4月14日の中継 3/4

2013.04.27.10:00


****つづき~3部目

今いろいろ本当にたくさんのことをいっぺんに言っていますからちょっとわかり辛いかもしれませんが。
もうひとつ、私が改めて申し上げたいことがやはりあります。福島や東北の方々には本当に失礼なことかと思いますが、決して復興を妨げるつもりはございませんし、復興が早くされて被害に遭われた方たちが、そこの人たちが本当に元の生活を取り戻すことができますように心から祈っております。

しかしながら、実際に起きた原子力発電所の事故、その放射能の問題、今改めて問題になってる放射能の汚染水が漏れ出しているという事は、もう2年もたって本当に国や県や市町村や電力は本当に安全だと言い切っていますが、もう本当に国や県を信用するなと言ったら罪になるかもしれませんが、また皆さんにすごく不安を与えるかもしれませんが、今、目先に本当に恐ろしいことが起きている、見えないところで確実にそれが子供たちやその周辺の人たちの肉体に本当に害をなしているということを、私の中ではどうしても啓示的にはそれが伝えられてきます。それを何と何かをすれば間に合うということも言われ続けていますが、言われ続けて2年、もう実際には祈りで何とかなるというものではなく、起きたことに対しては自分でその対策、対応をしなければ自分の身や大切な人たちを守ることができないということを、やはり真剣に考えないといけないという時期に、もう来て、今が分岐点だと。本当に今きちんとやらなければ大変なことになるということをあえて伝えさせていただきたいと思います。やはり現地の人たちにとっては大変な、聞きたくないことであるでしょうし、私のいう事はすごく不安を与えるし、恐怖を与えてしまいますし、復興を妨げてしまうということでお怒りを持つ方もたくさんいるかとは思います。しかし、今何とかしなければ本当に後悔ではすまない事態に陥ってからでは遅いということもあえて伝えさせていただきたいと思います。本当にお怒りを持つ方はたくさんいるかとは思います。私の言ってることはうるさいと、耳をかたむけたくないという人もいらっしゃるとは思いますが、あえて言わせていただきますと、今本当に何とか気づきを持ってやらないと後悔ではすまない状況になりかねないのが、本当に放射能の問題というものは真剣に取り組まなければいけないと、やはりそこは強く伝えておきたいと思います。

本当に今日突然の放送で皆さんの恐怖を煽いでいるような発言だけで申し訳ありません。
私の中では本当に南海トラフの危険性、富士の噴火の危険性というものがすごく高まっている、だからこそ3年前から富士でのご神事、今年で3回目の富士でのご神事も本当に何が何でも行いたいと思っております。
逆に富士のセレモニーをすることによって私の活動が6月以降、7月からは実際にはできなくなる可能性もあります。きちんとした計画をもってそのご神事を行うことには、かなりの費用もかかります。ですので7月以降の後の生活、自分の生活というものは今考える余裕がなくて、なんとか6月まで、6月までに回避する伝えられたご神事をもって今見てる最悪の事態だけは回避したいという思いでおります。

ですので、私の中では南海トラフによる大地震、大津波だけではなく、それに連鎖・伝達する関東から東北・北海道までの日本列島を縦断する太平洋側のプレート型の地震が起こることによって、大きく日本の中央構造線の範囲や鳥海火山帯、白山火山帯と言われるもの、そして羅臼から北海道から青森に抜ける大雪山を経ての火山帯など、いろんなところでのひずみが起きると伝えられています。それだけ大きな地震が起きれば内陸側での亀裂が走る。逆に日本海側に引っ張られるというか、押される、日本海側を内陸側に引き寄せられる場所があります。
そうなると日本海側でも大きな地震が連鎖伝達として起きます。

だから、大きな地震が起きれば、日本列島どこに連鎖伝達するかもう予想がつきません。それだけではなく、火山帯の刺激により多くの火山の噴火が起きる可能性がたくさんあります。実際に3.11以降、その伝達がずっと起きております。それにより火山の活発な活動も地の中、その火山の下奥深くの火山脈の中では刺激で活発化しているという事も伝えられております。

本当に自然の動きというものは大きな動きをしております。そこにある原子力発電所や原子力施設、化学工場の本当に自然災害というものによる大災害、そういう施設等の事故による大災害というものも連鎖する可能性が高いという事も啓示では言われておりますし、それだけではなく人間のかけひき、国のかけひき、欲のかけひきから起きる、経済の政治の混乱から起きる内紛・紛争、戦争、それにいたる要因となる経済の崩壊など、今、目先では本当に全てが重なろうとしています。
そこに新しい伝染病や感染病の流行というものも重なろうとしています。

私の中で本当にそれが、全部重なっての最悪のビジョンをひとつひとつ常にどうやって回避するかということで伝えられて、頭の中は常にまわっております。それを何とか先行してご神事をしようと思っておりますが、今のところははっきり言いまして、後手にまわっております。ほとんどの活動の中で、後手にまわって活動しております。私の活動というものは時間があるものではなく即動き、即対応し、即仕組みを作らなければ間に合わなくなる。今は神事(かみごと)全てのものに対して時間的な余裕というものが本当にありません。見た目は1ケ月、2ケ月、3ケ月、半年と余裕があるように思われるかもしれませんが、私の啓示的なもの、活動的なもの、動き、計画的なものは決して本当に余裕のある活動はひとつもありません。計画を立てたり、実行しようとしたものは即行わなければ、本当にそれが全て後手にまわります。その安心からその時間の余裕というものは確実に後手に後手になり、1週間でできるものが1ケ月、1ケ月が2ケ月、3ケ月、4ケ月とずっとずれていきます。
そういった事によって本当に後手にまわってしまう中、何とかそれ挽回しようと全ての活動や行動がうまくかみあい動き、即対応することによって先行することができるのですが、今の状態は先行ではなく全てが後手にまわり動いている状況にあります。

それはやはり、それだけ世の中の動きがあまりにも早いということです。見えないところの動きが。本当に見えないところの動き、かけひき、見えないところでの何かを起こそうという人たちの目論見があまりにも早く、確実に、いろんな手を先手先手に動かしている状況にあり、それに何とか先手をうつという事がなかなか厳しいということが現実的にはありますが、それはやはり人間が意識をもってすぐ対応するという形で動かなければなかなか厳しいのではございますが、今のところは申し訳ありませんが後手にまわってのご神事と、後手にまわってのいろんな動きという形になっております。

これはどうしても見えない世界の中で見えないところでのかけひき、そして、それを確実にするためにやはり見えないところの人たち、それは確実に悪い流れを作ろうとする人たちの目論見というのは確実に起こそうという意識で動いていますので、常に計画的に確実に一歩一歩手をうち、世の中に現実化して、その仕組みをきちんと組み立てていて、悪い流れを確実に先行してそれを確実に行っております。ですから、目に見えないところで悪い流れを確実に、確かなものに作りあげていく流れが先行しているということに今はなっております。それを何とか打開しようと思っておりますが、私がそういうことを叫べば叫ぶだけ、やはり見ている人、聞いている人にとってはとんでもない恐怖を煽っているように聞こえるかもしれませんし、東北やそういうところの人にとってはこれから復興に向けて一気に進もうとしているものの足を引っ張っていると思われるかもしれませんが、でも今、私自身はこれまでの啓示やビジョンいろんなものの経験を伝えてきました。で、それは、実際に私の流れとしては、今私の見ているビジョンは全ての悪いものがきちんと、きちんとという言い方はおかしいですが、それを現実化しようとしている人たちからすれば、確実にひとつひとつ組み立てて、それが現実化、本当に世の中の破滅への道を確実に組み立てて実行し現実化しようと、本当に今年、来年、再来年と本当にそれを現実化していこうという状況にある、それを何とか回避するためには本当に多くの人たちの力を借りてそれを回避することが重要になってきます。

どうかみなさんのお力をどうしてもお借りしたいと思います。
そこでこれからは私がどういうご神事をし、どういう啓示に基づいて、どういうことをしているかということをみなさまに勉強会の中で実際に一緒にみなさんに体験していただこうと思っております。もし、本当にできる方は一緒に参加していただいて、勉強会で一緒にどういうご神事をやっているのか、見て感じてそこに参加していただきたいと思います。そこには南海トラフの動きや富士山の動き、自然の動きと、北朝鮮の状況、中国の状況をできるかぎり話をしてみたいと思っております。

今後はどういう形になるかはわかりませんか、先にも言いましたように伝えたいことはたくさんあります。あまりにもたくさんありますし、それは聞けば聞くだけ皆さん嫌になる位の恐い話もたくさんあります。そういう中で私はご神事をしていますので気が狂いそうな位いろんなものも見ます。私自身本当に善いことだけ考えて、善いことだけ言うことができれどれだけ幸せか、誰もそんな、見えない恐怖を煽るようなことを言って歩きたいとは全然思いません。逆に飛び回って肉体ぎりぎりまで、時間ぎりぎりまで、精神ぎりぎりまで飛び回ることもしたくありません。沖縄から本当に祈り、みんなにインターネットや映像でいいことだけを言って、みんなに喜び、共に至福を味わいましょうと、そういう祈りができればどれだけ幸せか。

しかし、誰かが一番最悪のビジョンを見て、それを起きないように皆さんに情報を発信し、皆さんとともにそれを回避するための行いをする呼びかけをすることがやはり必要だと。
ですから、私が見てくるビジョンというものはすごく最悪なものを見せられますが、それは全部回避し、善き方向に流れるための情報だと、決して恐怖を煽るわけではなく、それを知って最悪の流れを回避するために意識を変えて皆さんの行動で善き流れを作っていくための呼びかけるための情報だと思っております。

~続く~
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