日々の祈りにお伝えいただいた御言葉

2016.06.08.11:58

新暦6月8日(旧暦5月4日 かのと 酉 友引)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日は6月4日、12時、18時の祈りにお伝えいただきました
お言葉と6月7日の朝の祈り、12時、18時にお伝えいただきました
お言葉を掲載しております。

*りか氏より 6月4日12時の祈りの際に伝えられた御言葉

いかなる災いの その元も 根源も 発展させ 
拡がらせゆくのは 人々の行い
その奥 隠れている 意識や 欲 利用しようとする思い 
考え 私利私欲
それらが 人々を惑わせ また 世の中を混乱へと 進ませゆこう
しかしながら 全ての事柄が 悪に進むのも 
進ませ続けゆくのもやはり 人々の意識である
元の発端が 良くないことであったとしても 気付き 修正し 
直し 善き流れへと 変えゆくことが出来るならば
人々もまた そこから多くを知り 気付き 
変わりゆくことが出来ように
これより更に 混沌とした世の中
ここから見出しゆくは 人の内側
正直に見ゆくことも 大切なること
そして しっかりと見抜くことも 大切なること
欲のままに生きるのではなく 調和を作りゆく 人間として 
恥じぬ生き方 恥じぬ道を歩めるように
人が 気付くか 気付かないかは
己を 見直すことが出来るか 反省し 変えゆくことが出来るか
その素直な心を 失うことなく 命達を 守り 
支えゆくことが出来るか 
その心が しっかりと 守られているか
それに かかりくるものでもあろう


*りか氏より 6月4日18時の祈りの際に伝えられた御言葉

転んでは起き 転んでは起き 
人々は 同じことを繰り返しながらも 着々と 先に進む 
その力を持っている筈である
同じ過ちは 二度と繰り返すことないように 
学習の能力と 知恵と そして 反復の能力と それを実行し 
確認し 慎重に歩みゆこうとするその意識が 必ずや ある筈である
共に痛みを共感し そして支え合うその心も ある筈である
だからどうか 人々よ 善き道 善き未来への道筋へと 
進みゆくためにも
同じ過ちを 二度と繰り返すことがないように
善き未来へと 進むためのその方向を しっかりと考え 
そして 繰り返さない道筋を 進むことを強く望む
戦 争いに 変わることなきように その選択を選びゆくは 
他ならぬ 人々 人間達である
命達 多くの生きとし生けるもの 
いや 自らの 身近なる大切なる者達の命も
その 些細な行動にかかっていることを しっかりと理解し 進んでほしい
大切なる未来は 一日では出来ない 創り上げ 積み重ねゆくことにより 
代を重ねながら 創られてゆくものである
命達のこと 大切なる者達のこと 自らの未来をしっかりと考え
これから先も 善き流れへと進むことになるよう 努め続けてほしい

ありがとうございました
以上、6月4日12時、18時の祈りの際に
伝えられました御言葉でした。

*以下は6月7日朝のお祈りになります

2016年6月7日 朝の祈りより
(良丸)
おはようございます。大国ミロク大社の比嘉良丸と比嘉りかでございます。
今日の朝の祈り合わせを共に願っていただきたいと思います。今日の朝の祈りは、今日一日至福が訪れるように願い、
祈りをしたいと思っております。ではよろしくお願い致します。

皇紀2676年 丙申(ひのえさる) 西暦2016年 平成28年6月7日 庚申(かのえさる)先勝 旧暦は5月3日になります
我が御親 宇宙創成陰陽結び大神様に お願いの儀がございまして申し上げます
今日一日 朝日が上がると共に 人々の暮らし生活が始まります
今日一日 全ての人々が この地球で 生活を営んでいます
日本国のように 今日 朝が始まる国もあれば 陽が沈み そして明日を迎える国もあります
地球という星では その24時間の間に 常に人々 人間の社会 暮らし生活が循環しております
ここで 日本とゆう国を代表し 一日の始まり そして世界の人々に 至福がもたらされますように願い 朝の祈りとさせていただきます
かつてこの地球上には あらゆる生命が調和和合 統合の中に於いて 共に生まれた善き時代
そして全ての命 生命が 調和 和合 統合の中に於いて 共に歩まれた善き時代 みろくの世がございました
人間とは 人間以外のものとの共存
その人間以外のものとは この地球上に生を受けた全ての命 生命であり
その全ての命 生命と共存するとゆう証が地球 宇宙にまで及ぶ全ての生命との共存であり
その共存が全ての命 全ての生命の 調和 和合 統合することによって 全ての生命の証 平和への証となります
古より封印された善きものを再び取り戻し 命ある全てのもの達の御霊(みたま)へと 還しゆくこと叶いますようにお願い申しあげます
全てのもの達への御霊へと還しゆくということは 本来の善きもの悪きものの中に 正しきものをこの世にもたらし
善きものの仕組みの作り手と 支え 導き 共に働く御霊でございます
それは私達 人 人間と共に働く御霊 のことを申し上げております
人間として生きてゆく上で 一人ひとりが自分自身の存在する本当の意味 役目 役割に気付き この世へと生れ出た目的 
自ら思い描いた計画 事柄を思い出し
現実のものへと成しゆくこと 叶いますように 導き下さいますように願い 祈り申し上げます
大自然 大宇宙 地球上に於いて風 水 火の動き 風(ふう)水火(すいか)の動き 流れが 善き調整 バランスをとり
大地の喜び 生きとし生ける全ての生命 いのちが
神々様の恩恵を受け 平穏・平安・安定・平和の中 未来へと育み 繋ぎゆくこと叶いますように 
お守り下さりますようお願い申し上げます
東から暖かく 優しい太陽の恵みと共に 天からの光 降り注がれ 命ある全ての生命へ至福がもたらされますよう 
願い祈り申し上げます
この世に誕生する大切な命達 一人ひとりを慈しみ
戦 争いの無い 平和な世の中で 傷付けることなきように 大切に
これから生まれる命 生命を 育てゆくこと 出来ますように
大切な命 これから生まれる全ての生命 命を 育てゆけますように どうかお力 お貸しくださいまして
私達人間に 本来の人 人間としての役目果たすことが出来ますように どうか見守り 導き 力添えいただけますよう
願い祈り申し上げます
決してその全ての命 生命が 父・母の元から 引き離されることなく 見守り
夫婦愛 親子愛 家族愛 兄弟愛 親族愛 友愛 博愛 人類愛 慈愛
誰一人至福の輪からはみ出すことなく 迷うことなく お導き下さりますよう願い祈り申し上げます
あらゆる災い清め改め 全ての仕組みが正しく整い みろくの世の扉が開かれますように
星 国の枠を超え 目に見えぬ存在たちと共に歩みゆき 心通わし 喜びに満ち溢れた 世造りの始まりとなりますように 願い祈り申し上げます 
日々の暮らし生活 何事もなく 穏やかで緩やかに 心やすく 至福に満ち 幸せを感じ日々を過ごせるように 導き見守り
全ての生きとし生ける存在と共に 歩みゆくこと叶いますように
我々人間が この宇宙 地球の一員として 自然や環境を破壊することなく 自然の循環 全ての命の循環 全ての生命の循環を狂わすことなく 奪うことなく この道筋をお指し示し下さり
我々一人ひとりの その肉体がある 全ての命の仕組みであり 宇宙の仕組みであり 地球の仕組みであり 我々の肉体 
命そのものが 宇宙であり
我々の言動 行動が 全ての宇宙に反映されることを 心の奥深く 自覚し
自分自身の天命使命を 果たしゆくこと出来ますよう
1日24時間 1年365日 私達が 一人ひとりが 神の子であり 自然の子であり そして世の造り手であり 未来の創り手であり
全ての命を未来に繋ぐ お役目を 使命を 果たすために この世に生まれたことを思い出し
自分の使命・天命を 果たしゆくこと出来ますようどうか見守り 導き
そして私達一人一人を神の子とし 自然の子としてお使い下さりますようお願い申し上げます

(りか)
それでは教えていただいています言葉を伝えさせていただきます。

至福の光 至福の導き 
一人ひとりには 守りゆくものがおり 導きゆくものがおり
支えているものがおり 共に歩みゆくものがおる 
目に見える存在 目に見えない存在 そのどちらも 必ずいるものである
一人ひとりに 導きへの支えがあり 囁きがあり 善き未来への道筋を 伝え続けている
自らの心が 気付くこと出来るか 出来ないか 
ただ それだけである
その言葉 その導きは 私利私欲や 本来の目的を見失った時に 閉されるものとなり
迷い 勇気を失い 進むこと諦め 見えなくなりし時に 逃げ続けた際に 
閉されゆくものでもある
しかしながら そのような状況であっても 
希望と 導きと 支えは 知らせとして 常に伝えられ続けており
それを拾うことが出来るか 受け止めることが出来るか 聞くことが出来るか
更にはそこから 向き直し 向き合うことが出来るか
これもやはり 生きている人々によって 変わり来る
人々よ 一人ひとりが 善き道 善き未来の 創り手であり 担い手であることを 忘れてはならない
そして これから先 その今の原点からその先 進みゆくためにも
未来への歩みを 日々の暮らし日常を 意識 精神 心の豊かさ 忘れることなく 進むことは 大切である
人が 人らしさを失った時 優しさ 慈しみ 互いへの尊重 そして支え合い 守り合い 導き合い
命を尊ぶ 大切に思う 慈しみの心
人間の 人の 善き意識を失った時 獣以下となりゆき 人は人でなくなる
その様なことにならないように 何故人であるのか
何故 多くの生きとし生けるものの命を 託されているのか
忘れることなく 未来へと 進みゆかれよ
そして善き未来を 創りゆかれよ
命たちの楽園の この地球を 守りゆかれよ

ありがとうございました

(良丸)
今日6月7日に起きた地震の動き、その動きで、本当に注意しなければいけなかった場所は、年初めから関東の群馬、埼玉、栃木、茨城という場所が伝えられており、その場所の大きな地震を警戒しているとゆうことは、再三、伝えて参りました。今日の夜中の3時15分頃起きた地震、震度3、マグニチュード3.5。地震の規模からすれば、ほんとに小さな地震と受け取る方もいれば、怖いと受け取る方、人それぞれでしょうが、この地震は、私は昨日の夜から必死で無難、分散の祈り願いを行い続けました。私自身、昨日の朝から腰に痛みを持ち、夜からは自分で歩けないぐらい激しい痛みを伴う状況でした。それは前知らせ、危険の知らせ、御神事を行わなければいけない状況に陥るぐらいのかなり危機的な状況伝えられてきまして、無難にすることが出来るか必死で祈りを、御神事を行いました。
本来なら多くの方々に祈り合わせを呼びかけし、共に願いたいのですが、どうしても地震を起こしたい、戦を起こしたいという人達の思いも強く、このような局面では前知らせを皆様に伝えることなく御神事を行うということが、実際にまだ続いておりますが、今後出来る限り、共に未来を創るための御神事の中で、皆様には祈り合わせという形でご賛同していただき、未来が善くなるように、共に願い祈り行っていきたいと思っております。
ただ今回も群馬と有明海で起きた地震は、震度2、3と規模はさほど大きい地震ではなかったのですが、私の啓示では群馬は震度5強であり、その大きな動きで、関東の内陸部で活断層を動かす大きな地震の前震となる地震と伝えられており、必死にそれを回避する御神事を行った次第です。 
昨日も朝から地震の話をしており、本来は善きことだけをお話ししたいのですが、地震はいつなんどき、どこで起きるか今の人間の知識では分かりません。しかし自然の神々は出来る限り無難にするために、先に前知らせをして下さります。
伝えられてくる内容をきちんと回避し、次に善き未来、命を繋ぐことを行うのが私達の役目ではございますが、それでも今回の熊本のように、いきなり震度7クラスが起きる可能性もあります。それは、皆様の心の中に、心の奥深くに留め置き下さることを願い、そして自分で、いざという時に対応対策、自分の命、自分の大切な方々を守るための心構えをしていただきたい。   
この日本という国、この大地に住んでいる以上、特に海岸沿いで住んでいる方々は、決して油断してはなりませんし、諦めてもなりません。
国のシミュレ-ションでは南海トラフが動けば南海・東南海・東海・関東まで四連動が起きる。数分後、5分、数分と言っても5分です、5分以内に数十メートル級の津波が押し寄せる場所もあり、日本全国で40万人の方々の命が失われるというシミュレーションを出しております。そして3日内に12万人、14万人の救援活動をする人達、自衛隊・消防・警察・自治体、医療機関者を動かすというシミュレーションをしております。それらを見た、聞いた方々は、「もうそうゆう状況であれば諦めるしかない」という方も実際におります。
どんな状況でも、亡くなる方と生きる方が出て来ます。しかしそれは「運」ではないです。その境目を大きく分かれるのは、やはり自分の「生きる」という意志、自分の身を守るということ。その為にどう動くか、どう対応・対策するか。その心構えで大きく、その生命、生存率が高まります。決して諦めてはなりませんし、また自分の地域では起きないというその安堵や、安易な気持ちも持ってはいけません。
本当に朝から申し訳ございませんが、国は今後70年の間に南海・東南海・東海・関東、四連動は起きると言っております。70年の間に何十パーセント、今年起きる確率が何パーセント、何パーセントと1年1年経つにつれその確率は上がる、起きる確率が上がっていく方式で伝えております。それは国がある程度の何月、何年の何月に起きるということを公表すると、人間の意識の中でパニックが起きる。人間の中で今の段階で様々な出来事が起きること、正しい判断を行えず間違った判断を行う方々も出て来る。それら全てを考慮し、ある程度の目安として70年という年月を出しているという事も伝えて来ました。
でも、現実に南海・東南海・東海・関東の四連動、もしくは四連動として繋がらなくても、それらの地震は確実に起きます。三陸沖も十勝沖も、そして富士の噴火も、日本海側でも一つ大きな地震が起きると、確実にそれが次の地震・噴火を誘発してしまいます。これは事実です。
今、私達の心構えとしては、本当に起きた時にどう対応・対策し、自分の命を守り、大切な人の命を守るか。そしてその後パニックに陥ることなく、国の混乱、経済の混乱、崩壊を招かないようにし、世の中の混乱を安定し、そして正しい復興していくこと。そこまで意識し、行動、言動を伴っていかなければいけない時期に来ております。これらの内容は、心の中に留めておいていただきたい内容でございます。本来は原子力についても少し、昨日書き込みした内容に捕捉を伝えたかったのですが、時間がかなり経ちましたので、これは改めて放送させていただきたいと思います。
ここで皆さんに、改めてお詫びをしないといけない状況になりました。私自身、本来5月から6月の初めに、実際には自分の酷使してきた体、肉体のメンテナンスだけではなく実際にどういう状態なのかを本来確認する為に、幾つかの検査を行うように医者から常々伝えられていました。しかし私自身、これまで何度も行ってきた御神事のやり直しをする事が続き、通常行ってゆかなければいけない御神事がどんどん詰まって来たこともあり、言われていた検査を全て行わず御神事優先で先に進もうとしておりましたが、やはり体調に出てしまい、今日、心臓の造影検査CTを行い、その結果、状況によっては様々な検査を行っていく形になります。
その為、本来明日北海道へ上がる予定でございましたが、どうしても10日に検査治療を受ける為北海道の御神事へ向かう事が出来なくなりました。
現在の状況を見て焦りから一つでも御神事をこなしてゆこう。一つ一つこなしていこうと思って企画、計画を立てておりますが、やはり神からの注意を無視し先に進もうとした所、自分の肉体が悲鳴を上げてしまいました。大変申し訳ございません。何度もやり直しをしないと言いつつも、自分の体調で結局調整しないといけない状況に陥り、本当にお恥ずかしい次第でございます。
今回、自分の意思だけで何とかなると思っておりましたが、やはりこの数十年酷使してきたものは、かなり肉体に溜まっております。大きな病はないと神からも言われております。心配することはないと言われており、それに安堵し酷使してきましたが、神からは「一度きちんと、病はないがそれに繋がるものは体の中に溜まり、悲鳴を上げてる。それをそのままほっておけば、大きな病に繋がる。一度きちんと自分の肉体の状況を知り、整えよ」と言われておりました。
だからと言って一ヶ月も何ヶ月も休むわけにはいきません。今後も出来る検査や出来ることは御神事の合間に組み込んで、出来る限り御神事を優先して行くように努めて参ります。しかし、今回は先に進みたくても先程お話しましたが、腰痛と共に胸から肩、首筋、背中の真ん中の上から左側にかけてかなりの違和感とたまに痛みが走る事から脈とか血圧は問題なかったのですが、取り敢えず検査を行おうということになりまして、今日から数日検査を行う事になりました。しかし、すぐに検査結果が出るものではないとの事で、今月の28日に、先日行いまいした大腸検査の内視鏡検査と共にその結果を見ましょうということになりました。
改めて、本当にお詫び申し上げます。明日8日から北海道へ上がる予定でございましたが、私の肉体の都合で延期するということになりまして、お詫び申し上げます。変更しないと言いながら変更する事になりお恥ずかしい限りです。
しかし変更した御神事は今年中に確実に必ず取り組み、仕組みを組み立て直して行います。来年、再来年に先延ばし出来る問題ではなく、やはりその御神事も急ぎで行わなければならない御神事であり、きちんと行う為に組み立てた仕組みでございます。きちんと受けられる検査は受け、自分の肉体に大きな障害がなくきちんと神事が行えるということを確認した上で、また確実に務めて参ります。今回8日から北海道へ上がる御神事は、延期とさせていただきます。
ではこれで放送を終わらさせていただきます。本当に申し訳ございませんでした。

***以上 6月7日の放送より***

ここまでお読みいただきましてありがとうございました。
このように御神事が出来ますのも、常にご支援いただいております方のご支援があっての事でございます。
本当に感謝しております。このご支援を無駄にする事なく、自分が出来る事を精一杯行ってまいります。感謝として私達が出来る事は、自分が出来る事をしっかりと行ってゆく事と、日々の祈りの中にてご健康とご繁栄をお祈りする事でございます。
心から感謝申し上げます。ありがとうございます。

本日6月8日。これから日向灘の地震に対して、急遽沖縄本島にて御神事を行って参ります。

比嘉良丸
比嘉りか

*りか氏より 6月7日12時の祈りの際に伝えられた御言葉

いつでも 大変な流れは 来ることである
しかし それを 善き状態へと 変えゆくことが出来るかは
その状況に 居合わせたもの達
一人ひとりの道
一つひとつの道
その道のりが 如何様なものであっても
その者自身が 乗り越えてゆかなければならない
これから先に 進みゆくに当たり
迎え来るものを しっかりと受け止め
善き状態へと 変えてゆかなければいけない
人々は今 目をそらし その流れを 未来を 状態を 見ないようにもしている
直視し 変えてゆかなければいけない
誰が変えてくれるか
誰も変えてくれない 自分達で 変えてゆかねばならない
今いる者達が しっかりと変えゆき 善き状態を 次へと託しゆかねばならない
一人ひとりが 向き合うべき時 そして未来を 大切にしゆく時
大切なる命達のために 大切なるこの星のために
善き状態へと 進むことが出来るように
今を 善き状況へと 変えてゆかなければいけない


以上、6月4日の12時、18時の祈りの際に伝えられました御言葉と
6月7日朝の祈りと12時の祈りの際に伝えられました
御言葉になります。

6月4日朝の祈り
6月4日朝の祈り1  
6月4日12時の祈り
6月4日12時
6月4日18時の祈り
6月4日18時
6月7日 朝の祈り
6月7日朝
6月7日12時の祈り
6月7日12時

※以下は、本日10時までの地震情報と現在活動が懸念されてる火山の情報。
そして、本日朝10時時点の金融情報と国内外のニュースについてになります。

※6月8日朝10時30分現在の地震情報です。
6月8日地震情報

6月6日⑱ 6月6日⑲
6月6日⑳ 6月6日㉑ 
6月6日㉒ 6月6日㉓
6月6日㉔ 6月8日地震情報群馬

※6月8日朝10時半現在の火山情報
6月8日火山情報

※以下は10時台の金融情報になります
6月8日株価情報② 6月8日原油情報①

※国内外の;ニュース ヤフーニュースより抜粋

①公共工事で除染土再利用 環境省案、年間被ばく線量を考慮
福島民友新聞 6月8日(水)11時12分配信

東京電力福島第1原発事故に伴う除染で出た廃棄物の減量と再利用に向けた環境省の有識者検討会は7日、東京都内で会合を開き、放射性セシウム濃度が基準値以下となった除染土壌を全国の公共工事で使うとする再利用の方針案を大筋で合意した。近く同省が正式決定する。

方針案によると、管理責任が明確で、長期間掘り返されることがない道路や鉄道、防潮堤、廃棄物処分場などの公共工事に利用先を限定。再利用の使用基準は、除染土壌を直接取り扱う工事中の作業員の年間被ばく線量が1ミリシーベルト以下となるよう、用途や作業期間に応じて放射性セシウム濃度を1キロ当たり5000~8000ベクレル以下と定めた。さらに工事終了後の住民の年間被ばく線量が0.01ミリシーベルト以下まで大幅に低減されるよう土で覆う厚さも盛り込んだ。

再利用の濃度の上限とされる1キロ当たり8000ベクレルは、国が放射性廃棄物として管理型処分場で最終処分する同8000ベクレル超の指定廃棄物との整合性などを考慮し、算出された。労働安全衛生法に定められた国の電離則や除染電離則では、同1万ベクレルを超える汚染土壌を扱う場合、線量管理や濃度測定などの対策が必要と定められているが、その値よりも低い。

しかし、通常の原発の廃炉で出る放射性廃棄物が制限なく再利用できる基準は1キロ当たり100ベクレルとされ、環境省の新たな再利用案が決まれば、二重の基準が存在することになる。

再利用の基準は、単純比較すると通常の基準の最大80倍高い濃度に当たり、全国の自治体や住民から理解を得られるかは不透明だ。県内には、防潮堤などの盛り土とすることで事実上の最終処分になるのではと懸念の声もある。同省の担当者は「対策や管理の下に使用することが前提で、全く別の基準だ」としている。

井上信治環境副大臣は検討会終了後、報道陣に「安全性を確保することと、国民の信頼を醸成することが重要だ。福島県外も含め、再利用に理解をいただきたい」と述べた。

②毎日新聞 6月7日(火)20時48分配信
<チェルノブイリ原発事故>規制庁、報告書がサイトに掲載へ
チェルノブイリ原発4号機。現在は「石棺」と呼ばれるコンクリート製シェルターで覆われている
旧ソ連のチェルノブイリ原発事故の健康影響に関する報告書が公表されていなかった問題で、原子力規制庁は7日の記者会見で、近く同庁のウェブサイトに掲載する考えを明らかにした。これまで受け付けていなかった情報公開請求にも応じるという。

調査は文部科学省が2012年11月~13年3月、5000万円をかけて実施。同年4月に担当を引き継いだ規制庁が国会図書館に納本しただけで公表せず、情報公開の専門家からは批判の声が上がっていた。規制庁は「公表のあり方としては不適切だった」と説明した。【酒造唯】

③千島のロシア軍用空港完成=ヘリ離着陸可、港湾も整備へ
時事通信 6月6日(月)19時9分配信

【モスクワ時事】インタファクス通信によると、ロシア軍の東部軍管区(司令部ハバロフスク)は6日、クリール諸島(北方領土を含む千島列島)のマトゥア島(松輪島)で進めていた旧日本軍の軍用空港の改修工事が完了し、ロシア軍の全タイプのヘリコプターが離着陸可能になったと発表した。

今月下旬に高級事務レベルの日ロ平和条約交渉を控える中、クリール諸島の軍事拠点化に向けた動きは、日本へのけん制と受け止められそうだ。
東部軍管区は、大型揚陸艦を寄港させて兵器や物資の搬入を可能にするため、港湾施設の整備を本格的に進める計画も明らかにした。ロシア国防省は先にマトゥア島に太平洋艦隊の基地を設営する方針を示している。

④ロイター 6月7日(火)17時37分配信

海自が米・インドと共同訓練、中国にらみ沖縄の東方で 
6月7日、海上自衛隊は、米国、インドの海軍と沖縄本島の東方海域で共同訓練を行うと発表した。10日から17日まで。写真は相模湾で昨年10月撮影(2016年 ロイター/Toru Hanai)
[東京 7日 ロイター] - 海上自衛隊は7日、米国、インドの海軍と沖縄本島の東方海域で共同訓練を行うと発表した。10日から17日まで。昨年10月のインド洋に続き、日本の南西諸島周辺で3カ国が共同訓練をすることで、海洋進出を強める中国をけん制する。

海上自衛隊からは空母のような形をした大型護衛艦や、新型の国産哨戒機、インドとの間で輸出協議を進めている救難飛行艇が参加する。対潜水艦や対空などの戦闘訓練を行う。米海軍からは空母が参加する見込み。

この訓練は「マラバール」と呼ばれ、もともとは米印2カ国が毎年行ってきた。日本は2007年に初めて加わり、今回で5回目となる。前回は昨年10月、インド洋のベンガル湾での訓練に参加した。

南シナ海とインド洋、東シナ海で動きを活発化させる中国に対し、米国やインド、日本などは警戒を強めている。米国は、中国が南シナ海で造成する人工島の近くに艦船を派遣。また、懸念を共有する各国が、共同訓練や装備協力を通じて連携しつつある。















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