こころのかけはし祈りの和~昨日~今日にかけての行程と予定と9月30日のお言葉

2015.10.05.12:05

新暦10月5日(旧暦8月23日 甲寅 赤口)

いつも真心のお力添えをありがとうございます。
本日は、良丸氏の昨日~今日にかけての行程と予定をお知らせします。
こころのかけはし 事務局
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いつもお力添えありがとうございます。
比嘉良丸です。
昨日、九州で御神事を行い、大分県佐伯、佐賀関から愛媛に渡る予定でした。
しかし、佐伯で日の出の御神事を行っていた際に、御神事のやり直しを伝えられました。
そのままやり直しをせずに強行すれば、沖縄本島を中心に琉球列島全域に
とてつもない被害が起きると伝えられてきました。
それは、琉球列島火山帯から霧島火山帯及び沖縄トラフに繋がり、九州から沖縄に繋がるもので、
震源地は、沖縄本島西海岸寄りで起こると伝えられてきました。
それが起こると、九州鹿児島から四国、沖縄南西諸島の奄美からトカラ列島までの
大きな被害をもたらす引き金になる、と伝えられてきました。

何度か、琉球列島を中心に沖縄~九州にかけての火山帯で地震が頻発する。
そして、10月9日か10日辺りに八重山諸島辺りで地震が起きたら、
数分から数時間後に琉球海溝がプレート型の地震を引き起こし、これが南海トラフと連鎖連動し、
台湾から関東までの2000キロを超える距離に渡る大きな地震が連鎖連動して起きる。
これまでに類のない大きな災害が起こる事になるがよいかと言われました。

やり直しの理由は、私が日付の干支「子」を「亥」と間違えたからでした。
私は、10月2日から徹夜で、神に言われた時間に大隅半島佐多岬に到着できるよう仮眠もとらず、
足もつりながらの強行軍でなんとか指示された時間に指示された場所に到着し、御神事を行いました。
言われた時間に大隅半島佐多岬に到着することが出来、達成感の中御神事を行いました。
その強行軍での疲れと寝不足、運転する事での緊張で間違えたと、説明をしましたが、
神は、このような間違いが起きるのは、私の確認不足、認識不足、危機感不足だと言われました。
もしも、やり直しを行わずに強行するなら、前記した災害が起こるがよいかと伝えられました。

その為、昨日、朝の祈りを済ませた後、10月2日から御神事を行ってきた九州の行程を逆回りに
、佐伯~日向~都井岬~大隅半島佐多岬と周りました。
佐多岬では夜になっており、展望台に入ることが出来ず、また足もつっている事から、
何とか進める場所まで進み、その場所での御神事を神にお願いし、祈り神事をいたしました。

佐多岬から戻り、桜島そして薩摩半島開聞岳で祈り南下、川内原発~長島へ行きお祈りし、
熊本阿蘇山で祈り、再度、大分の佐賀関から本日伊方原発へ向かいます。
午後1時30分頃に伊方原発に到着予定ですので、そこから動画配信を行う予定でおります。
愛媛宇和島では宿をとり、仮眠と啓示の整理を行いたいと思いますが、
ここまで、睡眠をほとんどとっていないので、熟睡してしまう可能性があります。
明日、正午に足摺岬で動画配信を予定しておりますが、
熟睡してしまった場合は、到達していない場合がありますが、その際には、正午にはいる場所から祈りを行います。
何卒ご了承頂けますようお願いいたします

比嘉良丸

*比嘉りか氏の3時の祈り合わせにて伝えられた言葉*
(9月30日の午後3時の祈り合わせより)

人の子らよ 善き未来へと 進みゆくに当たり
足元 支えてくれているもの その存在 それらを決して 忘れてはいけない
その足が 大地から離れた時 
人々は 全てを忘れることとなるであろう
自らの命の根源も 自らの命の在り方も 自らの命の進み方も
人生に於いての全てを 忘れることとなりゆくであろう
人々は 今を以てしても 命の存在や 空気 そしてこの 空 太陽 月 雨
全ての自然のものに対し 当たり前であるとゆう認識が まかり通っている
けれどもそれら全てが 本当に 意味あるものであり 
そして そなた達の命を 様々なる循環の流れに於いて 
支えているとゆうことを 忘れてはいけない
雨が降り注ぐ時も 命の水を与え続け 
山に雨が降り注ぎゆく時 山もその雨を受け取り
そしてそこから水が出り その水が 命を潤している 支えているものである
山を切り崩しゆけば その水を受け取る場所がなくなり 
命を支えゆくその水の湧き出(いずる)ものもなくなろう
掘り起しゆけば 水脈を変えゆき その水も 再び同じ所から出ることはなかろう
よいか 自然を 良く知るとゆうことは 
全ての物事に対し この地球上のことに対し
自然の営み 循環に対し 深き理解をするとゆうことでもあり
それは 何故ゆえに 水が湧き出のか
何故ゆえに 山に雨が降り注ぎゆくのか
そして その降り注いだ その雨が 多くの命を支える 泉となりゆくのか
その雨もまた 海が 太陽に熱せられ そして そこからの水蒸気に於いて 雲が発生し
雨が 山にぶつかり 雲が 山にぶつかり 雨が降りゆく
海が 汚れてゆけば 海の水が 少なくなりゆけば 海の塩分が 変わりゆけば
魚も 海藻も 貝類も 全ての物事が 変わりゆくのである
何でもかんでも 海が全てを綺麗にすると 思ってはいけない
底に溜まりゆくヘドロもまた 多くの命達の 食物にもなりゆく
微生物 貝類 魚類 哺乳類
海からの恵を 命に受けているのである

おのが命を 汚していることを よく理解するがよい
人の子らよ 自然界に対し 無知なまでに 何も考えずに行ってきた事は
巡り巡り 自らの命や身体を 汚していることになるのだ
もういい加減 これには気付かなければいけない
何でも 海に流せば 川に流せば 水に流せば 自らの目の前は 綺麗になりゆこうが
けれども 巡り巡りその汚れは 自らの身へと降りかかり来るのだ
どの様にしたら 自然を壊すことなく 汚すことなく
更には 浄化し 健全なるその自然を取り戻すことが出来るのか 
よく考えて 世の中を造りゆかなければなるまい
人間達よ 人の子らよ よく理解し 進みゆかなければいけない
自然との調和 自然との共存
これが 当たり前にならなければ 世の中は決して 救われることはなかろう
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