現在の状況と啓示について

2016.05.02.13:45

新暦5月2日(旧暦3月26日 きのえ 申 仏滅)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸です。

5月に入りましたが、4月の御神事を行うことが出来たのも御支援、お力添え頂きましたおかげでございます。心から感謝申し上げます。
本当に、ありがとうございます。
今抱えている自然界と世の中の動きについての啓示をおさめてゆき、できるだけ早く良い反映がなされ、自然界も世の中も落ち着かせていけるよう全力で頑張っていきます。

さて、伝えられている啓示についてお話します。
5月5日、玄海原発付近で大きな地の動きが起きる。その地震、地の動きは、玄海原発付近での抑えの回避は出来ないと伝えられてきました。
そして、とにかく、これより志賀海へ行き、9月までの間、玄海原発付近での地震の時期を延ばす、先送りの御神事と、分散分割、無難について、近隣諸国との調和と平穏・平安・平和の御神事を行えという指示の啓示があり、福岡県志賀海で御神事を行いました。

この地域では、2005年3月20日に福岡県西方沖地震というマグニチュード7の地震が起きた場所であり、分散分割の御神事といっても、かなり慎重に行わなければならない場所でありました。
今回この場所で現在の熊本、大分の地震の連鎖連動の繋がりを断つ御神事も行いましたが、啓示では、9月に入る前に、東日本側での分散分割も行うようにとも伝えられました。
ポイントを間違えると大変な状況にもなりかねない事でもあり、大変難しい内容の御神事となりました。

実際問題として、現状、5月~7月までの間に、関東地域での大地の動きが良い流れになるようバランス調整をしなければならない状況があり、どのように御神事を行うか、何度も何度も確認し、御神事を組み立て行きながら、一つ一つ確実に行っていかないとなりません。その間にあります海外の御神事と、どう組み合わせていくか、全体の御神事を考え、組み立ておこなってまいります。

今月5月は、島根原発の小難無難、無難無事故の祈り御神事を行うことが出来ませんので、6月に確実に行います。
今回の熊本、大分の地震と島根原発付近の連鎖連動の動きは避けられたと確信していますが、念押しとして、島根原発での御神事は確実に行います。

比嘉良丸
比嘉りか
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