26日の中継書き起こし文章

2012.09.29.10:05

いつも真心のお力添え、ありがとうございます。
沖縄は、台風にて、外は、雨風が狂ったように吹き荒れております。

さて、先日の中継第二部に入る前に、付けたしでお伝えしたいことがございます。

前回の文で申し上げましたが、戦争になれば、原子力発電所が、攻撃の的だと申し上げましたが、少し、考えてみていただければ 解ると思います。
イラクや北朝鮮、イランなどが、原子力発電所を建築すると、それは、核兵器の燃料採出工場であり、核兵器工場だとアメリカを中心に世界の国々が、阻止しようとやっきになっておりました。
イラクに対しては、過去アメリカが、国連軍を含めて、総攻撃をかけ戦争、破壊攻撃をいまだにかけております。
そして、イランに対しては、イスラエルが攻撃しようと伺っている状態であります。
北朝鮮に関しては、中国の絡みから、6か国で中止させようとやっきになっている状況であります。
そこで、私達日本という国には、原子力発電所という施設が17施設あり、燃料再処理工場というものは、核兵器の燃料採出工場になりかねない施設でもあります。
私達日本人は、平和憲法第9条により、そして、非核三原則を掲げた国家であり、教育を受けてきました国民にとって、原子力発電所が、核兵器燃料採出や核兵器の核弾頭を日本で製造するという概念も意識も、持たない人たちがほとんどだと思います。
しかし、外国からすれば、特に近隣諸国、韓国、北朝鮮、中国にいたっては、歴史教育の中で、第二次世界大戦から、それ以前の日本の国が侵略行為を行った、虐殺を行ったというような教育をしております。
国民に対して、日本という国を脅威になる国であるという教育を一部行っていることは、事実であります。
これまでの歴史観に関して、確かに、日本が行った行為に関しては、過ちも犯したのも事実ですが、すべてがその教育が正しいとは言えないと思います。
過剰に作り上げられた歴史も、一部あるかと思われます。
それは、両国の自分の国を愛する感情から、違いがあっても当たり前だと思いますが、しかし、近年に至っては、にほんというくにに対する 歴史の教育が、かなり偏った教育を隣国では行われているように感じています。
この様な教育を受けた人達が、日本にある原子力発電所が、大変な脅威に思われているのは確かだと思います。
ですから、日本側の国民が思っている以上に、実際に争いが起これば 近隣諸国の人達は、日本が持っている原子力発電所が核施設だという情報操作がなされ、本当に恐怖から、そういった施設を真っ先に攻撃される確率が高い、まず、攻撃されるだろうと啓示では伝えられております。
私達は、やはり自分の国、目先だけではなく、隣国の事も真剣にどのよな意識を持って見ているのかという事を含めて、考える時期にあります。
冷静に対応対処する意識が無ければ、集団意識の中で本当に最悪の状態になるという事を改めて伝えたいと思います。

そして、今回の台風についてもお話しさせていただきます。
今回、中国ではなく、日本を縦断してゆくということは、日本の政治的な事に対する大きな清めと考えてよいと思っております。
風は、世の中の改めの意味があり、政局の改め政治経済の改めであると思っております。また、雨は、地震噴火の改めとなり、そのことから、水、雨が多く降った所がどこになっているのかという事を見てもらえば、おおよそ次に来る地震の予測が立つのではないかと考えております。
しつこいように申し上げて、申し訳ないのですが、政局も経済も、そして自然災害も、今、一気に重なりあって、大きく動こうとしています。これらが本当にどこに流れてゆくのかということは、人間の行動、想念によってきます。
その為にも、どうか、祈り合わせにお力添えいただけますよう、また、呼びかけていただけますと幸いでございます。

***第二部中継 書き起こし内容***
※※中継をそのままに書き起こし、解りにくい部分の加筆をいたしております。書き起こしということから話言葉のままにしております。ご了承くださいませ)


すみません、また 改めて お話にお付き合いください

今後私としましては、10月2日に神戸空港へ行き、そこから車で移動しながら、五日あたりに関東へと入ろうかと思っております。
実際には、神戸から神鍋を通り日本海へ渡り、そこから北上し福井、石川県の志賀、新潟柏崎刈羽原発まで祈りをして福島の方から関東へ戻る予定でございます。
本音申し上げますと以前でしたら、3日間徹夜で移動するのは、これまででしたら可能でしたが、実際に体力が落ちておりまして、前回九州から東京へ上がるにしても、以前でしたらノンストップでトイレ休憩でぐらいで、一気に東京にはいることが可能だったのですが、前回は、東京に入るまで2日間かかりました。
年々、体力がついてゆかないという事は現実でございます。でも、どうしても御神事的にも日本海側から回り祈りをしてまいりたいと思っております。
最悪の場合は、7日ギリギリに千葉の勉強会に入る状況になりかねないと思いますが、日本海をまわってゆくつもりでございます。
現在は、先程の言いましたが妻が、このパソコンやホームページなど様々なものを手繰りでいま一生懸命、改善しておりますが 今後、10月からは、私に伝えられてくる啓示の中を整理したうえで、きちんとした情報を流してゆきたいと考えております。

今後の予定としましては、月初めに私と妻の祈り合わせの映像から始まり、妻の毎日の言葉は、申し訳ありませんが、月曜日から金曜日とさせていただき、土日は、御神事という形を取らせていただこう思います。
そして、月の始め頃は、私共の活動の賛助活動として、被災地へ当方で作っておりますミネラル塩を送らせていただいております。
実際には、12月まで1000袋の塩を被災地へ送ろという活動現在もしております(※塩・ミネラルの必要性は、祈りの和TV内にあります、動画や当方のウェブショップをご参考くださいませ)

その製作にあたり、配布されました先のお声や活動の状況を記したものを制作部便りとして、10月の頭から出来ましたら、毎月最初の月曜日あたりにもしくは、曜日ではなく、日付を決めて流してゆきたいと思っております。
2週目は、勉強会にてそういった情報を流しお伝するよう行いたいと思っております。
そして、3週目に御神事、4週目に、ウェブマガジンというのか、もともと小冊子を紙ベースで配布しようと思っていた経緯がありましたが、それをウェブマガジンという形にして、ネット経由ではありますが、情報を文字ベースで伝えたいと思っております
その活動の中で、私どもの個人祈祷や沖縄巡礼等を行ってゆきたいと思っております。
そして、海外の御神事と含めて組み合わせながら、毎月きちんとした情報を流してゆきたいと思っております

さて、賛助会に関しましては、改めて文章でもう一度伝えてゆきたいと思いますが、これまで行ってきた賛助会会員の仕組みを改めて皆さんに呼びかけたいと思っております。
ミロク会も呼びかけをするとずっと言っておりますが、本来であれば、10月の頭には、形にして流さなければならないのですが、やそこに関わってくださっているスタッフの人達と、しっかりと決めて行動に移さなければなりません。
もう、いつまでも先延ばし出来ないので、そうゆう事できちんとした形で 10月の2日、本州へ上がる前までには、なんとかその情報を ブログ メルマガ いろんな形で お伝えしたいと思っております。
新しく組み直します、賛助会、並びにミロク会につきましては、改めてお伝えしたいと思います。

今後、私どものブログにトップページがありますが(日々の祈りのブログとは別に、関連サイトが一覧で掲載されております場所がございます(http://inorinowa.org)) そのトップページにありますカレンダーに10月までに、今年、そして、来年の3月から6月までの予定を書き入れて、それに合わせての御神事を行いたいと思っております。

いつも私の場合は、ギリギリで情報を発信しておりますが、事前に上記のカレンダーなどにて情報を発信し、そこから、変更があるならば その都度改めた形で伝えてまいります。
御神事の流れとして参加して下さる方、祈り合わせとして同じように集まってくださる方の呼びかけも改めてまた行うと思いますが、その際には、よろしくお願いします。 
今後、私自身、個人祈祷や沖縄巡礼も勉強会同様、御神事の一環として改めて組み入れてまいります。

参加される方自身が、今、その方の中に抱えている問題だけでなく、内に秘めたものを自分自身できちんと知り、自分の役割を果たす事が出来るように導き、また、共に導かれたいと思っております。
ですので、沖縄巡礼という形で、聖地の中で、本当にいろんなエネルギーを感じていただき、自分で繋がっていただき、そして、感じた事や気づいたこと、新たに決意したことなどを、自分の役割として行う。その為に私に出来る事のお手伝いは、強くさていただきたいと思っております。
これに伴うものとして、四神獣の北の玄武・青龍・朱雀・白虎や、龍の玉などといったものをご参加される方にはお渡しし、一人一人、見えない存在達に守られ、導かれながた、また、自分自身でも身を守りながら、自分自身の役割を果たすようにお渡ししたいと考えております。
目に見えない存在の中にも、足をひっぱろうとする存在もいますので、そうゆう物からきちんと守られ、ご自身の役目を果たす事が出来るように、私も精いっぱい努力させていただきます。
そういった意味で 個人祈祷、沖縄巡礼を改めて再開しようと考えております。
従来の沖縄巡礼と個人祈祷も行ってゆきます。改めて、この呼びかけもさせていただきたいと思っております。
(※以前、私共は、見えない存在を感じたり、聞こえたりされる方がおこしになられた場合、見えない世界へ興味を持つのではなく、普通の生活をされることを促しておりました。それは、そのような事で来られる方の殆どが、お子さんが産まれたばかり、もしくは、まだ、母親を必要とする小さいお子さんをお持ちのお母さんや、見える聞こえるという事から人生を投げている方が多かったからです。その為、親御さんであれば、お子さんが手が離れるまで、見えない世界との深いかかわりは、待っていただく事も可能であることをお伝えし、お子さんを育てる事も御神事、次への命を繋ぐ、育てるという御神事であるとお伝えしてきました。

未婚の方には、出来るだけ伴侶や共に生きる方と生き、人と人との深いかかわりが、見えない存在とのかかわりにおいても大切であるという事をお伝えしてまいりました。しかしながら、その方々の行方を聞くと結果どこか別なところでも相談され、見えない世界へ邁進しているということも伝えられてきました。また、現状、世の中の情勢も難しくなってきていることもあり。出来るだけご本人のやるべき事が出来るようにお手伝いしてゆく方向へと変えてゆくこととなりました。「従来の」というのは、現実の生活から少し離れ、聖地という場所のエネルギーを感じていただき、再び、世の中を渡ってゆく、自分の進む方向を力強く歩む力を頂くように行ってきました巡礼、個人祈祷の事をさしております)

そういう事を私が申し上げますと、宗教活動をし始めたとかいう方も実際現れると思いますが、私は、未来を創る為の神事を本気でやる方々と力を合わせてゆきたいと思っております。

自分の出来るきる事をきちんとした形で行ってゆきたいと思っております。いろんなことを言われようが、自分は 自分の思いや信念を自信を持って御神事を今後も続けてまいります。
そして、沖縄含め日本全国、海外も含めて御神事を行ってまいります。
その都度、多くの方々に呼びかけて祈りあせのお力添え、支援の願いを行ってまいります。
本当に今後、人の顔色を見て御神事をしていると手遅れになる。こういった事を行っておりますと、内外関係なく、色々な事が耳に入ります。気にしていないつもりでも、気になってしまうこともあります。しかし、本当に、今やらなければいけないことが沢山あります。そして、今、それらの行動、行いをこれまで以上にきちんと行ってゆかねばなりません。
それは、何十年という歳月をかけて一つ一つ結んでは組み直し、仕組みを作っては、壊され、また、改めて作りなおし、新たな変化に合わせ御神事してゆく。
常に未来は変化してゆきますから、一度結んだ御神事も、それに合わすように、結び直しをし、新たなものに沿った仕組みをつくってゆき、それに対して、そうなっては困る存在に壊されれば、また、仕組みを作り直す。永遠とそれを繰り返し、繰り返しばかりではありませんが、本当に未来を善くする為に、続けてまいります。
私の啓示では、最悪の出来事が起こるとして実際2015年とう言われていたのが、現在は、2016、17年と年月が先送りされております。
それだけ戦争の回避が、戦争が起こることが遅れた、今の状況としては、危うい状況ではありますが、その分、世の中の人が気づき、善き未来への行動を起こす時間が増えたということであり、戦争を回避することが、一層可能になったと理解しております。

私もあと5年、2016年から17年まで、この身体、体力が続く限り2017年以降も、自分の御神事を行ってゆくつもりでございますので、どうか、お力添えの程お宜しくお願いいたします。

これまで何度か申し上げてきましたが、一つ一つの御神事が一回で完結ではなく、また、一仕組みの御神事で完結ではなく、一つの御神事が次に繋ぐご神事であり、それは常に繰り返ししてゆくものです。
ですから、今回の23日・30日・10月7日・8日という形で、常に御神事を繰り返しながら、未来を創る・繋ぐ仕組み作り命を創る、循環を創る。
色々な御神事の流れやその中で、出来るだけ自然災害を分散分割し小難無難になるよう、政治経済の流れやいろんな流れをすべて組み合わせながら、何一つ無視することなく、見落とすことなく、しっかりと創ってゆかなければなりません。
その為に、いろんな意識・いろんな視野で物事を見、考え、感じ、そこの中で、伝えられた事をきちんと自分の頭、心の中で考え、そこから行動してゆく形になりますので、どうか皆さん、お一人一人の力添えというものは、どうしても、大きな支えとなり後押しとなり、未来を創る原動力となります。
そして、一人一人がそこに参加する事で、確実なものになってゆきますので、どうかお力添えの程をよろしくお願いいたします。
本来なら、9月の初めか、10月には、以前2007年に行ったペクト山、長白山に中国側から入り、一旦戻り、韓国へと入るという御神事を行う予定であったのを、実際には行けない状態でございました。

その前には、日本全国を船、大海をフェリーで渡り、最終的にはフェリー回りで福井から韓国のプサン港へ入り御神事を行い、戻り、長崎へと入り、また日本列島を一周周る予定でおりましたが、実際には、出来ませんでした。
体力の面もありましたが、お恥ずかしながら、資金の面にて色々な事を含め出来ませんでした。
今回、正直な所、10月8日が終われば、もう一度中国は入れるならば入り、韓国へも入れるならば入ろうかと考えております。

出来るならば、ウラジヲストックから入りたいと考えております。それは、前回にウラジヲストックに行った際に、ガイドの方が安全に北朝鮮に入ることが出来るという事を言っており、その方によれば、日本に伝えられている情報は、嘘の情報を掴まされているという事を言っておりました。また、実際に、北朝鮮は、生活面は安定しているという事も、このロシアの方が言っておりましたし、日本の方もガイド案内をしているということを言っておりました。
そういったこともあり、出来ましたらウラジヲストックから北朝鮮へと入り 祈りが出来たらと思っております。
また、ウラジヲストックから北朝鮮、そして韓国と両方へ入ることが実現できないかと考えております。
そこには時間と実際の予算と、政治的な情勢を見ながら決断しようと思っておりますが、できたらやはり啓示的な事や、情勢からの今後を考えると10月15日以降に行けたらと思っております。

ですが、11月の末から12月初めは、グアテマラに行く予定でおります。そこにもゆくことが出来るのかという事を含めて、考えなければなりません。今回グアテマラ御神事をツアーとさせていただいておりますが、ツアーを組むにしても、自分たちの費用は、殆ど自費です。蓄えた費用でおこなっております。 
それは 御神事は自分のやるべき行いでございます。そのような気持ちで行っております事から、グアテマラも自費で予算を作りゆこうと考えております。
そこに韓国・北朝鮮・中国に行くと、グアテマラに行けるのかという事を真剣に考えなければなりません。
生放送でいう事ではありませんが、このような現実の状況の中で、実際には行かなければならないと啓示では強く言われているのが実情です。
10月何とか計画を立てて行きたいと思っておりますが、お金の問題ではなく、安全の問題、現在の国際情勢の中で行って安全なのかという事を考えなければいけません。10月頭には、決断しないとなりません。

その後にグアテマラ御神事は、東南アジアと関係ないのではなく、地球規模の未来に関する御神事であり、地球の再誕生、地殻変動に対しての御神事であり、そして、人類の文明を含め、ムーやアトランティス、そして宇宙にかかわりのある中で、これからの未来の中で大きくかかわりのある場所として、強く伝えられている場所であります。
だからこそ、昨年グアテマラに行き、6月には、アレハンドロ長老、エリザベスグランドマザーを招いての御神事を行い、そして、ポロハウ長老が加わり、御神事を行いました。
今回、改めてグアテマラに行き御神事し、日本に戻り2012年12月21日に冬至でしょうか、その日に、日本の地で改めて御神事をして、未来に新しいスタートを切る為の大事な御神事となっております
だからこそ、呼びかけではツアーと呼びかけてはおりますが、実際には、大変大事な御神事で、多くの方に参加していただき、そこでファイヤーセレモニーだけではなく、マヤ文明・文化のピラミッドを通し、そこで宇宙と調和しアトランティスと調和し、帰国してきてからは、日本にてムーと大地の母とを結び、本来のムーとアトランティス時代の大きなの大宇宙時代に向かう御神事であります。
そういったことからも、多くの方に参加していただきたいと思っております。多くの方が賛同していただき、そこで、本当にこの御神事の中から、自分自身の今後の歩みと役割とを感じ、考えていただきたいと思いますと共に、地球の新たなスタートを切る為の御神事にどうか一人でも多くの方に参加していただければ幸いです。

やはり、私の中では、一つ一つが全て御神事の流れとしての大事な動きであり、結びであり、仕組み作りであり、未来作りであり、世の中の行く末を決める行いであるとして行動しております。

だからこそ、一つ一つの出来事は、無視できることではなく、一つ一つきちんと組合わせて仕組みを作ってゆかなければならない
ものであります。神ごとと言っておりますが、多くの方が様々な形で今の世の中を背負っております。一人の行いではなく、みんなが力を合わせて善き未来への一つの仕組みを作り、循環を築き、より良い未来を創ることが本来の神ごとと伝えられております。
私達の御神事的な話で言わせてもらえば、天地陰陽結びという意味合いから、陰陽の神開き・神結び・神調和・たかみ結びという言い方をしてまいりました。
それはすべての役割と持つ人たちが、力を合わせないと成し遂げることができない事業でございます。

どうか そこを理解していただき一人一人のお力添お貸しくださいますようお願いし致します。
能力のあるなしではなく、一人一人の真心が、世の中をつくる原動力となり、形として現実化するということをご理解していただきたいと思います。

改めて30日の祈り合わせ、自分の好きな聖地といいましたが、それは、どこでもいいです。
何かを感じる聞こえるという方なら、自分の聖地を感じていると思いますが、そういったことはなくわからない方は、ご自身の好きな神社仏閣でも構いません。または、山の山頂や岬の先端・湖・川・自然の場所でも構いません。
自分が心地よい、ここで祈ると落ち着く、さわやかな気持ちになるそういった場所で構いません。
自分の好きな場所で構いません。聖地というのは、自分の感じる所、好きな場所で構わないので、そこでお祈りして下されば幸いです。 

今日は、色々な事をお話しさせていただきましたが、伝えたい事は、本当に日本という国が、どこに進むのか。アジア全体を含めて、世界を含めて、世界の情勢も含めて本当に真剣に考えなければ、アジアから第三次世界大戦が発展する恐れがあるということを知って欲しい。このままでは、日本も平和国家である続けるという事が難しいという事を知って欲しいということです。
今、日本という在り方に真剣に向き合って欲しいという事をお伝えしたかったのです。

そして、祈りを通して、まずは祈りを通して、願い祈り気付き、そこから行動し、未来を創ってゆくという事、その行いが、自分の天命を全うする行いになり、導きになり。多くの出会いを通して自分の人生の中で、天命を知り行動に移す。そして未来を本当に良くするという事が、出来るという事伝えたかったのです。

出来るだけ多くの人達に祈り合わせにご参加していただき、お力添えいただきたいという事を訴えさせていただきました。
本当にお恥ずかしながら、活動する為に、祈り合わせ並びに、ご支援もお願いしますというお願いでもありました。
また、改めて、環境を含めて真剣に物事を考える為にも、勉強会にご参加くださいませという呼びかけもさせていただきました。
今後の私達の活動をどのように情報を発信してゆくかという事も、大まかにですがお伝えさせていただきました。そこから確実に、一つ一つ行動を通しながら皆さんに情報を発信してゆきながら、祈りやいろんな形で現実の行いの行動の中で、力添えを頂きながら未来を創って行きたいという呼びかけでもありました。

いろんなことを申し上げておりますが、今、本当に一人一人が出来る事を形として行いたい。皆が協力して未来を創る為に行動してゆかなければならないというところを何度も呼びかけておりますが、どうかそこのところをご理解いただきお力添えいただきますようお願い申し上げます。

そして最後に、日本には、今、本当にいろんな方々がたくさんおります。
いろんな情報を流す方がおり、でも情報をきちんと色々な情報の中で正しい情報を自分で知り、その情報に振り回されることなく
パニックを起こすことなく、冷静に物事を図っていただきたいという事も何度もお伝えしてきました。それも改めて、文章やメルマガでも含め勉強会でも伝えてまいりたいと思います。

ただ、本当に地球は生きている以上、大地震も来ます、大津波もまた改めてきます。富士の噴火も含めて、いたる所での噴火も来ます。それは避けようがない、実際に過去歴史から何度も起きていることは、地球の営みでもありますし、それを大きくするか小さくするか、分割するかということは、私は、それは出来ると思っております。
それでも 起きる地震は かなりの大きな地震になると思います その時に福島のような臨界事故が起きるのか、それを回避するのか、しないのか、地震が起きた時に多くの命を守るのか、守らないのか、守れるのかという事は、やはり一人一人の意識があってこその事であり、パニックに陥ることなく一人一人の行動が、正しい行動であれば、多くの命を救えます。
また、福島のような事故はなくなるし、いろんな意味で対応対策が取れると思っておりますので、そこも踏まえて伝えてゆきたいと思っております。

最後に 沢山の人が中東問題に対して聞いてきます。
イラン、イスラエルの核戦争、そこにアメリカのちょっかいが入り、ヨーロッパも行っておりますが、イスラエルとイランがもし戦争をおこなったとして、そこから第三次世界大戦に流れるようなことは啓示的には、大丈夫だという事を伝えられております。
それが、100%大丈夫だという事はあり得ないと思いますが、第五次中東戦争に発展する。そこに核が使われたとしても 、国々が確実に冷静な対応をし、そこに一気に混乱を招くような、一時のパニックは起きるとしても、冷静な対応、対策でそこから第三次世界大戦につながるようなことは起きないだろうと伝えられております。

しかし、来年3月に本当に心配なのは、パキスタンあたりの核弾頭ミサイルが発射されるのではなく、核弾頭が、テロリストの手に渡り、アメリカやイギリス、ヨーロッパ辺りでテロが起きる。アメリカ本国ではなくとも、アメリカに関わる所で大きなテロが起き
ることになれば戦争以上に全世界の人々に恐怖をあおる。それは目に見えない敵との戦いですから、そこからの恐怖というのは世界をパニックに陥れる、冷静さを無くす。そこから、宗教的な弾圧や国民的な人種的な弾圧が起こる。
そういったところから来る憎しみ、根の深い争いから、最終的にはテロを通しての混乱から、第三次世界大戦以上の恐ろしい流れになってゆくという事を伝えられており、それだけは、回避しないとならないと強く伝えられております。

日本では、先に言いましたように、中国・韓国・ロシア・台湾・フィリピン・タイ・インドネシア・ベトナム・カンボジア・ラオスを含め、インドも含め、そこでの国益私利私欲の争いから起こるのは、第三次世界大戦への流れとなるというところで大変注意を言われております。

ですから私は、今年、来年から再来年2012年、13年、14年、15年までは本当に何があっても、最悪の事態を避ける為の御神事を行いたいと思っております。
それには自然災害も自然環境も、そして、天災も含め日照りや雨いろんなものを含めて、自然に関わる災い、更には、経済や政治、病・感染病・伝染病を含めて、かなりの大きな視野で物事を見ながら御神事をしてゆかなければいけません。
ですが、これらに関する御神事を行うにあたって、自分自身一人で飛び回る、妻と飛び回るだけでは、もう限界にきています。
多くの仲間、多くの志を一つにする人達と力を合わせて未来を創る為に、祈りを通し、現実的な行動、それは、目に見えない世界だけでなく、現実的な食や農業や林業漁業も含め、食という問題も含めて、食べる食、そして、生活する為の職 仕事ですね。それも含めてきちんとした形で、経済も含め政治も含めて、いろんな形で何をしてゆくべきかを現実的な問題と、目に見えない世界をきちんと分かち合いながら、協力しながら、理解しながら、そして学びながら、未来をどうすべきかを共に考え、行動をし創ってゆきたい、その活動を本格的に行わなければいけないと思っております。

どうか 一人でも賛同して下さる方がいれば どうか力添えいただけますよう どうかお願い申し上げます。
長いお時間お付き合い下さいましてありがとうございました。
明日明後日は、私用をすませ、30日の御神事の準備をいたしたいと思います。
そして、10月には一歩一歩確実に未来を創る為の行動として、神事を行ってゆこうと思っておりますので、どうか、今後とも皆様のお力添えの程をよろしくお願い申し上げます。

そして、どうか祈り合わせに参加していただけますよう、どうか、お願い申し上げます。
それと、本当に勝手なお願いではございますが、中国、韓国、北朝鮮に御神事にゆけるようご支援いただけますと幸いです。
今後の御神事が出来ますようどうか、お力添えの程をよろしくお願い申し上げます。

本当に勝手な願いと勝手な言葉だけ申し上げて、申し訳ございませんが、私の中では、常に政治も経済も今回の台風も含めて、すべていろんな形にて、伝えられております。
台風の流れも、皆さんよく見てみてください。本当に大きな流れがある時に、その問題があるところにその台風がゆきます。
台風の通り道、通った後それも含めて、見てみてください。台風は、私の中では、世の中の大きな清め改めであり、よく大雨が降ったら地震が来るといいますが、私は、その大雨で地震がきたと啓示では伝えられません。大地震が来るからそれを大雨で大難を中難にしたと小難にしたと伝えられます。その火の動き、大地震、大噴火が大きいと大きいだけ水の動きも大きくなり、それが大きな災害となると伝えられます。だから、地震、津波、噴火は、予測、余地が本当に人間にとって難しい。しかし、台風は、来る日も、風も雨も含めて事前に予知ではなく、事前にわかります。
それを知ったうえで、自分の行動で、難を逃れ、命を守る最低限の財産を守るという行動が前もってできます。
どうか改めて、これからも大きな台風がきますし、突発的な直下型地震もくるかもしれませんし、プレート型も来るかもしれません。このような言い方をして申し訳ございません、実際には、いつ起きてもおかしくなく、常に地震や噴火やそれに伴う津波というものを、すごい危惧をしながら政治経済をなんとか善き方向にならないかと、私自身が、危機感をもっております。
だからこそ、様々な情報、啓示がきます。
ですから、沢山の方に、沢山の情報が来ているはずです。
そして、沢山の情報が飛び交っているはずですから、そこでどうかパニックになることなく、実際に起きたとしても、なんとか対応対策を取って、自分の命、自分の家族、大切な人、財産を守る為にその意識を持っていただきたい、対応をしていただきたいと思っております。
そして、パニックを起こし集団的な意識の中から、間違っても一気に戦争への道へいかないように冷静に対応できるよう、心構えて欲しいと思います。

それでは、また、改めまして、10月のはじめ、9月30日の祈りが終わりました翌日にお伝えしたいと思います。
そして、配信しました映像は、出来るだけ早く文章としてお伝えしたいと考えております。なぜなら、私の情報というものは、タイミングがあります。
そのタイミングを1日逃すだけでも、世の中反映する形が狂ってしまいます。
どうしても、載せたいタイミングがあります。訴えたいタイミングがあります。ですから出来るだけ、早く映像を流す、出来るだけ早く文章を伝える、情報を流すといった形でおこないたいと思います。
そういったことから、私と妻だけではどうしてもできません。
私は、パソコンが殆どできませんので、負担が妻にゆき、一緒に行動している時には、助手席で、私に伝えられた啓示や私が伝えたい事などをパソコンに打っています。
そして、御神事をし、また、私達の活動の仕事をしております。私達2人は、殆ど365日休みなく、意識は、常に御神事の中におりますので、心から休むということがありません。ですから、今、色々な方にご協力を得て何とか分散して力をお借りしながら、正しい情報を早く出来る限り流してゆきたいと思っておりますが、仕事持ちながら私達の活動を手伝うということは大変なことです。
しかし、仕事として行っていただこうと思ったら、給料も発生してきます。
そうなると今の私達では、きちんとした生活保障も出来ない状態ではありますし、どうしてもボランティアが中心になります。
ですから、出来る限り私達も自分の所から発信してまいりますし、お手伝いできる方がおられましたら、どうか、ご協力いただけますと幸いです。
本当にいろんな形でご協力いただけますと幸いです。
また、10月1日 午後3時頃からまたお伝えさせていただきたいと思います。
長時間本当に、ありがとうございました。

※長文をお読みいただき、誠にありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか

★*★*祈りの和information*★*★
下記にバナーがございますので、ご自身のブログやSNSなどにこころのかけはしのブログやメルマガのご紹介をしていただけますと幸いです。

URL
http://inorinowa.org

<11月末開催グアテマラ・ツアー>
2012年・マヤを知る旅
「セレモニーと文化・遺跡探訪(8日間)」のご案内 第1弾 

多くのマヤ族の聖地が存在するグアテマラにて、ご神事を兼ねたツアーを行います。
ぜひ、ご参加ください!

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10月7日、8日の両日、千葉&東京で「勉強会(特別編)」を開催いたします!
<日時・会場のご案内>

●10月7日(日)「千葉勉強会」
会場:千葉市生涯学習センター内「メディアエッグ」
住所:千葉市中央区弁天3-7-7
時間:開場13:15  開演:13:30 終演予定:17:30
地図:http://chiba-gakushu.jp/know/know_04.html

千葉申込みサイト下記をクリック
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●10月8日(月・祭日)「東京勉強会」
会場:KFCホール「106号室」(両国)
住所:東京都墨田区横網(よこあみ)一丁目6番1号
時間:開場13:15 開演13:30 終演:16:30(予定)
地図:http://www.tokyo-kfc.co.jp/accessmap.html

東京申込みサイト下記をクリック
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●ご参加費:2000円+ラブオファー
お支払い方法:当日、会場にてお支払いくださいませ。

●ご参加方法
当日、会場への直接参加も可能ですが、50名定員ですので、予めのご予約をオススメいたします。

スタッフ一同、多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております!

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2012.11.06.18:01

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