6月16日放送の番組をご覧頂けます、

2013.06.19.20:14

「ご視聴にさきがけまして」

本映像におきまして、期日を特定しての発言がありますが。数ある未来の可能性のひとつを啓示に基づきお伝えしております。従いましてこの放送の内容は予言の類ではないことを重々ご承知おきください。このような内容をお伝えする意味は、起こりえる未来の出来事を如何に変えるか、大きな災いを如何に小さくするかということです。
未来の可能性としてのひとつの出来事を多くの方々が意識することにより、その災いが起こることにより皆様の大切にされている方、いや、多くの生命が困難に陥ることがないように、皆さん一人ひとりが心から願うことにより、起こりえる未来を変えるかという事が大きな目的です。

これは、言葉にしたことが起こることを目的としたものではまったくありません。逆に、言葉にしたことを起こらせないためにお知らせしているものです。
もし、それが起こったとしたら、街中で見かける幸せそうな笑顔や楽しそうに歌う小鳥のさえずり、緑豊かな山々、豊かな海、その表情が一変してしまいます。
いったい誰がそれを望むのでしょうか・・・

未来は大きな混乱で多くの人が苦しみ、命が失われ、その後にできるものではありません。この星に住まう、すべての命、すべての人々が自らの日常の生活の中で、未来を想い、それに向けてそれぞれの立場で物事を行うことにより創り上げるべきものです。

母が母として、父が父として、子が子として、企業を営む方は利益のみを追求するのではなく、社員を想い自らの企業活動を通じて本当に人々の幸せや広い意味での環境の向上を目的として業をなすこと。国や自治体に携わる人々がすべての生命の幸を願い、その優秀な知恵や知識を使うこと。
この星に生まれたすべての方がその立場において責任を持つことが、幸せな星を創り上げる唯一
の方法なのかもしれません。
つまり、ご神事とは人生そのものと言い換えることができます。人の数だけご神事があります。特定の人が祈り、行うものだけをさすのではなく、すべての命がご神事そのものなのです。

大きな混乱や災害から新しい未来が出来るのではなく、今を、社会の仕組みを私たちが持つ知恵や勇気を使い一つひとつよい形に創り変えて行くことにより生み出してゆくべきです。多くの生命の苦しみを伴わずとも人であればそれが出来るはずです。
なぜなら、この星の自然の仕組みを変えたのは人間の活動によるものだからです、その活動を改め、再考して、作り変えれば未来も必ず変わることが道理だからです。

最後に繰り返しますが、以下の放送は決して予言としてお知らせするものではありません。

こころのかけはしいのちの和 高橋 

「6月16日合同祈り合わせより」

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