こころのかけはし いのちの和からのお知らせ

2012.11.30.07:58

・・・心の架け橋 いのちの和特集号・・・・・・

本日は、比嘉夫妻の活動のひとつの側面である“心の架け橋いのちの和”に関してお話をさせていただきます。
ご存知の通り、比嘉夫妻は祈りという活動を通して善き未来への道を模索しています。
祈りと云うことは、望む未来を宣言する事であり、その宣言への直接的な行動を起こすと云う事でもあるのです。
未来へ残すもの、未来の為に今正すべき事、私たちに過去の数え切れない方々がして下さったと同じように、未来の子供たちの為に今出来る事をする。見えない世界への祈りと現実の社会への祈り、この二つの側面の中で現実の社会への取り組みが“心の架け橋いのちの和”の活動対象です。
本日は、その取り組みの中、伝えられる啓示やメッセージを多くの人に伝える為の文字起こしチーム。そして、心から気付きを促し人としての自立をサポートするための催事、聖地巡礼にスポットをあててご紹介致します。

間もなく、比嘉夫妻を初めグアテマラご神事への参加チームが帰国します。
国内や海外でのご神事、日々伝えられる啓示や存在からのメッセージ、それらの今伝えるべくある情報の合間に、今後も心の架け橋いのちの和に関する様々な取り組みをご紹介させていただきます。いのちの和の活動を。そして、活動から得られた情報を多くの人に伝えさせていただきます。本当の事を知ってこそ、人は自らの手を差し伸べる事が出来るのではないでしょうか。人と人が、人と命が手を結ぶ時に和は生まれます。記事をご覧んになりその和に繋がりたい、そう心が感じた方はどうぞ和に加わって下さい、心よりお待ちしております。

平成24年11月30日
心の架け橋いのちの和 高橋 潔

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艮祭り、11月聖地巡礼参加体験談と今年最後の聖地巡礼のお知らせ。
    紹介文:高橋 潔  寄稿:福島仁志さん
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11月15日に開催されました沖縄での艮祭り、それに続き開催されました聖地巡礼の参加者の福島さんより参加談を頂きました。聖地巡礼とはどのような催しなのでしょうか?比嘉さんは次のように説明しています。

・・・このツアーは、「新たな人生の再誕生」を意味します。
特別な霊的能力を得るというものではなく、真の覚醒を目指します。
「覚醒」するということは、人として行うべきことや歩むべき道に気づくことであると私共はお伝えしております。沖縄の聖地にて大きな支えを頂き、自らの生き行く場所、生き行く道へと導かれ、歩まれますよう・・・・・・

人として過ごす日々の時間にこそ、人としての成長に大切なエッセンスがたくさん隠されている。
そして沖縄の聖地の自然に触れ、見えない世界の生命を感じる事により、全ての命の尊さを知る。
この二つの世界を調和した心で歩むためにこの聖地巡礼はあるのかもしれません。

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神奈川県在住の福島 仁志と申します。
大国みろく大社での艮祭りに参加し、その後、沖縄巡礼へと参加した報告を致します。

☆ 艮祭り 11/15(木)

艮祭りは良丸さんのお母様(比嘉 ハツ様)の時に、お宮裏手の鍾乳洞にて封印されていた天岩戸が開かれた日で、毎年、この日に祭事を行われています。
その先ず、みろく大社(お宮)と鍾乳洞がどの様な場所・環境にあるかということですが お宮は沖縄市でも標高のある場所(ほぼ頂上)にあり、お宮から遠目、目線下に中城湾を見渡せ右手に 津堅島、左手向こうに久高島までみえます。意外と標高あるなと思いました。
艮祭りへの参加は、お母様の時から縁のある方と各地から来られた方、約十名の人達で、お昼に良丸さんからのお話の後三つの鍾乳洞(天岩戸・傘軸・身星(みふし))とウンジングスク?をりかさんと廻り、お祈りしました。 
そして、夕刻、祈りのTVへ良丸さんからのメッセージがあり、その時もその日仕事を終えた方々数名来られました。
ごめんなさい!これだと非常に説明下手で伝えきれないのですが、鍾乳洞にある天の岩戸、本当に一枚岩としてあり、お母様がこちらを開かれた経緯を聞いた時、神様(艮光明大神様)の意思を感じ、やはり、神様を祀る本当のお祭りだと思いました。

☆ 沖縄巡礼 11/17・18(土日)

今回、参加者は私含め関東からの4名でした。
当初案内では、西の聖地巡礼とされてましたが、良丸さんが参加者の動機や意識を聞かれ東の聖地から西の聖地へ向かう巡礼の流れにコース変更されました。
東の聖地(伊計島)のウシトラガマで意思を明確にし、東(あがり)浜で身を清め、生まれ変るために西の聖地(真栄田岬)へ行きました。これが17日で、18日は艮祭りでも廻ったと言うかより深く各鍾乳洞(聖地)に入り巡りました。兎に角言えるのは、沖縄へ来たーと言う思いと(風土・人・食べ物等の違いで県民性を感じました)、聖地巡礼への緊張感でずっとテンション高く、感動・感激の連続でありました!!
各聖地では見えない方々の意思を本当に目で見て肌で感じて分かりましたし、各聖地でりかさんからお言葉メッセージを頂き、自分自身を改めて見直し見つめることができ、これからの歩みの指針を見出させて頂きました。
もっとじっくりと沖縄巡礼の説明や感動お伝えできればと思うのですが、でもこうして見聞きされるより各人行かれて実感されることが大切だと思いました。
あ~みろく大社のある地、八重島へ住みたーい!そう思いました。そうできなくても、また、すぐに行きた~い!おすすめです!!

以上フクシマの報告でした!    

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・・・今年最後の沖縄巡礼のお知らせ・・・・・・

12月22(土)~25日(火)本年最後の沖縄巡礼ツアーが開催されます。

・・・新たな人生再誕生の日を沖縄で迎えませんか・・・・・・

詳しくは→http://kokucheese.com/event/index/62836/

 

※ 写真は、艮祭りでお宮に集われた方々と、聖地巡礼では、東浜でのお祈り、天岩戸鍾乳洞奥でご神事として顔に金粉泥を塗られたなどしました。

↓参加者の背中に手をおき、守護する方からのメッセージをいただく。
uminitesinji.jpg

↓沖縄の海、砂浜に突き出た岩が不思議な雰囲気をかもし出しています。
艮聖地3

エキゾチックな色をしたクリームのバラが素敵です。
usitorakeiki.jpg

お宮のひとこま。
艮聖地1

どろんこ遊びに興じる♪ではありません、これもれっきとしたご神事です。
でも、楽しそう・・・(^^)
doroshinji3.jpg

みんなそろって、泥神事・・・♪
dono.jpg




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    チーム紹介/お言葉チームからの 言葉♪
 紹介文:高橋 潔  寄稿:お言葉チーム 阿原久美子さん
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お言葉チームとは、伝えられるお言葉や良丸さんのメッセージを音声から文字へ、コンピュータデータとして文字起こしをする有志のグループです。伝えられるお言葉やメッセージを少しでも早く、沢山の方の元へ届けたいとの想いでスタッフ一同頑張っております。
伝えられる様々なメッセージに触れると、伝え手のあたたかな思いや、時には伝わらぬ切なさといった感覚が心に届きます。
数々の言葉に心癒された方も多いのではないでしょうか。本日は、そのメッセージを皆様へお届けする為に見えないところで作業をして下さっているスタッフさんよりの、お言葉♪をご紹介させていただきます。

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日々休む間もなく、未来の為に活動される比嘉夫妻と共に、自分にも未来の為に何か出来る事があるのではないか!
そんな思いでお言葉チームへ参加致しました、阿原と申します。
お言葉チームには、現在5人が所属しております。
これまでお言葉を文字として受け取る一方だった私は、その内容に驚きはしたものの様々な啓示を伝える存在の想いまでが自分自身に染み込んでいったか?というとそうではなかったことに今回実際に文字を起こす作業をしていて強く感じました。
今はお言葉が生きたまま届いているだろうか?と使命感をもって行っております。

私の最初の書き起こしは大変緊迫した内容のものでした。夜10時から取り掛かり、「次の日も仕事で5時起きだから適当なところで切り上げよう」と思いつつ始めたのですが、そのただごとではないお話にこれは一刻も早く文字にしたくさんの方に届けなければ…と感じ結局2時半くらいまでかかってしまいました。しかしながらやらされている感はもちろんなく、この局面でお役にたてたという充足感で満たされました。

書き起こしについて、私は経験もなく、しかも良丸さんの独特の沖縄言葉は漢字検定ならぬ「良丸検定!?」があるといわれるほど難解な時があります。最初は動画を見ては止め、戻しては止めを繰り返してノートに書き留めパソコンに打ち直して送るという方法をとっておりましたが、現在は書き起こしに便利なフリーソフトや作業の共有スペースをネット上に設けていただきましたので作業時間を短縮できるようになりました。
10分程度の話でも文字にするとかなりな量になりますが、暗記できるくらいに何度も聞き返しているので、メルマガなどで自分の担当したところがあると「あ、あのときはこんな気持ちでこの言葉を書いていた」と一字一句に思い入れがあります。
書き起こしは良丸さんやりかさんの言葉を咀嚼し、自分の糧にできる作業であると思います。
特別なスキルは必要ありません。メールや電話などでコミュニケーションがとれる方ならどなたでも参加できます。
実際私たちも無理はせず、声を掛け合い作業分担をしています。そういった意味のコミュニケーションが必要です。

興味を持たれた方はぜひ仲間になってください。

お言葉チーム  阿原

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※チームの仲間として活動に取り組んでいただける方を募集しております、チームへの参加申し込みやお問い合わせは下記までメールご連絡下さい。後日、担当スタッフよりご連絡申し上げます。

okotoba@santanokuni.net
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