3時の祈り合わせで伝えられた言葉

2014.07.30.08:15

午後3時に、その時間いる場所から3時の祈り合わせの中継配信を行っており、この祈り合わせにおいて、伝えられました言葉を掲載させていただきます。
本日は、先日の日本の外洋を回っていた際に3時の祈り合わせを行いました時に伝えられた言葉、22日、24日の分を掲載させていただきます

現在、月曜から金曜まで3時に祈り合せの中継配信を行っております。
その時間、いる場所からで結構でございますので、共に平和、平穏、平安、安定の世、未来を願い祈りいただけますようお願い致します。

本日、この後9時から、比嘉良丸氏からの中継放送があります。
啓示で伝えられております、今後の世の中の流れについてお伝えさせていただきます。
どうぞ、ご視聴くださいませ

*担当:こころのかけはし 事務局*

*20140722 3時の祈り合わせで伝えられた言葉 境港***

人は 皆 何も持たずして 歩みゆこうとしているのか
この自然の中にあるものすらも 持ちゆくことなく 進みゆこうとしてゆくのか
しかし 人々は本当に 共存しゆくことも出来る
人々同士 命同士 繋がり そして共に手を取り助け合いながら 進みゆくことは叶う筈なのである
人々は 忘れないでいてほしい
この星にあること この星に存在していること
どうかそれを 忘れずにいてほしい
共に協力し そして尊重し合いながら 進みゆくことは叶う筈なのである
共に同じものを見詰め 同じ目標を見詰め 同じ 目指すものへと 共に手を取り助け合いながら 進みゆくことは叶う筈なのである
そこには 人種 性別 年齢 宗教 国の枠を超えて 共に手を取り助け合いゆくことは 叶う筈であろう
何も皆 好き好んで 争いをしたいわけではなかろう
皆 平和の中 落ち着いた営みを 繰り返し続けゆきたい筈なのであろう
交流をする中に於いて 共に更に伸び上がりたい 共に更に磨き合いたい そのようなこともあるであろう
人々に応じて数限りないその想い 欲望がありゆこう
けれども皆その 背景にはやはり 落ち着いた安定した世の中がなければ
その夢も その叶うことも難しいことではないのか
むろん様々なるものがおろう
けれどもそれでもその心の中から 湧き上がりくるその安らぎと安定と安心の元にそして 繋ぎ続けたいと願っているのではないだろうか
人々は 叶えることが出来る
人々は 共に繋がり そして成し遂げることが出来る
人々は 決して無駄ではなくきちんと善き未来を 繋がり続けゆくことは可能である
いや 様々なる方向性があろう
一つの目標に向かっていたとしても 様々なる手技手法があり そして方法がありゆくであろう
けれども皆共に進みゆく その目指しゆく方向性が同じであれば
一つひとつそして行動し続けゆくことによれば その未来は 繋がりそして現実の元へと引き寄せることが可能であろう
よいか 善き道 善き未来とは 本当に一人ひとりが 行動しそして為し続けゆくことにより 叶うものなのである
誰かが何かをしてくれるのではなく そなた達一人ひとりが 行動しゆくことにより 繋ぎ続けゆくことにより その歯車が回りゆくのである
一つひとつ 一人ひとり 一つひとつの命が この地球を動かしゆく大切なるその 命という歯車であることを 忘れずにいてほしい


*20140724 3時の祈り合わせにて伝えられた言葉 長崎***

自然は どこにあるのか
そなた達の言うところの自然とは 本当に山の中だけ 海の中だけ それぞれの小さな島々だけ そのような場所だけに あるものなのか
本当にそうであるか
そなた達の身の回りには 多くの自然があり そしてそなた達の周りには 草木(くさき)が生えつづけており そしてそこに生き続けゆく小さな命達がありゆく
勿論そなた達もその中の一つの命でありゆくのだが
けれどもどうか 忘れないでいてほしい
わざわざそなた達は 遠くの場所へと 自然へというものを感じていく
しかし そうではなかろう
そなた達のその住んでいた場所も 元々は自然の場所であり
そなた達が住みやすいように 環境を変え そなた達の生きやすいように その場所を変えてきたのである
けれどもそこは元々 自然と言われる場所であったのだ
そなた達が求めてやまない そういった場所であったのだ
けれどもその場所の その息吹は 奥深くにまだ眠り続けている
いや 生き続けている
それに気付き その声に耳を傾け その場所が 自然の息吹溢れることが出来るように
いや そこのその声と 共存し共に歩みゆくことが出来るようにするか出来るか否かは
それはやはりそなた達自身である
人間達が手を指し伸ばし そして 我らと共に手を繋ぎ その場所を共に生き続けゆくことの出来る場所とするならば 自然は再び帰り来るであろう
いや そなた達が住んでいる場所が 再びの豊かなる場所となりゆくのである
そなた達はその中でも きちんと生きてゆくことは叶う筈である
いや 今ある物を全て壊せと言うのではない
気付いた者は もう既に始めている 
自然と共にあることを
自らの身の回りにも自然を 溢れさせるように 溢れさせようと 歩みを始めている者はいる
どうか 忘れないでいてほしい
そなた達のために 自らの体を 自らの環境を 変えてきたのではない
変えざるを得なかったのである
けれどもそなた達が気付きさえすれば 分かりさえすれば 
我らはそのように 苦しむことなく 変え続けることなく 生きゆく道は ある筈なのである
そなた達の夢が 共存というものであるならば 
人々は共に 手を繋ぎ歩みゆくことが叶うであろう
一人ひとりが 人の子として 人間として そなた達の言うところの地球人として
この惑星に誇りを持ち この環境に いや 更なる善き環境に誇りを持ち 尊重し 共に 支え合いながら生きゆくこと叶うならば 
再びその道は 切り開かれゆくこととなるであろう
どうか忘れないでほしい
古き古(いにしえ)の時には そなた達は皆 謙虚であり そして自然と共に歩み続けゆくこと叶ったのである
いつしかそなた達は 自らが王者となり この星に君臨するかの如く 自分達の命を 早めるように 縮めるように この星に生き続けている
再びこの自然と歩むことが出来る筈である
再びこの地球と歩みゆくことは叶う筈である
全てを壊すのではなく 改善 改良 変えゆくことにより
自然の営みと共に住みゆくことは叶う筈である
知恵 知識は 与え続けてきた
あとは どの方向に向くかである
向きゆく方向は もう定めなければならない
今までよりも どんな事をしても いや どんな事があっても
共にこの星と共存しゆく道を 選び続けゆかねばならぬであろう
しかし 人々が この上に君臨するために作ってきた様々なものは
自分の命だけではなく 多くの命をも 脅かすものでもある
どうかそれを 忘れないでいてほしい
それを 自分達の命だけではなく 生きとし生けるもの全ての命を守り続けながら進みゆくことが出来るように その道を模索することは そう難しくない筈なのだ
人間は再び変わりゆくことが叶うであろう
どうかそれを 善き道 善き未来への道筋へと 進み続けほしい
情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

イベントのお知らせ
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR