セレモニーについて

2013.06.12.21:09

☆☆☆16日合同祈り合わせに高知会場が加わりました☆☆☆☆☆☆

・・・高知会場・・・

●場所 潮江天満宮(うしおえてんまんぐう)(高知県高知市天神町19-20 )
http://www.ushioe-tenmangu.jp/introduction/
●交通 高知 I C より車で 約15分 JR高知駅より車で 約10分 市電 大橋通より徒歩 約15分 
・自家用車は、境内地に参拝者用の駐車スペースがあります。
●集合 午後12時50分 手水舎から楼門を過ぎて、幡龍宮の辺り。
・武吉さん(男性)がお待ちしていますので、お声をおかけください。
・午後1時になりましたら集まり具合に関わらず拝殿前に参進し祈り合わせを致します。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


今晩は、大国ミロク大社の比嘉良丸です

富士のセレモニーまで、後10日となりました。
私たちは、沖縄での御神事が一部変更になりました。

12日の船をチャーターしての御神事が、船頭さんの地元でハーリー(この時期沖縄で行われる豊漁や海の安全を願って行われる行事になります)が行われるという事で15日に変更になり、粟国への御神事は、粟国だけではなく、西の六方(御神事で、西の六方(西にある6つの島)と定める島々があり、御神事の役割として重要な島々になります)の内、粟国島、久米島、渡名喜島の順に行います。

更に、その前に、韓国へ福岡からフェリーで釜山に渡り三韓時代の伽耶国、新羅国、百済国の遺跡を巡りながら、御神事を行います。高句麗に関しては、今の北朝鮮にあたり今回は行えそうにありませんので、板門店(北朝鮮と韓国との停戦のための軍事境界線上にある村の名前)で祈りをおこないます。7月の参議院選までにこれらの行程を行います。
実際に啓示では、中国側から入り中国と北朝鮮の国境にまたがる長白山の頂上も行くようにと伝えられていますが、長老達との御神事と山中湖のセレモニーとそのまま続けて韓国、中国と続く御神事を今回全て7月20日までに行なうのは、資金的に無理な状況です。

下記に、変更となりました、行程を掲載いたします。
7月の御神事行動予定は、
7月1日エリザベスグランドマザー&マリア長老を成田で見送り
2日:成田~福岡
その以降はツアー会社に韓国の日程を組んでいただいているので、先方の状況でその後の日程が決まります。
また、一応、念の為、万が一の事も考え、韓国から、中国、長白山までの御神事を組んだ場合の見積もりと日程も出していただいています。

*現状での予定
成田~福岡:飛行機
福岡~釜山:フェリー
ソウル~沖縄:飛行機
那覇~粟国島フ:ェリー
粟国島~那覇:フェリー
那覇~久米島~渡名喜島~那覇:フェリー
那覇~東京:フェリー
といった行程を7月20までの参議院選挙前に済ますという御神事になります。

帰国後は、
*東京~成田に車を取りに戻り
東海岸線を東海第二原発~福島
福島~富山~石川~福井~京都~兵庫~鳥取~島根~隠岐島
隠岐島~島根~山口~広島~岡野~大阪~岐阜~長野~群馬~山梨
静岡と聖地・神社仏閣・原発などを周りめぐり、平和、平穏、平安の願い祈りを8月に行う予定ですが、先ずは7月参議院選挙までの御神事をしっかりと行いまして、予算的に動く事が本当に出来るのかを検討します。

何度も、繰り返し参議院選挙後に経済・政治・災害・感染・伝染病の問題が起きると啓示で伝えられていると伝えてきました。
その中でも、法律改正は、強く求めてくるとお伝えてきましたが、憲法改正に憲法第96条まで求めて来るとは、もし、憲法改正を認めてしまうと、今後の日本国にとって大変危険な方向へと導かれてしまう深刻な問題です。
今回、ここまで仕掛けてくるのには、米国の後押し以上の力が後ろに付いていると考えるべきでしょう。
そうでなければ、憲法第96条を改正求めるだけの自信は、つかないでしょう。
伝えられてきている啓示では、このままでは、政府の考え通りに事が進むみ、8月に国会召集され衆議院臨時国会が9月開催され、議案が決議され、10月の参議院国会決議案で承認される。


その後、11月中旬か12月20日まで間に経済の混乱は起き、近隣諸国との関係は、8月から関係が緊張悪化し始め、9月から近隣諸国が、政治的・軍事的・経済的、特に資源材料等に対して日本へ圧力をかけてくる事で、日本国民が政府を指示する流れになり、それが、最悪の未来へと進むと昨夜伝えられました。
そこに、自然災害・意図的な災害(自然災害に見せかけて・原発・科学施設等その他)テロ行為・感染・伝染といった事が重なる可能性がある。特に自然災害にかんしては、関東、南海トラフ、富士山の順に起きる確率は高いと伝えられました。

この様な事が重なると、もう、どうにもなりませんが、しかし、私にとって、この様な、状況でも、今回の御神事で流れが変化し、その先の未来に希望が見えたと受け止めています。、御神事を行うことで、更にその先の未来が変化するということは、確信しております。
それは、私自身に伝えてくる内容が、御神事の行った後、変わってきている事にあります。
最悪の場合でも、何らかの変化が起き、そこに、先を見いだせることできます。
だからこそ、諦めたら終わりになります。

御神事の行なう場所、時期、順序、タイミングが有ります。そのタイミングを逃すとまた新たな御神事を組み立てることになります。
この様な、御神事を私は仕組みと読んでいます。仕組みには、全ての意味合い繋ぎ結びとして行っています。御神事の中に自然災害・自然環境・平和・政治経済・感染・伝染病・テロ・その他・世の中に災いや出来事など組み込んで起こっなており、更に回る場所場所においてもその場所の示す意味やその場所のもつ意味、その場所の役割などを考慮しながら組み立ております。

今回の、富士山は大変重大な場所であり、近年に起こり得る全ての流れを変える、回避出来る場所です。
富士のセレモニー儀式はその重要な場所と繋ぎ結び、世の中に反映させ、未来を善き方向へと導く重要な御神事なのです。
常に富士での御神事は大切だということをお伝えしてきましたが、私は、1年を通して国内外、外国(キルギス・グアテマラ・韓国・中国・台湾・グアム・イスラエル・フィリピン・)国内も各離島を中心にその都度の御神事にテーマを決めてその啓示、ビジョンに基づいた行程を組み、御神事を行っております。

行っている御神事は、私は祈り人として行っております。
こころのかけはし命の和は、祈り人としてではなく、現実的な活動を行なう人達として、セレモニーを行うテーマを啓示に基づいて決め、事務局のスタッフ、協力スタッフ達がそれに企画、計画、立案をし、セレモニーの中で行なう催し、奉納者たちの選定、外国の長老達の選定、そして参加要請をしてゆくという流れになります。
事務局スタッフ、協力スタッフが力を合わせて、セレモニーを成功させる為に役割分担をして行動することが、実際の世の中に反映し、世の中を変える力見えない力になります。
私が一年かけて行ってきた御神事と皆さんが協力し作り上げたセレモニーが、セレモニー当日かみ合い、そこに参加者の願いと祈り、現場で感じとった感覚、思いが、世の中を大きく動かす力・世の中を動かす見えない力・未来を作る見えない力となります。
そして、セレモニーの主旨、セレモニーの内容、セレモニーに参加したひとすべての感想、思い、感じたこと、伝えたいこと、願い祈り、そう言ったものをブログやサイトといったものを使って、多くの方に伝え見てもらう。

その為の情報配信、DVD、冊子、紹介誌などを媒体として、多くの方に見てもらい、知ってもらい、翌年、多くの方々にいろんな形で参加してもらう。
直接現地にての参加、願い祈りする。直接来れずとも、自分の願い、祈りを、文章にして送ってもらう。聖なる水を送ってもらう。絵や折り鶴などを送ってもらう。
そうすることによって集まった願い祈り、思いを長老達との儀式に合わせます。
長老達と私達夫婦の儀式は、火、水、空気、天、大地を結ぶ儀式を行います。
長老達との儀式で皆さんからの思い、願い、祈りを合わせる事で、火、水、空気、天、大地、すべての見えない存在にその願い思いを伝え、そして、それらを世の中に見えない力ではありますが、反映させる。

そういった意味合いであり、ぜひ多くの方にこの御神事に参加してもらいたいと考えています。

現地で共に願い祈った際に、感じた事、願った事、誓った事を、この1年自分の出来る行いとして行う事で、その動きは、確実に世の中に反映し、世の中を作りかえ、その行動は、儀式で皆さんの思いを受け取った精霊達も後押しし、自然環境も含め、すべてが善き流れへ導かれてゆく形になります。
セレモニーは、イベントではなく、多くの方々でやり遂げる御神事です。

それは、未来を作り、世の中が平和で日々の暮らしが平穏、平安、安定の暮らしが営む事ができるよう、世界が一つの枠の中で本当の平和のミロクの世を創る為の重要な御神事です。
6月にセレモニーを行う準備。企画、計画、立案、準備。そしてそれを行うまでの期間の行動。更には、セレモニーが終わった後、実際に祈った、感じた、願ったそうした皆さんからの声をブログサイトで発信し、広め、知ってもらう。それを見たり、読んだり、聞いたりすることによって、新たな価値観が芽生え、そして、一人一人の出来る事を行ってもらう。
これを毎年繰り返すことで、皆さんが重ねてゆく見えない力の蓄積が世の中をよい方向へと導いてゆく為の反映となり、世の中が良くなってゆくという御神事の意味合いがあります。

さて、現状として、山中湖の22日、23日の両日を参加してくださる方が現在66名。
一日参加の方が、22日5名、23日14名。
子供さんの参加が3名。うち両日2名、1日参加1名。
東京講演会の申込総数は現状50名(未入金も含む)
今年のセレモニーは、昨年のセレモニーの繋ぎ結びとして行っています。
昨年と今年とでは、エネルギーや感じるもの、伝わるもの、一人一人の得るものが違います。

今年は今年で、とても意味のある重要な御神事です。
出来ましたら、22日・23日、現地でご参加出来ます方は、どうか参加してくださいますと幸いです。
東京講演会に関しては、平日ですので大変だとは思いますが、仕事を終えてからの途中参加でも、その場にいるという事だけでも、意味のある素晴らしい物だと思っております。
むろん強制や無理強いをするわけではありませんが、もし少しでも参加してみたい、聞いてみたいという思いがありましたら、ご参加いただけますと幸いです。

最後に現地での参加は難しい方々へのお願いとして、今回、水の儀式・火の儀式と御神事を行いますが、この聖なる水の儀式で使います水や、手紙、また、絵や折鶴といったものを送っていただき、そういった形で御神事への参加をしていただけませんでしょうか。
現地に来れない方は、是非ともそういった形でのご参加お願いします。

水や手紙、絵、折り鶴といったものは、当初6月15日までに沖縄に必着とお願いしていましたが、私達が泊まります山中湖の宿泊先でも受け取っていただけるという事になりましたので、少し期間が延びました。まだお時間がありますので、6月19日までに必着でお送りください。長老達との儀式に使わせていただきます。

*最後に、私自身の現状をそのまま、書き込みますが戸惑う方も多いかと思います
私の、恥も外分も差だけ出した上でこの様な私でも私の活動、御神事に理解、賛同してくださる方々どうか、自身の出来る履いんの行動と力添えを頂き、ともに未来の作り手として
世の中の作り手として御自身お力を発揮して頂けると幸いです

富士祈りのセレモニー 聖なる水、未来への手紙、未来への絵、願い祈りの折鶴の送付先
〒401-0502 山梨県南都留郡山中湖村平野443-2
平野屋旅館 富士山中湖セレモニー事務局宛

<<御神水、メッセージ送付について>>
2013年6月19日 必着

(それ以降に届きましたものは、お取り扱いできませんのでご了承くださいませ)
●御神水、聖水について
※お水は、50cc程度で構いません。
(様々な地域のお水が集まる事によって、調和、和合、統合といった意味合いが強まります。
儀式で使う量も、大量ではありませんので、50cc程度の量で結構です)
※出来る限り、普通郵便での送付でお願いいたします
(小包ですと受け取る事が出来ない恐れがありますので、郵便受けに入る様な形だと宿泊所の方も受け取りやすいです)
※お水は、漏れないように容器などビニールなどに入れてお送りくださいませ
(以前、中のビニールや容器がが輸送中に破損しており、お水がこぼれて無くなっていた事がありました。
折角の真心、こぼれないようにお送りくださいませ)
※※参照※※
※100円均一などで売っている旅行用詰め替え容器や空き容器にお水を入れ、ジッパー式ビニールに入れ、
送付が一番こぼれずに届きました

●メッセージについて(自分自身に対する思い、願い、などお書きください)
今回は、他人に読まれない様うに致します。
※お届けいただきました手紙は開封せずに、ファイヤーセレモニーにて焚き上げますので、
中に、燃えない物(御守りや天然石など)はお入れになりませんようお願いいたします。

●絵について
※22日の山中湖会場にて展示させていただきましてから、23日にフィヤーセレモニーで焚き上げます。
※焚き上げするものですので、額縁やキャンバスなどはご遠慮ください。画用紙や色紙などの紙でのご参加をお願いいたします
※出来る限り、普通郵便での送付でお願いいたします
(小包ですと受け取る事が出来ない恐れがありますので、郵便受けに入る様な形だと宿泊所の方も受け取りやすいです)
※セレモニー終了後、公式サイトでの後日報告の中に、お送りいただいた絵を掲載する予定としております。
掲載希望、掲載不可は、お送りいただきます際に、絵に込めた思いの文章の中でも結構でございます。掲載希望、不可を一筆添えていただけますようお願いいたします。
(記載がない方は、掲載させていただきます)
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