11月沖縄巡礼開催

2012.10.10.20:16

沖縄巡礼 日程決定!

この度、久しぶりの沖縄巡礼開催となりました。
11月15日当大国ミロク大社の大祭、艮祭りがございますが、翌日より、沖縄聖地巡礼を執り行います。
今回、巡ります聖地は、大国ミロク大社裏手にあります中心的な聖地と西の聖地を回ります。
中心の聖地にて、自分の中心を見失わないように、また、しっかりとぶれずに歩むという意味合いと共に、西の聖地にて、決意した思いを実行する力をいただき、これからの未来へ進むことへの不安や恐れを取り除くよう祈り回ります。
それぞれの聖地で、お一人お一人の為にお祈りさせていただきます。
その聖地から、しっかりとエネルギーを受け取れるように、そして、これからの歩みに支えとなってもらえるように。

方角よりそれぞれのエネルギーを頂き、新たな自分への足掛けとなる土台を作ります。そして、それぞれの日常生活へ戻った後、聖地にて頂いたものを現実の生活に活かしてゆけるよう願い祈りさせていただきます。

「沖縄聖地祈りの巡礼」は聖地を訪れる巡礼という神聖なものです。自らと真剣に向き合う時間、人生の新たなる出発の支えや後押しの為の大切な時間です。観光ツアーや特別な霊的能力を得るというものではありません。「覚醒」するということは、人として行うべきことや歩むべき道に気づくことであると私共はお伝えしております。

 沖縄の聖地にて大きな支えを頂き、自らの生き行く場所、生き行く道へと導かれ、歩まれますよう是非この機会をご検討ください。

今回の巡礼について
11月15日艮祭は、第二の天岩戸開きをし、その聖地を守護している艮金神様を表に現した日となります。
この世の新たなたてかえ、たてなおしの始まりの日でもあり、この世の善と悪の振り分けの日であり、未来におけるこの世の形つくりから、仕組み作りが動きだした日であります。
個人には、その方の考え方、認識など含めた様々なものが新たに生まれ、新たな認識で未来を創る担い手、世の中を創る使い手といった自分の役割を得る日となります。

今回、艮祭は、長年言われていました、マヤの神様との結びとして新たな未来、そして、新たな神世、宇宙時代を作り進むための大きな位置づけの祭りであり、それに際し、それぞれが役割を得る日となります。
しっかりとした自分の意志をもって、その意志を叶える為の導き、守護、出会いへ新たな未来のつくり手としてのスタートが出来る日でもあります。
その意志を日々の暮らしの中で行ってゆくか、また、世の中規模の大きな役割となるかは、本人の意思次第になります。

改めて申し上げますと、今回の艮祭、そして、グアテマラの御神事への参加、並びにそれぞれのお守りというものは、これらの意味をもったものとなり、その御神事に直接参加することにより、直にそのエネルギーを得、それぞれの役割を担うものとなり、参加することによって、未来を創る一つの役割をはたすことにも繋がります。
また、御守りは、その祭事のエネルギーが込められる事から、その時期だけではなく、日々の暮らしの中において、自分の心の気づきを得て、守護、導きを得て出会い暮らし行くというものになります。

巡礼1

2012年11月16日(金)~18日(日)開催

定員>6名
参加費>お一人様50,000円
参加費に含まれるもの
(巡礼中の移動費、聖地案内費、聖地でのお一人ずつの御祈祷費、聖地にて伝えられた言葉冊子代)

※ご自宅から沖縄までの交通費、期間中のご自身の食費、聖地によっては管理状、入場料がかかる場所がありますので、その場合のご自身の入場料は、参加者のご負担になります。ご了承くださいませ。

集合時間>2012年11月16日(金)夕方5時 那覇空港 集合
解散> 2012年11月18日(日)夜6時 那覇空港解散

※交通事情により、予定到着時を過ぎることも考えられます。飛行機にてお帰りの場合は、余裕を持って飛行機のご予約をお願いいたします。
※地域によっては、飛行機の時間が早い場合があるかと思います。その場合は、お問い合わせまで、ご一報くださいませ。

※宿泊に関しましては、各自での手配となります。巡礼時の集合がございますことから、沖縄市内でのご宿泊をお願いいたします。

★服装について

白衣装での行動となります。
(出来るだけ白い服装でお願いいたします)
巡礼では海に浸かったり(禊ぎ)、岩場を歩いたり(かなり尖ったところもあります)、山道、洞窟の中など、自然の中を歩きます。
海や山に入るため、着替え、水着、ウォーターシューズ(海辺仕様になっている水陸両用の靴が理想ですが、無い場合は足首まで守る靴で構いません:長靴もお貸出しできます。数に限りがございますのでお問い合わせくださいませ)懐中電灯、軍手、雨合羽、など必要になりますのでご持参ください。

★お祈りについて

各聖地にて、最初、夫良丸が一人ずつ清め改めの祈りをした後、その方の願い、その方に感じたことを神々に願い祈り致します。その後に、妻りかが、一人ずつ背中、頭に手を当てさせていただき、内にある魂の思い、守護する存在、導く存在の言葉をお伝えします。背中に手を当て祈りますのは、それぞれが持っている本来の内から外への光を見出す行為になり、その方を守る存在からの言葉となります。頭に手を当てますのは、導き、指導する神々の言葉となり、外から光を浴びるという意味があります。それぞれが、心の中に鏡をもっています。まず、内側から鏡を輝かせ、次に外からその鏡を照らします。本来の神の働きとは、内面を見つめ自分自身に常に問いかけ、自分で歩み進もうとする者へ、出会い、気付き、導き、教えをもって善い方向へ行くよう助けることを言います。

★おおよその一日の行程

朝:お迎え、始まりの祈りとし御宮にてお祈り。
日中:各聖地3~5箇所をそれぞれ、ゆっくりとその場所を感じながらまわります。
夕方~夜:海の潮の関係などにより、場合によっては、8時~深夜になることもあります。


参加されました方々の善き未来を願い、一つ一つの聖地にて、夫婦2人で心を込め祈りをさせていただきます。
頂きました巡礼費用は、現在も動いております夫婦にての御神事へ大切に使わさせていただきます。

参加ご希望の方は、下記申し込み、問い合わせ先にご連絡下さいませ

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