これからの御神事予定

2016.04.19.23:30

新暦4月19日(旧暦3月13日 かのと 未 先負)

いつもありがとうございます
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
これからの御神事の予定についてお伝えさせていただきます。

私が御神事を行い始めて数十年間、大きな自然災害などの啓示を受けて、小難無難の為、御神事を常に行って参りました。今回も伝えられた大難の啓示を御神事で小難無難にするために日本列島全国、外国も含め御神事を行って参りました。当初、今年5月までの全ての地震を震度5弱で何とか抑えてゆくよう努めてまいりました。
これは今年の初めにも伝えましたが、震度5というものが目安であり、5弱でおさまれば、いっきに動く事はない、5強以上になるとその動きはいっきに連鎖して地殻変動へ動き出す可能性があるという啓示で、そのようにならないよう御神事を行って参りました。
当初、この熊本での地震は、震度5弱でおさまる状況にありましたが、震度7という地震の発生となり、一気に大きく突き動かす状況となりました。
実際、私自身も今回の御神事は何とかうまくいっていた事に安心し、4月は眼の治療と内臓の検査を予定し、奄美から鹿児島、大分、熊本という順序で御神事をするのを断念した事も大きく影響しているかと思われます。
しかし、今回の事態でこのままでは日本列島だけではなく、地球規模での地殻変動に進みかねない状況になっております。それは、一気に中央構造線へ繋がり、そこから各種火山帯、南海トラフ、関東のフォッサマグナ、糸魚川、柏崎の両構造線、そして、富士山といったところまで最終的には連鎖連動する流れにあり、このままでは地球全体での地殻変動に進みかねない状況であります。熊本のマグニチュード7.3の地震の発生により、確実にこのように繋がってしまう状況になった為、急遽神々に相談し、不本意ながらエネルギーの分散をやっていただけるようにお願いを申し出ました。それが翌日の朝に外国で起きた地震となりました。
その後、静かになってゆくと思っておりましたが、昨日(4月18日)本日19日と震度5強の地震がまた起き、それが次に繋がる可能性が出てきましたので、先日計画しました御神事を一度全て改めて計画しなおす事になりました。

予定の変更についてですが、当初、出血があることから内視鏡検査をする予定を立て、奄美から鹿児島にゆかず沖縄に戻り、検査を受ける事にしておりましたが、この検査をとりやめることにいたします。眼の検査については、今後の事もあります事から、4月21日の眼の治療は受けたいと思っております。実際には、片目ずつレーザー治療を受けるのが基本だとは思いますが、今回は出来れば、両目一度に治療を行いたいと思います。しかし、今まで眼の治療を受けた後、飛行機に搭乗すると眼の奥にかなり痛みが出て、ひどい痛みが続く事がありましたので、出来るだけ参加はしたいと思ってはおりますが、両目の治療の回数が多い場合は、状況によっては妻のみで与那国に行ってもらい、私は、御宮での祈りとする場合があります。4月23日に与那国から戻りました翌日24日、那覇から奄美諸島の与論島、沖永良部、徳之島、奄美、喜界島とフェリーで移動しながら祈り、そして当初の予定通り奄美から鹿児島にフェリーで入ります。
この一連の御神事は、沖縄トラフに対して九州全体のバランス調整の祈りであり、霧島火山帯と琉球海溝に繋がらないようにという祈り、御神事となります。
27日に鹿児島に到着しましたら、桜島を望み、桜島、霧島火山帯、中央構造線に対して動かないように祈ります。そして、鹿児島市から志布志港という場所に高速バスで移動し、4月27日の内にフェリーで大阪府大阪港へ向けて出港します。
もし今回の地震で大きく連鎖するならば、中央構造線に沿ったライン、霧島火山帯に沿ったライン、琉球海溝、南海トラフ、瀬戸内火山帯に沿ったライン、白山火山帯に沿ったライン、そして、南海地震、東南海地震が本当に連鎖するおそれがあります。そのことから、大阪に進む途中では、琉球海溝と南海トラフの繋ぎ目と南海トラフに繋がらないように祈り行い、更に、南海地震と東南海地震に対しても同様に祈りを行います。

4月28日の早朝大阪港に到着しますので、大阪港に着きましたら、今回の地震のエネルギーは、大阪、京都、琵琶湖に繋がる可能性、震度7クラス以上が起きる可能性が高い為、連鎖連動しないように祈り、御神事を行います。
琵琶湖からは、白山火山帯に沿って祈りを行う為に、琵琶湖から福井に移動して行きます。
福井からは、原子力発電所に対して小難無難の祈りをしながら日本海側を西に移動してゆきます。福井、京都、兵庫、鳥取、島根、山口、九州と入ります。これは、白山火山帯に沿っての連鎖連動を防ぐための祈りになります。山口と九州の繋ぎ目で本州に繋がないように断ち切る祈りをします。
そして、北九州からフェリーに乗って豊後水道を通り、太平洋側に出て徳島に入ります。
徳島に到着後は、フェリーで紀伊水道を横切り、和歌山に入ります。
この時は、まず、九州から出港する際、九州側の瀬戸内海の入口となる事から、瀬戸内火山帯を伝わり、以東の兵庫、大阪、京都、琵琶湖に繋がらないように、瀬戸内火山帯に連鎖連動しないように祈りを行い、大分と四国の間の豊後水道を通り祈りながら、九州から四国に中央構造線を通って繋がらないように祈ります。更に、太平洋側に出て、もう一度南海トラフに対して祈り、更に、南海地震と東南海地震の連鎖連動を止めるように祈ります。
徳島では、四国から本州へ中央構造線を伝って連鎖連動しないように、和歌山では、和歌山から以東、本州、関東へ中央構造線を伝って連鎖連動しないように祈りを行います。
その後は、和歌山から大阪、兵庫を通って、淡路、四国に渡り、愛媛の伊方原発がある佐田岬までいっきに移動します。この時、和歌山、大阪、兵庫、淡路では、もう一度瀬戸内火山帯、中央構造線に対して動かないように祈り、四国内では、中央構造線に沿って同様に祈りを行いながら移動します。
そこから大分の佐賀関にフェリーで渡り、もう一度、中央構造線への連鎖を断ち切る祈りを行います。大分から別府に移動し大阪へフェリーで瀬戸内海を移動しながら、瀬戸内火山帯への連鎖連動を断ち切る祈りを行ってゆきます。
この時点で5月3日となり、この朝に大阪港に到着次第、一旦沖縄に戻ります。
5月4日、5日で沖縄で御神事を行います。今のところは漁船をチャーターしての海での御神事となりますが、波などの状況によっては、本島内での御神事になります。
その後5月6日に大阪に戻り、7日琵琶湖で御神事を行います。終了後、神戸に移動し、8日に神戸から台湾一周の船の御神事にまいります。

4日、5日の沖縄の海の御神事についてですが、沖縄本島の近海を周り、琉球海溝、霧島火山帯は、動かないようにという祈りをもう一度行います。また、沖縄トラフに対しても祈りを行いますが、こちらに関しては、九州全体のバランス調整を願い祈り、現在の活発な活動が穏やかに終息してゆくように祈りを行います。波が荒れて船が出れない場合は、夫婦で沖縄一周、東西南北を御神事します。
7日の琵琶湖は、関西・近畿での大きな自然災害が起きないようにという祈りを行います。
8日神戸から船に乗る時には、瀬戸内火山帯が関西に繋がらないようにと、もう一度念押しの祈りを行います。航路で徳島、和歌山の間を通過する時には、この中央構造線の繋ぎの所でも念押しで繋がらないようにという祈りを行います。太平洋側に出て鹿児島へ南下しますが、太平洋側に出た時点で、東南海地震が動かないように祈りをします。その途中、四国側を横切る時には、南海地震が起きないように祈りを致します。
九州、宮崎日向灘の辺りに近づきました時には、南海トラフと琉球海溝の連鎖連動が無いように祈り、鹿児島湾に入った際には、鹿児島港にて一時停泊しますので、霧島火山帯と中央構造線の祈り、桜島、霧島が噴火しないように祈ります。

船は鹿児島を出ますと、台湾に向けて奄美、琉球列島の西側、東シナ海側を通り台北に向けて進みます。この時には、沖縄トラフに沿って進みますので、全体のバランスが整いますようにという祈りと霧島火山帯、琉球火山帯が動かないようにという祈りを台北まで行います。
台北、高雄、花蓮と台湾を一周巡りながら、それまでと同様に沖縄トラフ、霧島火山帯、琉球火山帯に対して動かないようにと祈りまして、花蓮から神戸に戻る時には琉球海溝に対してと九州付近になった時には、琉球海溝と南海トラフが動かないようにもう一度祈り、四国を横切る時に南海地震、四国、紀伊半島、紀伊水道の時に東南海地震に対して祈り、徳島、和歌山付近では、行きと同様中央構造線の祈り、神戸でも同様に瀬戸内火山帯の祈りと近畿全体に地震が起きないように祈りを行います。
16日神戸に到着後、車で移動して大阪、神戸、淡路を経由して徳島に入ります。この時も、瀬戸内火山帯と中央構造線の祈りをして徳島に入りまして、徳島からフェリーに乗ります。紀伊水道を太平洋側に抜けましたら、今度は東に進みます。東南海地震の祈りを行いながら太平洋側から東京に向かい北上します。
紀伊半島から伊勢湾の入口で東南海地震の祈りをずっと行います。駿河湾、伊豆半島、相模湾、三浦半島では、東海地震が起きないように祈りを行い、駿河トラフ、相模トラフ、富士火山帯が動かないように祈りをします。
三浦半島から東京湾に入った時、関東大震災が起きないようにという祈りをします。
そして、18日に東京へ入港します。そこから20日まで、関東及び銚子沖、房総沖、関東内陸部の地震が起きないように御神事を行います。21日は、東京から小笠原、硫黄島までフェリーで進みながら御神事を行います。東京湾を出た時点で、南海トラフ、日本海溝、伊豆小笠原海溝の重なりで、3つの海溝が動かないようにという祈りをします。富士火山帯、伊豆小笠原海溝、そして、全ての火山帯、東日本火山帯全域のお祈りと各火山が動かないように祈り小笠原、硫黄島へまいります。戻りも同じお祈りをしながら戻ってきます。26日に東京に戻り27日には沖縄に戻り、その足でお供え物の買い物とお供えをして、28日お宮の大祭になります陰陽祭を行います。
陰陽祭では、これら自然災害に対する祈りを行います。またこれまでの一連の御神事の中で政治経済の安定の祈りは常に行っておりますので、この事柄についても同様に安定するようにという祈りを行います。

5月はまずここまでの予定を行います。今回の予定は変更なしで行います。最悪の場合、今回の熊本の出来事は、大地殻変動に繋がりますので、おさめなければ他の場所にて分散をお願いしないといけない状況もあります。
一年を通して、日本全国、外国の御神事をこれだけ行ってきました。これ以上一人の命も落とすことなく、自然界の動きを穏やかに緩やかにする為に頑張ってまいります。
内視鏡の検査も改めて予約が出来るのか21日の受診の際に確認してみます。まだ、下血をしておりますので、4月中に確認をしたかったのですが、これも自分が油断して、最後まで集中できなかった至らなさの結果です。
私自身、これ以上広がらないように最善を努めてゆきます。

どうか、皆様の真心のお力添えとご支援賜りますよう、ご賛同、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

比嘉良丸
比嘉りか

祈り合わせの呼びかけ

24日の沖縄から奄美に行きます際に、皆様へ祈り合わせの呼びかけを行いたいと思っております。
その際にはどうか、皆様の真心のお力添えの程をよろしくお願い致します。
告知、呼びかけは、メルマガ、ブログにて行います。
どうぞ、ご賛同お願い致します。

*201604 沖縄本島 フェリー伊平屋 伊是名*
201604 沖縄 陸路とフェリー 伊平屋伊是名

*201604 飛行機 北 南大東島*
2016004 飛行機 北 南 大東島

*201604 飛行機 久米島*
201604 飛行機 久米島

*201604 飛行機 石垣 与那国*
201604 飛行機 石垣島 与那国島

*201604 フェリー航路 沖縄から鹿児島へ*
201604 沖縄からフェリー 奄美 鹿児島へ

*201604 フェリー航路 鹿児島・志布志から大阪へ*
201604 鹿児島からフェリー 志布志 大阪へ

*201604 陸路 大阪から日本海側を経て北九州へ*
201604 大阪から陸路 大阪から日本海側北九州へ

*201604 フェリー航路 北九州から徳島*
201604 北九州からフェリー徳島へ

*201604 フェリーと陸路 和歌山 四国 大分*
201604 フェリーと陸路 和歌山 四国 大分へ

*201604 フェリー航路 別府から大阪へ*
201604 別府からフェリー 大阪

*201605 飛行機で大阪から沖縄へ*
201605 大阪から飛行機で沖縄へ

*201605 船にて沖縄の西*
201605 船 沖縄西

*201605 飛行機で沖縄から大阪へ*
201605 沖縄から飛行機で大阪へ

*201605 陸路 神戸から琵琶湖*
201605 神戸から陸路 琵琶湖へ

*201605 フェリー航路 神戸から台湾一周*
201605 神戸からフェリー 台湾一周

*201605 フェリー航路 徳島から東京 関東一連へ*
201605 徳島フェリー東京 陸路関東

*201605 フェリー航路 小笠原 硫黄島へ*
201605 フェリー 小笠原 硫黄島

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