8月3日祈り合わせの呼びかけ他

2014.07.30.09:00

新暦7月30日

いつも真心のお力添えありがとうございます

本日は
(1)みろく会より8月3日祈り合わせの呼びかけ
(2)午後3時祈り合わせの放送内容の書起し
を掲載させていただきます。

こころのかけはし事務局


(1)みろく会より祈り合わせの呼びかけ

8月3日(日)祈り合わせの呼びかけ

今月7月6日に全国にむけて祈り合わせを呼びかけ致しました。その祈り合わせで
全国の自然災害と意図的に絡む自然の災いが起きるという啓示に基づいて自然災
害の無難をお祈りさせて頂きました。

7月7日は中国では私達比嘉良丸りか夫婦が中国時間の夜の10時、日本時間は夜の
11時に全国に祈り合わせを呼びかけました。ロスアンゼルスが朝の8時、グアテ
マラは朝の9時、エルサルバドルが朝の9時、ボリビアが朝の10時、その統一した
時間にあわせてマヤ族のエリザベス女史にお願いし、聖なる杖を管理している団
体、グアテマラの長老アレハンドロ氏と各氏にわたって更に広めていただき、ア
メリカ、グアテマラ、エルサルバトル、ボリビアなど各地へと連絡をして頂きま
した。

また、沖縄在住の方に私の呼びかけを英文に翻訳して頂き御本人のソーシャル
ネットワークを通して祈りあわせを呼びかけて頂き3.000人の方々にご賛同して
頂きました。そして政治、経済、平和というものを中心にお祈りをさせて頂きま
した。

7月6日に自然界の祈りを、意図的に起こす災害も含めて小難無難のお祈りを行い
ましたが今小笠原、伊豆大島、三宅、福島、岩手、青森、中央構造線に沿った群
馬、栃木あたり関東全域から東北までの各地、沖縄近島の奄美、沖縄近島西側で
M4~5クラスが頻繁に起きる状況が続いております。

そこで、あらためて8月3日(日)に私どものお宮(大国ミロク大社)から朝9時
よりお祈りを行います。一つは日本列島の近郊で起きている自然の動きに対して
の無難のお祈り、分散分割を目的としたお祈りになります。そのお祈りの後、あ
らためて政治経済の安定のお祈りを行います。

8月3日(日)午前9時より多くの方々のご賛同を頂き祈り合わせを行いたいと思
います。どうかお力添え頂けますようにお願い申し上げます。


(2)午後3時祈り合わせの放送内容の書起し

7月22日境港、24日長崎からの祈り合わせの放送内容の書起し文章です。
合わせて動画も掲載します。

7月22日(再掲載)
7月22日祈り合わせ(境港)


(りか氏)
改めまして配信させていただきます、すみません。
今、ここ、境港に来ております。

(良丸氏)
鳥取県の境港に来ております。
今回17日に出港致しまして、横浜から出港致しまして、東京湾を抜けて房総半島からずっと北上して参りました。おとつい、昨日ですか、その大間岬、北海道の恵山までの言葉をお伝えさせていただきました。で、実際、今回、津軽海峡を越えて、横切って日本海側に参りまして、で、日本海側を南下しまして今日、おとつい金沢、昨日京都・舞鶴、そして今日鳥取の境港に入りましたが、ここで強く言われたことは、やはり原子力発電所のその事故のこと、放射能のことについてもかなり強く伝えられてきてる内容がありました。
それは黒潮に乗って太平洋を回り、そしてそれが日本海に入り対馬海流に乗り北上し、津軽海峡を横切って親潮に乗ってまた南下してく、その季節の中でその今、放射能のことに対してのその汚染された範囲が広がってるとか、実際の今、自然の流れを、に対して人間が本当にどういう意識でいるのか、このまま原子力発電所の再稼働や新しい大間岬に原子炉を造るとか、推進してく方向に行くのか、そのまま行けば自然界によって大きなその反応は、人間そのものに、日本の国民の元に帰ってくるということを強く伝えられた内容もあります。それに関してはかなり重要な事で、きちんと整理してから書き込みか放送で流したいと思います。
そして日本海側の地震に関しては、その活断層の動きや、それに伴う大きな地震や津波といった内容、そして近隣諸国の朝鮮半島やロシア、中国、そして南西諸島から南下した台湾、東南アジアまでの、それとアメリカ、色んな事を教え伝えられておりますが、それもきちんと改めてお伝え致すことに致します。
取り敢えず今回、その境港では、本当は古は外国との深い港として繁栄した港の町でございますが、それも含めて伝えたいことがあるようですから、多分祈りをする前にすぐ伝えてくると思いますので、どうかお聞き下さい。どういう意味で、どういう内容を伝えてくるか、これは凄く重要なことだと思います。どうか聞き、聞いて頂きますようお願い申し上げます。その上で改めて一緒に、その聞いた内容を踏まえて、心から願っていただきたいと思います。

(りか氏)
ではお祈りの方を始めさせていただきます。(良丸氏:そのまま伝えてくるから、そのまま伝えて)そうですね、ではそのまま伝えさせていただきたいと思います。

人は 皆 何も持たずして 歩みゆこうとしているのか
この自然の中にあるものすらも 持ちゆくことなく 進みゆこうとしてゆくのか
しかし 人々は本当に 共存しゆくことも出来る
人々同士 命同士 繋がり そして共に手を取り助け合いながら 進みゆくことは叶う筈なのである
人々は 忘れないでいてほしい
この星にあること この星に存在していること
どうかそれを 忘れずにいてほしい
共に協力し そして尊重し合いながら 進みゆくことは叶う筈なのである
共に同じものを見詰め 同じ目標を見詰め 同じ 目指すものへと 共に手を取り助け合いながら 進みゆくことは叶う筈なのである
そこには 人種 性別 年齢 宗教 国の枠を超えて 共に手を取り助け合いゆくことは 叶う筈であろう
何も皆 好き好んで 争いをしたいわけではなかろう
皆 平和の中 落ち着いた営みを 繰り返し続けゆきたい筈なのであろう
交流をする中に於いて 共に更に伸び上がりたい 共に更に磨き合いたい そのようなこともあるであろう
人々に応じて数限りないその想い 欲望がありゆこう
けれども皆その 背景にはやはり 落ち着いた安定した世の中がなければ
その夢も その叶うことも難しいことではないのか
むろん様々なるものがおろう
けれどもそれでもその心の中から 湧き上がりくるその安らぎと安定と安心の元にそして 繋ぎ続けたいと願っているのではないだろうか
人々は 叶えることが出来る
人々は 共に繋がり そして成し遂げることが出来る
人々は 決して無駄ではなくきちんと善き未来を 繋がり続けゆくことは可能である
いや 様々なる方向性があろう
一つの目標に向かっていたとしても 様々なる手技手法があり そして方法がありゆくであろう
けれども皆共に進みゆく その目指しゆく方向性が同じであれば
一つひとつそして行動し続けゆくことによれば その未来は 繋がりそして現実の元へと引き寄せることが可能であろう
よいか 善き道 善き未来とは 本当に一人ひとりが 行動しそして為し続けゆくことにより 叶うものなのである
誰かが何かをしてくれるのではなく そなた達一人ひとりが 行動しゆくことにより 繋ぎ続けゆくことにより その歯車が回りゆくのである
一つひとつ 一人ひとり 一つひとつの命が この地球を動かしゆく大切なるその 命という歯車であることを 忘れずにいてほしい

(良丸氏)
ありがとうございました。
この境港からまた近くには島根県、島根原発も本当に近くにあります。自然環境も含めてこれから私達が進む方向というものが、本当に大切な時期を迎えております。今、我々日本国民、日本国も、国及びメディアが一つになり国民をどのような方向へ向かわそうとしているか分かりませんが、国とメディアが今一つになって、本来の事実をひた隠しにし物事を進めているようにしか、今私には強く、どうか今後の未来は一人一人の意識と行動によって変わって参りますし、未来、世の中は一人一人の行いによって未来は創られます。そして世の中も造り上げていくことは可能です。
一人一人の意識、その感じ方、考え方、人が皆それぞれの意識や価値観を持っているかとは思いますが、本当に善き未来というものをまた深く自分なりに考えて、どのように方向へ進むかを今一度自分なりに問い、自分に問いてみる時期かと思います。どうか、改めてこのような意識を持っていただければ幸いです
で、私達は26日に横浜に参りまして、戻りまして、27日は東京の方でミーティングを行い、3時から新たな私達の活動に対して「祈り合わせ」の方で放送を流しますのでもし時間がある方は見ていただきたいと思います。どうか皆さんの意識を共に色んな形で共に共有し、自らの意思、行動で世の中を造り、未来を創っていきたいと思います。
どうか皆さん、どうかよろしくお願い致します。

7月24日
7月24日祈り合わせ(長崎)


(りか氏)
本日も3時になりました。今日はここ長崎の港から、お祈りをさせていただきたいと思います。大きなタンカーや大きな船、旅客船なども数々泊まっております。外国との本当に交流の深い場所なんだなぁということを、とても感じる場所であります。
ではここから、本当に善き道、善き未来、共に手を取り助け合いながら、この星の上にて生きていくことが出来るように、共に共存していくことが叶うように、願い、祈りさせていただきたいと思います。
では、始めさせていただきます。


今日の善き日に ことあけて申し上げます
共にこの時間 平和・平穏・平安の願い
心より 誠 真心より願い祈り下さいます方々の その真心をどうか汲み取り戴き
その夢 その願い その祈りが 現実のものとなりますように
大切な人達が 笑顔で 歩み続けられる世の中であるように
自然と共にこの星と共に 生きとし生けるもの達と共に 
共存し続けゆくことが叶うように
人が 自らが出来ゆく 使命 天命に気付き
この星の上の住人 人間として 地球人として この星と共に ここにある多くの命達と共に 歩み進みゆくことが叶いますよう
どうか守り 導き 支え下さりますよう心より 願い祈り致します


伝えていただいてます言葉がありますので、お伝えさせていただきたいと思います

自然は どこにあるのか
そなた達の言うところの自然とは 本当に山の中だけ 海の中だけ それぞれの小さな島々だけ そのような場所だけに あるものなのか
本当にそうであるか
そなた達の身の回りには 多くの自然があり そしてそなた達の周りには 草木(くさき)が生えつづけており そしてそこに生き続けゆく小さな命達がありゆく
勿論そなた達もその中の一つの命でありゆくのだが
けれどもどうか 忘れないでいてほしい
わざわざそなた達は 遠くの場所へと 自然へというものを感じていく
しかし そうではなかろう
そなた達のその住んでいた場所も 元々は自然の場所であり
そなた達が住みやすいように 環境を変え そなた達の生きやすいように その場所を変えてきたのである
けれどもそこは元々 自然と言われる場所であったのだ
そなた達が求めてやまない そういった場所であったのだ
けれどもその場所の その息吹は 奥深くにまだ眠り続けている
いや 生き続けている
それに気付き その声に耳を傾け その場所が 自然の息吹溢れることが出来るように
いや そこのその声と 共存し共に歩みゆくことが出来るようにするか出来るか否かは
それはやはりそなた達自身である
人間達が手を指し伸ばし そして 我らと共に手を繋ぎ その場所を共に生き続けゆくことの出来る場所とするならば 自然は再び帰り来るであろう
いや そなた達が住んでいる場所が 再びの豊かなる場所となりゆくのである
そなた達はその中でも きちんと生きてゆくことは叶う筈である
いや 今ある物を全て壊せと言うのではない
気付いた者は もう既に始めている 
自然と共にあることを
自らの身の回りにも自然を 溢れさせるように 溢れさせようと 歩みを始めている者はいる
どうか 忘れないでいてほしい
そなた達のために 自らの体を 自らの環境を 変えてきたのではない
変えざるを得なかったのである
けれどもそなた達が気付きさえすれば 分かりさえすれば 
我らはそのように 苦しむことなく 変え続けることなく 生きゆく道は ある筈なのである
そなた達の夢が 共存というものであるならば 
人々は共に 手を繋ぎ歩みゆくことが叶うであろう
一人ひとりが 人の子として 人間として そなた達の言うところの地球人として
この惑星に誇りを持ち この環境に いや 更なる善き環境に誇りを持ち 尊重し 共に 支え合いながら生きゆくこと叶うならば 
再びその道は 切り開かれゆくこととなるであろう
どうか忘れないでほしい
古き古(いにしえ)の時には そなた達は皆 謙虚であり そして自然と共に歩み続けゆくこと叶ったのである
いつしかそなた達は 自らが王者となり この星に君臨するかの如く 自分達の命を 早めるように 縮めるように この星に生き続けている
再びこの自然と歩むことが出来る筈である
再びこの地球と歩みゆくことは叶う筈である
全てを壊すのではなく 改善 改良 変えゆくことにより
自然の営みと共に住みゆくことは叶う筈である
知恵 知識は 与え続けてきた
あとは どの方向に向くかである
向きゆく方向は もう定めなければならない
今までよりも どんな事をしても いや どんな事があっても
共にこの星と共存しゆく道を 選び続けゆかねばならぬであろう
しかし 人々が この上に君臨するために作ってきた様々なものは
自分の命だけではなく 多くの命をも 脅かすものでもある
どうかそれを 忘れないでいてほしい
それを 自分達の命だけではなく 生きとし生けるもの全ての命を守り続けながら進みゆくことが出来るように その道を模索することは そう難しくない筈なのだ
人間は再び変わりゆくことが叶うであろう
どうかそれを 善き道 善き未来への道筋へと 進み続けほしい


ありがとうございました。

このあと夕方からこの長崎から横浜に向けて進みゆきます。
あちらこちらと回ってまいりましたが、港で、港ですので、まぁ当たり前ではあるんですけれども本当に、様々な場所とそして日本という国が、また港という場所が異文化と異国と共に歩みそして共存してきた場所であるということを、深く感じました。またこの場所にて、多くの様々なる外国の方々と出会いました。共に尊重しそして共に助け合い生きていくことは可能であるということも感じています。
今日伝えられた言葉は、伝えられた言葉としてはかなり長い方ではありましたが、それでも、今、とても大切な事を伝えて来てくれていたととても感じます。
改めましてまた明日、明日一日海の上なので電波が届くかちょっと分からないんですけれども、電波が届くようでありましたら、こういった形でまた明日も祈り合わせを放送させていただきたいと思います。
では、本日も皆様お忙しい中、お時間合わせていただきましてありがとうございました。ではこれにて終了させていただきます。ありがとうございます。
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