現在の状況と御神事について

2016.05.01.18:45

新暦5月1日(旧暦3月25日 みずのと 未 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

4月29日12時30分に、愛媛県三崎港から大分県佐賀関港へ出港して、午後1時30分に佐賀関港着きました。

啓示で伝えられていた15時過ぎに起きる地震に対しての御神事を、16時まで佐賀関で行い、その後、福岡県北九州市と開門海峡橋を渡り、山口県下関にて祈り、そこから、当初の予定を変更して、広島県尾道へ移動、そこから、しまなみ海道を渡りながら祈り、愛媛県今治、香川県丸亀市と祈り周り、そこから瀬戸大橋を渡り、岡山県倉敷市までの間を祈り、兵庫県、京都府舞鶴と祈り周りながら、福井県の5ヶ所の原発及び原子力施設、高浜原発、大飯原発、美浜原発、もんじゅ原子力施設、敦賀原発での小難無難、無事故の御神事を行いました。
そこから、滋賀県琵琶湖の近江、京都府、大阪府、和歌山県へと移動。和歌山港を5月1日朝8時30分に出港して、10時30分に徳島県徳島港に入港しました。
そこまでの間で、現在起きている熊本県と大分県での活発な地震活動が、中央構造線と瀬戸内火山帯、及び白山火山帯への連鎖連動を抑える御神事を行い、大都市圏での大震災や原子力施設や原発の大臨界事故、日本国での政治経済の混乱、崩壊が起きないようにという為の御神事を行なってまいりました。

その後は、5月1日午後2時20分に徳島港から北九州港へと四国の太平洋側、そして豊後水道に入る航路のフェリーで御神事をしながら移動し、5月2日の朝5時30分に入港します。
北九州へ到着後、佐賀県玄海原発へと向かい、無難無事故の御神事を行い、同日2日の17時30分に北九州港から大阪へと向かうフェリーに乗船し、瀬戸内海をフェリーで移動します
大阪へ向かうフェリーでの御神事は、紀伊水道間の中央構造線、南海トラフの東南海地震、南海地震、豊後水道間の中央構造線に対してと、原子力発電の臨界事故や地震災害、九州の都市圏及び産業や工業地帯での被害や政治経済の御神事を行います。

それでは、本日もどうか皆様の真心のお力添えの程をよろしくお願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

現在の行程図
+大阪・淡路・四国横断・伊方原発・九州佐賀関入り+
四国

+九州から本州+
本州

+四国徳島から太平洋を移動し、九州へ+
太平洋
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