日々の祈りと今伝えたいこと

2013.09.02.10:16

新暦9月2日(旧暦7月27日 未)
いつも真心のお力添えありがとうございます。
日々の祈りの際に伝えられました言葉をお伝えさせていただきます

一つ伝え 一つ残す
一つずつの 未来への繋ぎ
過去を活かして 
未来を繋ぐ
犯してはならない 同じ過ち
未来を過去と同じにしては
ならない
過去を活かしゆかれよ


本日は、夫から皆様へお伝えしたい事を記載させていただきます

私は、昨年からあまりにも厳しい状況のビジョンや啓示を受け、御神事自体もハードで厳しい御神事が続いております。妻は休み無く、連日私と年間を通して、御神事や書きこみ、音声や写真、動画 事務処理等を行っており、毎日夜中までかかります。
また、私が一年近く連日連夜ビジョンや啓示にうなされ暴れたり、時にショック状態になる場合があり、毎日妻に違う世界からこの世に現実世界に戻してもらっている状況であります。

私は、年中24時間と言っていいほど、ほとんどの時間をビジョンや啓示に基づいて世の中の流れや出来事、未来ビジョンの善い流れ、悪い流れの両極を見て感じ、意識し、未来の良いあり方を描き、世の中、未来の仕組みを御神事と現実社会活動を通してどう現実化するか、常に意識して考え描き組み立てて行動に移しております。
そのような中、私が、神々とのやりとりで最終決断して実行に移すにあたり、そこには、妻が下ろす神々の御言葉が不可欠であり、常に御神事の際は妻に御言葉おろしてもらいます。

前述しましたように、年中24時間ビジョンや啓示を見て、伝えられ、その内容から善い未来に進むために行うべき御神事を常に私は考えております。そのため、妻が何か作業をしていても、すぐに呼び、御神事が優先になります。
傍にいない時は、電話をかけ、祈り啓示を聞いてもらいます。
このような事から、事務的な作業など仕事が途中になり溜まる一方になり、メールの問い合わせの返信、フェイスブックやmixiなどの返信、様々な作業対応もすぐには、出来ない状況にあります。

一番皆様に申し訳ないと思っておりますのは、皆様から頂きましたご支援金のお蔭で国内外の御神事を含め年間の御神事をさせていただいております。
本来なら、皆様に毎月のお礼や感謝をお送りしたいのですが、それも出来ずにおります。

それを打開する為に、人を雇って妻の出来ない部分を補ってもらおうとしてきましたが、私達の仕事の状況が特殊な事や、その仕事量が多い事、そして、私の動き、展開が速い事から、上手くかみ合う事が出来ずに、続けることができませんでした。
現在は、常にボランティア協力をしてくれる方の力添えのおかげと皆様のご支援のお蔭をもって御神事や様々な活動をおこなう事が出来ております。本当にありがとうございます。

今後、出来る限り事務などを改善して対応してゆきたいと考えております。

しかし、現在伝えられてくる啓示の内容では、逆に自分自身、もう少ししっかりと御神事に集中できる状況を作りたいという事。そして妻には、妻の行う御神事の状況をもっとしっかりと作って行ってゆかなければならないと考えております。
皆様へのお礼ができない中、誠に勝手ではございますが、夫婦共々御神事をしっかいと行って行くことが、皆様の真心のへ私達なりの感謝の気持ちの表し方であると考えております事から、今後も夫婦共々御神事に邁進してまります。

当初の啓示では、今の時期、隣国との争いに陥っている状況でございましたが、今の裏には、様々な事がありますが、それでも日々の暮らしを営んでいるということは、皆様の協力やお力添えによて、行う事が出来た御神事の結果、最悪の事態を回避し未来が良い方向へ少しずつでも変化しているという証になります。

しかし、自然災害や人災・政治や経済、感染病、伝染病、世の中に起こりうるすべて状況をすべて見渡し、それらを回避しながら未来へと繋ぐ御神事を計画しておりますが、これらすべてのかかわりに悪い方向へと導こうとする人達もおり、善い方向、悪い方向へと常に押し問答のような状況があるのは、事実であります。
このような中ではありますが、皆様のお力添えもあり、なんとか少しずつの変化ではありますが、確実に少しでも世の中が良い方向へと進んでおります。
それはやはり、これまで皆様からご支援いただきました賜物であり、それによって、国内外の御神事、外国から長老達を招いての御神事が行えた賜物であります。

私達の活動をささえてくださっている方々の力添えがあって、活動が出来ております。
改めて皆様に本当に感謝申し上げます。
先程も書きましたが、御神事に集中します為、様々なものに対しての返答や対応が出来ない状況ではございますが、ご了承くださいますようお願いいたします
皆様の真心に対しての誠意感謝という気持ちは、私達の活動で表させていただいていると受け取っていただけますと幸いでございます。

比嘉良丸
比嘉りか

※最後に、本日、午後1時ぐらいから(時間の変動があるかと思いますが)沖縄の聖なる杖の御神事の中継を行いたいと考えております。

★*★*祈りの和information*★*★

※※ 各会場へのお問い合わせはご遠慮ください。
開催の詳細、変更は、下記サイトをご確認ください
聖なる杖 情報サイト>>http://tackk.com/raurqu

お問い合わせは
問い合わせ

聖なる杖 9月の予定>>

★9/2(月)沖縄・午前10時より
集合)午前10時百名ビーチ集合
・百名ビーチと玉城城でお祈りをして、八角堂へ移動して口伝えを行います。
・参加協力費2,000円+ラブオファーとしてご神事の支援をお願いします。

★9/7(土)札幌・12時45分開場・13時開演

・北海道クリスチャンセンター 3階301-2号室(札幌市北区北7条西6丁目)
http://www.h3.dion.ne.jp/~hcc/access.html             

・会場の都合で、先着40名限定です。      
・JR札幌駅北口から徒歩5分位ですので、できるだけ公共交通機関をご利用ください、駐車場は30台分・有料(30分100円)。      
・参加費は2,000円+ラブオファーとしてご神事の支援をお願いします。

★9/14(土) 仙台・12時30分開始  

開催場所が変更と成りました!

・仙台市戦災復興記念館・4階研修室(仙台市青葉区大町二丁目12番1号)
・戦災復興記念館の詳細はこちらをクリック!
※交通マップは上記ページの一番下に掲載されています。
「アクセス」
地下鉄・・・広瀬通駅下車 西4番出口から徒歩約10分
バス・・・・・仙台駅西口バスプール15番から(全便可)「東北公済病院・戦災復興記念館前」下車徒歩5分又は、各方面から乗り合わせの上、電力ビル前下車徒歩10分     タクシー・・仙台駅から約10分
・参加費は無料ですが、ラブオファーとしてご神事の支援をお願いします。


★9/15(日)福島会場

詳細は決まり次第専用ページにてお知らせいたします。

★9/16(月・祝)群馬・12時30分開場・13時開演

・ももの木保育園 体育館(群馬県館林市楠町1943-1)
・保育園は会場を提供して下さるだけで催し詳細についてご説明、ご案内することはできません。お問い合わせがゆくことにより、保育園の運営にも支障がでてご迷惑をお掛けすることとなりますので、一切の問い合わせはご遠慮ください。お問い合わせは下記問い合わせ先へとお願いいたします
・お車でお越しの場合、東北自動車道 館林ICより5~10分アピタ館林店近く(一心亭らーめん店 の脇の道を入って、一本目を右に曲がると右手に駐車場あり)・電車でお越しの場合、「東武伊勢崎線 館林駅下車」→路線バス「館林・板倉線」楠町(駅から約13分)のバス停より徒歩5分ほど。駐車場は保育園建物の裏にあります。
・満席は無いだろうと想定しておりますが、会場の都合で先着50名の限定参加とさせて頂きます。定員を超えた場合は入場をお断りする場合もありますので、予めご了承下さい。
・参加費 2,000円+ラブオファーとしてご神事の支援をお願いします。

★9/21(土)栃木・12時30分開場・13時開演

・宇都宮文化会館 研修室(栃木県宇都宮市明保野町7-66 )       http://www.bunkakaikan.com/index.html      
・参加費 2,000円+ラブオファーとしてご神事の支援をお願いします。
・会場利用時間の関係で、聖なる杖の口伝えは30~40名にて終了とさせて頂きます。ご参加希望の方は、当日、会場にて整理券を受取り下さい。

★9/22(日)聖なる杖のセレモニー “結び” in Japan
12:30会場・13:00開演

約2ヶ月をかけて日本全国を回った聖なる杖のセレモニーもこの東京会場の開催をもって終了となります。夏至に日本の地を踏んだ聖なる杖、秋分の日を区切りとして、しばらくは静かに各地の聖地を回る事になります。“聖なる杖の口伝え”もこの東京会場が最終の開催となります、この機会に是非会場へお越し下さい。詳細は、本頁にて近日お知らせ致します。

・スクエア荏原/イベントホールC(東京都品川区荏原4-5-28)
・混乱を避けるため、聖なる杖の口伝えは事前予約制を検討しております。
・詳細は暫くお待ち下さい。

※※各会場へのお問い合わせはご遠慮くださいませ。
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