伝えられたお言葉

2012.11.28.08:00

心の架け橋の高橋です。

11月25日のブログにて、良丸さんのメッセージを掲載いたしました。その文中で、良丸さんが色々な事を組み立ててご神事をする。或いは流れを・・・と云うような表現があります。
比嘉夫妻のご神事での、存在とのやり取りをハッキリと知ることは出来ないのですが。どのような投げかけがあり、示唆があるのかその一部を垣間見ることは出来ます。
下記は、11月25日にUstreamにて放送された祈りの模様を書き起こしたもので、既に一部は公開しておりますが、改めて全文をご紹介いたします。文中から存在とのやり取りをみると、事細かに断定的な言葉が伝えられるのではなく、気付きを求め示唆的な言葉が伝えられていることがお分かりになると思います。
日頃から良丸さんは伝えられる言葉を鵜呑みにするのではなく、それを検証し真意を理解する事を大切と話しています。その為に比嘉夫妻は、各地に出向き多くの啓示を受けそれぞれを検証して、ご神事の場所や順序、その内容を組み立てているように感じます。それが、良丸さんの言う、組み立てる・流れを組み立てる・・・そういった事なのかも知れません。その根底には、物事を考え、それをおこなうのはあくまでもひとりひとりの全ての人間がおこなわねばならないことであり、伝える存在はあくまでも、道のりの先に訪れるであろう結果と善き未来へのヒントや行動を促すような心がけをお持ちの様子です。

今回の伝えられたお言葉にも全ての人へと語りかける内容も数多く含まれているようですので、ご神事の一端を垣間見る意味でもご一読下さい。
風景全体を記憶に焼き付けるように、一文字一文字に囚われるのではなく、文章の全体から意味を捉えるように眺めて頂ければ幸いです。


・・・以下、祈りの風景・・・・・・

2012.11.15 夜 沖縄ミロク大社 お宮にて

新暦十一月十五日 艮祭りの日にことあげて申し上げます
善き道 善き未来へと 歩み続ける事が出来ますように
人びとが 平和 平穏 平安の歩み 決して忘れる事無く
ひとつひとつ 命と繋がり この星と繋がり 
善き未来へと 築き上げゆくことが出来ますよう 
守り導き支え下さりますようお願い祈りいたします
幾久しく大切なこの世とともに 安心して暮らして行ける世の中へと進み行く事が叶いますように
人びとが人としてこの地に この星にいる事を決して忘れる事無く そしてまたその役目 再び思い出し 多くの方共に手をとり助け合いながら 歩み進み行く事が出来ますよう 
守り導き支え下さりますよう願い祈りいたします

善き道善き未来への歩みの一歩 人びとの祈りの中から 自らの行動とともに そして繋ぎ続けゆく命達と共に 戦 争い決して起きる事無くこの星とともに進み行く事が出来ますよう 守り導き 支え下さりますよう願い祈りいたします

今日のこの日に真心在りし方と共に この地 戦 争い決して起きる事が無いように 多くの命達とともに 平和な世の中へと繋ぎ続けゆくことができるように 願い祈りいたします
どうかそして この多くの方々の真心を汲み取り頂き ひとりひとりのその願い その想い祈り お聞きとどき下さいますように そしてその願い 祈りが叶い 次に繋ぎ続きゆく命達と共に 平和の安住のこの星を 成し行く事が出来ますよう 導き支え下さりますよう お願い祈りいたします


・・・伝えられたお言葉・・・・・・

沢山の世の中が間違ってきた
間違って来たからには それなりの理由があり それなりの意味があり それなりの結果が出て
そして それなりの最初の事の発端があったはずなのである 
多くのものたちがその想いと その考えと その状況を忘れて来ている
だがそれは再び 思い起こさねばならない
その思い起こす事によって 冷静な判断とともに 人びとが何処へ流れ行こうとしているのかをしっかりと見届けゆかねばならない
だがそれは見届けゆくだけではならないのである 
しっかりとひとりひとりの身の内 ひとりひとりの内側に 何が大切であるのか 何を起こさねばならぬのか 何をしなければならぬのか
それはしっかりと覚えておかねばならない
善き未来へと歩み進むには 一日にしてならないのである
日々の繰り返しとともに 日々の健やかなる成長とともに 営みとともに
それにより 積み上げ 重ねられ そしてなし得てゆくものなのである 
今日の今この時に初めゆけ そしてしっかりと歩みゆけ
大切なものはこの星とともに 
大切なものはこの歩みゆくその力とともに 
命とともにある事を忘れてはならない
大切な命達を忘れてはならない またそして独りよがりになってもならない 
多くの命達は そなた達ひとりひとりの命を支え そしてそなた達ひとりひとりの命は 多くの命を支えている
それが命の根源でもあり 命の循環 理でもある
忘れてはならない 命の理とは何であったのか 
循環 そして めぐりめぐりゆく流れである 
しっかりと命の言魂 命の音 命の声をしっかりと聴きゆくがよい 

ひとりひとりの耳に届きゆけば
ひとりひとりの想いになれば
ひとりひとりの想いが高まれば
その道はしっかりと開けゆくはずである

何が面白いのであるか 
何がつまらないのであるか
それもしっかりと見極めてゆかねばならない
楽しいとは何であるのか
つまらぬとは何であるのか

そう その奥深くを考えてゆくその時を持たねばならない
人々は今 時に埋没しそして流れに流され そして見えなくなって来ているのではないであろうか
その奥深くにある考えると云う力を 想像すると云う力を 想うと云う力を 今再び思い出しゆかねばならない
今再びしっかりと その想い その願い その力を揮い(ふるい)ゆかせよ
考えるという事は大切な事である
しっかりと 地に足を着けると云う事もまた大切な事である
しっかりと命の理とともに 多くの命達とともに進みゆくがよい


※良丸さんりかさんに問いかける

今 悪しき流れへと 戦 争いの流れへと進みゆこうとしています
この流れを変えるにあたり そのような事をしゆかねばならぬのか どのような事が出来るのか どのようなご神事をしゆかねばならぬのかを教えていただけますようお願いいたします
そしてまた それは何処で祈ればよいのか 何処で祈らねばならないのかもまた教えていただけますようお願いいたします


  良丸さんの指示によりりかさんが良丸さんの背中に手のひらを重ねる


疲れがピークに来ているのはそなた達だけではないという事を しっかりと思い出しゆくがよい
そなた達もまた疲れているのであろうが それはまた相手方もそなた達の行動を差し止め そして妨害し 進路を変更させようとする事に躍起となり そしてこのままではいかんという事において しっかりと根を張り 足場を組み着実に進めゆこうと気を張り続けて来たのである
相手方もまた 大変な状況になっている事を思い出すがよい
蜂の巣を突くように 突く蜂は あちらこちらへと飛び立ちゆくであろう
その巣をまた 作りゆくのも女王蜂がいなければ 蜂の巣は創る事が出来ないのである
それを忘れてはならない
突きゆく蜂は 全ての者がこちらへと向かって来るのではないのである
どこから突かれたのか分からぬ
そうする事によってその蜂達は一斉に手薄となり
中心の核が見えて来る事となろう
そこをつぶす事が出来るはずである



山の山頂には
怖き者がおり 恐ろしき者が巣くっておる
それを退治せねばならない
だがそれもまた 雪に埋もれ
その深くには何もなかったように埋もれているであろう


山の上にはペクト山
山の下には十和田湖
山の上にはちょうめい山(長命?)
頂上にある泉には全ての者が事をなし埋もれて行くものばかりである
命永らえゆく者 ちょうめい山(ちょうめい)に登りゆく
不治の病 ふじのちょうめい山に登りゆくときに全ての者が解き放たれてゆくであろう
ちょうめい山において流れは変わらぬ
流れを変え行く事が出来ないのである
世の中を平定し正しゆく為には ちょうめい(長命)山では足りないのである
流れはまたいつどこで変わるのか分からない


山梨に於いてその懐深くにあるものが多くを教えてくれるであろう
山の頂き 山の頂上に於いては その麓はまだまだとこたえ続けてくれるであろう
山の中心に於いては 全てのものが中途半端ではならないと云う事を伝えてくるであろう
山の教えは厳しい しかしそれによってその道は正されゆく筈でである
中心に於いて 順繰りが変わり 順番が変わり 順番の営みが変化しゆくであろう
その順番が変わる時にまた 不確かなるものが大きくなってくる
大きくなった不確かなるものは たくさんの山々を たくさんの山を教えて知らしめてくるであろう
遠くのものと 近くのものと 
多くのものと きんのもの(均のもの:平均、中間の意)

きんのものにおいては 近くのものというものではない
丁度 遠くと近くの 間のその辺りにいるもの達 中途半端なもの達であるが 遠くになるか近くになるかは その力は絶大なものとなる
大切なものはその中にあり・・・


※しばし沈黙


今一度問う


山の頂上とは 何処にあり
何がなさねば 何が起きるか
何を成さねばならぬのかは 知っているであろう


頂上とは どこでもない
ここでもあろう


山は何を隠しているのであるか
山はどこを隠しているのか
何をおさめているのか
何が必要であるか
何を知っているのか
どこの山々もまた沢山のものを知り 多くを隠している
知るには 山にゆくしかなし


山は今 遠くのものを見 近くのものをみない
その元 麓(ふもと)足元をしっかりと気にしなければならない
しっかりと足元を固め
それがまた次を生みゆく事になる


日本列島のどこの山々が関係があるのか聞きました

羊蹄山
いわき山(岩木山?磐城山?)
駿河にある山
いわもと(岩本)山


そこまで括る(くくる)事により
地下のねむりを押さえることができる


神結びの山

神鍋
おお山(大山)


山口に於いては 尻尾ではないため 九州へと渡りゆく


くおんだけ(久遠岳?):九州のような事を伝えてきていた


九州の頭と尻尾を結ぶ
最終的には桜島


やがて島々には その力が渡りゆく
力が渡ったところで久米島を制しゆくがよい


その制した力はしっかりとした波にのり
その奥深くへと伝えゆくであろう


フィリピンに於いてその力は一度発せられるが
発せられたその先はまた沈みゆく流れとなる
散らばれば良いが それはまたなお難しき
しっかりと奥底にまで入るならば 力はニュージーランドへと流れ続くであろう


にじ(虹?)のとについたならば

にじはあけてはならない
大切なのはそこではなく
ついた時に何をするかという事である
やがてそれは チリからアルゼンチンへと渡り
その流れはグアテマラに於いてまた発せられゆくであろう
やがてそれはニューヨークへと渡り その先々へと インドへと流れゆくのである
その和は繋ぎ続けられて来た古からの連鎖の和 連綿と続く和の流れであるのだ
だからこそ今 欲せられている 欲しいと思っているのである
地殻は変動し 次のまた流れへと襲い続くであろう
その力はまた不確かなるものとなるが 大切な元はまた再びこの地核へと入ってくるのである
地核は大地の奥深く中心の核である
核に流れ着くならば そこからまた再び盛り上がり
その欲せられたものは中央アジアへと流れ続くであろう


中央アジアは流れ着いたならば その流れを東ヨーロッパへと抑え続けゆく筈である
おさえられたならばイタリアはまた再びその流れを押しとどめゆく事となるが その流れはまた そこから発端となりスペインへと移る筈である
移った先ならば そのスペイン フランスへと続きゆくものであるが島国であるイギリスには 大体概ね10年から その先長くても20年先へと漂い続けゆく筈である
漂わなければならない そこには島国と云う事だけであって しっかりとアイスランド グリーンランド アイルランド 広がりゆくのはまだまだ先にならばならぬのである
今しっかりとこの再びのこの地上の地図を磨き直しゆかねばならない
見なければならぬのは 地上の地図だけではなく
地下に深く眠る全ての龍脈 全ての地の流れ 火の流れ 水の流れ 気の流れ 全ての流れを見直しゆくがよい
見直しゆかねばならぬ時期に来た
この動きは変動である
動きは動かねばならぬ
また 動きは止めゆくものではない
止められぬものと云うのではない
止めゆかねばならぬものではないし
動かさねばならぬものでもない
再びそれは動きゆくのである
しっかりと今 不確かなるものが動こうとしているのである
力を蓄えよ これはまた次へと繋ぎゆく力である
力をしっかりと蓄え そしてここからまた先に大きく飛び立ちゆくがよい いや飛び立ちゆかねばならない
この地上をまた離れるというわけではない
地上はまた再び この地 平定されゆく事と成りゆこう
大地はまた今改めて動こうとしている
大地の全てのうなりを聴くがよい
怒りを聴くがよい


しっかりと今飛び立ちゆく準備をするがよい
それはこの地上を離れるという事ではない
地上をあちらこちらと漂いゆく 彷徨いゆく いや しっかりと結びゆく為の 固定をしっかりとここに結び続けゆくがよい


力は今まさに 溜められ続けようとして来た
しかしながらそれは 今 放たれようとしている
地上は今 変動しようとしている
だからこそこれを抑えゆかねばならない
だけれどもまた これは 発端となり そして拡がりゆくであろう
それを 順番に 順繰りに 逆算しながら 計算しながら進みゆかねばならない
大切な事はそこから先である
順番を間違えれば全てが慌ただしきものとなり
慌てゆく事ともなろう
大切な事は何処に辿り着くかという事である
島々全てが 大陸全てが 大地全てが何処へと辿り着こうとするのか 
それをしっかりと見極め 全てを調整しゆかねばならない
重さの加減ではない 力の加減ではない
龍脈 動脈 火山脈 地脈 水脈 気脈 
全てのものを兼ね合わせ考えそして計算し尽くし
全てのものをうまく配置しゆかねばならない
うまき配置になるのであるならば
それは全てうまくいったと云う事になるであろう


ていへい(定平:在るべき場所に落ち着かせるという意味で伝えてきていた)しゆかねばならないというならば
全てのものがここに一度集結し そして再び散ってゆく事となろう


<政治に関して聞いてみました>

大体が 大まかに 全ての国が何処の国をとったとしても どこも同じような問題を抱え 同じような息苦しさを感じ 同じような捌け口を求めている


知っているであろう
どこが 全てが 
何を求め 何を捌け口としているのか
何処へと捌け口を出そうか 何処へと求めゆくのか
何をどうやったらこの憤り この重みを破壊しゆくことが出来るのか
そう 破壊というものへ全ての道が流れようとしている


政治というものはそう簡単なものではない
そう思うほど皆が難しく考えているが

そうではない

全てのものが
利害や理念そして関係性 全ての関連から成り立っているのである
関係性としてはそう大した事ではないのだ
皆が利権が絡み欲が絡み自らの私腹だけを肥やそうとするがあまり難しくしているだけなのである


簡単なのは 何処へと進みゆきたいかという事だ
何処へと流れ着きたいかと云う事ではない
何処へと進みゆこうとしているか 
それだけが大切な事なのである
大切な事が全てのものが 忘れ去られている 忘れようとしている
いや 見ないようにしているのであろう
何処へと進みゆくかは全ての者 全ての民が皆持っている筈なのである
いじられているのではない
動かされているのではない
生きようとしているのであるならば 
皆が
全ての民が 全ての者を活かしゆかねばならぬ
活かしゆくとは 使ってゆかねばならないという事である
仕組みを 社会の仕組みを
今一度 全ての者が改めて認識しゆかねばならない
学ばねばならぬと云う事であるならば
嫌な顔をする者もおるであろう
しかしながら しっかりと理解しゆかねばならない
社会の営みとは
ひとりひとりが ひとりひとり全ての者がしっかりと理解し
そして 仕組みを自らが関わり 使っている 
そして組み立てているという事を 理解して使ってゆかねばならないのである
成り立ちとはそういうものである


纏める者達が上のものであり 立場というものを持っているだけなのである
だが 立場を持っているものが 全ての者を支配しているように見えて 
それが概ね間違っているというのだ
だからどうしても どこかへゆこうとするならば
全ての者が概ねを纏めている大きな者達へと 伺いを立て 
そして動こうとしてしまう


よく見るが良い
よく見るという事を練習しそして習得するがよい
しっかりと見る事
何がどう動きどういう結果になっているのかを 理解しゆかねばならない
大切な事はそれである
そしてまた しっかりと動かしゆかねばならない


民衆 そう民衆というものは何を恐れているのか
何が求められているのか
人々は今 自分の力で立ち上がろうとしている
いや 立ち上がりたいとは思ってはいても 
立ち上がろうとするその腰を上げる事が 重すぎるのである
今 独り一人がしっかりと立ち上がらなければならない
何であるかと云う事 立ち上がると云う理由を何であるかという事が 分からないのである
しっかりと見つめゆくがよい ひとりひとりが世の中を創っているという事を忘れてはならない
そなた達のひとりひとりの言葉が
一人一人の言動が 大きな波となり 
この世を創り この国を創り この星を創っているのである
ぞれを忘れてはならない 
今しっかりとその脳に刻み込まれた 思い 仕組み 仕掛けを取り払ってゆかねばならない
取り払う事によってその仕組みは大きく回転し変わってくる事であろう
よく考えるがよい
考えないようにして来たその頭を 考えるようにし向けゆくには 大切な事であり大変な事であろうが
それでもまた しっかりと変えゆかねばならないのである


大切な事は 今 皆 蓋をしようとしている 見ないようにしている
そして一部の利害を持った者と 賢き者と 得をしようとしている者が全てを動かしているのである 
いや 悪 ととるならばそうであろう
しかしながら そう想う そう思わない その差が大きなものであり その差に於いて大きなものが動こうとしているのである
しっかりと見つめゆくがよい 大切なものはそなた達の内側に秘められているという事を忘れてはならない
国が全ての者を支配している訳ではない
支配されている訳でもない
支配するのは独り独りであり
そして動かしゆくのは一人一人である
概ねこの言葉を聞くと一人が全ての頂点に立ち支配しようとする考えを持つ者がおるが そうではない
一人一人は この国をもち この地球(ほし)をもち 命をもっている
この国とともに歩みゆく 
星とともに歩みゆく
命とともに歩みゆく
一人の命なのである


大切なのはそこである
根源にしっかりと還らねばならない


<来年の回避が出来るか方法があるか聞いてみました>

中国には どのようになっているのか
民衆は何を望んでいるのか分かっていますか
それを 教え 与えることが出来るものならば
ヨーロッパに多くいる事でありましょう
ヨーロッパにいる者達が それを伝え教える事により
多くの者達が中国へと流れゆく事にもなります
流れ着いたならば 
中国の悲惨さ 杜撰(ずさん)さ そして回転の悪さを目の当たりにする事となりましょう
それでも良しとする中国と それでは良くないとするヨーロッパとの間で何が起きると思いますか
革命というより新たなる産業 産業革命もまた生まれゆく事となりましょう
産業革命は中国で 起こるものではない そう思う者も多く
そしてそれはヨーロッパ全土へと 拡がりゆくものでもないと多くの者が考えるでしょう
しかしながら この経済の流れを 大きな中国と云う視野 この中国の購買意欲をどの様に持ち上げてゆくかという事は 中国の中だけではなくヨーロッパの者達も多くの者が考えているのであります
実は しっかりともう考えている国があり そして支度を始めようとしています
しっかりとそれはコネを使い 深くから流れてゆこうとしています

今 新たに中国が自国の開発を求め そして開発しゆかねばならぬ時期と皆がその内側へと向いたとき 
大きな発展がその中に襲い来るでありましょう
そしてそれは襲い来るとともに崩壊への道を進んでゆくものにもなります


まだ他にある様です、この続きは、また後日やりましょう・・・


語り手、聞き手:比嘉りか、比嘉良丸

書き起こし:心の架け橋 高橋 潔
啓示部分加筆修正:比嘉りか

・・・以上、祈りの模様・・・・・・


「学びの和のご案内」

上記に続くお話しは、グアテマラでのご神事を終えた後に開催されます、東京及び名古屋での学びの和にてご比嘉良丸さんがお伝えをする予定となっております。
学びの和のお申し込みは、通常、2週間ほど前に伸びる場合が多いようです。今回は重要なご神事直後の開催となりますので、出来るだけ多くの方にお伝えしたく考えております。そのため、早い段階で定員を超えるお申し込みが有った場合は広めのスペースを確保する準備を進めておりますので、ご参加予定の方は出来るだけ早めにお申し込み頂けますと幸いです。開催直前でのスペース確保は困難ですので、皆さまのご協力をお願い申し上げます。


・・・お申し込みや詳細は下記からご確認下さい・・・・・・

学びの和-東 京 12月 8日(土)

学びの和-名古屋 12月15日(土)






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2012.11.29.12:40

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