「小笠原出港前」メッセージ動画をアップしました。

2013.10.04.09:00

『NEW』-追加
本日10/4小笠原到着直後に配信されました、祈り合わせの放送を本記事末にアップしました。尚、本日の午後8時より、小笠原にて伝えられたこと、日々変化をする啓示の近況。また、現実的な活動に、どのように啓示からの智慧を活かして活動に結びつけていくのか。ご神事の情報とこころのかけはしの今後の活動の深い部分での意味を、祈りの和TVにて放送させて頂きます。是非、ご試聴下さい。
※放送内容は状況により変更と成る場合がございます。


皆さんおはようございます。
昨日、2日未明に収録されました、比嘉良丸のメッセージ動画をアップしましたが、その日の朝、小笠原への出港の少し前にもう一つの動画が収録されていました。
本日は、その小笠原出航前のメッセージをアップ致しますのでご試聴下さい。

伝えられる言葉や様々なメッセージにて“出来る範囲で”“出来る事を”と云う表現を耳にされていると思います。その言葉の意味をどのように解釈されているでしょうか?

ある人は、今のままの生活を続ければよい、今までやって来た事をすればよい。そう捉えられる方もいらっしゃるでしょう。或いは、今の持ち得る環境や立場、技術、知識を使い、その範疇にて実現できる事に取り組む。

この二つは似たようで大きく異なります。
つまり、今、“出来る事をする”“出来るだけの事をする”この二つで先の状況は大きく異なる事となるはずです。同じ時間歩くよりも、走り進んだ方が目的地に早くたどり着くはずです。焦るとか、急ぐとかではなく、それぞれの方が持つ力を発揮するという意味で。
“やらないより、やった方が良いでしょう。当たり前のことです・・・怠慢です”これを伝えてきた存在の少し大きい文字気持ちはそういった事なのかも知れません。

本日のお昼頃に、比嘉夫妻は小笠原へ到着します。
その目的はこの動画にて説明されていますが、数日先送りされた大地の動きを更に先延ばしし、見えない世界、見える世界での諸々の状況を整え、良き流れへと方向を定めるための一環となります。
本日も、午後12時30分に祈り合わせを行います。皆さまいらっしゃる場所から、善き未来を願い、それぞれの方が、それぞれの力、能力、気遣いを発揮できるよう、願い祈り下さいますよう宜しくお願い致します。

文責:こころのかけはし 高橋 潔

「小笠原出航前、宿泊先にて」2013/10/3



●追加●『NEW』

「小笠原到着直後の祈り合わせ/10月の地震に関して伺う」
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