神事を行いなさいと伝えられました。
長白山と十和田湖は、過去に同時期、互いに連鎖伝達しており、約1000年周期で活動をしている火山になります。十和田湖は、長白山の噴火の際に連動した火口に水が溜まったものになります。
現在、エネルギーが蓄えられており、噴火しないように祈りしている状態になります。
東北の内陸部の山々、岩手山から神室山、月山などを周りながら南下し東京へと移動してまいります。

本日も、真心のお力添えよろしくお願い申し上げます。

比嘉良丸、りか

※写真は、八甲田山と十和田湖になります
八甲田山:1 八甲田山:2 十和田湖:1 十和田湖:2 CA3I0360_R.jpg
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