啓示について

2012.12.07.13:50

大国ミロク大社の比嘉良丸です。

今年の残りと、来年の予定を少しお話しさせていただきます
現在、大まかに私に啓示で伝えられていることは、何度も繰り返してお話ししておりますが、一つは昨年の3.11以降におきている放射線の体内外汚染に関してです。
特に成長期のお子さんから20代までの男女、若い方々、幼い子供達の被曝の危険を強く伝えられ続けており、その事に関して、国や学会、そういった機関から安全だという指摘がされ、本当の意味での放射能に関して汚染に関して、なんら対応対策がなされていない事に対してもその危機を伝えられています。
現状が続く事に対して、子供達、若い人たちの人体に大きな影響をもたらしているだろうということを強く伝え続けてきています。
それと、経済や政治の混乱です。
これは国際的な経済そして、政治的な混乱が起こり得る状況であるという啓示と、そこに、リンクしての日本と中国との関係の悪化、戦争、そこに至ると、実際に日本と中国との衝突、軍事的な衝突。この事が現実に起きた場合、拡大して台湾を巻き込み、フィリピンから東南アジアまでまきこむ形になりかねません。そして、韓国と北朝鮮、ロシアといったアジア全体での紛争が高まり、最終的には第三次世界大戦まで進むとという啓示があります。

更には、感染病、それと広く自然災害とを含めて伝えられております。それらの小難無難となるように御神事を行っております。

順番的に言いますと、自然災害、地震、津波、火山、噴火、異常気象といった自然災害がおき、次に経済や政治の混乱が始まる。
日本では、自然災害からの新たな原子力発電所の施設の福島同様の臨界事故がおき、そして、現在起こっている臨界事故の放射能の汚染の増大から、政治的、経済的な混乱が起きる。
自然災害の混乱に乗じて巻き起こる、隣国との領土問題も含めた衝突へと繋がり、それが、最終的には大きな大戦に繋がるという啓示が伝えられ続けており、その啓示に基づき、小難無難となるように御神事をおこなっております。

最終的な状態にまで至ると、実際、細菌兵器を使われる人為的なものや、自然界の自己防衛的に起こしうる伝染、感染病の脅威と。不安を言えば、きりがないぐらいの不安があります。

実際にこれまで歴史上に起こってきた流れの中で、いくつかの災いが重なった結果として大きな文明や大きな文化が失われ、新たな時代を創るという事が何度も繰り返されてきました。

しかし、近年にもし同じような事、自然災害や臨界事故、そして、戦争や感染伝染病といったながれが起きますと、過去の歴史とは違い、本当に地球破滅、死滅に繋がる大きな問題となると伝えられてきています。
そのような事になれば、全ての生命の存続に関わる事になります。
ですが、こういった一連の流れを、現状のまま、変化が無ければ迎える未来として私の中で、啓示的にビジョン的に何度も見せられ、なんとかそれを回避する為に御神事を行っております。

見せられているその先を変化させてゆく為に御神事を行い、行うことにより啓示の変化があり、その都度、常に御神事の行程の変化や御神事自体も変化し、変化の度に仕組みを組み立て変えながら、常に御神事を行ってゆく続けてゆくという事が重要となっております。

さて、帰国後の御神事の流れをご報告させていただきます。
先日11月の30日にグアテマラの御神事から帰ってまいりました。
グアテマラでは、様々な啓示が伝えられてくる中で、それらを確認しまして、伝えてくるその内容を受け止めてまいりました。
そして、日本に着いた翌日12月1日は、千葉の内陸部にて自然災害を含め集中的に祈りをさせていただくために、外部との連絡を一切断ち切り、祈りに集中するという御神事を致しました。
内容は改めて、勉強会や色々な形で報告させていただきます。 

1日は集中的な祈りをし、2日午前中は、今回沖縄巡礼で来られた方のシェアを午前中行い、午後からは、一般社団法人こころのかけはしの今後のあり方の相談打ち合わせとなりました。
そして翌日、本来歯医者に行く予定でしたが、変更し、東京湾でのお祈りをし、そのまま一気に北海道に向かいました。
北上しながら、所々祈りをし、翌日、北海道に渡り、北海道旭岳に向かいましたが、途中、情報を確認したところ、旭岳のロープーウェイが定期工事点検中のため運営してないという事から、急遽黒岳の中腹にロープーウェイで行きお祈りに変更し移動いたしました。
しかし、進んで行きますと、黒岳も、突風や風が強い為にロープーウェイが運休しておりましたので、黒岳の麓、そして旭岳の麓にて祈りをし、その足で戻り、移動しながら、8日の勉強会に向けて南下をしながら祈りをしている状況でございます。
8日に勉強会。9日の個人祈祷をかなり遅くまで行いました後、10日から一気に桜島まで行く予定です。
桜島へ行きながら九州を何ヶ所かのお祈りと、九州にゆくまで、関東、関西でも祈りをし、中国地方山口県辺りで祈りをし、九州に渡り桜島を祈りした後、大分から四国に渡り、四国を上り淡路から神戸に入り、そこから、15日の学びの和愛知に入る予定です。
愛知では16日の個人祈祷の合間に、祈り合わせを行う予定でございます。
この間、私の中では、本来避けたかった今年度中の国会の解散が実際に行われ、16日日曜日は、投票日となっております

この解散のこともあり、急遽北海道から九州、本州、四国と回り、どのような政治、政党が勝とうとも、未来に国の本当に良い方向へ平和の方向へ流れ、安定、平穏、平安、平和の中で国民、世界中が善き方向へ進むように、どの政党が勝とうとも良い方向に行くようにという祈りを行っております。

それと同時に、自然災害も油断できないという事から、自然災害の小難無難の祈りも一緒に祈り合わせに込めたいと思います。
自然災害の小難無難に関しましては、関連しての伝染病、感染病の拡散の小難無難も含まれます。
私のブログを数年間見ていただいている方は、何度か見聞きしたと思いますが、毎年12月北海道に足を運び、感染病伝染病拡散の小難無難に対し祈りをしております。

今回も、感染伝染病の小難無難の祈りも含めて北海道、九州、本州、四国を祈り回ってもおります。
同時にすべての施設は回れませんが、原子力発電所の臨界事故や様々な災いからの回避の祈りを16日まで全国を周り行います。

これらの祈りの内容の祈り合わせの呼びかけを16日に行いますが、各勉強会の時間の中でも出来たら生放送を使い皆様に祈り合わせを呼びかけようとも思っております。善き未来を願い、投票日に向けて祈り合わせをするという流れです。

その後、20日に長年病院の検査を怠っていたため、20日に私は本格的な検査を行います。
検査が終わった翌日は冬至となり、今回グアテマラ、マヤの予言とうことを騒がれきました2012年12月21日であり、この日は、冬至にあたります。
この日は、御宮にてお祈りをしようかと思っております。
そして、その後、沖縄巡礼の日程を組んでおりますが、巡礼を取りやめて、今自分達の抱えています仕事を22から25日まで事務的な仕事を行おうと思っております。
27日は、今回11月15日の艮祭りにて、改めて再開するようにと言われました日、旧暦11月15日になります。
以前は、海山祭りと書いてかいざん祭と称して行っておりましたが、一時期行っておりませんでした。
ですが、改めて今度は艮金神様が、お守りする天岩戸。私達の聖地の中でも重要な一番大事な聖地になりますが、その天岩戸に、2008年に姿を現しました母神様の母神像が表に現れた記念として、母神誕生祭と名前を改めて、初の大祭として祈りをさせていただきます。
その時に大きく皆様にも祈り合わせの呼びかけをさせていただきます。

暮れの12月31日の大晦日から新年にかけての祈り、そして、新年の2、3日の祈りをさせていただきます。
祈りをさせていただきました後、7日、8日、9日と、最初の日は6日か7日からになると思いますが、沖縄本島から 西に300kmぐらいでしょうか、飛行機で久米島に渡り祈りをさせていただき、戻りって来て、沖縄巡礼を行い、1月の16日、17日あたりから10日から2週間を沖縄本島の台湾が本当に肉眼で見えます一番の最西端であります与那国、そして、その手前であります、八重山諸島、石垣島から始まって西表の各島々を渡り祈りをし、宮古島まで渡って祈りをします。
そこから本島に戻り、沖縄本島の祈りをした後、2月6日の節分祭を迎え祈りを行います。
その後、今度は、沖縄本島から東へ約500kmでしょうか北大東南大東島を祈りをしにゆきます。
また、琉球王朝時代の北琉球列島でありました、奄美、喜界島。そして、徳之島、沖永良部、与論島に祈り回ります

2月19日までに沖縄本島を中心に北琉球列島、現在の奄美諸島、南琉球列島の与那国から八重山、宮古、そして、西の久米島、東の大東島とまわります。
2月19日、この日は、私が啓示にて伝えらえている第一回目の中国との衝突を伝えられている日となります。
この日までに、上記の各場所の御神事を終えておくように行動してまいります。

それは、沖縄本島を中心に琉球列島を地十字をかけた祈りを行う事になり、これは宇宙にたとえますと、沖縄は唯一日本列島で南十字星が見える島々を抱えた県であります。
南十字星は、御神事では天の母の印と受け取ります。その天の南十字星が見える琉球列島で、島々をまわり、地上の南十字星を祈りかける事によって、南十字星を大地に現すこととなり、その結びが地上に天の鏡として地上の南十字星が結ばれ、祈りかけることにより、命を生み出す、命を育む、そして、愛しむ、育てるという役目の命の循環を司る母なる命を生み出す、母の力を現る事になります。
この御神事を行う事によって、多くの命を失う戦争、争いが起きる事が無いように、命の大切さを忘れないように、失うことが無いようにといった事に繋がります。

この御神事を持って、2月19日に伝えられております中国との衝突を避けようと御神事してまいります。

2月の末から3月にかけては、次に韓国、北朝鮮を含めた朝鮮半島と日本。韓国、北朝鮮の緊張や日本との緊張、衝突を避けるため、九州から対馬を経て韓国を祈りします。
北朝鮮まで行けなくとも、軍事境界線まで行ければと考えています。
そして出来たら、本当は、百済、新羅の首都と言われていたところまで行きたいのですが、新羅の首都がどこにあったのかもう一度調べて、韓国の祈りの旅を行います。
戻ってきてからは、フィリピン。これは、フィリピン海溝プレート、火山を含めての祈りではございます。また、もう一つは、日本とは直接関係はありませんが、南南沙諸島です。この場所は、中国と沖縄の尖閣列島と同じ問題を抱えている場所でもあります。
フィリピンや南沙諸島、ベトナムといった場所で中国との領土問題の緊張が走り、そこから中国との衝突が始まっても日本へ大きな影響が起きる為、中国との衝突を避ける為の祈り、平和の祈りを行うように強く伝えられています。
今回、一連の啓示により、ベトナム、カンボジア、タイ辺りまでその3か国への祈りが4月5月あたりまでに行わなければならないと強く来ております。
その後には、グアムも強く啓示にて伝えられております。
グアムは沖縄本島に在ります米軍基地の移動先として、グアムに決定しておりますが、それも後に、これからの将来にかける軍事衝突を含め、平和的な流れを創る為に、グアムに行かなければならないと啓示が来ております。

一連の流れですが、12月15日までの流れとしては、北海道、本州、九州、四国を縦断しての祈り。そして、年明けて、1月から2月にかけての沖縄、琉球列島の南琉球列島、与那国から八重山、宮古、そして、西の久米島、東の北大東、南大東島、北琉球列島の奄美諸島、奄美、喜界島。それらを周りながら、また、奄美、喜界島などは、フェリーで沖縄本島から与論から遡りながら祈りをしてまいります。
それが2月18日{旧1月8日}までに終える御神事です。
2月から3月は、九州から対馬列島を経て、韓国への御神事。
戻りはフェリーで、九州ではなく、日本海側の福井でしたかへの戻りになるかもしれません。
そのような流れで祈りをした後、次は、フィリピン4月、そして5月に、タイ、ベトナム、カンボジアとっいた東南アジアの祈りとグアムを5月6月までに行うようにと御神事を常に言い伝えられております
それらを、来年の6月までに行うことにより、アジア全体の平穏と自然災害、政治経済の安定、そして紛争、衝突の回避、そして、原子力発電所の臨界事故や化学工場の事故の回避、そして、伝染感染病の回避といった類の大きな御神事になります。

これらの御神事を行いますが、祈りの中で自然災害といった類の祈りを出来る限り尽してまりいます。
それを行ってゆく意志と体力はございます。
ただそこで皆さんに一つだけご理解していただきたいのは、やはりそれをやり遂げる為には、皆様のお力添えとご支援が無ければできないというのも事実でございます。

本当に何度も、申し訳ございませんが、成し遂げる為にも今後とも皆様のお力添えもいただけますと幸いです。

もう一つ、皆さんも耳を塞ぎたいと思いますが、昨年の3月に臨界事故が起こってから、今年も年が明けようとしております。来年3月には2年を迎えますが、実際に臨界事故での放射能汚染に対して、国や各機関が、本当の意味でその放射能の安全性を理解し、その対応対策を本当にしているのかと、私の中では本当に理解できません。
私に伝えられてくる啓示では、放射能汚染から子供たちが病気にかかり、倒れてゆくというビジョンが日に日に強くなっております。

今、日本全国で原子力発電所の廃止の声が高まっている中、まず、原子力発電所を無くすこともすごく大事な事でございます。しかし、現実に起こった臨界事故では、放射能汚染から子供や若人を守るということが最優先事項であります。

それを私の祈りや皆様と共に行う祈り合わせといった祈りだけでは解決できません。
 
やはり、自分自身の子、孫を救うには、特に小さなお子さんを守るには、親御さんの意識が重要になってきます。

見ざる、聞かざる、言わざる、では子供達は守れません。
親御さん、そして、自分自身の意識を持って、放射能汚染から子供達をどうか守っていただきたい。
それが出来るのは、祈りだけではなく、本人達、そして、小さなお子さんを守るのは、その親御さんが、中心になって行ってゆかなければ、国やそういった類で保障してくれるのは期待できません。
どうかそこのところを理解していただき、お子さんたちを守る為にも、もう一度意識を現状を認識していただき、最低限放射能汚染から自分の身を守るといった行動。それは体内外の汚染から身を守るという事を行っていただきたいと思います

今回は一連の大きな流れをお話しさせていただきましたが、本日の東京での「学びの和」、そして15日の名古屋での「学びの和」で出来るかぎり伝えられるところは伝えるようにと思っております。
どうかよろしくお願い申し上げます

比嘉良丸
比嘉りか

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