御神事の中で伝えられた事

今回の日本本州および、韓国釜山への船による一周の御神事を行う際に、私(良丸)へ7月21日から伝えられた内容をお伝えします。その伝えられた内容について、様々な神々が妻に対して伝えてきていると思われます。その為、簡単でも、私が伝えられた内容がどのような事であったのかという事をお伝えしたいと思います。
実際に、私に伝えられた内容を細かく伝えると何冊かの本になるぐらいのあまりにも多くの内容を伝えられました。それを全て伝えると、皆さん混乱してしまうかと思いますので、大まかにですがお伝えします。

**伝えられてきた内容:概略**

そなた方がいう日本という国の国土周辺地域。カムチャッカから台湾、フィリピンまでのその島々の範囲で、オホーツク海から赤道付近までの北半球の北海、オホーツク海、太平洋、東シナ海、という北半球のその海に囲まれた島々がある。
そなたがいう日本の国土、千島列島から北海道、本州、四国、九州、琉球列島までの島々が、地球という星の生命の循環にどれだけ大きな役割をしているのか理解しているのか。
その日本という国土の中にある海峡、水道、海流、大気、気流、山脈、山々、湖、川、海、野、里、そして、大きなプレート、フィリピン、太平洋、北米、ユーラシアの4大プレートがあり、環太平洋の火山帯の循環の中で、日本の国土の中には、東日本火山帯、西日本火山帯があり、自然の仕組みがあり、それらが、この地球にとってどれだけ大きな役割をしているか理解しているのか。
生命の循環にどれだけの大きな仕組みの役割があるのか、そして地球の命の鼓動にどれだけの大きな仕組みの意味があるか、宇宙の仕組みにどれだけの大きな意味を持っているのか、超自然界の仕組み、生命の循環の仕組み、そこに人間界の仕組みとして、日本という国が、政治・経済・環境にどれだけの大きな意味合い、役割を持っているのか解っているのか。
そなたのその地域、場所、国、全てがどういう大きな役割があるのか、そこの人々は本当に知っているのか。

一人一人の考え、価値観というのは、今は、そこまであまり深くまで意識することはないだろう。
しかし、一人一人の役割、使命、天命というのは、とてつもない意味、役割を持っている。使命を持っている。
人間として、行わなければいけない、天命を持っている。
もうそろそろ、それに気づく時期に来ている。
自分の国、そして、アジアという大きな枠で、それ以上のもっと大きな枠、世界、地球という枠で、未来を善き方向に作るのも、破滅、消滅に進むのも、一人一人の価値観、行動によって左右されれる時期が動き出した。
時期を迎えたという事を知り、どう自分達が受け止めるのか、一人一人で考えなさい。
*******

とりあえず、大きく纏めると、このような事になります
それを細かく言うと、自然界の仕組みだけでも何通りの仕組みがあり、政治経済に至っても何通りの仕組みも伝えて来ました。これらすべてを皆さんに伝えようとすると、何冊もの本に書きあげて始めてお伝えできる状況にあります。
その為、今回伝えられた内容は、大まかに伝えさせていただきます。
それに対して妻に伝えられてきた内容は、各内容を理解しやすいように各地で伝えてきておりますので、その文章を読んで頂きまして、それぞれ一人一人が、何が出来るのかを考えていただきたいと思います。 

********

201407 日本一周御神事 各場所の祈りをして聞いた言葉
海側からそれぞれの場所に祈りをし、伝えられました言葉になります。日本の各所で伝えられました言葉は、そう難しい言葉や言い回しは入っていなかった事。また、夫に伝えられていた内容との符号もありますことから、聞き直しの言葉は掲載しておりません。しかし、釜山で伝えられました言葉は、沢山の言葉を伝えられてきた事。また、それぞれが、伝えたい事を伝えてきておりました事もあり、分かりにくかった為、内容を改めて聞きいたものも、掲載しております(改めて聞いた内容が※印になります)ご了承くださいませ。比嘉りか


・羊蹄山(北海道)
信じるも 信じないも 人の子次第
次第 なのに なぜ 我らの所為にするのか
兆候は見せておる 信じる 信じないも 人の子の考え次第
今はよい いや まだよいというべきだろう
けれども もう どうにもならない状況にありつつあるのもの
知っていてほしい 
我らは 伝える どのように受け取られようとも
人々にとって どのように受け取られようとも
それでも 伝える 伝える為に 発信する


・竜飛岬
あわよくば 自分の決断が正しかったということや
自分だけが生き延びるとか そういった事を考えてはいけない
そう きちんと 知るべき時を知り 知るべき時を感じることは 大切になる
人の子は どのように生きてゆきたいのか
自分達のみで 生きて行く事が叶うというのか
そうではない 解っていながら なぜ そのような行動に出るというのだ
生きとし生けるものと共に 進み行かなければ 木端微塵ぞ
解っているのか
人の子の人生命は 短い だからこそ 謳歌したいのだ
けれども その謳歌の仕方が 違っている
人の子は 命の子である 命の子らの中の 一つである
どうやってその人生の道をあるくのか みものであるな


・岩木山
いてもたってもいられぬ程 うずいておるぞ
どうやらそれも 解らぬ者が 多そうだ
どうしたらよいのかの どうしたらよいのかも 解らぬものがほとんどか
富士なら 全て 火山 山ぞ 火山を各地に保有していることを 解らねばならない
それは 大なり小なりである 富士と名のつく御山は 皆 噴火の根本にある
なぜなら それは 古き時に噴火をしている
そう だから 富士なのだよ 同じ御山の形をしているという事を
忘れないで欲しい
人は皆 忘れゆくもの
けれども 忘れてはいけない事がある
地域での災害 何が起こったのか これは教訓として残さねばならない
残し続け行かねばならない
それは 命をいたずらに消さない為である
命を守る為である
必ずしも 完璧に守れるものではないかもしれない
けれども 護らなくてよいのではない
守れるものは しっかりと護りゆくのだ
これは 人の子の命だけではない 生きとし生けるものの命をも 護る事に繋がるのだから


・男鹿半島
一長一短 どこをとっても 無駄のないように
どうしたよいかなどと 聞くな
これは 人のみぞ知り 人が解決してゆくものぞ
自分達の尻ぬぐいは 自分達で行え 結果を繋げよ
そなた達に貸す手はない 自分達でなんとかしなさい
ここを守るだけで精一杯なのだから
ここには 多くの命が宿り 集まりくる
海流にのって訪れるのだよ
この日 この時 この時間にも ほらやがて来る時の為に
命を宿しにくるだろう 
そうやって 育みゆくもの 育み行けようとするもの達の為に
海流を整え 真っ新にし 子供達が 不明にならぬよう 手伝わなければならない
人の子の世話ばかりではないのだよ
上流にのって その子等は 旅立つだろう
これには 無理なようにしなければ ならない
その為にも 多くの命の犠牲があった
そうっと そうっと 返してやろう
国つ 生みつ その操りの者として
正しき方向になるよう 素直な道程を見ゆけ


・鳥海山
じっと待っているのは つらい
もうそろそろ 動き始めようとしているのだが
まだ 号令がかからない
まだ まだ だろうな そいうものである
結局は その時を待つのだろう
人生もみな 捨て
結局は待つのだろう 命を捨て
人は 生きねばならない
正しき方向へ押しやらねばならぬ
これは 人生 世の中を創ってきた 人の子の役目役割になる
そうであろう 
自分達の環境に合わせて 自然を関わらせてきたのだから
共存とは どういったことなのかを 知る事は大切になる
共に 存在してゆくには 尊重が必要になろう
山は山の 海は海の それらへの尊重が必要であろう
それは 人間にも同様である
どこまで 気付くかな人間が 見ものだな


・妙高山
ここを 壊れないようにして行かなければならないのだよ
どうしてもという時には 仕方ないかもしれない
けれども 忘れないでほしい
全てのものが 行いたくて 行っているのではない
調整バランスをとりながら 少しずつ進めて行く事は可能なのだよ
それには 人間の そなた達の力も必要になりゆく
よいか この地上には 人間だけで生きているのではない
もちろん 自然界の物だけで構成されているのでもない
ともに共存するには それだけ それなりの歩みよりと力の合わせと協力が必要になるのだよ
協力とは 力を貸して欲しいという事ではない
自然の営みで起きる事に対してのサインを出すから
気づき そして 対処して欲しいのである
やがて結びは外れるであろう 大地の結び 繋がり 結束である
地割れというものである
けれどもその兆候は表れる いつと言っても20年ぐらい先かもしれない
2年先かもしれない
人間が 自分で作った落とし穴に落ちないようにしてほしい
技術が優れていると過信するな
人間の作った技術は まだまだ 自然界に及んではいない


・能登半島
続く未来 続く祈り 続く命 続く自然
命の在る限り つくしゆこう 全力を尽くしゆこう
しかしそれも 尽きる時が来よう 
そうなる前に 命と共に共存してゆこう してゆこう
どうか どうか 命の繋がりを決して忘れないで欲しい
自然界と地球とのその命の繋がりを 忘れないで欲しい
これが忘れ去られると どうなるのか
二の舞ぞ 二の舞ぞ 同じことの繰り返しになりゆくぞ
気を付けよ 気を付けよ
決してそのような事にならぬよう 尽力を尽くしているのは
忘れない
そして その先にある実りを ともに手にすることも出来る事を 忘れない


・白山
人は 変わる事が出来る
変える事が出来る
人はまた 歩む事も出来る 繰り返し行う事も 繰り返ししない事も
その判断基準は 自分の中になろう
これから作る時間にあろう
山の頂は また 成長する
しかし それに伴い 人も成長することが可能なのか 否か
それは 人間の判断 成長 心 精神 理性にかかってこよう


・越前岬
岬岬に立っているのはな その地の守り神でもあるし
海流の見張り番でもあるし その土地とその海との繋ぎ役でもあり
指南役でもある
そうやって 護られ続けてきたのだよ 誰しも それは 解らぬ事実
終わりはない この星が終わるまで 役目役割は続く
ずっと ずっと 続くこと それには この星がなければ意味がない
この人の子よ どうか その役目役割が続けられるよう
我らの存続がかかっている事を 忘れないでほしい
伝えて欲しい


・宍道湖
上流も下流もない
今は 全てが混濁の中 蠢き静めようとしてる
どうやら 動きが始まったようである
静かに見守っていよう
だれも その事に気づかぬ それなら そうと 早めるべし
しかるにそれは そなた達の役目役割でもあろう
しっかりと役目を果たされよ 
そなた達は繋ぎの役目 次への時代の芯づくり
ちゃんと繋いでおるな 果たされよ 果たされよ
芯づくりは 今一歩でもあろう でも ちゃんと作れるぞ
だからどうか しっかりとその芯を作って欲しい
これが骨格になり 肉付きが始まる
それが元となり 今回始まる
混濁の時は 静まり返った時に 蠢き始まる 気を付けよ
まだ時間はあるが 身構えておけ


・釜山

1・いるもの 使用しないもの 使わないもの つなぐもの 次世代に必要なものを
きちんと 選び これから 連絡して行かなければならない 私達に対して
次世代の繋ぎは 今も尚行っているが 足りないものがいくつかあるから 心してゆけ
何かというのは 教えない なぜなら それは いつも時に応じて変化するからである
次世代に残すもの

※改めて確認て伝えられた言葉※

次の世代の為に残さなければならないものとは 一体なんであると思うか。
人は、金銀財宝を思うものが多いかもしれない。けれども、生きてゆく環境を整えてやらなければ、次の命は、更に短い命、人生の道なろう。それを気づかなければならない。
次の世代、生まれてくる多くの命が生きる為の環境を整えるのには、どうしたらよいのか。
それ必要な時期に来ている。今ならまだ、手が付けられよう。これ以上になると、一気に加速化する。朽ち果ててゆく為のである。


2・威張っていうな!(私達に対して言っているのですか?と聞きましたところ)
いや違う
いいか いつも大地の地流に流されてしまうが いつもそのようにはのらないぞ
地の流れですべてが解ると思うなよ
大地の気は 全ての流れだが しかし 結果なのだよ 繰り返す流れのすべてを教え伝えているのではない
修整のきかない 流れは無い 全てのバランスは整えられている
それ以上に全体のバランスを見られれば まだ 改善の余地がある
※改めて確認て伝えられた言葉※
大地の気とは、自然界の気の一部でもある。それは解ろう。この地の流れ、気の流れは、結果なのである。地球はバランスを整える為に動いている。今は、多くの命があるから、その配慮もしている事もあるが、根本は、この地球の存続の為に動いている。
けれども、一向に止まないものがある。それは、破壊だ。この地盤や谷、環境が変わる事によって、地球の動きが制限されている事はわかっていよう。
それと、環境を変えている事も、地球の動きの妨げとなっている事も理解して欲しい。
これは、思いもよらない結果を招いた事からもあるのだよ。
今、地球は、元々の動きを強いられている。そう、本来あるべき動きを強いられているのだよ。
緩やかにという事を願い祈りくるものもおるが、それとは別にその動きを起こそう、起こさせようとする思いも行動も届けられている。
どっちの命を取るのか。すべては、自分の命だ。分けた分身達だ。その心があれば、どういった方向を取ろうとしているのかは。解るだろう。
どうやったらよい方向へと進む事が出来るのかを、調整しながら動こうとしている。
一番の最善が、見つかれば、その方向と意見が合えば、改善の余地はあるのだよ。


3・いやいや もっと もう 何もないのだよ

※改めて確認て伝えられた言葉※
どうするというのだ。こんなになってまで。まだ、何をしようというのか。
地下の水脈を見たか。教えてやろうどうなっているのかを。
金輪際見たくもないぐらいの、途方もない程の汚染に汚れている。
もう、終わりだ。もう、終わりだ。
核実験なんてするからだ。こうなったのは。もう。おしまいだ。おしまいだ


4・あぁ 怒っているぞ、半島割れそうになっているからな
地下においての数々の核実験をやらかしてきた 一般の人々の知らぬ間に 地は割れ続けている
地割れがおきる 核実験の賜物 割れる半島 この年のうちに
※改めて確認て伝えられた言葉※
地下の核実験が成されており、その地表との繋がりが、割れようとしている。
どうしてもそうさせたいものがいるが、そればかりはさせてはいけない。
どれだけ大きな事になるのか。解っていながら起こし続けている。
このままでは、半島はつぶれる。どうしたものか。どうしたものか


**以上**


長文をお読みいただきまして、ありがとうございました。

比嘉良丸、比嘉りか


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日本一周御神事企画御守り 受付中!!
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8月 沖縄 大国ミロク大社 聖地エネルギーワーク開催
限定人数です。お早目にどうぞ!!
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お知らせ

活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください


募集のお知らせ
ミロク殿本宮では、儀式で使用いたします聖水を募集しております。
全国の気をたたえ、皆様の真まごころのこもった聖水は祭壇でご祈祷をさせていただきましたのちに、風水火の儀式で使用させていただいております。
ありがとうございます。
聖水
〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし 聖水係

ボランティアのお願い
ミロク協友会として、儀式を行うための資料を日々集め
更新し作成をしています。
皆様に各種作業のお手伝いのお願いがございます。
お力添えをいただけます方、是非ご協力をお願い致します。
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2005年 01月 【3件】