26日中継の内容

いつも真心のお力添えありがとうございます。
26日、中継配信いたしました内容を文章化いたしました。
中中では、伝わりずらい部分等少し意味を足しておりますが、本人がお話ししましたままの言葉を掲載しております。

比嘉良丸、比嘉りか

**9月26日 中継より 前半分**

十五夜祭りとういう大祭、旧暦の8月15日にむけて今準備しております。
それに加え、今私の妻がブログなどに情報を流すために色々と苦戦しながらブログなどを編集しております。
本当は妻と沖縄本島のご神事に向かいたいのですが、どうしても今それらを優先しなければならず行っている状況にあります。
その間私は、自宅の神棚から、神々と様々なやり取りをしながら、今後本州にあがって10月からのご神事をいかのようにするか、今やり取りをしながらご神事の行程を決めている状態です。

本音を言いますともうご神事に集中し、ご神事を全身全霊をかけて行いたいところです。
しかしならがやはり、様々な情報を流したり、また、他の作業ある状況では、やはりすべてご神事に傾けることができず、ちょっと今本音を言いまして私自身は少しあせっております。
実際には少しどころではなく、かなりあせっております。
なにごとも起こる前に行動をおこし、何とかすべての災いを回避することができるよう本来動きたいところですが、なかなか物事が先に進まず、かなりあせっているところでございます。
とりあえずこれから話すことは明日私どものブログ、ホームページの中にあります祈りの和TVというところから録画配信するようにいたします。
前回の映像もそこで配信しており、今、パソコンの本を見ながら妻が何とか情報を発信できるようにがんばっておりますので、今後も祈りの和TVのほうへ見れるようになんとかできました。
それと今日はすべての作業をやめて私の映像とお話しします言葉を文章化し、明日にはその映像と別に文章でも流せたらと思っております。
これまでも妻が、私と共に全国を回るときに、助手席で私が神々とやり取りしている言葉をそばで移動中にパソコンに打ち込みながら、書き込みをしておりました。かなり大変な作業ですが、そういう作業を行いながら、できるだけみなさんに情報を流せたらと思っておりますが、やはり車の移動中や様々な作業をしながら、私の啓示をまた文章化するというのは大変な作業でございます。
常にできるだけ情報を発信したいところではございますが、ちょっと思うように情報を流せないところもありますのでそのへんはご勘弁ください。
それとこの中継やその前の中継の動画も祈りの和TVというところから録画放送が見れるように何とかしたいと思います。
それはブログやHPにいけば祈りの和TVをクリックしていただければいけると思います。
※祈りの和TVにて、今回、および22日の配信の動画を視聴することが可能です。ご覧ください

前々回もお話させていただきましたが、私自身のご神事は数ヶ月前とか一年前という期間の流れでやっているのではなく、母の時代から、また引き継ぎながら私の代になり、何十年という歳月をかけご神事をおこなっております。
実際にはうちの母がかみごとをし始めて沖縄で宮を構えてから来年で60年を迎えます。
それは、母が本格的なかみごとをして60年を迎えることになります。その間どういうかみごとしてたかと申しますと、神開き・神結び・神調和・たかみむすびというご神事を行ってまいりました。それは前回おはなしをさせていただきました。
それを行うことでミロクの世をつくるご神事。全ては仕組みとして陰と陽に分かれており、陰陽それぞれの神界・幽界・自然界・人間界がきちんと噛み合いながら、循環することによって陰と陽の和合調和から、永遠のミロクの世ができるという仕組みづくりの御神事であります。
この調和和合が成されるように御神事を常に行うことで、いかなる災いも大難、中難、小難、無難にし、すべての生きとし生けるものの生命と共に未来へ托されゆく命の循環、命をつなぐという意味となる御神事でもあります。
そしてそれは平和を、常に平和の世の中としてあり続けるということを目指したご神事でございます。
それも前に説明させていただきましたが、改めて説明させていただきました。

母の代からのご神事を行いながら啓示に基づき行ってまいりました。来年60年を迎えますが先ほども申しましたようにすべての命の循環、命・生命の循環、自然の循環を未来へつなぐ、命をつなぐ、そして平和としてありつづける平和をつくるという意味合いのご神事を母の代から行ってまいりました。
そこのなかで様々な啓示があり、その啓示に基づいて色んな海外や国内のご神事を行ってまいりました。 
この流れとして今年6月から7月にかけての、グアテマラのマヤ族の大長老を招いてのご神事とファイヤーセレモニー、そしてニュージーランドのワイタハ族の長老を交えてのご神事をさせていただきました。
その後改めて、国内のご神事をしながら何とか世の中の流れが良い方向へ進むことを、進むようにとご神事を行ってまいりました。

しかしながら今私に来る啓示の流れとしては、本当に戦、戦争に流れが傾く方向性へ行き、へたをすれば来年・再来年あたりから中国及び、近隣諸国と日本との些細な衝突に米国が絡み、本格的な戦争へ流れてくるという啓示が現実化するようなかたちで啓示が伝えられております。
それは長年ずっと伝え警鐘してきた事柄です。 
私の啓示の中で、2000年に伝えられていた本格的に起こってはならない啓示の一つとして、今期21世紀の流れの中で第3次世界大戦へと進んでゆく状況を見せられてまいりました。 
これも何度か伝えておりますから、また同じ話かと思う方も多くおられると思いますが、伝えられている啓示では、2001年の9・11から始まり、色んな時期、その時期の目安となる出来事が1~9段階あり、1~7段階までならなんとか方向性を変える事ができると言われていました。
8、9段階として伝えている出来事が起こりうることになれば8割以上それを回避することは難しいと伝えられていた出来事の中で、今年一番注意しないといけない状況が、韓国の現役の大統領が竹島に入る。
そして中国、尖閣列島問題、それは中国や台湾も含めてです。 それとロシア千島列島等、様々な隣国との国境がからむ政治的な対立が、将来的に衝突へと向かういう啓示でございました。
この大きなポイントとして、韓国の現役の大統領が竹島に入るということが大きなポイントの目安でございました。
実際、中国の尖閣問題をずっと伝えておりましたが、大きなポイントの目安としては竹島に大統領が上陸するということでございました。
それが、現実化になったことで私は現在かなり危機感を持っております。
ですから本来なら日本全国だけでなく、沖縄の先島諸島、与那国から八重山諸島、宮古とそして久米島あたり沖縄の離島を含め、かなりのご神事を行わなければいけない状況にあります。
本来は9月10月と行わなければいけない状況にありますが、どうしても私たちの活動をやっていくためには、その為の作業が必要となってもおり、ご神事だけ集中したいのですが、どうしても、そこに集中できず、色々この遅れのご神事をどのようにとりもどし、流れを良い方向へつくっていけるか、今、毎日やりとりしている状態です。

本当に、変な話をしていると思われる方もいるかもしれませんが、本当に私の中では10月からどのようなご神事をやらなければいけないか、常に、やり取りしてる状況でございます。
実際のところ、今の日本を含む隣国との国際情勢が、どこまで深刻な状態に流れが行くか、日本の国内政治がどのように変わっていくか。
日本の防衛という意識、国防という意識、自衛という意識がどのように変わっていくか、本当に今ひとりひとり真剣に向き合わなければ、本当に、今こそ平和というものに意識をむけて真剣に物事を考えなければ、どのような国の方向性が作られていくのかっというところを、一人一人が真剣に考えなければなりません。
…すみません私の話を理解できますでしょうか? 本当にそこのところを考えてほしいと思います。
何度もそこのところ伝えてまいりました。今日もそれを本来ならブログに何度も書き込みをして伝えたかったのですが、どうしても書き込みをしようとすると、本来やるべき妻の仕事もすべてストップさせ、かなりの仕事を負担かけるかたちになり、それが悪循環となってご神事できない状態が今続いております。 
本来なら録画をし、多くの人たちに見てもらい、そこで感じてもらいたいというところではございましたが、実際にうまく映像が撮れず、其れを見ている方々が、どこで中継や録画が放送されているのかもわからないという状況で、うまく伝わっていないのが現実であります。
ですから今、本来8月から伝えたかったことが、ほとんどブログやメルマガで伝えられず、かなり情報を先に伝えることが遅れてるのが事実です。
ですから今回、何度も映像を流して申し訳ありませんが妻に文章にしてもらい、できるだけ早く文章を流すようなかたちで、今日明日がんばっていただき流せるようにいたします。

ごめんなさい、話がちょっととんでおります。
今私は、頭の中で整理しながら話をするのが、本当、かなり厳しい状況で、おかしな話ではあるのですが、いろんな精霊やいろんな存在が、今、多く語りかけてきており、それをきちんと整理して自分の伝えたいことを伝えられるように考えながら話している状況であり、お恥ずかしながら、その多さに整理しながら、皆様にお伝えするということが、かなりきびしい状況にあります。  
ですが、そこの中でもう一度強く伝えたいのは、今の日本の国内情勢というものは国内・国外の政治をきちんと見据えて無ければ、本当に戦世、戦争の流れがいっきにすすむというのを理解していただきたいと思います。
私は、長年、自衛隊が防衛庁が防衛省になり防衛軍になると、そして徴兵制が復活すると色々言ってきましたが、現在の流れでいきますと確実にそういう方向性にいきます。 それをいろんな誘導や隣国の圧力やそして隣国の日本に対しての行いが、日本の人々を集団意識に追い込み、集団意識の中から、おかしなことにも異を唱えることができない状況から、人々みずから戦争への道に突き進む流れとなる状況が、今、目先にあるということを理解していただきたい。 
そんなことが本当に起こるのかと疑問視する人もいれば、今の状況で黙って見ておけというのかという憤慨されている人もおり、中国にそこまでナメられていいのかという戦闘的な人もいるでしょう。
しかし、このまま戦争に繋がってしまった場合、これまで過去に行ってきた戦争とは大きく異なることを理解していただきたい。
第二次世界大戦の時に広島、長崎に落ちた核弾頭、それをはるかに超える核兵器が実際に中国には何百発、何千発とあるということです。
それと通常の爆弾での攻撃、其れが日本列島にある17施設の原子力発電所へ攻撃されるようなことがあれば福島の第一原発臨界事故とは話にならない事故も起こりえるということです。
それも踏まえると共に、実際にいざ戦争になると、勝っても負けても莫大な被害ではなく、日本列島で日本の国民が住めない大地になりかねないということを理解していただきたい。
日本列島、北海道から九州・沖縄までどこに逃げても住めない状況に陥る。 放射能汚染される地域、放射能に汚染された食材や水を摂取しなければいけないという状況が、戦争が終わっても同じ状況が地上では何十年もあり続けるということを想像してみていただきたいとおもいます。

実際に戦争が起きれば2.3年長くて4.5年の戦になるとおもいますが、そのあとの日本という国が、勝っても負けてもどういう状況になるのか想像してみてください。 後悔や後悔などという言葉を発するような状況にならないということです。
本当に末恐ろしい状況がおこりえるということです。 未来に本当に命をつなぐことができる、正しい命、正常な命。本当の意味でDNAの遺伝子レベルで正常な生命を、未来に繋ぐことが出来ない状況になる得るということを理解していただきたいと思います。

 北海道から九州まで、日本列島には北海道に泊原発、青森に東通原発、六ヶ所村使用済み核燃料再処理処分場ですね。そして宮城県女川原発・福島第一原発、大事故を起こしました。福島第二原発。茨城に東海第二原発、そして静岡の浜岡原発、愛媛県の伊方
原発、鹿児島の川内原発、佐賀県の玄海原発、島根県の島根原発、そして福井県高浜原発、大飯原発、美浜原発、そして、もんじゅ、敦賀原発、石川県の志賀原発、新潟県の柏崎刈羽原発、これだけの原子力発電所と原子力施設があります。
大きい物でそれだけの施設があります。
それを戦争になった時に、攻撃されるようなことがあれば、どういうことになるか、考えてみて下さい。
地震だけではないです。集中的にミサイルを攻撃されたらどうなるか。本当の戦争になれば、すべてそういう施設を攻めてきます。人道的な、ということは考えられないです。実際にそういう施設を攻撃してきます。単に皆さんの不安を煽るつもりではないです。ですが、実際に現実に戦争という場になれば、そういう状況になるっていうことをまず考えて頂きたいです。

 今、中国での暴動が、中国政府によって引き起こされた、誘導された暴動だという噂もありますし、韓国も手を組んだと伝えられています。
台湾、香港、そして東南アジア、南沙諸島にも中国は圧力をかけておりますから、フィリピン、ベトナムとの緊張もこれから大きくなって来るでしょう。そして中国での暴動は、実際には日本の国民の死者が出てもおかしくないです。実際には出てるかもしれません。日本政府が隠してるかもしれません。前にも伝えましたが、今回漁船が尖閣列島に多く押し寄せて、日本の巡視艇、警戒艇が、このいざこざから、衝突事故が起こり死者が出るような事になれば、もっと深刻な状況になります。
そういうことに流れ行くと、お互いの国の感情から、中国、台湾、香港、韓国に対しての怒りが集団意識の中で、戦争ありき、武装ありき、先制攻撃も最大の防御だと、防衛だとそういう方向性に流れる可能性が凄くあるということです。そして、啓示ではそういう風に警告され伝えられております。
このような内容を大阪、名古屋、九州や東京、福島、北海道の勉強会やブログでも、何度か伝えてきました。本当に今、真剣に考えなければ、大変なことになる状況が目先にある。
せめて多くの人達の意識の中に、本当に平和というものを考えるならば、国民がどういう意識を持ってどうあるべきなのかを、まず一人一人が考えるべきです。一人一人の価値観というのはやはり異なります。やられたらやり返せという考え方もあるでしょうし、それでも平和を作るべきだという考え方もあるでしょう。今、多くの人が、真剣に政治、外交に意識を向けるべきです。前にも伝えましたが、第一次大戦、日露戦争、満州事変、日清戦争、そこから第二次世界大戦(大東亜戦争)への流れが過去歴史の中にありましたが、その一連の流れにも、大きく戦争を回避し、外交で解決する道筋も実際にはあった。そういう流れも総て拒否し、最終的な戦争にと向かったというのが過去の例です。今回もそのまま行けば、第二次世界大戦と同じような流れになってしまい、かねない状況が目先にあるということを、理解して頂きたいと思います。

本当に今年、来年、再来年が、大きな流れとなります。もう一度よく考えて頂きたい。
そこで何回もお願い申しましたが、目に見えない祈り、目に見えない形ですが、祈りを通して、世の中を方向性、流れを変えていく仕組みを作っていくっていう事に対し、祈りという行為は、未来の形作り仕組み作りに、現実的に確実になります。祈りっていう行為は確実に、本人にやるべき事を気付かせ、何を護り、何を未来へ残し、未来に何を繋ぎ、そのためには何を行動に移さなければならないかということを確実に、未来を創る行いとして、形として、そして確実に現実化することができるのが祈りという行為です。

さっきも申しましたが、本当に祈りという行為は凄く大事な行為です。自分に気付きを与え、やるべきことを行動に移す。
最終的には本来の自分の天命を気づき、行うというところまで辿り着きます。そこで前回23日の祈り合わせも含めて、今回30日(旧暦8月十五夜)に沖縄近辺にいる方、本島にいる方、どうか、午後1時から、私共の聖地を祈り周り、その後、18時からの祈りと、共に祈りをして頂ける方がいればどうか参加して頂きたい。本当に本当に平和を作るための祈りとして、真心をお借りしたいと思います。

そして日本全国、北海道、青森、宮城、岩手、そして福島、茨城、日本海側は秋田、山形、新潟、そして富山、石川県、福井、京都、内陸側が長野、栃木、埼玉、群馬、山梨、千葉、東京、神奈川、静岡、愛知、岐阜、滋賀、大阪、兵庫、奈良、三重、和歌山、岡山、広島、島根、山口県、四国は香川、愛媛、高知、徳島、九州が福岡、佐賀、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島、沖縄県、47都道府県、その地域でも、どうか、その地域で、行ける方は聖地で、都合で動けない方はいる場所から、家からでもいいです、職場でもいいです、出先でもいいです。そして日本全国、自分が中心となって呼びかけをしてもいいって人はどうか手を挙げて頂きたい。本当にみんなで今、みんなで祈りを共有し平和を願う人々が力を合わせる時期に来ております。
どうかお願いですから、自分が中心となって呼びかけをし地域で、まとめ役として動いてもいいって方はどうか名乗りを挙げて頂きたいと思います。そして本当にみんなが一人に負担をかけるのではなく、みんなが力を合わせて各地、日本全国で本当の意味での平和というものを願い、祈り、誓い、平和を作るための実行を共に行いたいと思います。
どうか、どうか、まず9月30日、2時、私共は私共の聖地にて、天の岩戸か天の岩屋か、もし映像の電波が悪ければお宮にて2時から祈りをさせて頂きます。祈り合わせとして生放送を流させて頂きます。どうか2時、一緒に祈りを共に共有し、祈り合わせに参加して下さる方、どうか力をお貸し下さい。もしそこに名乗りを挙げて下さる方は、どうか明日私の妻にメールアドレスをブログ、メルマガ、ツイッター、フェースブック、ミクシィ、すべてに流しますので、どうか返事は書けないと思いますが、力を共に、祈って下さる方、みんなで協力し、その地域で共に祈って下さる方は、連絡頂ければ幸いです。

 23日にも、祈り合わせの呼びかけをさせていただきました。その時は、愛知県で有志の方が中心になり、熱田神宮で祈りをし、なさったそうです。30日も熱田神宮で祈りをする
ことにしているそうです。できましたら静岡、今回30日は静岡の有志の方が、プレートのぶつかりの場所。そこは、伊豆半島がぶつかって未だに成長している場所にて祈りをして下さるそうです。そして東京では改めて目黒での祈りをして頂けるということです。どうかそこに参加できる方は参加して頂き、沖縄に参加して下さる方は参加して頂き、全国で自分の思う聖地に呼びかけをして参加し、祈りを共に共有できればと思っております。どうか本当の意味での祈りの和を広げ、共に平和を作るため、まず祈るという行為から行動に移していただければと思います。どうか力を貸して頂きたい。どうか力添えを頂ければと思っております。どうか9月30日、そして10月7日、8日、千葉勉強会、東京勉強会でも祈り合わせとして30分程祈りをさせて頂きます。そこでも共有して頂ければ有り難いと思います。どうか皆さんの力添えを頂ければ、本当に目に見えない力は基礎を作り、そこから大きな流れを作り、そして一人一人の行いが本当に奇跡を起こし、本当の意味での平和を作ることができます。どうか力をお貸し下さい。お願い致します。

 そして10月7日、8日の勉強会も、アマゾンの森を守るということで何十年もそこで生活をして行き来をし、今、日本に戻り大分で生活をしながらアマゾンとの関わりを持っている家族の方々にお話をして頂こうと思っております。その人達のお話というものがどれだけ大事か、それも理解して頂きたいと思います。

先日、グリーンランドの氷が溶けたとか、一瞬にしてすべてが溶けたとかいろんな情報が飛び交いました。実際に氷が総て90%も溶けるようなことがあれば、地球上は大混乱を起こしている筈ですが、どのような情報も、正しい情報をきちんと確認し、冷静に物事を判断しなければいけない中で、今、いろんな情報が飛び交い、そこの中では情報操作もあればデマも飛び交い、本当に何を信じていいか計り知れないほどの情報が飛び交っておりますが、ただ言えるのは、北極南極の氷が溶けるのは、地球内部の熱もそうで
すが、地球の変化、太陽を含め大気、海流すべての関わりの中でアマゾンの森、密林ですね、インドネシア、アジア、本当に大切な森が、地球の冷却装置であり、地球の酸素工場であり、地球の生命の循環の源であるその大密林が、1年に日本列島の
広さの密林、森がなくなるっていうことが現実に起きてるということを知っていただきたい。
それをそのまま放置すると、地球の環境はとんでもない状況になる。そこに住む人間だけではなく、すべての多くの命の絶滅の拍車をかけるっていうことをわかっているようで、皆さん、私も含め理解してない。戦争も本当に目先にありますが、自然環境破壊も本当に今、対応しなければとんでもない状況が、目先にあることをやはり理解して頂きたいと思いまして、今回の勉強会を行う事となりました。
実際に私自身は、グリーンランドで氷河が溶けて崩れていくのを目にしてまいりました。戦争も含め環境破壊も、いろんな分野で政治も経済も平和も環境も、そこに自然災害もすべてを同時進行で目を向け、それに対応し、対処し、冷静に混乱することなく、パニックを起こすことなく対応していかなければいけないところでありますが、今現実に、一人一人に、地球の未来が、この地上に住む生命の未来がかかっていると言っても過言ではない状況にあります。

だからこそ本来ならば、地球の救世主は、人間一人一人が救世主となって、未来を創る、命を繋ぐ、役目として働く、動かなればいけない。それを義務として、天命としてやらなければいけないことだと、私自身、神々からは伝えられております。それも含めてお願いします。9月30日の祈り合わせ、7日、8日の祈り合わせも含め、そして出来ることならば千葉、東京に直接アマゾンの現状を聞いて頂き、まず一人一人が何を行わなければいけないかを知って頂き、行動に移して頂きたい。改めてお願いします。
7日、8日の勉強会に出来るだけ多くの方が参加して頂き、現状を知って頂きたいと思います。それを宣伝として捉える方もいるかもしれませんが、私自身は毎日が真剣に何をしなければいけないのか、今できることは何なのかと、そこの中で些細な事でございますが、出来ることを確実にしていきたいと思っております。勉強会も祈りもご神事も、そして私に伝えられる情報も啓示を伝えることも、情報を流すことも、今、私に出来ることは総てやっていきたいと思っております。どうか改めてお願い申し上げます。

 9月30日、私共のみろく大社、沖縄県沖縄市八重島という場所です。八つ重なる島と書きまして八重島、沖縄市民会館の裏手にあります。
そこで私自身は日本全国、天の岩戸と言われる場所がたくさんありますが、やはり自分は自分の義務として、私共にある聖地、天の岩戸こそ、地上母なる大地の母神が住まわれる聖地であります。
そして、その母神様を護るために、すべての龍神、龍王、司るすべての龍体が、この母なる星、すべての自然の仕組み、宇宙の仕組みを守護として護り、仕え、龍神として世界中を飛び回っている。また、この母神の守護として艮の金神様が守護神として龍神を、龍体をお遣いなさっているという自負のもと、ここを中心に常に祈りをしております。
大地なる母と結ぶ時は、その天の岩戸奥深く祈り、それは日本、外国、ご神事をしてきた後はその天の岩戸で祈りをし、みろく大社のある宮で宇宙、天地と結ぶという神事を常に行っております。それが今回、9月30日十五夜祀りにその天の岩戸と沖縄の聖地、私共の宮の主への聖地と、そして宮で祈りをし、天地和合というご神事を行います。午後2時、大地なる母との祈り、そして18時に天父との祈り、そして天地和合という祈りになります。そこにどうか沖縄に滞在する方々、共に祈りに参加して下さる方がおりましたら、午後1時に宮の方へ来て頂ければ幸いです。そして日本全国、自分の思う素晴らしい聖地で、呼びかけをし祈りをして頂ければ本当に幸いです。そして仕事や家庭の事情、用事などでそこへ向かうことができずとも、家や出先、職場、そこからその時間帯に、2時と18時です。どうか心の中で、祈り合わせの中で参加して頂ければ幸いです。7日、8日は1時半から2時の間、祈り合わせをさせて頂きます。どうかそこにも参加して頂ければ幸いです。どうかお力添え頂けますようお願い申し上げます。

一旦休憩> 

二部へ続く




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お知らせ

活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください


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ミロク殿本宮では、儀式で使用いたします聖水を募集しております。
全国の気をたたえ、皆様の真まごころのこもった聖水は祭壇でご祈祷をさせていただきましたのちに、風水火の儀式で使用させていただいております。
ありがとうございます。
聖水
〒904-0006
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