こころのかけはし祈りの和~3時の祈りにて伝えていただいたお言葉

2015.09.25.14:38

新暦 9月25日(旧暦 8月13日 甲辰 友引)

皆様 日々の祈り合わせに共にお心を合わせていただき
ありがとうございます。

本日は、9月6日~9月8日までの3時の祈りで伝えられたお言葉を掲載いたします。
こころのかけはし事務局


9月6日 3時の祈りのお言葉

人の子と共に 歩みゆく道筋 未来 道のり
人の子と共に 進みゆく未来 道のり 進みゆく未来が どこに進みゆくのか
進みゆく未来は どの未来へ進みゆくのか 
それさえも まだ 分からず 想像すら出来ず 思い 描くことも出来ず 彷徨っている者は いるのであろうか
道は今 決まろうとしている
未来へと進みゆく道のりを どこに進みゆきたいのか しっかりと 心を持ち 意識 考えを持ち 進みゆかなければならない
人の子らよ 善き道 善き未来とは どの様な未来であるのか どの様な道であるのかを しっかりと理解してゆかなければなるまい
善き未来とは 万全 万対策整い そして 調和和合の許にありゆくものであろう
そのためには何が必要なのか そのためには何が入り用なのか
きちんと整っておかなければいけないものは何であるのか
身近なものばかりの想像ではなく 自らの命が支えられている その命の根本を理解してゆかなければなるまい
何故ならば それを回り循環が無ければ 人の命すらも危うきし状況になるからである
善き道 善き未来とは どの様な状況であるのか
万事 準備万端に整いゆく その世界とは どの様なものであるのか
往々にして そのイメージすら 固まることは難しいかもしれない
しかしながら 自然豊かであり 木々 鳥のさえずりがあり 自然の中より恵みを得
そして人間が その技術発明 様々なるものが 自然と調和し歩み進んでいるとゆうことを しっかりと理解しておかなければなるまい
人々は それを叶えることが出来るからこそ 知識 知恵と共に技術を司り 持たされ
そして この自然環境の中 自然達の事を考え 進みゆくことが出来るように 全てのその体の仕組みが 自然より成り立っているのでもある
この星に在りゆくものは 全て地球のものであり 宇宙のものでもある
それを ないがしろにすることなく 大切に扱い
そして どの様に共存し進みゆくことが叶うのか それをしっかりと理解してゆかなければなるまい
善き道 善き未来とは 必ずしも一夜に出来るものではないとゆうことは 常々伝えてきた
何故ならばそれは 多くの様々なる循環の元根や 様々なるものが 全てのものの組み合わせにより この地に降り立っている 創られているからである
これを理解してゆかなければ 多くの命達のことすらも分からず 全ての循環の輪のことすらも分からず 地球のことすらも分からず そしてその上に一体何を創るとゆうのか
分からぬ場所に分からぬものを創れば それは決して 噛み合うことの出来ない 
決してそれは噛み合わさることの出来ない 全く以て別次元のもの 別なものとなりゆくであろう
しっかりと 道を 土台を 足元を全てを理解し そしてその上に未来とゆう名の創りものを創ってゆかなければいけないのである
未来を 繋ぎ続けてゆかなければいけない
そのためにもしっかりと理解することは大切であり そこから更に未来へと次に何を創ってゆくのかとゆう物事が 今度は 出てくるのである
善き道 善き未来へと進みゆくことを 決して見失うことがなきよう
そしてその根本原理 根本にあるものが地球であるとゆうこと 宇宙であるとゆうこと
またこの生きとし生けるものを支えているものが地球であるとゆうことを 決して忘れることなく 進みゆかなければならない
善き未来とは 大切なものである
そしてその根本 土台が 一体何であるのか
それが無ければ 未来すらも描くことが 成し遂げることが出来ないとゆうことを しっかりと理解し 繋ぎ続けゆかれよ


9月7日 3時の祈りのお言葉

一つひとつの 道のりの中に於いて 人々の精神 人々の意識 人々の心 
これから更に進みゆく未来に於いて 人々が共に歩みゆく道筋 それをどのように進めゆくかにより 命達の未来が かかってくる
これは よく理解し 分かっている筈である
人々が 再びの心の安定 安らぎ それを 自らの許へと 引き寄せたいのであるならば
安心と 安定は 戦 争いでは 取り戻すことが出来ないことは よく覚えておくがよい
人は そのような状況下に於いて 心ささくれ 精神苛立ち また 要らぬことを しゆくに違いない
いや多くの者達 多くの生きとし生けるもの 命さえも奪う そのような状況に於いて
人間が 人のことも考え 自分のことすらも考えることも忘れ 命というもののことすらも忘れ 生きとし生けるものとの調和などということを 進みゆくことは出来る筈がないのだ
善き道 善き未来へと進みゆく道のりを 決して 見失ってはいけない
それには 戦 争いというものが 決してあってはいけないものなのである
調和と 共存とゆう中に 戦 争いはない
そこに進む前に 戦 争いでは 戦 争いの元から出来る世界とは 一体どのようなものであるのか
土台が戦 争いであるならば そこに積み重ねられてゆくものもまた 戦 争いとなるであろう
そのような未来を どのようにして繋ぎゆくとゆうのか
今 正に この世の中に於いて 選択の時である
生きとし生けるものとの共存を 決して忘れることなく進みゆくがよい
そうでなければ人々は 心すらも失うことに繋がりゆこう
皆 再びのこの暗黒の世を 知ることになるであろう
だからどうか 戦 争いに転じることなきように 心安く 心穏やかにする日々の暮らしを 人々一人ひとりが心がけゆき そして進みゆくことは 大変大切なことになりゆく


9月8日 3時の祈り合わせのお言葉

一人ひとりが 何が大切であるのか
平和であり続けるため 安定 安心ために 
本質 基本の中に 何が必要であるのかを しっかりと知り 理解することは 大切なことになりゆく
それに於いて人々は 善き未来へと進みゆく道のりを 間違うことなく 進みゆけるのではないだろうか
人々は 本質 その奥底 誠 真心 まこと真実 結果 その先
それらをしっかりと 認識 理解すれば 自ずと 今 何が必要なのか 何をしなければいけないのか どのような道へ進まなければいけないのかを 理解することが出来るのではないか
人は 何に目を覆われているのか
何故 本質が 結果が 奥底が 見えないでいるのか
善き未来へと 進もうとするならば それに対し 何が必要不可欠なのかを理解することを しっかりと 認識されゆかれよ
そして そこからの歩みを 決して見失うことなく 進みゆかれよ
それにより 人の道筋は 変わることが出来るであろう
今とは違う道へと 進むことが出来るであろう
人は それほどまでに 今という その一点しか 見えなくなってきている
それでは 物事が起きた結果も分かるまい
それでは 進む道すらも分かるまい
きちんと 眼(まなこ)を 心を開き 曇りのない その心の鏡においてしっかりと 未来を見つめ 進みゆくがよい

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