今 お伝えしたい事

2014.05.09.16:08

新暦5月9日(旧暦4月11日 辰)

大国みろく大社の比嘉良丸です

5月5日東京を出航して東京湾内・湾外、関東沖四大プレートの重なり部分、南海トラフにそって西へ南下する船内で御神事を行っております
5日、東京湾から三浦半島、伊豆大島、三浦湾をかけて祈りをすることが出来ました。
その後、伊豆半島、駿河湾、6日朝6時頃には、伊勢湾の方を通過しながら、紀伊半島の先端から紀伊半島と四国の間を通り、淡路、大阪湾から神戸港に入り、徳島から高知、鳴門岬から足摺岬、7日AM9時50分頃、船は宮崎沖の南海トラフと琉球海溝との繋がり部分を航海いたしました。

種子島、屋久島を経て、そこから、当初案内に記載されていたコースとは変わり、太平洋側から東シナ海側に航路を進み、奄美、徳之島、沖永良部島、与論島と進みました。このことから、重要で祈りをしたいと考えていた場所で、沖縄の北にあります硫黄鳥島という場所があり、訪れる事が難しく、また、元々のコースとはかけ離れており諦めておりましたが、航路が変更した事によって、硫黄鳥島の近海を進む事ができ、そこから沖縄本島に入り、出航後、那覇から慶良間諸島、渡名喜、久米島をかすめ祈りをすることができ、宮古、八重山諸島の西を進み、丁度、尖閣列島との間を進む事になり、尖閣列島と八重山・先島諸島をしっかりと祈る事が出来ました。
8日に台湾に入港し、9日に陽明山、七星山にて祈りをすることになります。

実は、5日の16時に東京を出港してすぐにビジョンが入り込み、そのままやり取りが始まりました。
その時、かなり大声をあげ感情を露わにしてのやり取りとなっていたようで、最初は妻がそばで見守っていたようなのですが、私自身、感情があまりに抑え切れずどんどん高ぶってしまい、途中妻に現実へ呼び戻してもらっている状況が続いております。
今回、船内の客室は全て個室で一番安い部屋でも二人部屋でしっかりした作りとなっており、かなりの防音効果があります。
私自身普段は、ここまで深く入ったやり取りの御神事は、自宅以外では難しいのですが、今回の船内では、回りを気にせずに行えるので誠に有難い事です。

さて、5月6日の書き込みの中で、現在5月12日~15日の間に自然界が動くと云われている事はお伝えいたしましたが、
今現在も、場所、時間、動く内容、日本国内か、もしくは外国かといった事も殆ど伝えられておりません。
これまでの経験を振り返ると、今回のこういった状況から実際の物事が起きると、その起きた内容が数万~数十万人規模の死者、行方不明者に及んだことがあります。
自然界が動くとだけ伝えられると、その内容は本当に多種にわたります。
プレート型地震、構造線の動き、活断層の動き、直下型地震、火山性地震(陸、海底)火山噴火、海底火山噴火、噴煙、溶岩の流出、火山性有毒ガスの放出、土石流、大津波、台風、大雨洪水、隕石の追突(地球、月)、太陽風、感染・伝染病、その他諸々、自然界の動き全ての事柄に及ぶからです。
また同時に、自然界の御神事だけではなく、自然界の循環に人間界の循環が、絡み同時に循環している為、5月は経済及びテロ・紛争・戦争(これは日本を中心として、近隣諸国、中東やヨーロッパといった世界的範囲においての状勢)そして、政治問題などを踏まえ、これらの内容を自然界の御神事と同時進行で意識し行わなければなりません。

このような一切の詳細内容を伝えられてない状況で御神事を行うには、想定出来るすべての事柄を考慮し、私がこれまで行ってきた御神事の経験、内容を一つ一つ思い起こしながら、見落としがないかの確認や、起きる可能性が高い内容など様々な方向性、視野から各連鎖連動といった繋がりなどの確認と、どのような事柄が起きても小難無難になるよう信念を持って御神事を行って行く事になります。

そして、このように私の質問や確認に答えてくれない場合、私が行ってきた回避、先送り、分散分割の御神事が出来た事や出来なかった事、組み立ててきた世の中の仕組みや、結びの仕組み、繋ぎの仕組みの内容や変化を照らし合わせ、私の経験や確信、経験から得た物や今までの感性で決断した内容を確固たる確信にして、神々に、新たな世の中の仕組みづくり、神仕組み、結び繋ぎの御神事の案として神々に打診してゆきます。

神々も、全てを受け入れるようにと言っても、こちらからの様々な提案、提示、打開策、打開案を何度も投げかける事によって、こちらの案を受け入れてくれることがあります。これまでも、何度もしつこく提案、提示してきました。その結果、様々な変化を調整して頂いても来ました。それは真剣に向き合っている事を理解し受け入れての、調整でした。
ただ、それなりにそのやり取りは、気力体力共にかなりの消耗を伴う、激しいものでもあります。

自然界が動けば、地震や火山噴火などの動きからは、原子力発電所、化学工場、石油コンビナートの被害が現実化することになり、これらの施設からの流出したもので地下水や環境汚染、環境破壊を引き起こす可能性もあります。

火山噴火においては、大きな噴火であれば、その噴煙、火山灰の降り積もりで、酸性土壌となり山が枯れたり、噴煙によって日照不足からも山が枯れたり、食料危機になったりという状況もあります。
自然界のどの動きが実際に動くかによって、その状況は変わり、異なった二次災害、二次被害が起きる事になります。
この時人間がパニックに陥る事で、政治経済の混乱に留まらず、様々な問題が流出し第三次世界大戦へと繋がる事にもなりかねません。
このような状態になれば、人同士が奪い合いとなり、次々と悪い方向へと連鎖してゆきます。


改めて申します。はっきりと私に回避するように伝えてきているのは、中央構造線の動き、富士山の噴火、関東での地震、4大プレートの動き、滋賀の琵琶湖、そして福井の高浜原発の災害、これらについては啓示、指示があり、それに従って行っております。
神々は阻止したい場所については、阻止、回避の為の動きを伝えてまいります。
そして、その為の動きを行っております。

しかし、新潟の柏崎刈羽原発など他の原子力発電所施設について、これまで伝えられて来た場所場所について問いかけてみても、返答がない場所があります。

宇宙規模的な要因も残っております。
昨年、太陽の中で起きる爆発からの太陽風や、12月に隕石が衝突すると言われた月、隕石の落下を伝えられた太平洋がありましたが、これらの衝突を伝えられ、当時、回避の御神事を行ってきました。実際に当初啓示では、とんでもない事と伝えられていた隕石の大きさがだいぶ小さくなり、今年2月に月にぶつかり一番最悪の事態だけは避けることが出来たと思っております。
太平洋に落ちると伝えられた隕石においては、その後回避できたのか、先送りになったのかはっきり確認が取れておりません
その為、この隕石の落下も要因として残っている可能性もあり、油断できない状況でもあります。

北海道から本州、四国、九州、沖縄に至るまで、どこで何か起きてもおかしくない状況があり、私の中で大きな不安があります。
日本国内なのか、外国なのかという事も読めない中で、出来る限りの事を考え、小難無難の意識を高めております。

実際に、動かないかもしれませんし、何らかの形で、神々に受け入れていただく事ができ回避してもらえる事も考えられます。
今現在、残りの台湾までの航海の中、西日本火山帯に沿って久米島から、西表、尖閣列島の間を通り、台湾に至り、台湾での御神事で自然災害と政治経済、近隣諸国との衝突、紛争、戦争回避の御神事を行いますが、その間、私に出来る限りのやり取りを行う事で、何とか最悪の事態を回避したいと考えております。
何度もお伝えしますが、今、自然が動く、ただ受け入れろと詳細が無いまま伝えられている事が、危機迫る状況であると私は感じ必死になって、何が何でも最悪の事態だけは避けたいと考えて動いております。

これらは、私が意識して考える中の一部です。これら以上に様々な範囲、分野に渡り、やり取りをしながら、何とか最悪の事態は避けたいと神々に打診を続けている状況であります。

そして、どうか皆様にも善き未来への心からの願い祈りのお力添えの程をお願いしたいと思っております。
5月11日の午後3時、その時間、祈り合せとさせていただきたいと思います。
その時間、いる場所からでも結構です。
私達は、11日は台湾から成田に戻る飛行機となりますが、12日にも祈り合わせの呼びかけを行わせていただきます
両日共に午後3時とさせていただきます

今回の祈り合わせに関して、動画配信は行いません。

11日帰国後、私達は、今月5月5日に関東で起きる大きな地震の被害が無いように祈れと言われ、5月4日に祈りました場所にて祈りを行います。こちらについては、神々からの指示がありますことからお伝えすることが出来ません
夫婦のみで行わせていただきます

ですがどうかお力添えいただけますようお願い致します
47都道府県 全ての場所の皆様にお力添えいただけますようお願いたします
未来に多くの生きとし生けるものの命を繋ぐ事が出来ますよう、皆様のお力をお貸しいただけますようお願い致します。


昨日、航路の途中の沖縄停泊の際に、一旦沖縄のお宮にて祈りと動画配信を行いました。
下記に掲載しておりますので、ご覧いただけますと幸いでございます

比嘉良丸

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20140508 動画配信 今お伝えしたい事:1
1番目


20140508 動画配信 今お伝えしたい事:2
2番目
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