日々の祈りにお伝えいただいたお言葉

2015.06.19.09:00

新暦6月19日(旧暦5月4日 寅)

皆様 日々の祈り合わせに共に誠真心をおよせいただき
ありがとうございます。

本日 日々の祈りにお伝え頂きました
お言葉を掲載しております。

※ 5月25日 お伝えいただいたお言葉 ※

一人ひとりが 世の中の安定を 世の中への安らぎを 
平和を この世の中 この星が 楽園へと 
進みゆくことが叶うように

それに対し 願い そして 自らが出来ることを行動し続けてゆく
その動き その流れ 継続 持続しゆくことにより
大切なる 流れを 後の者たちへと 引き継ぐこととなりゆこう

しかしながらその流れとは 如何なるものをも乗り越え 
変えゆかねばならぬものなり
それをどのように 考え 乗り越え 進みゆくこと叶うか
一人ひとりが 進みゆく未来を 見失わないように 

そして 決してくじけることないように 進みゆくことこそ 
大切なるものとなりゆく

これがあるからこそ 次の世代 次の世代へと 
託し 残しゆく世の中を 希望を 失わせることなく 
引き続きゆかせゆくこととなるのである 

けれども今 その 未来への希望 願い 想い 
祈りさえも失われ無くなりゆくこととなり

そしてこれから先の未来を 
どのようにしてゆかなければならぬのか
考えあぐね 彷徨い そして 絶望 希望を失い 
打ちひしがれてもいよう

けれどもその世の中の流れに 決して 負けてはならない
その流れの中にも 見失わないように 希望の未来を 
見失わないように 生み出し続けゆくこと 
持ち続けゆくことが 大切なるものとなりゆく

命達と共に歩みゆく未来を 決して見失うことなく進みゆかれよ
大切なる星を守りゆくための この星こそ命の守り手

そして その命の守り手を守るための人々 その誇り 
その責務を決して忘れないように勤め上げられよ


※ 5月30日 お伝えいただいたお言葉 ※

ものたちも 生きている人間達も 試行錯誤しながら組み立て 
そして その中へと 歩み進みゆく
今 正に 組み上げ 積み立ていっているもの自体が 
違う方向性へと 人間達が 組み続けています

けれどもそれを知り 直し 改築 改善してゆこうとしている者達
実際の実行動から 祈りとゆう側面から 様々な方向から 
立直そうとする者達も数多くいます

けれども 染まってしまった人間達の意識や考えを変えるには 
相当数の時間が必要なことは ゆうに止みません
皆それを理解しながらも 何とかして変えてゆこうと
努力をし続けているのです
努力とゆうものが 嫌いな者もいましょう
そこに精魂込めるとゆうことが 嫌な者もいましょう
力を注ぐとゆうことが 嫌な者もいましょう

けれども今 向き合い 今 改善してゆかなければ 
一体 いつ その働きを果たし 役目を果たし 
進みゆくことが出来るのでしょうか

明日 また明日と 延ばしてゆくことにより
その 24時間 一日 一日の時間の中で 
こなす者は数多くをこなし
また進みゆく時の中に於いて物事は 早く早く急ぎ足で
進みゆくのです

その中で 一瞬 や 少し 明日 に延ばすことにより 
物事は大きく変わり 次に向かい合った時には かなりの数にて
変容を遂げてしまいゆく

それを積み重ねゆくことにより 次から次へと 違う手順 
違う手数(てかず)を踏みゆかなければならぬこととなりゆきます

細所(さいしょ)に向き合い 向き合った時に対処対応をしてゆけば
その時にしっかりと物事は変わりゆく筈
けれどもそれを 何かしらの理由によって 
先延ばしをすることにより

その手数(てかず)手順は 再びその延ばした時間数に応じて 
手数は増えてゆくのです

そしてその手数が増えれば増えるほど 人間は諦めと 
そして脱力と共に 物事を投げ出してゆくことになりましょう
向き合い 改善 改良 解決してゆくことも
今 とゆう向き合ったその時に 解決してゆくことが出来るように
進みゆかなければならぬ

それは大切なことです
出来なかったとしても それでもある程度まで進めておくことは
大切なことです

人は 手順手数(てかず)を踏まなければ 
物事を解決してゆくことが出来ません

それをしっかりと行ってゆくことこそが 
人の道理 人の行動の また大切さでもあります

よいですか
しっかりと 善き道 善き未来を目指すならば 
向き合った物事に きちんと対処対応してゆくことは
大切なことになります

また やらなければならない事とゆうことは 一つのその 
仕組み作りになっています
それを 一時(いっとき)することによって物事が
解決するのではなく
勿論そのような事柄もありましょう

けれども継続をし続けてゆくことにより 同じ均等の力で 
その仕組みを創り上げ続けゆき 変わる方向性へと
押し続けてゆくとゆうことに繋がるのです
自ら 押し続けなければならない 
即ち 行い続けなければいけないとゆうことになりゆくのです

押したり 休んだり 引いてみたり
勿論その 手加減 その引くタイミングとゆうものはあります

しかしながら一度継続し続けたものは 
続け続けなければならないのです

きちんと行う事を 心づもりをし行いゆくこと
また 決められた事をきちんと行うとゆうことは 
その形にしっかりと嵌る物事を作っているとゆうことに
なりゆくのです

形がいびつなもの 変わってしまったもの 変えてしまったものは
その組み立てた仕組み作りの歯車としては 使うことが出来ません
きちんとその仕組みに合うように形作り 
そしてそれを手渡されているのです

それは 仕事であり 祈りであり 祈る場所であり 
祈る言葉であり 全ての一つひとつが 
大切なる歯車となっています
歯車を形作っているものとなっています

ですから その一つひとつが変わってしまうことにより 
せっかく作った仕組み作りに 仕組みの中に 変えてしまうと 
歯車の形が変わり その仕組みに組み込むことが出来ません
まるでそれはパズルのように 当て嵌めることが出来ず 
完成することが出来ないのです
そうなれば その形に合わせる形に於いて 
仕組み作りを行えなければならないのです

今まで その当て嵌めるために その仕組みその歯車を使うために
全て 枠組みから その 全ての 形作りまで行って来たものが
たった一つの歯車が変わったことによって 
全てを変えてゆかねばならないのです

何故ならば 動かないからです
ですから きちんと決められた事 言わなければならない事 
伝えなければならない事 行わなければならない事

それは しっかりと その手順通り 言葉通り 祈り内容通り 
行わなければならないのです
しっかりと 決められた物事通りに行うことによって 
歯車に しっかりと命が組み込まれ 
そして仕組みの中にて動かしゆくことが叶うのです

託されているもの 預けられているもの 頼まれたもの 
行わなければならないもの
それら全てが 歯車の一つとゆうことをしっかりと認識し 
そして行ってゆかなければなりません

それが 多少なりとも違う 多少なりとものその多少が 
大きくその歯車の歯を 形を 変えてしまうことに繋がるのです
意識をしっかりと持つとゆうことは 一体今 何をしなければ
ならないのかとゆうこと

そして 今 何を託されているのかとゆうことに 
意識を向けるとゆうことは大切なことになります
関わることによって 確かに 芽吹きゆく意識もありましょう

しかしながら それらと それらの事に関し 
理解をすることが出来るからこそ 関わっているとゆうことも 
忘れてはなりません
一つひとつの物事が 大切なる歯車です
決してそれを忘れないように
きちんと 形通りに 型どおりに作ることによって
組み立てられている仕組みの 重大なる歯車となり 
大切なる大きな歯車となり その作っている仕組みを
動かすことが出来るのです
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