こころのかけはし祈りの和~新月の御神事の意味と満月の御神事の祝詞(日の出の祈り)

2015.09.28.09:00

いつも真心のお力添えをありがとうございます。
本日は、9月10日から16日にかけて行いました御神事の中で、9月13日に行いました「新月の祈り」の趣旨と、
9月27日に行いました「満月の御神事」日の出の御神事に奏上いたしました祝詞の紹介をさせて頂きます。

どのような趣旨で「新月の御神事」は行われたのか。
「満月の御神事」日の出の祈りでの祝詞を紹介させて頂きます。
こころのかけはし 事務局
◎9月13日「新月の御神事」の趣旨

13日の新月のご神事は、新月という意味と引き潮と正中の時間に当てて全て、世の中も人間一人ひとりも清め改める、
内にある負の部分を祓い清めるという祈りを行い、その日の満潮時には、世の中も一人ひとりも、
日々段々と良き方向へ進むようにというご神事を行いました。
また、これを新月に当てて行った事により新しい始まりをきる仕組みを作るご神事でもありました。
一人ひとりが、神々の光を当てて頂き、進み行く道筋を指し示して頂けるように、神々の知恵、英知を教えて頂き、
学び、理解し、自分自身行う役割や神々の意思、御心に気づき、自分の役目役割を果たしゆく事が出来るようになり、
自分自身を神の子として、人として人間として人格を高めてゆく事が出来るようにという内容のご神事でもありました。
生命の循環、魂の循環、命の循環が、滞りなく上手くいくようにという内容になります。

◎満月の御神事 日の出の祈り

平成27年 新暦9月27日 旧暦8月15日 午 丙(ひのえ)仏滅

十五夜の主旨の説明が比嘉 良丸氏より成されました。
次に、比嘉御夫妻の自分自身の浄め改めの祓いをされました。
その後、御神事進行者が、祝詞奏上者の名前を読み上げます。
そして、祝詞奏上が始まりました。
大祓いの祝詞、そして大浄化の祝詞を奏上しました。
以降、順番に祝詞の紹介をさせて頂きます。

・ 浄罪の祝詞 

わが御親(みおや) 宇宙創成の陰陽結び大神様に お願いの儀がございまして申し上げます

かつては人間でありましたが 道をあやまり 闇に棲み 人々に災いをもたらしている 魔なるもの
邪なるものたちのことでございます
人々の想念により 神として祀りあげられたもの 因果因縁の柵(しがらみ)に囚われ
魔となり邪となったもの 地上に残した 恨み つらみ 怨念により
その想い果たそうと自ら魔となったもの 人間であった時から 私利私欲にまみれ その欲に執着し
飽くなき欲望の塊となった 業の深きもの そそのかされ 騙され 脅かされ 陥れられ 操られ
魔となり邪となったもの 肉体を切り裂かれ 心砕かれ 魂を穢され 人間に絶望し
魔の道へとすすみゆかされたもの 妬み 嫉(そね)み 羨望が憎悪の渦となり 人々の命を奪い
全ての邪魔だてをするもの

人間はかつて 皆この地上に父と母の命を受け継ぐ かけがえのない存在であり
深い愛と教えのもと 大自然の恩恵とともに 全ての生命とともに共存する 希望の存在でありました
それらの日々 愛と素直な温かな心忘れ 人の心見失い 善と悪との判断すら分からなくなり
多くの邪霊は この地上にとどまり あらゆる災いを 人々にもたらしております。
自分の感情にのみ執着し 全てを自分以外のものせいにし 魔や邪になり果てたものたちは
自分が何をしているのかもわからず 人々をたぶらかし 操り 災いをもたらすことに
喜びを感じております
人々が苦しむ様を見て 喜び 享楽に酔いしれるようなものたちが 改心の心を持つことなどは 到底
無理なことでございます それは 闇の世界に棲むもの そのもの自身が 一番よく分かっております
自分の悪行 罪の大きさを知るがゆえ 再び地上へ戻ることはできるはずがないと諦め
自暴自棄となり ついには居心地がよくなり そこに棲みつづけているからでございます
魔となり 邪となったものの中にも 再び肉体をもち 輪廻転生の輪へもどりたいと 願い
救いを求めているものもおります

今 この浄罪への道 開かれしとき いかなる罪 穢れあるものも 再び 肉体をもち
大切なもの その手に抱くこと叶い この地上の恵み享受し 生きる喜び 助け合う喜び 支え合う喜び
心かよう喜びを とり戻すことできる 証を お指し示しください

この者たちが 自ら自分の罪と向き合い 自ら自分の過ち 罪を認め 真(まこと) 本心より改心し
再び生まれ変わりたいと望むのであれば 艮金神さま 姫金神さまの御前にて 改心の誓いをたて
その御心の裁きを受け 浄罪の道をすすみゆくこと叶いますように お願いいたします

浄罪の道 長き道 遠き道 果てなき道でございますが その御判断ののちには その者たちが
その改心の誓いとともに 背負いし 天命使命とともに しっかりと歩みゆけますように
常に その足元を照らしつづけていただけますよう お願いいたします
改心する心持たぬもの 嘘偽りを陳(の)べ 改心したふりをして神をも欺くものにつきましては
火の神さま 地の神さまの 御判断にて 地球の核にて お裁きをお願いいたします

罪をみとめ 改心した者においては ふたたび 人間が 本来もっていた素直さ 温かい心を
とり戻すことできますように 決して 二度と 道を誤ることなきよう 浄罪の道へと
お導きくださいますよう 願い祈り申しあげます

・心の鍵を開ける祝詞

一度は祓われたものたちへの 最後の救いの道を そして共に働く神子たちの
心を開いて この者たちを受け入れる 協力の依頼です
その悪しき思い 行いにより 闇に落ちている者たち 差し伸べられた神の手を振り払い
帰る場所すらない者たちへ 今一度 最後の救いの手を差し伸べましょう
これまでの悪行を 心から悔い 嘘偽りなく改心すると誓えるならば 輪廻転生の輪に戻れるよう
共に祈り 共に働きましょう
今まで人を信ずることもなく 闇の中にいたものたちに 不安と疑念がないわけではありません
嘘をつくかも知れない 逃げるかも知れない 陥れられるかも知れない
赦すにはとても勇気がいります
私が 一方の手であなた方と繋ぎ もう一方を神子たちに繋ぎます
あなた方には 大きな償いの意識を 神子たちには 不安を払しょくする勇気を
これはともに試練ではあります
今私たちが在るのは よき世の中 よき未来を次へと繋ぐこと 同じ方向を見つめ
進んでいきましょう そこにはいかなる不安もないはずです
確かなる魂の循環 輪廻転生を 滞りなく続けゆくこと叶いますように
そして二度と崩されることの無きよう守り この仕組みを廻し続けて まいりましょう

心の扉を開ける鍵 持ちしものとして 地にしっかりと足をつけ ぶれずに
バランスよく物事を見極め 心の鍵を常に磨き続けてまいりたいと思います
神々様のお導き お力添え お支えを 心より願い祈り申し上げます

・東の祝詞

東西南北の東の方角は 夜から朝になり 太陽を昇らせて頂きまして 感謝を申し上げます
今日一日の命 みなぎる光と力 世の中に対しての 善悪の正しき事を伝えてくださいまして
今日一日が始まります事を 感謝を申し上げます
私達人間が 今日未来に生きるすべ 生きる叡智 生きとし生けるすべての命ある者は
この太陽 空気 水が無ければ 生きてゆく事はできません
今日一日 元気で穏やかに 平和の光に包まれて 一日を過ごす事が叶いますよう
お願い申し上げます
東から昇る太陽が 今日一日の 平和の喜び 幸福の喜び 感謝の心 すべての良き思いが
西へと繋ぎ行くこと叶いますように
 
・至福の祝詞

かつて この地球上には あらゆる生命が調和 和合し 統合の中において
共に歩まれた 良き時代 ミロクの世がございました
人間と 人間以外の物との共存 それが地の 宇宙 生命の証 調和の 平和の証
古(いにしえ)より封印された 良きものを再び取り戻し 命ある全ての物達の御霊へと
還しゆくこと 叶いますように お願い申し上げます

人間として生きてゆく上で 一人ひとりが 自分自身の存在する本当の意味 役目 役割に気づき
この世へと生まれ出た目的 自らが思い描いていた計画 事柄を思い出し
現実のものへと成しゆく事 叶いますように お導き下さりますよう お願い申し上げます

大自然 大宇宙 地球上においての 風 水 火の動き 流れが 良き調整 バランスを取り
大地喜び 生きとし生ける 全ての生命が 神々様の恩恵を受け
平穏 平安 安定 平和の中 未来へと 命育み 繋ぎゆく事叶いますように お守り下さい
東からの 暖かく 優しい太陽のめぐみと共に 天からの光が降り注がれ
命ある全ての生命へ 至福がもたらされますように
誰ひとり 至福の輪からはみ出すことなく 迷うことのないように
お導き下さりますよう お願い申し上げます
あらゆる災い 清め改められ 全ての仕組みが正しく整い ミロクの世の扉が開かれますように
星 国の枠を越えて 目に見えぬ物達と共に 歩み行き 心かよわし 喜びに満ちあふれた
世づくりのスタートとなりますよう 願い祈り申し上げます
 
・国安泰の祝詞 

<乙>
宇宙創成の陰陽結び大神様が 地球を創造された時から 北極と南極を結ぶ軸を中心に
地球の自転が 1日24時間 正確に時を刻み続け 太陽の周りを 1年365日 公転を繰り返して
春 夏 秋 冬 を作り出す 不思議な軸の傾きが 生きとし生ける者達の 命の循環を保っています
月は生命を司り 調和和合のあり方を 作り続けてゆくことを それぞれの生命 命達が
未来永劫に繋がりゆく事を 地球の人々に 心からお願いをしています
善き道 善き未来の担い手として 地球は宇宙の雛型であるためにも 一人ひとりの力が集まり
ひとつの大な願いの力とし 生きて行動してゆくことが 叶いますように
あらゆる所に 陰陽の働きが 正常に 確実に 行き届く事 お願い申しあげます

<甲>
私達の星 地球は 宇宙の銀河の一つにあり 太陽を中心に 月とともに一年という時間をかけて
自転しながら 昼と夜という 陰陽の仕組みを作り出し
多くの命たちのための 環境を整えてくれています
自然の摂理の中に組込まれている 生命の仕組み 命の仕組み 魂の仕組み 人間社会の仕組みが
バランスよく循環しますように お守りください
東西南北の仕組みによって 風の動き 潮の動きや雲の動きが生まれ
とどまることなく 循環することによって 大気や気や水 衣食住 人間の生きる意欲や生きてゆく力を
頂いています
生きとし生けるものに これらの全ての恵みを与えてくださっています
この星で多くの命たちが生まれ 慈(いつく)しみをもって育まれ 善き未来へ
繋ぎ続け行くことが叶いますよう お守りお導きくださいますよう お願い申し上げます

・世の仕組み作りの祝詞

世の中の全てのものには 陰と陽があり 陰の中にも闇と光 悪しき流れと良き流れがあり
陽の中にも 光と闇 良き流れと悪しき流れがあり それは全ての陰陽の仕組みになります
この世は 闇の中にて 母の意識で生まれた 全ての仕組であります
闇は全てを生み出す 究極の癒やしでもあります
闇の中にて 母の意識の中にて 父の光が生まれ
母神と父神 結神の三神一体の元 誕生した全ての生命 宇宙 銀河系 太陽系 地球であり
全ての生命 命が宿る場所であります
宇宙の根源である 大宇宙 大自然 全ての神々の調和の元
地球の仕組み 命の仕組みであります

母なる大地の元 生きとし生ける 全ての命と共存する地球にて
命育み 御霊磨き 太陽系の全ての循環 宇宙の循環 自然の循環の元 北極軸 南極軸にて
揺るぎない軸の元 生命の循環があり 東西の正しき 自転 公転の元にて
1日24時間 1年365日 春夏秋冬があり
潮の満ち引きの循環の輪において 命の循環 生と死の循環 人間社会の循環
魂の循環があります それが正しき 世の仕組み 宇宙の仕組みであり 法則であります

母なる大地の元にて 母の惜しみない 溢れる程の愛に包まれ 風を感じ 水の流れを感じ
台地の温もりを感じ 大自然を感じ 母に生かされ 守られている事に感謝し
地球人としての意識を持ち 地球が一つの国となり 地球本来の姿で 宇宙との繋がりを持ち
地球人として 宇宙の人々との良き関係を作り 人間が宇宙と同じであり
地球そのものである事を忘れず みろくの世の地球人となり
生きとし生きる全ての生命と共存し 慈しむ心を持ち みろくの世にて
大自然 大宇宙の平和を願います

・平和の祝詞 

生きとし生ける全ての命が共存できますように 鳥がさえずり 花がほころび 緑あふれ
大地が広がり 日の光輝く 自然豊かな星でありますように
人々が心正しく良き行いをこころがけ 心穏やかに暮らして行ける世の中にありますように
笑顔があふれ 笑い声が聞こえる世の中でありますように
人種 部族 民族 文化 国 宗教の枠を超えて お互いがお互いを理解し
思いやりをもって暮らしゆき 触れ合い 語り 分かち合い 命育み
全ての人々の心が私利私欲を離れ 平和のうちにありますように
弱きものには手を差し伸べ 支え合い 全ての命たちが 生きる幸せに満ち溢れますように
政治経済の混乱もなく テロや感染症 放射能を含め
あらゆる平和を脅かす脅威から 守られますように
今ある幸せに感謝の気持ちを持って 暮らしていけますように
 
・一日の祈りの言葉

私たち 一人ひとりが人としての生きる意味に気付き 日々の生活の中に
「愛 幸せ 喜び 豊かさ 平和」があることを知り
一人ひとりが 神の心を知り 自然のありがたみを心で感じ
祖先の思いを心で受け止め また人の心の大切さを知り
一人ひとりが良き世の中 良き未来の作り手として
次の世代への導き手となれるよう 心より願い祈りいたします

神 自然 祖先 人に対する
「罪穢(けが)れ 身の過(あやま)ち 行いの過ち 言葉の過ち」を お許し下さい
そして神 自然 祖先 人に対する
「命 恵(めぐみ) 愛 支え 導き」を頂きまして感謝申し上げます

宇宙の仕組み 自然の仕組み 命の循環の仕組みが狂うことなく
私たち人間が 日々の暮らしの足元に
「愛 幸せ 喜び 豊かさ 平和」が有ることに気づき
人として遣(や)るべきこと 成しえることに気づき
「人として覚醒すること」を導き下さりますよう お願い申し上げます

人々が眠りについた時
その日に憑(つ)いた いかなる 因果 因縁も清め 改め 洗い流し
心と身体の疲労を取り除き下さいまして
翌朝 目覚めたときには 「生きる喜び 生きる力」に満ち溢れた心持ちで
新たな朝を迎へ入れることが出来ますよう
見守り 導き下さりますことを願い祈り申し上げます

人々の心が 平穏 平安 安定 平和に
そして この世の中が 平穏 平安 安定 平和でありますように
  
・毎日家族の安全・無事を祈る祝詞(朝)

わが御親(みおや) 宇宙創成の陰陽結大神様に 事あけて申し上げます
○○年○月○日 ○年生まれ ※ご自分の名前もしくはご夫婦の名前 ○年生まれ
(ご夫婦の場合私達夫婦共々と)私の兄弟 甥姪を含む親族一同 そして(妻の)両親兄弟 
及び私(と妻)の大切な方々の 今日一日の健康と安全の祈りとして 
これから祝詞を奏上させていただきます

本日も 朝陽と共に一日が始まり 家族皆が 心身共に健康でありますように
如何なる心身の病も 自ら克復し 心清らかに 豊かに 幸せの中で
生きる喜び 生きる力に満ち溢れますように

その自らの力で 家庭円満 幸福を引き寄せ 世の中を変え 未来を変え 良き世の中
良き未来を創り 言葉や文化 国を超えた 平和な人々の中で 笑顔で
良き日々を暮らしゆけますように
社会に繋がる核として 家族が次世代を育てゆくため力を合わせ
共に未来を創りゆくこと叶いますように
それぞれの行く先において 日々の道すがら 愛する者たち 愛する命たちが守られますように
交通安全 無難無事故で 厄災 争い事 いじめ 虐待などが起きることも 巻き込まれることなく
人と人の心に 不調和が生まれることがありませんように
魔なるもの 邪なるものを寄せ付けず 出会う人々 世の中が調和和合し
いかなる災いも 降り注ぐこと無きように 見守り お導き下さいます様お願いします

私たち1人ひとりが 人として 人間として生きる意味に気づき 日々の生活の中に 愛 幸せ 喜び
豊かさ 平和があること知り 感じることで 神の心を知り 自然のありがたみを心で感じ
祖先の思いを心で受け止め 人の心の大事さを知り 自らが善き世の中 善き未来つくりて
次世代への導き手となれるよう 心より願い祈りいたします
私達家族や人々の心が 平穏 平安 安定 平和となりますように
世の中が平穏 平安 安定 平和でありますように
1日24時間 四方八方十二方 守護で囲い 見守り下さりますように お願い致します

・循環の祝詞 (この祝詞は奏上者に続いて参加者全員で復唱いたしました)

地球に命を宿すための仕組みとして 太陽を中心に 惑星 地球を中心に 衛星
月の動きのバランス それは1年365日 1日24時間 衛星 月の動き
地球を28日かけて一周し  自転公転 地軸のぶれがなきように
太陽系の星のバランス 太陽と月のバランスが 崩れる事がなきように

北極 南極の地軸がぶれる事がなきように
自転公転が正しく動きゆくように 春分 夏至 秋分 冬至 春夏秋冬の四季が狂う事がなきように
大気の循環 海流の循環 月の満ち欠け 潮の満ち引き
この大自然 大宇宙のバランスの元において 全てが調和和合の中において
生命の循環 命の循環 魂の循環 輪廻転生が正しく 滞りなく治めゆく事 叶いますように

今生の自分自身 魂の天命使命においての罪 又徳によって 神々の判断 御心においての道筋を
迷うことなく 次の段階へと進みゆき  自分自身の天命使命を果たし 徳が持たされ
来世がミロク世へと 変わりゆく礎(いしずえ)となりゆきますように

人間が自然環境を破壊する事なく 自然豊かな星で 生きとし生ける者達と共に 共存出来ますように
人間が生を受けて 平等に 衣食住 医療 福祉 教育を受ける事ができ
全ての人々が 老後の生活に何不自由する事無く 次の世代へと
その命を繋ぎ続け行く事叶いますように

我々 日々の暮らし 生活が何事もなく 穏やかで 緩やかに 心安く 幸福に満ち
幸せを感じ 日々を過ごせるように お導き お守りください
すべての生きとし生ける者達と共に 歩み行くこと叶いますように
我々人間が この宇宙 地球の一員として 自然や環境を破壊することなく 自然の循環
すべての生命の循環を狂わすことなく 奪うことの無いように その道筋をお指し示しください
我々一人ひとりの肉体の仕組み 命の仕組みが 宇宙そのもの 地球そのものであり
一体であるということに気づき 自分自身の天命使命を 果たすことができますよう
1日24時間 1年365日 見守りくださり お導きくださいますよう お願い致します


最後に、比嘉りか氏による・自然災害回避の祈り・締めの祈りで締めくくられました。
その後、そして神々様からのお言葉を頂き、御神事が終了いたしました。
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