現在の状況と今後の御神事について

2016.01.18.09:01

新暦1月18日(旧暦12月9日 つちのと 亥 友引)

いつもお力添えいただきありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

一昨日16日仙台から苫小牧に着き、そのまま札幌で用事を済ませ、その後旭岳に向かい旭岳、黒岳の御神事を行いました。
今日18日、天候不良によってまだ見込みが立っていない状況でありますが、妻が沖縄に戻ります。

妻を送り出した後、啓示で間に合わないと強く伝えらている、今月中に作らなければいけない仕組みをきちんと作る為、根室の納沙布岬から釧路、襟裳岬、浦河、苫小牧、地球岬、噴火湾までご神事を行い、23日にフェリーで名古屋に入りその足で渥美半島伊良湖へ向かい伊良湖からフェリーで鳥羽に向かい、湾岸線を愛知に向かい、途中から奈良へと進みます。
24日、奈良県内を4カ所祈り、その足で大阪へ移動、25日に大阪からフェリーで紀伊水道を進み鹿児島の志布志へ移動します。
26日に志布志に入り、桜島、大隅半島の先端を祈り、指宿へフェリーで渡り開聞岳の麓、川内原発、長島から天草、島原とフェリーで乗り継ぎ進みます。
島原から以降の予定として、長崎先端から玄海原発、志賀海、別府と御神事して周り、30日の夕方7時30分に出港するフェリーに乗り、31日に大阪に到着、滋賀県琵琶湖へと向かいます。この行程によって1月中に伝えられた御神事をギリギリ行うことが出来ます。

御神事の内容としては、納沙布岬から噴火湾までを行うことで、千島火山帯と那須火山帯、鳥海火山帯を抑える御神事となります。
苫小牧から仙台、名古屋とフェリーで海上での御神事にて北海道の千島海溝と日本海溝を行う事になり、北海道から東北、関東までのプレート型地震を抑える御神事になります。
関東から名古屋までのフェリーの御神事で、伊豆大島付近での伊豆七小笠原海溝、東京湾、富士火山帯、相模原トラフ、駿河トラフ、南海トラフといった東海地震、富士噴火を抑える御神事になります。
名古屋に入ることによって、東海地震、東南海地震を抑える御神事になり、名古屋から渥美半島の伊良湖から鳥羽に渡るフェリーの中での祈りは、中央構造線を抑える御神事になります。
奈良は、瀬戸内火山帯と中央構造線を抑える御神事になります。
大阪から紀伊水道を通り、鹿児島の志布志へと向かう行程では、瀬戸内火山帯、中央構造線、東南海地震、南海地震を抑える意味と南海トラフと琉球海溝との結び連鎖連動を切る御神事になります。
桜島、大隅半島の先端、開聞岳は、霧島火山帯の動きを抑える御神事、中央構造線の動きを抑える御神事、川内原発の事故を抑える御神事になります。
開聞岳、天草、島原は、沖縄トラフを、島原、長崎の先端、玄海原発、福岡の志賀海は、白山火山帯の九州での動きを抑える御神事になり、玄海原発の御無難無事故の祈りになります。
阿蘇山は、九州全体の厄災の祓いと自然界のバランス調整の祈りを行います。
別府で霧島火山帯と中央構造線と瀬戸内火山帯の祈りを行います。
大阪湾へ向けての航海中に、中央構造線と瀬戸内火山帯の抑えとバランス調整の祈りを行いながら移動します。
31日中に琵琶湖まで移動し、白山火山帯の抑えと関西近畿全体の自然界のバランス調整の御神事を行います。

これらが今月いっぱいで行うように指示された御神事になります。

九州から大阪に戻りました後、2月1日2日を福井県の5カ所の原子力施設の無難無事故を祈る予定でおりますが、
場合によっては2月1日に沖縄に戻り、沖縄の東西南北を左周り、右回りする御神事になるかもしれません。この内容は九州を回ってからの状況によりますので、まだ未定です。
また、この1月31日までの御神事の中には、政治と経済の安定の祈り、感染病の拡大防止を含めたの祈りも含んでおります。

そしてもう一つ改めて強く指示された御神事が、外国での御神事になります。予算がない状況ではございますが、再三にわたり間に合わない、危ないと伝えられ続けている為、とにかく2月にアメリカニューヨーク、3月に上海、4月にロシアのモスクワとサンクトペテルブルクに向かう手続きをしました。
何とか伝えられている事柄に対応対処し、世界経済、近隣諸国との安定、戦争回避に努めてゆきます。

どうか、祈り合わせの呼びかけをしました際には、皆様の真心の力添え、また、ご支援ご協力をお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

*今回の行程、参考地図*
20160118
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