現在の御神事について

2016.06.22.08:00

新暦6月22日(旧暦5月18日 きのと 亥 仏滅)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日 海外御神事を行っております比嘉夫妻より下冤罪の御神事のについて連絡がありましたので以下に掲載しております。ぜひご一読下さいますようお願い致します。
事務局

*   *   *   *   *   *

*以下、比嘉良丸、りか氏より

おはようございます
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
昨日の補足として現在の御神事について少しお伝えしたいと思います。

現在の段階では、南海トラフの三連動、南海地震、東南海地震、東海地震に合わせて、駿河トラフ、相模トラフが連動して動き富士火山帯やホッサマグナが動き富士山の噴火、神奈川県、東京都、埼玉県等一都六県にある活断層等の動きが中央構造線を中心に柏崎、糸魚川構造線、主な火山帯、北から千島火山帯、那須火山帯、鳥海火山帯、白山火山帯、富士火山帯、伊豆小笠原火山帯、乗鞍火山帯、瀬戸内火山帯、霧島火山帯(琉球火山帯)、琉球海溝、伊豆小笠原海溝、日本海溝、千島海溝、フィリピンプレート、太平洋プレート、北米プレート、ユーラシア(アムール)プレート、それらに連鎖連動となり、地球規模での地殻変動へ広がってゆきます。
この動きを穏やかに緩やかにしなければならず、南海トラフや他の地震や火山の動きを単発的な動きに変え、最大限被害の出ない規模で分割分散する御神事を行って行きながら、他の大地殻変動の動きに変えて行かなければいけないと伝えられており御神事を行ってきおります。何故なら母なる母体地球自体が大きな再生の時期、大地殻変動期に入った為、一番最善の地殻変動となるよう仕組みを作ってゆかなければなりません。
その御神事を行いながら人間自身が自らの手によって地球を死滅させる行為、環境破壊や最終戦争を回避改善してゆく御神事も行い続けてゆかないといけません。

その為の御神事を私自身が生きている間、または次の担い手に託してゆきその御神事を繋ぎ続け、全ての生命、命を新たな地球に繋いでゆかないとなりません。

おおまかな内容ではございますが、ここでの神々様との話し合いの中で話してきたことになります。それではまた、改めてお伝え致します。

比嘉良丸
比嘉りか

以上、比嘉夫妻から現在の御神事についての内容でした。


*以下は6月21日ハワイにて夏至の日の祈りにお伝えいただいた御言葉

お前達がいる この星に於いて 全ての生きとし生けるものとは 
どのような関係性になるのか 
そなた達の命を支え そなた達そのものを支え この星を支え 
全ての命を支え続けている 
互いに支え合い 補い合いながら この星は成り立ち 
そして生命を維持し続けている 
そこに発生し続けている 人間とゆう種は 一体 どこまで 我欲が強く
そして 何も見ることなく 感じることもなく 考えることもなく 
いや それら全てを蓋をして生きようとしているのか
今まさに 問われているのである
いくら目を伏せても 耳を閉ざしても 口を閉ざしても 在る現実 
ここに在る存在全ては変わることはない
崩れ去ろうとしている世の中 汚され続けている自然界 
これらは全て 現実であり 現状である
これらに 目を向けて生きようとするのか
それは いつまでも続くものではない
明らかにその現状は目の前に突き付けられ 
そして それを見ながら生きなければならぬ時期は必ず来る
そしてそなた達は それをいつまでも いつまでも 伏せて生きようとゆうのか
しっかりと 現実の世を見詰め そして 改善しゆかねばならない
そなた達はそれが出来るからこそ この星に生まれてきており
そして その力があるからこそ 今も尚 生かされ続けている
希望を持たされていることを忘れてはいけない
いつまでも全てを伏せて 見ないようにして 聞かないようにして
 言わないようにして 生きることは出来ない
今でこそしっかりと勇気を持ち 現状を変えてゆかなければいけない
平和とゆう 調和とゆう そして命達との共存とゆう道を 
自らの手にて切り開きゆかなければならない
人間が犯した罪は 人間でしか償えない
自然界は全てそれらを償うことは出来ない
人間がしっかりと 生き 歩みゆくためにも
これから先の共存を生きゆくためにも
しっかりと今 自らを 奮い立たせ 
善き未来とは 調和とは 平和とは何であるのかを
共存とゆうものは 何であるのかを しっかりと知り 気付き 
改めて 調和の中を生きゆくための道を進みゆかなければならない
生きとし生けるもの達との調和を 決して忘れること無く 歩みゆかれよ
そうでなければ 人間とゆう種は この星にとっての害にしかならない
本来は 害ではない 
共に共存し得るための仲間であり 調和できるための 共の友である
善き道 善き未来を進みゆくために
戦 争いではない道を 犯してしまった罪をしっかりと償い 
汚してしまったその自然をしっかりと修復 改善し
そして 多くの命達を汚すことなく 傷付けることなく 
歩みゆく道を 進みゆかねばならない
出来ることは必ずあり 出来ることは数限りなくある筈である
何も出来ないと諦めることなく 小さな存在であると過小評価することなく
しっかりと生き歩まなければならない
善き未来へと進みゆくためにも
人間とゆう種が 力を合わせ 国や 宗教 人種 性別  
全ての事柄を超え 地球人として 歩みゆくために
そしてそれができなければ バラバラなままでは 何一つ成し得ることはできない
しっかりと進みゆくために 今これからの道を 切り開きゆかれよ

ありがとうございました


※画像をクリックしていただくと動画視聴画面に移動します
*6月21日ハワイでの夏至の祈り
6月21日夏至の祈り

*   *  *   *   *  *

※以下は本日9時までの地震情報と現在活動が懸念される火山の情報と国内外のニュース関連記事を掲載しております。ぜひご覧ください。
事務局

*本日朝9時時点の地震情報
21日地震①
22日地震② 22日地震③ 22日地震④
22日地震⑤ 22日地震⑥ 22日地震⑦
*本日朝9時時点の火山情報
火山
*本日朝9時時点の金融情報
株
金融
*本日朝9時現在の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① 東電社長 隠蔽認め謝罪「痛恨の極み」 炉心溶融問題
毎日新聞2016年6月21日 21時07分(最終更新 6月21日 21時07分)

東京電力福島第1原発事故で核燃料が溶け落ちる「炉心溶融(メルトダウン)」の公表が遅れた問題で、東電の広瀬直己社長は21日記者会見を開き、「隠蔽(いんぺい)だ」と認め謝罪した。東電は広瀬社長を減給1カ月10%、原発担当の常務執行役を同30%とする処分を発表した。
東電が依頼した第三者検証委員会は今月16日、清水正孝社長(当時)が「炉心溶融」の言葉を使わないよう社内で指示したとする報告書を公表したが、隠蔽と認定していなかった。広瀬社長は「当時の社長が口止めに当たる指示をしたことは痛恨の極み」と述べた。
検証委は報告書で、指示は清水元社長が「官邸から要請を受けたと理解したと推認される」と指摘した。しかし、官邸の関係者への聞き取り調査はなく、当時官房長官だった民進党の枝野幸男幹事長は「指示や要請はしておらず、名誉を毀損(きそん)された」として法的措置を検討している。会見で広瀬社長は検証委の見解を追認した一方、「(官邸の指示の有無を問わず)対策を取っていく」とし、東電として独自に調査する予定はないと説明した。枝野氏の姿勢には、直接申し入れなどがないため「何とも申し上げられない」と述べた。
また、報告書では東電が2012年に公表した社内の事故調査報告書で、調査担当の社員が清水元社長の指示を把握しながら、重要性が低いと判断して報告書に盛り込まなかったことも指摘。広瀬社長は「不適切だった」と釈明した。
東電は、事故時にどの言葉を使うかの判断は原子力部門トップの原子力・立地本部長が担うなどの対策を示した。
炉心溶融を巡っては、東電柏崎刈羽原発を抱える新潟県の技術委員会が、公表が事故の2カ月以上後になった原因の説明を求めていたが、東電は炉心溶融と判断する「基準がない」と説明していた。しかし、東電は今年2月になって判断するマニュアルがあったと発表。事故3日後に判断できたはずだったことが判明した。【柳楽未来】

② 20日、フランスのエロー外相は、EUがロシアに対する経済制裁を6ヶ月延長すると発表した。
Sputnik 2016年6月21日
外相は、「この(対ロシア)制裁が6ヶ月延長されるため、EUがどのような譲歩を行うことができるのかを議論し、理解する必要がある。だがそのためには条件が満たされる必要があり、ロシア人とウクライナ人はミンスク合意遂行作業の自国が担う部分を履行しなければならない」と語った。
外相はまた、同問題に関する議論が6月28-29日に予定されているサミットで行われることに期待を表した。

③ 安倍首相、沖縄戦没者追悼式出席へ
安倍晋三首相は23日に沖縄県を訪問し、糸満市で行われる沖縄全戦没者追悼式に出席する。菅義偉官房長官が21日午後の記者会見で発表した。菅長官は、現地での首相と翁長雄志知事の会談について「(予定は)ない」と語った。

④ 皇太子ご夫妻、被災住民励ます 岩手・宮古の高台移転先
防災集団移転で岩手県宮古市田老地区の高台に造られた三王団地を視察し、住民と懇談される皇太子ご夫妻=21日午後
からの復興状況を視察するため、岩手県宮古市を訪れた皇太子ご夫妻は21日、津波で甚大な被害を受けた田老地区で、高台移転先として整備が進んでいる三王団地に足を運び、移り住んだ人々に励ましの言葉を掛けられた。
(共同通信社)

⑤ 北朝鮮 ムスダンと推定されるミサイル新たに発射=韓国軍
聯合ニュース 6月22日(水)8時51分配信
【ソウル聯合ニュース】韓国軍合同参謀本部は22日、北朝鮮が同日早朝に続き、午前8時5分ごろにも東部の元山一帯から中距離弾道ミサイル「ムスダン」とみられるミサイル1発を発射したと明らかにした。
北朝鮮は同日午前5時58分ごろ、ムスダンと推定されるミサイルを1発発射したが、韓国軍は発射に失敗したと分析した。新たに発射したミサイルが発射に失敗したかどうかは確認されていない。



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