現在の御神事と啓示について:1

2013.09.09.13:12

先日、岩手にて中継でお話させていただきました内容を整えたものでございます。
お話している最中も、様々な存在が、その時伝えたいことを、伝えてきているため、中継中は、同じ内容の事を、繰り返しお伝えしておりました。
しかしながら、それは、伝えたい、重要である、意識して欲しいという見えない存在からの意図があります。
今回、書き起こしをお手伝いいただきましたので、その前後している部分を、内容ごとに整理しました。中継でお伝えした内容を活かしながら、わかりにくい部分の説明を加え、出来るだけお伝えできるように整えました。
今回、中継の中では、イスラエルの事と自然の動きについてお話させていただいております。
次回は、お伝えしております10月の自然の動きと、自然災害テロのお話をさせていただきたいと思い、数日後には、掲載できるように現在編集中でございます。

それでは、先日岩手からの中継にてお伝えしておりました内容を改めて修正しましたので掲載させていただきます。
長文でございますことから、3回に分けて掲載させていただきます。
よろしくお願い申し上げます。

**20130905 岩手からの中継より**

皆様にお力添えをいただきたく、この生放送で啓示の内容をお伝えさせていただきたいと思います。内容といたしましては、これまでに何度かご報告させていただいております経済についてでございますが、9月に経済の危機が起きる可能性が高いと言うことで、ブログメルマガ等でご報告させていただいております。それがどういう状況で起きるか、色々とやりとりし確認をしておりました中で、実際に起きる可能性が高い状況になる要因として、まず、アメリカが中東での軍事介入に踏み切る可能性が出てきた時と伝えられておりました。

啓示では、伝えられていた経済の混乱を、政治的な武器として、力のある国が、自分の国益を優先し、力を保持する為に、その経済、あらゆる分野の経済の元をコントロールする事によって、一種の武器として使う事になり自分の力を保持するためのものとして使っていると伝えられておりました。
今まで、そういった流れが起きないように、その流れになる出来事のタイミングを何とかずらしてきました。しかし、様々な出来事の中でも今回の9月18・19日には、世の中を更に悪い方向へと推し進める出来事が起きる可能性が強いと伝えれておりました。かなり高い確率で起きると伝えられている中、この出来事は、なんとか3・4か月先延ばしする事が出来る、それを確実にする為にも、皆で意識を集中することが出来れば、それは、可能であると伝えられたことから、9月15日に祈り合わせの中で力を貸して頂きたいというお願いでございます。ただ本当にかなり高い確率で起きると伝えられております。

9月にアメリカ合衆国が、中近東に対して軍事的な行動、介入をとる事が、公表されるか起きるかすると、そのきっかけが確実に経済の混乱を意図して起す。本格的に自分の国益を保持する為に、まず1つ目として9月に経済を武器として使うということ事を言われました。その要因がその目安となるポイントとなるものが、アメリカの中東への軍事介入であり、このたび、現実に公表された事によって、経済の混乱が起きる可能性がかなり高まったという事なのです。

9月に経済が落ち、来年の3月、9月と大きく混乱が来る、そのひとつの大きな目印としてこのアメリカの中東への軍事介入を伝えられておりました。今回、この要因として伝えられているアメリカがシリアに軍事介入する可能性というものが、実際に放映された事からも、やはり経済の混乱の起きる目印と考えられます。
そして、このシリアへの介入は、来年の3月に、イスラムのテロリストの人たちによる核を使ったテロが起きるきっかけとなるという啓示の現実化への要因としても伝えられておりました。しかし、このイスラムのテロリストという部分においては、実際には、違うという事も伝えられております。世の中へはイスラム、テロという事が広がるのですが、実際には、イスラムではない、そうしておいた方が都合のよい存在の自作自演という内容を伝えられております。

これはイスラエルに行った時、以前より伝えられている流れに実際なるのか確認しにいった中で、改めてイスラエルで詳しく伝えられてきたことです。イスラエルでは、3月にイスラム系の人達の手によって初めて核兵器をテロとして使う。実際それが本当にイスラム過激派かは、それは定かではない。本当は違う陰謀的な物だろうと、これまで、そしてこれから先に、起きる色んな中近東での出来事は、殆ど意図的陰謀的な策略により事が起きるだろうということを言われました。
そして、途中飛行機の乗り換え時間で待っていたトルコのイスタンブールでも、同じように伝えられてきました。

実際に庇うつもりはございませんが、シリアが本気で毒ガスを使ったのかどうかは、私は使ったとしてもなんらかの策略があってやったんだろうと感じております。(そのサダト大統領を庇うつもりはございません。あの方はいずれは国際裁判で罪を問われるべきだと、本当に思っております。)

ただ、伝えられてきた事だけを言わせて頂ければ、イスラエルで言われたのは、来年の3月に初めてテロリストが核兵器を使う事になるだろうという事。それは本当にイスラムの過激派がおこなうのか、本当は陰謀的に使われた事が大きいという事で伝えられました。そしてその時に、これから今年に起きる中東での色んな物は、策略陰謀的な物で闇の勢力によって、力のある国の国欲を利用した陰謀によって起された、起きた事であり、それを口実に中東を支配する形をとるだろという事を伝えられておりました。そこの中で9月にアメリカ合衆国が中近東で軍事介入に出るという、新たな軍事介入に出るという事が公表されたら、それはまずその公表した今年9月に第一歩の仕掛けとして経済を武器として使うだろう。それで混乱が起きるだろうという事を伝えられた事があります。それがこの今年の9月の18・19日に起きる可能性が高い事を示唆しており。そのままでは、確実に起きる可能性があるということを伝えられているという事です。
これまで中国と日本との戦争、中東での啓示のことを色々と話をしてまいりました。その関連で、韓国や中国、台湾、フィリピン、グァム、そして今年はイスラエルまで祈りにまいりました。イスラエルでは、先ほど伝えました来年の3月テロの出来事についての確認と、今年、今、闇の勢力が行おうとしている9月の出来事、それに対して啓示で伝えられていることが、事実として起こり得るものなかと言うことを直接現地の見えない存在達に確認するため、そして、その流れが現実化するならば、流れを変える、回避する為の仕組みづくりを行ってまいりました。
そして現地でのご神事の対話の中で、アメリカがシリアに対して、軍事介入をするということは、やはりその後のテロへと流れる可能性がすごく高い、実行する為の行動が、実際に進んでしまう事を強く伝えられておりました。
その為、イスラエルとイスラエルを訪れた際に、途中乗り換えで、トルコのイスタンブールで行きも、帰りもかなりの待ち時間があったので、この時も、そのような流れにならないように、イスラエル同様、何とか回避することが出来るように、願い、祈り、様々な存在達の力を借りてその仕組みを作ってきたつもりでございます。

政治と経済の話をするとお伝えしながら、また戦争や政治の話をしていると思われるかもしれません。しかし、政治は、人がかかわり、人の考え行動によって、流れを変えてゆくことから、生き物と同じであります。
また、政治を本格的に大きく動かす為の様々なかけひきをする時に、その手段として手を打つのがまず経済なのです。経済をコントロールし、貿易や通貨、株、金、食糧、色々なものをコントロールして相手に圧力をかける。様々な手段をもってして駆け引きし、経済を大きくコントロールするのです。経済は、現実の武器などよりも大変効力のある手段として駆け引きに使われ、そしてそれはとても、効果を上げるものでもあります。
ですから、政治も経済も常に、その上の力をもった国の人たちの意向でいいようにコントロールされ、いいようにそれを世の中を動かす手段として使われ、その一つとして投資家、一般投資家の欲、人の欲が利用されている、それが今の社会の姿でございます。

今回、闇の勢力がアメリカを使ってシリアや中東だけではなく、中国やアジア全体でも様々な圧力や駆け引きを行い、戦略として、中東とアジア両方へ経済的な圧力を仕掛けるということを行うには、どうしても世界的に大きく政治と経済の絡みが動くということを行わなければ効果がないと言うことになります。
中東の化石資源をコントロールし、アジアの経済力はどうしても潰したい。
経済力がつけば、軍事力の強化へとつながり、それは世界、国際社会での政治的な発言力の権限の強さへとつながります。そのためにも、アジア特に、中国を潰したい。このままで進めば、アメリカをしのぐ大国へ成長する為に潰そうと動いているのが闇の勢力の動きであると伝えられております。
実際に経済が、大きな駆け引きとして動くのが今年9月、来年の3月、来年の9月と伝えられております。この時期に、大きな出来事が起きる可能性がすごく高いということを常に伝えられておりましたが、これが現実化する可能性がすごく濃厚になってきたと改めて伝えられているということをまずお伝えしたいと思います。

詳しく申し上げますと、中東並びに、中国への経済の駆け引きが今年9月にまず行われることで、経済が混乱をきたします。この状態からクリスマス前から年明けて3月中期に一度持ち直しますが、この時3月に先ほどお伝えしましたテロが起き、再び暴落してゆく。そして、経済が持ち直すことが出来ず9月に本格的に経済崩壊が起きる可能性があると伝えられています。
闇の勢力はひとつの仕掛けとして、今月9月、18、19日当たりに経済的な効果のある、化石資源、農作物先物取引、通貨、金融、株などを対象に、一気にリーマンショックまではいかずとも、経済テロを仕掛けの材料として、1度、一気に株を落としてくる可能性があります。日本でしたら、9千円位まで株価が落ちる状況が伝えられています。
そして、来年の3月、9月と更に大きな仕掛けをもちいて、世界規模の経済崩壊に繋げる流れを作ってくると啓示では伝えられております。その流れで逆に、日本は来年12月から、株や円が上昇していくというビジョンも伝えられております。この状況は、闇の勢力の計画として伝えられている一番新しい啓示とビジョンの流れです。
もう一度言います。今年のこの9月、18日から19日にかけて株が9千円、及び大きく落ち込んで8千円位まで大きく落ち込む経済的な一時的な経済ショックが起きると伝えられています。
そして、今年の12月から来年の3月にかけて1度持ち直したかのように見えたその株がもう一度、落ちる要因として、先ほどお伝えしました来年の3月の核のテロが始まりとして、6月までに多発テロ、核だけではなく、色々なものが(毒ガス・細菌兵器)を使ったテロが世界の3ケ国位で起き、それが大きな引き金として政治と経済の不安を煽り一気に9月に暴落するという啓示とビジョンを伝えられております。(闇の勢力が起こす3月~6月テロ・9月経済テロであります)

そして、啓示やビジョンを伝えてくる存在達との様々な駆け引きと協力の中で現在の状況を何とか保っておりますが、来年の9月に完全に経済や国自体が、予算、財政崩壊になる位の大暴落とか経済崩壊が起きるという啓示とビジョンを常に変化の中で見せられており、今、それが一番、常に強い形で見せられている啓示、ビジョンでございます。

もう少しお伝えします、さきにもお伝えしたようにアメリカと言う国の国益を優先しますが、それはイギリスも含めて、先進国は自分の国益を優先しての様々な駆け引きをしております。代表的なのはEUやアメリカ、イギリス。そういった中で大きく、アジアと中東と言うのは、今、大きな、無視出来ない場所となっております。特にアジア。アジアの国々でこれだけの発展、経済発展がどんどん進行していく中で、その発展に対し他国は自国の国益とどう組み合わせながら、自分の国の権威、権力そしてそれを維持するかといった、駆け引きを考え、その手段として使われるのがまず経済です。貿易やそこにある化石燃料、エネルギー資源、色々な農作物。様々なものを駆使しての貿易が行われることから、経済がひとつの武器として使われてゆきます。
それに対してまた政治的な圧力や軍事的圧力といった様々なものを組み合わせて、自分の国に国益として、出来るだけ多くの分野から利益が集中するように仕組んでいくわけです。
その中で啓示で伝えられております9月、18、19日辺たりに経済がおかしくなるという出来事が起こることによって、一時ヨーロッパに混乱が起きます。その中で、シリアを含むアラブ諸国のイスラム原理主義のテロやその国の攻撃と見せかけもしくは、けしかけ、裏では闇の勢力が自身の都合の良いような流れを作るために動いており、アメリカが本格的な軍事介入を行うことによって、そのアメリカと言う国が自分の国益の力をつけるためのひとつの思惑、意図的なそういう仕組みを使って、確実に自分の国益に結ぶ流れを作る計画を今たて動いているということを伝えられております。
9月18、19日に経済の混乱が起きることによって、ヨーロッパが混乱を起こし、
そこの中で中東シリアに軍事的な行動が起きることによって、化石燃料が暴落するか、高騰するか、そういう流れを作り、その化石燃料の利益、そのような配分を自分たちの優位に事を運ぼうとする流れが起きると言うことを啓示では伝えられております。
そのためにはどうしても経済的な仕掛けが必要だと言うことを伝えられておりました、起きる目安の一つとして、中東に対してアメリカが軍事介入をとるという姿勢を見せることが起きたら、それは確実にアメリカは意図的な操作として経済を武器に使うと言うことを伝えられておりました。
これは今言っているのはちょっと意味がわかりづらいかもしれませんが、実際にはそう伝えられております。


~続く~
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