現在の御神事について

2016.06.16.08:00

新暦6月16日(旧暦5月12日 つちのと 巳 仏滅)

おはようございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日、昨日の朝の祈りの言葉をお伝えさせていただきます。

*20160615-朝の祈りより*
(良丸)
おはようございます。大国ミロク大社の比嘉良丸と比嘉りかです。
昨日、夜にグアムから戻って参りました。今成田のホテルの一室から、外の映像を流しております。実は、これからまた韓国の方へ御神事に向かう為、慌ただしく出国の準備、荷物の整理をし、あと暫くすれば韓国に向かう為、成田空港の方へ向かう予定でおります。ですので大変申し訳ございません、ホテルの一室からの祈り合わせとなります。朝行っております支援者の方々へのお祈りは事前に済ませ、これから祈り合わせの動画配信を行うことになります。よろしくお願い致します。
今日は、全ての生きとし生ける命、そして人々社会が、善きものを未来へ繋ぐ願いを込めて、祈りをしたいと思っております。それでは始めます。
今日も、実は夫婦共々かなり腰がきつく、部屋で歩くのも辛い状態であります。昨日の動画配信でも少しお話しをしましたが、これから起きる世の中の出来事を背負っての御神事が、今そうゆう状態にあるとゆうことです。
それは政治、経済、感染病、自然災害の大きな厄災が、身近にあるその厄災を祓い、清め、改めて、回避し、未来に善きものを繋ぐため、その御神事の流れの中で、自然に自分達で背負うとゆう、夫婦で背負うとゆうのが日常の中に、自然に組み込まれております。ではこれからお祈りに入らせていただきます。

我が御親 宇宙創成陰陽結び大神様にことあけて申し上げます
今日の善き日 西暦2016年 平成28年 皇紀2676年 ことし丙申(ひのえさる)の年になります 
今日の日は 新暦6月15日 旧暦5月11日 戊辰(つちのえたつ)先負けの日になります
今日とゆう日が いかなる災い いかなる厄災に見舞われることなく
全ての人々が 朝 朝日と共に目覚め 今日一日 生きる喜び 生きる幸せに満ち溢れた
一日を過ごせますよう 願い祈り申し上げます
これから 全ての生きとし生ける命が 未来へ繋ぎ 私達人間 人との暮らし生活その社会の正しい循環が 未来へ善きものとして繋がれるよう願い祈り申し上げます
いつも私達をお助けいただきまして 有難うございます
地球が宇宙に生かされていること 全ての生きとし生けるものや 我々人間が 地球の一員として生かされていることに 感謝申し上げます
この宇宙の循環 地球の循環 自然の循環が崩れることなく 未来へと繋ぎ続けゆきますように
全ての生きとし生けるもの達 命と共に 命の循環が崩れること無く 繋ぎ続けられゆきますように
我々人間のご先祖様から受け継いだ命 その循環を大切にし
その限りない命 未来を創る命 その命 次の世代へと 次の未来へと繋ぎ続けてゆけますように
精神性や 人の心 人の思いを大切にし 争いや戦争の無い 調和の道を進むように
一人ひとりから世界へと繋がり 皆が手と手を取り 助け合いながら 歩み進みゆく未来を 繋ぎゆくこと叶いますように
世界の国々 その世界の国々の価値観 その人種の考え方 価値観 文化 宗教 全て異なります
その異なる国々が 独自の政治経済を行い その政治経済の仕組みが その世界の政治経済の仕組みとなり 日々の暮らし生活の中に浸透しております 
しかしちょっとした事柄から 政治経済から 古い戦の世へと進みかねない その政治経済の その仕組みが 人間社会 世界にとって一番正しい 一番善き判断で正され
善きことのみ繋ぎ 陰陽のバランスを保ちながら 安定し 伝統文化を大切にし
皆が安心して暮らし 生活してゆけるよう この世の中を繋ぎゆくことが叶いますように
一人でも多くの者達が 我々の生きる源である食や 水の大切さに気付き
その命を支える食 そして生活を支える衣食住の恵みに感謝し
そして全ての人々が 生きる権利 教育を受ける権利 医療を受ける権利 そして福祉を受ける権利 人として人間として 正しい扱いを受ける権利 人権が守られ
そして その未来に これからを担う子供達 またこれから生まれて来る子供達が 素晴らしい社会に 正しい教育 正しい政治 経済 その恩恵を受け 心豊かに 安らかに 清らかに成長し
自然と共に歩む 生きとし生ける命と共に歩み 一人ひとりが 地球と共に歩みゆくこと叶いますように
慈愛の輪が 全てのものに繋がれてゆきますように 
平和の輪が広がり 繋がれてゆきますように 調和の輪が 繋がれてゆきますように
全てのものの命育む 全ての生きとし生ける生命 命の輪が繋がれてゆきますように
その循環が正しく 巡りますように
一人でも多くのもの達が 今この瞬間に未来が創り上げられてゆくことに気付き
大切に 大切に生きとし生ける命と共に共存しながら 少しでも多くの人々が気付き
この素晴らしい地球を 自分の自らの言動で守り そして善きものに創り上げ
悪きものを清め改め 素晴らしい未来へ 善きものだけを繋ぎ続けてゆけるよう 導き見守りくださりますことを願い祈り申し上げます
我々日々の暮らし生活 何事も無く穏やかな 安らか 清らか 心安く 至福に満ち 幸せを感じ 日々を過ごせるように
そして一日一日が 生きる喜びに満ち溢れた 日で過ごせるよう
そして明日へ 明日へ 明日へと その全ての善きものを 繋ぎ続けてゆけますよう願い祈り申し上げます

(りか)
それでは教えていただいています言葉を伝えさせていただきます。
一人ひとりが この世の中を 創りゆくものである
誰かが 勝手に 創っているのではなく 
一人ひとりが 代表となる者にその未来を託し そして 創りゆくことを 託しているのである
その選出は 一人ひとりが行った結果であり 今の世もまた 創ってきた 選んできたものの その結果でもある 
今この状況を 変えてゆかなければならないのであるならば 
今までの過ち 今までの間違いを 失敗を しっかりと見極め 
同じことを二度と繰り返すことが無きように 今度こそは 善き状況になるよう 
しっかりと変えゆかなければならない
近しい過去ではなく 古からの過去 
いや 様々なる 汚職 私利私欲
確かにそれらにまみれた者達を 選びゆかなければならないものであるが 
けれども 自分達の声がきちんと反映され 
そして 間違いなく しっかりと 行いゆく者を 選ばなければならず 
また それを 育てなければならない 
選んだらお終いではない
選んだ後に 本当に意に沿った事をしているのかどうか それを見極め続けなければならない 
それが 選んだ者の責任である 
もし 違ったと思うのであるならば 間違った方向性へと進んでいるのならば 
きちんと 引きずりおろさなければならない
皆で創るとは 一人ひとりが 責任を持ち
しっかりとその行く末を 行っている事を 現状を きちんと見詰め そして共に修繕してゆかなければいけない
任せきりではなく しっかりと その修正をも 選んだ者達はしてゆかなければいけない
今 誰かに委ね 頼み 依存するのではなく しっかりと意識をし
自分の未来を 子供の未来を 子孫の未来を 創っていることを 忘れることなく
一人ひとりが しっかりとその意識を持って 選びゆかなければいけない


ありがとうございました

(良丸)
今回熊本で12日、13日に起きた震度5弱から震度4が起きましたが、その地震がもし震度5強以上の地震になれば、その後に起きた茨城南部、宮城県沖、千葉東方沖、奄美、種子島、宮城沖が僅か震度1の地震ではございますが、これらがその連鎖連動の動きとして、これらの地震が大きな震度5を超える本格的な地震の連鎖連動の前震となる地震が起きてたと実際には伝えられております。
常に大きな地震の余震、前震、そして本震を意識しながら、その大元の根源は地球規模での地殻変動をどのようにバランス調整し、どのように緩やかに穏やかに分散・分割し、大きな厄災を回避していくか。その自然の動きに伴い、自然の動きが大きく動くことによって、常に政治、経済、そしてその不安からテロや内戦・紛争・戦争、そこに感染・伝染病というのも、全ての負の連鎖が一気に繋がる可能性があります。
負の連鎖というものは、一つの事柄から一気に全ての厄災、負が連鎖・連動し、自然界だけではなくこの暮らし・社会、目に見えない動きで繋がり、全てを動かす要因になります。ですから自然災害だけを意識する訳にはいかず、全てを意識しながら御神事を行います。
今日の祈りの中で伝えましたように、全てのものが、善きものが未来へ繋がり、その要らぬものは、事前に清め改め、回避し、善きものを繋ぎ、未来に、未来に一日一日確実に素晴らしい世であり、一日一日夜が明ける限り、生きる喜びに満ち溢れ、素晴らしい一日が始まり、そして全ての生きとし生ける全ての命が明日へと繋がれるよう願う次第でございます。
昨日、グァムから戻り、グァムでは自然の動きとこれから起きるアジア、その太平洋側の東シナ海、日本海、要は日本列島を中心に話していきますと、北はオホーツク海、ロシア、日本海側を通り韓国、北朝鮮、中国、そして東シナ海に入りますと、その東シナ海の尖閣列島、そこには日本・中国・台湾、そして南シナ界では南沙諸島、今回台湾もそこに自分の主張を訴えて参りました。それは中国・台湾・フィリピン・ベトナム、そこに絡んでくるタイ・カンボジア・インドネシアと、この様な場所で大きな戦争の要因が見えない所でくすぶってる、駆け引きをする。その駆け引きが一つの火種として戦争へ発展していく可能性が大、多いにあると伝えられております。それを如何の様に回避していくか。それは政治も経済も自然災害も、全ての要因がそこに絡んでいることを伝えられました。
そして昨日戻って参りましたが、今日これから韓国に参ります。そこでは日本・韓国・北朝鮮・中国、そこにロシアも絡む政治・経済、それと台湾が絡んで参ります。このようなアジアとロシアとの絡みの政治経済と、その大きな動き、そこに見えない自然の動き、自然界の絡みをきちんと確認し、そして御神事で叶う様に、これらがバランス良くなるか御神事に参ります。
グァムではホテル内からの動画配信は可能でした。もし韓国でもホテル内での動画配信が可能でございましたら、韓国は日本時間と時差がないと思います。日本時間の8時半からまた動画配信を行いますので、どうか祈り合わせ、共に祈っていただきたいと思います。

******

昨晩韓国に入りました。このように立て続けに海外への御神事が出来ますのも、ご支援下さっております方様の御蔭でございます。必要な場所、大切な場所にきちんと必要な時期に御神事を行いに行く事が出来る事に心から感謝を申し上げます。本当にありがとうございます。
支えて下さっているその御心を本当に実感しながら、善き世となるよう万進してまいります。
深く感謝申し上げます。ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか
6月15日朝の祈り
画像をクリックしていただくと動画視聴画面に移動します

6月15日朝の祈り

******

*以上比嘉夫妻から現地より配信されました内容を書き起こししました
内容でした。
以下は、本日9時までの地震情報と現在活動が懸念されてる火山の情報。
そして、本日朝9時時点の金融情報についてになります。事務局

本日朝9時時点の地震情報
無題
6月15日地震② 6月15日③
6月15日地震④ 地震最新
6月15日地震⑥
本日朝9時時点の火山情報
6月15日火山情報
本日朝9時時点の金融情報
① 今週月曜から水曜までの株価
5月15日株価
②本日の朝9時時点の株価、金融など
6月16日金融

本日朝9時時点の国内外のニュースになります:ヤフーニュースより抜粋

① 訪日客、過去最速で1千万人突破 5日時点、4年連続
*中日新聞web 2016年6月15日 19時23時

観光庁は15日、2016年に日本を訪れた外国人旅行者が6月5日時点で1千万人を超えたと発表した。1千万人突破は4年連続で、過去最速のペース。5月の訪日客は前年同月比15%増の推計189万3600人で、5月として過去最高だった。しかし中国の景気減速や熊本地震の影響もあり、昨年2月以来30~60%台で推移していた伸び率は、4、5月と連続して10%台にとどまった。

田村明比古長官は記者会見で「世界経済の不透明感や円高、熊本地震の発生など不利な条件があったが、昨年より1カ月以上早く到達できた」としたものの「4月以降は熊本地震の影響が大きかった」と指摘。

② 米第3艦隊が東アジアへ活動範囲を拡大、中国との緊張悪化で
6月14日、中国との緊張が高まるなか、米海軍第3艦隊が従来の担当海域を越え、横須賀を拠点とする第7艦隊とともに、東アジアにさらに艦船を派遣することが明らかになった。写真は3月に日本海での米韓合同演習に参加した、米海軍の強襲揚陸艦ボクサー(2016年 ロイター/U.S. Navy)
6月14日、中国との緊張が高まるなか、米海軍第3艦隊が従来の担当海域を越え、横須賀を拠点とする第7艦隊とともに、東アジアにさらに艦船を派遣することが明らかになった。写真は3月に日本海での米韓合同演習に参加した、米海軍の強襲揚陸艦ボクサー(2016年 ロイター/U.S. Navy)
[ワシントン 14日 ロイター] - 中国との緊張が高まるなか、米海軍第3艦隊が従来の担当海域を越え、横須賀を拠点とする第7艦隊とともに、東アジアにさらに艦船を派遣することが明らかになった。米当局者が14日明らかにした。
ミサイル駆逐艦スプルーアンスとマンセンを含む第3艦隊の太平洋水上行動群(艦隊)は4月、東アジアへ配備された。今後さらに多くの艦船が同艦隊から派遣される、と米当局者は匿名を条件に語った。別の当局者はそれらの艦船が広範な活動に従事すると述べたが、詳細は明らかにしなかった。
中国は、年間5兆ドル(約530兆円)の貨物が行き交う海上交通の要所となっている南シナ海のほぼ全域で領有権を主張している。しかし、同海域をめぐってはフィリピン、ベトナム、マレーシア、台湾、ブルネイも領有権を主張しており、これらの国々の中には米国と緊密な軍事提携を結んでいる国も多い。
中国は、自らが実効支配をする南シナ海の島々の近辺で、米軍が挑発的な軍事パトロールを行っていると非難している。米国はパトロールの目的が航行の自由を守るためだと説明している。
米カリフォルニア州サンディエゴに拠点を置く第3艦隊は、従来、国際日付変更線以東の太平洋を担当海域としてきた。
日本経済新聞の英文ニュースサイト、日経アジアンレビューによれば、米海軍太平洋艦隊司令官のスコット・スウィフト大将は14日、今回の動きは「東アジア地域での不透明で不安な状況」のなかで起こったと述べた。中国の行動を意識しての発言だったとみられている。
兵員14万人、200隻を超える艦艇と1200機以上の航空機を有する太平洋艦隊の「全統合戦力」を活用すべきだと同司令官は主張する。
第7艦隊は、空母打撃群(艦隊)と艦艇80隻、航空機140隻で構成される。第3艦隊では、空母4隻を含めた100隻以上の艦船を保有する。

③ 復帰後の米軍凶悪犯、沖縄県人との人口比3.5倍 本紙調べ
2016年6月16日 05:01
本土復帰の1972年から2015年の44年間で、沖縄県警が摘発(逮捕)した殺人、強盗、放火、女性暴行の「凶悪犯」の人数は人口1万人当たりの平均で「米軍関係者」は3・39人で、「県人等」0・98人の約3・5倍に達していることが15日、沖縄タイムスの調べで分かった。

米軍関係者の凶悪犯、沖縄県人等の2.3倍 全刑法犯では逆転
摘発総件数は減少傾向にあるが、人口比では復帰から現在に至る各年代で、米軍関係者の割合が県人より2倍以上高い状況が続いている。
県警の「犯罪統計書」(1972~2014年版)と県警ホームページ「犯罪統計資料」から、米軍人・軍属、家族の「米軍関係者」の摘発人数を集計。
米軍関係者を除く県人や観光客、在住外国人などを含む「県人等」と比較した。

復帰直後の1970年代は社会情勢が不安定になり、凶悪犯も増加した。72~79年の「米軍関係者」の凶悪犯摘発数は69~29人で推移。70年代の人口1万人当たり平均では「米軍関係者」が10・35人で「県人等」2・17人の約4・8倍に上っている。
当時は全逮捕者の約10人に1人が米軍関係者。凶悪事件が頻発し、県警も「(米軍関係者の)凶悪犯は一般人より比率が高い」(80年、犯罪統計書)と警戒していた。
「県人等」との比率は80年代に3・71倍、90年代に2倍に下がったが、近年10年では2・3倍と再び、高まる傾向となっている。米軍犯罪が起きるたびに、インターネット上などでは「米軍関係者の犯罪数は県人に比べて少ない」との指摘もあるが、凶悪犯の発生率は米軍関係者の方が高い。
統計は県警が摘発した数で、基地内で発生した事件や、基地に逃げたまま逮捕できないケースは数値に反映されない。米軍事件の実態は、統計より深刻な可能性が高い。

海外の地震
6/15 22:31(日本時間) バヌアツ M5.2
6/15 22:46(日本時間) グアテマラ M5.7

ニュース
中国軍がインド北東部に侵入 領有権主張、日米との連携強化に反発か
産経新聞 6月15日(水)19時18分配信
インドと中国が領有権を争い、インドの実効支配下にある印北東部アルナチャルプラデシュ州に今月9日、中国人民解放軍が侵入していたことが分かった。印国防省当局者が15日、産経新聞に明らかにした。中国は、インドが日米両国と安全保障で連携を強めていることに反発し、軍事的圧力をかけた可能性がある。
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中国軍艦が一時領海侵入 口永良部島周辺海域 海警行動は発令せず
産経新聞 6月15日(水)11時7分配信
防衛省は15日、中国海軍の艦艇が鹿児島県の口永良部島周辺の領海に入ったと発表した。同海域の領海に中国艦が入るのは初めて。中国艦はすでに領海を出ている。自衛隊に対して海上警備行動は発令されていない。政府は警戒監視を強めて情報収集を進めるとともに、中国の意図の分析を急いでいる。
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北朝鮮が核開発拡大、核兵器最大21基保有の恐れ=米研究所
ロイター 6月15日(水)8時35分配信
米シンクタンク、科学国際安全保障研究所(ISIS)は14日、北朝鮮が核開発を大幅に拡大させており、過去1年半の間に保有する核兵器の数が少なくとも6基増加した可能性があるとの見方を示した。
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