日々の祈りに伝えられた言葉

2015.05.26.09:00

新暦5月26日(旧暦4月9日 寅)

皆様日々の祈り合わせにお心を合わせて頂き
ありがとうございます。

本日は日々の祈りの際に伝えられました言葉を掲載しております。

※150414-3時の祈り合わせ※

伝えられた言葉

多くの流れだから 主流だから 大きな流れだから 仕方がない
それは本当に 仕方ないことであったのだろうか

人は今 何を見詰め 何に向かい 何に対して歩もうとしているのか
何を見詰め 何を見定め 何を見 未来とし見詰めて 
歩みゆこうとしているのか
歩みゆく流れの中に於いて 何が大切なことで 
何をしてゆかなければならないのか
何が今必要で 何が今本当に守らなければならないのか

生きとし生けるもの達と共に 歩みゆく未来を 
叶えたいとゆうのであるならば
今 人々が 見ゆく 目 向きを 変えてゆかなければなるまい
自然環境と共に歩んでいることを 忘れてはならない

人間の社会 人間のその 命の基礎基盤 地球であり 自然界である
これと 離れて生きてゆくことは出来ない

自然環境の循環の中に人々が 生かされ続けており 
そして生きているのである
この社会もまた 人が営んでいるとゆうのであるならば 
それもまた 自然界とは 切っても切れないものになりゆく

この星 地球とは 切っても切れないものなのだ
社会とゆうものの営みが 国とゆうものを形成しているならば そ
れもまた同じく この地球と 自然と 切っても切れないものである

どうするのか

地球を 自然環境を 守り 更に豊かにし 整えてゆかなければ 
自分達の 社会 国 この星とゆうものの 基礎基盤が 整わず 
崩れていくとゆうことに 繋がりゆく
人は 人だけでは生きてはいない
何度もゆうように 人は 人だけでは生きてはいない
人は その足下に 地球とゆう大きな星があり 

そして 自然とゆう 自然環境とゆう 草花 土 多くの 
人間以外の 生きとし生けるもの それらが生きていることによって 
生かされているのである

それを 忘れてはいけない
それを 忘れてはいけない
忘れては 見失っては 生きてゆくことは 出来ない


※150415-3時の祈り合わせ※

伝えられた言葉

沢山の世の中が 今 大きく変わりゆこうとしている
その目を 見定めゆく目をきちんと 持ってゆかなければならない
誰もが本当に 安易なこと 安直に 考えることを止め

そして ただ ただ 息をするだけのものとして 
変わりゆこうとしているのか
人は今 人であること 人間であること そして 多くの 
生きとし生けるものと共に この星の上にて
命 生命の循環の流れの中に於いて 
生かされ 生きゆき そして 生活し

その生活の 基礎基盤を営み 立ち上げ 確立し 
生きているとゆうことを 忘れてはいけない
人が人であるたる所以は この大自然の中にあるであろう

自分が生かされていることを 生きていることを 
この多くの命達の支えがあって 自然があって生きていることを 
忘れてはいけない

誰も彼もが 目を伏せ 耳を塞ぎ 口を閉ざし 
見なければならないものを 見ない様にして生きていたとしても
やり過ごしゆく時は ほんの少しであろうに
きちんと 見定め 歩みゆかなければなるまい

乗り越える力があるからこそ 善き世の中 
平和で 多くの命がいや 全ての命が
安心して暮らしてゆくことの出来る未来を創ることが出来るために
その力が あるが為に 今の者達は 
この世に存在しておるのではないのか

守らなければならないのは この地球にある 
多くの生きとし生けるものの命であろう
そしてその関連の中に 人間の命も入りゆくのであろう
忘れないように 
いや 忘れてはならない

命達と共に共存しゆくことが出来るからこそ この星があり 
自分達が生きており 存在していることを 忘れてはいけない

お読み頂きありがとうございます。

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