現在の御神事について

2016.06.14.15:00

新暦6月14日(旧暦5月10日 ひのと 卯 友引)

いつも真心からのお力添えありがとうございます

海外御神事中の比嘉夫妻より、海外での祈りと御神事についての内容の動画が届けられました。下記はその動画の書き起こししまして、比嘉夫妻から更に書き添えられました内容です。ぜひご一読ください。
事務局

(良丸)
おはようございます。大国みろく大社の比嘉良丸と比嘉りかです。
今日6月13日、グアム島から配信を行っております。ホテルのwifiを使っており、外に出るとwifiが弱くなって動画が配信する事が
出来なくなりますのでこちらからの配信とさせていただきます。
今日は平和を願い、祈り申し上げます。先に私の方が今日の一日の挨拶をし、平和の願いを述べた後、妻が、このグアムから
神様のお気持ちをお伝えしたいと思います。ではこれから始めます。

わが御親 宇宙創成陰陽結び大神様に お願いの儀ありまして申し上げます
皇紀2676年 西暦2016年 平成28年 今年丙申(ひのえさる)の年でございます
今日は新暦6月13日 旧暦5月9日 丙寅(ひのえとら) 先勝の日にあたります
これから平和を願い、そして言葉を述べさせていただきます

生きとし生ける全ての命が共存出来ますように 鳥や動物達 全ての生きとし生ける 命がさえずり 花がほころび 緑あふれ 大地が広がり 日の光輝く 自然豊かな 星でありますように 笑顔が溢れ 笑い声が聞こえる世の中でありますように 人種 部族 民族 文化 国家 宗教の枠を超えて お互いがお互いを理解し 思いやりをもって 日々の暮らし 触れ合い 語り 分かち合い 命育み 全ての人々の心が私利私欲を離れ 平和のうちに 日々暮らし営むことが出来ますように 弱きものには手を差し伸べ 支え合い 全ての人達が 全ての命達が 生きる幸せに満ち溢れますよう 願い祈り申し上げます

政治経済の混乱もなく テロや内戦 紛争 戦争 感染症などの災い 厄災が世界のどの国からも 無くなりますように
そして平和 戦争 目的に使われている放射能 これらの大きな災害 被害が起き 多くの人達 世界を揺るがす 脅かす脅威にならないように 今ある幸せに 感謝の気持ちを持って 日々暮らし 営んでゆけるよう 見守り 導きいただけますよう お願い祈り申し上げます 我々 日々の暮らし生活が何事もなく 穏やかで 緩やかに 心安く 幸福に満ち 幸せを感じ 日々を過ごせるように 導きお守り下さることを願い 全ての生きとし生けるその命達と歩みゆくこと 叶いますように 我々人間が この宇宙 地球の一員として 自然や環境を破壊することなく 自然の環境 全ての生命 命の循環を狂わすことなく 奪うことなく その道筋 指し示し下さりますよう お願い申し上げますと共に 我々一人ひとりの肉体の その生命の 命の仕組みが 宇宙そのものであり 地球そのものであることに そして我々のその肉体 命が 全宇宙と一体であるとゆうことに気付き 自分自身の使命 天命を果たすことが出来ますよう 1日24時間 1年365日見守り 導き そして 私達一人一人を神の子として 自然の子として 人の子として 導き 見守り お使い下さりますよう 願い祈り申し上げます

(りか)
それでは教えていただいています言葉を、伝えさせていただきます。

よいか よく聞くが良い 
命達の謳歌は 確かに この地球だけではない
どのような星であったとしても 
その瞬間に命があり 謳歌した形跡はある筈である
しかしながら この地球までに 様々なる命達が混在し
また この宇宙 この宇宙の中に於いて 生きとし生けるもの達と 共存できる環境
共存できる この命達の地球は 中々にして 少ないものである
だからこそ 大切にしてほしいのである 
オアシスを 守るために
全ての宇宙の オアシスを守るために 
生きとし生けるもの達と共に 共存することが出来る
その 地球であり続けるために
その証を 示し続けるために 
命達と共に あり続けられることを
破壊することなく 壊すことなく 穢すことなく 
共存出来ることを その証を 示してほしいのである
命達は 待っている
そのような地球に なれることを
知っているからこそ 待っている
けれどもその命にも 限界があることも 分かっている
急がねばならない
地球人達よ 善き未来のために
共存出来るそのことを 証としてしっかりと 見せてほしい
今の世の中に於いて 生きとし生けるものと共に
心豊かに 平和で 安心して 生きてゆくことが出来るその証を どうか見せてほしい
争いではなく 共存出来ることを
全ての生きとし生けるものと共に 生きることができることを どうか 示してほしい


ありがとうございました

(良丸)
ありがとうございました。
昨日の現地時間で17時にグアムに着きまして、ホテルに入るのが18時頃でございましたが、この成田からグアムに向かう飛行機の中で、色んなビジョンや啓示が伝えられて来ました。一つは宇宙規模、地球規模の地殻変動の動きを見せられました。成田から伊豆七島、小笠原諸島を経てこのグアム、マリアナ諸島に入る航路が、丁度海溝の線上、上空を飛行しているという事で地球の内部と宇宙の教えが入って来まして、沢山の状況を見せられました。更にこれからの国と国の混乱、その最善と最悪の事態も見せられました。
やはり国々が戦、戦争に発展するような事があれば、中国は南シナ海・東シナ海にて、そこの制海権を保ちながら太平洋側に勢力を誇示し、そして東シナ海の小さな島に大きなミサイル基地、空軍基地、海外に基地を造ることを行う。実際には東シナ海・南シナ海の海空権だけではなく、このグアム、中国において一番のアメリカの脅威ここグアム。そして東シナ海の沖縄、フィリピンといった所を押さえ、アメリカ・日本・フィリピンからの攻撃に備え、維持するための戦略を着々と固めているということを教えいただきました。

これはもう数十年にわたり伝えられている事ですが、今、着々と動き、現実的に固め、あと数年では確実なものとなると。それだけの力をつければいつ戦争になってもおかしくない、中国側からすれば自分の国を守る、自分の国を守るため専守防衛を固めているとしか言わないでしょう。他の国からすれば戦略的行為や軍事力の関与、脅威を感じても、中国からすれば自分の国を守るための専守防衛だということを言ってくるでしょう。それは、自分の立場でものを言えば決して自分の国を悪く言うことは無く、正当化するのが当たり前だからです。

でもこれらが現実になれば世界の終わり、地球の破滅に進む、第3次世界大戦まで突き進む事になります。様々な動きの一つ一つ、厄災全てが関連し負の連鎖を生み出し、地球の破滅に最悪の事態になる。
逆に日々、一日一日、確実に最善の善き未来へ進むように、進まなければならないと、この地に参りそれを見せられた時には、改めて心から祈り誓いを立てました。出来る限りの事を全てやり尽くす、やり尽くしていく心構え、言葉だけではなく現実な行動を以て、行いを以て歩み進むことにより、それら難を外してゆく決意を致しました。

今日もこれからこの現地時間9時から潜水艦に乗り、グアム周辺の海底を探索します。そこでは海底より、海嶺に近い場所から自然界の大きな祈りを込めて参ります。その後、戦跡跡の場所を回り、平和の祈りを行って参ります。
その後日本に戻り、その翌日には韓国、ソウルを巡ります。そして韓国から戻り次第、ハワイに参ります。ハワイから戻れば北海道となります。今日神から言われた仕組みつくりを6月中には確実に行います。日本列島の仕組みには、作り直しがありますが、それらを今回で一つの形とし、次からは出直しのやり直しは行わず、先に進む御神事だけを行ってゆくつもりでございます。

このような大きな御神事が出来るのも、私を支えご支援戴いている賜物であると、本当に心から感謝しております。昨年から、もう言葉では言い表すことが出来ない程のご支援を戴きましたことに感謝申し上げます。私が出来ることは全て確実に一つ一つ行って参ります。本当にありがとうございます。今回のマリアナ諸島の仕組み、フィリピン・太平洋プレ-トの繋がり、伊豆・小笠原からマリアナ諸島を繋ぐ火山帯、マリアナ海嶺の大きな仕組みの雛型として、日本列島の南、奄美から琉球・先島、琉球列島にあります琉球海溝、そして霧島火山帯、沖縄トラフ(海嶺)の仕組み、これらの仕組みを沖縄でしっかり作り、大きな地殻変動を、本当に緩やかに、多くの命、生命の命が奪われること無く、失うこと無く緩やかに、多くの人達が地殻変動の後にも生き、生活を営む大地が与えられますようその御神事を行って参ります。これにはやはり自前の船を持って小さな島々をも確実に巡り、一つ一つ常に仕組みを繋ぎ作り、結んでいくことが必要になります。これらの事をもう一度、実行できるよう計画し真剣に行って参ります。

このような者ではございますが、私の活動を賛同し力添えいただける方は、どうかお力添えいただけますようお願い申し上げます。
心からの感謝申し上げて、終りにしたいと思います。ありがとうございました。

比嘉良丸
比嘉りか

※本日掲載しております地図に関して※
各島々の重要性を改めて知っていただきたく、沖縄県の先島諸島(石垣島、宮古島周辺)沖縄本島、並びに周辺の島々、奄美諸島、トカラ列島、屋久島、種子島の地図を掲載しております。
啓示で、日本列島は地殻変動で沈み、新たに大きな大陸が生まれると伝えられております。
これらの島々は、大きな地殻変動を緩やかにする為に重要な島々であり、その為にも各島々を細かく回るようにと伝えられ現在御神事を行いに訪れたりしております。

地殻変動や日本沈没や大きな大陸の出現と規模の大きな話ではありますが、私が子供のころから神から言われ続けていた内容です。
この啓示に基づきまして、沖縄周辺、奄美諸島、トカラ列島以外にも伊豆、小笠原、硫黄島といった各諸島、マリアナ諸島も関連して回らないといけないと伝えられております。
沖縄周辺や奄美は、漁船のチャーターや自前の船を用意して回る計画をしており、諸外国での海上からの御神事に関しては、クルージング船や客船等に乗船して行う事になります。

沖縄本島や奄美は、海上を船で細かく回らないとならず、奄美と先島諸島(石垣、宮古島周辺)は年に1回か2回。沖縄本島周辺は月最低でも1回行え、それが無理なら2ヶ月に1回は、確実に行うようにと強く言われております。特に沖縄本島とその周辺は、世界のひな型と伝えられ母の時代から御神事を重ねてきました。都度各地での御神事で作った仕組みを宮に繋ぎ結び、それをまた各地へと繋ぎ結び続けられてきたことからも、沖縄本島周辺に作られてきている仕組みは、地殻変動に対してだけではなく、世界の政治経済、戦争を回避する仕組みとなっております。母は陸地からそして引き継ぎました私達は、対極となる海から行う事となります。その事からも、毎月海上からの御神事を行いその仕組みを整え反映させ続けるようにと言われております。その為にも、自前の船の購入とその船をその後に維持管理してゆくことが出来るのかという事を現在検討しております。
ここグアム、マリアナ諸島に関して伝えられた啓示や御神事の内容に関しては改めてご報告させていただきます。

沖縄県の先島諸島(石垣島、宮古島周辺)
地図1
沖縄本島、並びに周辺の島々
地図2
奄美諸島
地図3
トカラ列島、屋久島、種子島
地図4
*6月12日 グアムにて到着時の祈り
6月14日グアムにて到着時の祈り
*6月13日 グアム朝の祈り 
グアムにて朝の祈り
*以上比嘉夫妻から現地より配信されました内容を書き起こししました内容でした。

以下は朝9時時点の地震情報や現在活動が懸念されている火山の情報
そして金融情報や国内外のニュースについて掲載しております。
事務局
*本日朝9時時点の地震情報
6月14日地震画像①
6月14日地震画像② 6月14日地震画像③
6月14日地震画像④ 6月14日地震画像⑤
6月14日地震画像⑥
*本日朝9時時点の火山情報
6月14日火山情報
*本日朝9時時点の金融情報
6月14日株 6月14日金融情報
*本日朝9時時点の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① 自民、参院選の比例27%で堅調 選挙区は与野党差縮まる

共同通信社は12、13両日、参院選での有権者動向を探るため全国電話世論調査(第2回トレンド調査)を実施した。比例代表の投票先は、自民党が前回調査(1、2日)と比べ1・7ポイント減になったものの27・2%で前回に引き続いて最多となり、堅調ぶりを示した。選挙区での投票先は、「与党系候補」が前回比6・1ポイント減の26・0%、「野党系」は1・4ポイント増の20・8%で差が縮まった。
比例投票先を「まだ決めていない」との回答は前回より1・6ポイント増えて38・9%。選挙区投票先でも「決めていない」が5・3ポイント増えて44・8%に上った。

② 「移設断念」を明記 オール沖縄、県民大会決議案で確認
2016/6/13 05:01
米軍属女性暴行殺人事件に抗議する19日の県民大会に向け、主催のオール沖縄会議の県議会与党4会派などによる会合が12日に那覇市内で開かれた。決議案に「米軍普天間飛行場の閉鎖・撤去と県内移設断念」を盛り込むことを確認した。 決議案は5月の県議会の抗議決議を基にし、ほかに(1)日米両政府が遺族と県民への謝罪と完全な補償(2)在沖米海兵隊の撤退と米軍基地の大幅な整理・縮小(3)日米地位協定の抜本改定-を盛り込む予定。

③ 南京大虐殺80周年の節目に、安倍首相は南京を訪問するべきだ―香港紙
れこーどちゃいな2016年6月13日(月)23時50分配信 Record China

2016年6月10日、香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポスト電子版は、南京大虐殺80周年を迎える2017年に、安倍晋三首相は南京を訪問するべきとの論評記事を掲載した。以下はその概要。

東シナ海と尖閣諸島をめぐる日本と中国の争いに終わりは見えない。“平和的”な関係とはほど遠いというのが現状だ。ヨーロッパではフランスとドイツは3度にわたり戦争を繰り返したが、今ではドイツが罪を認め恒久的な平和を実現している。かつてドイツが侵略者だったことを否定するドイツ人など存在しないだろう。

一方、日本と中国も近代以来3度にわたり戦争を繰り返した。日本はいずれも侵略者で、中国人を殺し、奴隷都市、数万人もの女性を暴行した。逆に中国軍は日本本土に上陸したことすらない。また、ドイツではナチスの虐殺行為を比定すれば犯罪行為だが、日本では石原慎太郎元都知事に代表されるように侵略戦争の否定は珍しい話ではない。

安倍首相はパールハーバーを訪問するべきと提言する人もいる。しかし日米関係は平和的関係を築いており、大きな重要性はない。日中と全世界の平和を考えれば訪問すべきは南京だろう。2017年は南京大虐殺80周年の節目だ。安倍首相が訪問すれば、過去の過ちを正し、アジアの2大国が恒久的な平和を結ぶ重要な一歩となるだろう。(翻訳・編集/増田聡太郎)

④ 東京市場、進む円高・株安…英のEU離脱警戒
読売新聞 6月13日(月)19時17分配信
前週末比大幅安となった日経平均株価と一時1ドル105円台をつけた円相場を示すボード(13日午後3時17分、東京都中央区で)=菅野靖撮影
週明け13日の東京金融市場は英国が欧州連合(EU)から離脱するとの警戒感から投資家がリスクを避けようとする動きが強まり、円高・株安が進んだ。

東京外国為替市場の円相場は一時、5月3日以来約1か月ぶりの円高水準となる1ドル=105円74銭をつけた。東京株式市場で日経平均株価(225種)の終値は前週末比582円18銭安の1万6019円18銭となり、約2か月ぶりの安値水準となった。

⑤ EU離脱か残留かを問う英国の国民投票で離脱派が優勢になっているとの見方が広まり、安全資産とされる円を買って株式を手放す動きが強まった。英国がEUから離脱すれば金融市場が混乱し、一気に円高・株安が進むリスクがあるためだ。米南部フロリダ州オーランドで12日に起きたテロ事件も投資家心理を冷やした。

⑥ 米・銃乱射テロ事件 オバマ大統領「米国内で過激思想に」
フジテレビ系(FNN) 6月14日(火)4時53分配信
アメリカ史上最悪となった銃乱射テロを受けて、オバマ大統領は13日、海外のテロ組織からの指示を示す「明確な証拠はない」として、容疑者は、アメリカ国内で過激思想に影響を受けたとの見方を示した。
アメリカのオバマ大統領は「容疑者は明らかにネットでまかれた、さまざまな過激思想の情報に感化されている」と述べた。
オバマ大統領は「現段階で、過激派組織『イスラム国』からの指示を示す証拠はなく、より大きなテロ計画に関わっていた形跡もない」と述べ、「長らく懸念を抱いてきた、自国育ちの容疑者によるテロだ」との見方を示した。
一方、オマル・マティーン容疑者(29)の父親は、「息子のイスラム思想は過激化していなかった」としたうえで、「彼は刑事司法を学び、愛情にあふれていた。息子がしたことが信じられない」と語った。
また、立てこもり中のマティーン容疑者が、警察などの緊急通報担当者と交わした通話は3回にわたることがわかった。
その中で、「イスラム国」の指導者に忠誠を誓う一方で、その対立関係にあるアルカイダ系組織の自爆テロ犯を支持する発言をしたということで、FBI(アメリカ連邦捜査局)は、動機の解明を急いでいる。

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