祈り合わせにてお伝えいただいた御言葉

2016.06.23.10:30

新暦6月23日(旧暦5月19日 ひのえ 子 大安)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日は6月20日大阪での祈り合わせの内容と本日9時までの地震、現在活動が懸念されている火山、金融情報、国内外のニュースを掲載しております。
事務局
*  *  *  *  *  *
(りか氏)
12時になりましたので、祈り合わせを始めさせていただきます。
今、大阪市内へ向けて移動をしている車内から祈り合わせをさせていただきます。
ちょうど大阪湾を映している形になっております。
それでは早速ではありますが、いかなる災いも降り注ぐことがないように、
平穏・平安・安定、日々の暮らしがつつがなく過ごしゆくことが叶うようにと、
祈りをさせていただきます。よろしくお願い致します。

新暦6月18日 今日の善き日に ことあけて申し上げます
わが御親 宇宙創成陰陽結び大神様に ことあけて申し上げます
いかなる自然の動きも 一時に 大きく揺れ動くことがありませんように
緩やかなる 穏やかなる流れの中 日々の暮らしを 過ごしゆく中に於いて
ゆっくりと 自然との調和が 出来ゆく中に於いて
大地の動き 自然の変化を 共に生きゆくことが出来ますように
生きとし生けるものとの共存を 決して忘れることなきように
人々が 安心して生きてゆくことの出来る世の中が
全ての生きとし生けるもの達も 同様に 安心して生きてゆく世の中で
ありますように
人が人だけではなく 共に生きゆく存在達のことを考えて 
世の中や 社会 世界を作り
日本を 世界を 地球を 守りゆくことが出来ますように
今 伝えられ続けております自然の動きが 
どうか緩やかなる流れと進みますように
爆発的な動きではなく 緩やかに 調節を繰り返しながら 
進みゆくこと出来ますように
共に願い 祈り 大切なる人々 大切なる方々の 
日々の暮らしを願い 安全を願い 安堵を願い 
平和を願って下さっておられます 方々の 
どうかその皆様の真心を汲み取りいただき
共存して生きてゆこうとしている人々がいること 
どうかその心を汲み取りいただき
穏やかなる流れへと進むこと叶いますように 
お導き お守りいただけますようお願い申し上げます

教えていただいています言葉がありますので、伝えさせていただきます。

迷うことはない
人々は 本当に 命達と共に 共存して 生きてゆく 
その道しか 残されていないのである
その道を 今のこの日々の暮らしの中から 
どのように繋げてゆかなければいけないのか 
そこを 模索するしかない
力や 軍備 武力といったもの 戦 争いで 簡単に治まるものではない
人の精神も 人の心も 人の魂も 傷付けることなく どのようにしたら 
穏やかなる流れへと 進むことが出来るのか
今 人々は その道を 共存の道を 探しゆかなければいけない
誰もがぶち当たる壁も 穏やかなる流れへと 
共存の道へと進むことが出来るように 考えてゆかなければいけない
生きとし生けるもの達との道 その道を 選ぶしかないのである
争いではなく 怒りではなく 穏やかな流れへと 進むことが出来るように
人々が今 生きとし生けるもの達へと 自然へと 
地球へと 人へと 意識を戻した時に
その時にこそ 変わりゆく未来 変わりゆく世の中が 生まれてくるであろう
いかなる災いをも 想像以上に大きくしてしまうのは 
人々の心の 意識 精神の 少なさからもある
自然の上に生きていること
動きゆく地球という星に生きていること
それを忘れることなく 生きとし生けるものとの共存とは 
どのようなことであるのかを 改めて考え
共に共存しゆく未来を しっかりと切り拓きゆかれよ
それが出来るからこそ この時代に生まれ 
この時を生き ここに生活しているのである

ありがとうございました


それでは放送を終了させていただきます。
関西に来ているというのがちょっと分かりにくかったかもしれませんが、本日ここにてお祈りをさせていただきまして、また、夜には、明日、ハワイへ出発がありますことから、成田へと戻ります。本当にこのように緊急の啓示があり、緊急の御神事がしっかりと行えますのも、支えて下さっている、ご支援下さっている方々のお蔭でございます。皆様から支えられ、そしてその支えの誠真心と、共に祈って下さっておりますその心を神々様へとお伝えし、見えない存在達へと伝え、共に善き未来を創っていくことが出来るようにと祈り、神事をさせていただいて参ります。どうかこれからもお支えいただけますよう、本日、私からの祈りではありますが、主人は関東から御神事を現在しております。神々様とのやりとりもずっと続いております。また、しっかりとお話できる、纏まりましたらお伝えさせていただきたいと思います。
それでは放送を終了させていただきます。ありがとうございました。

※画像をクリックしていただくと動画視聴画面に移動します
*6月20日12時大阪での祈り合わせ
6月20日大阪祈り合わせ
※以上、6月20日大阪での祈り合わせの内容でした

*  *  *  *  *  *

以下は朝9時時点の地震情報や現在活動が懸念されている火山の情報
そして金融情報や国内外のニュースについて掲載しております。
事務局

*本日朝9時時点の地震情報
地震①
地震② 地震③ 
地震④ 地震⑤
*本日朝9時時点の火山情報
火山
*本日朝9時時点の金融情報
朝9時時点の株価
株
朝9時時点の原油、金、為替、株
金融
*本日朝9時現在の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋

① きょう慰霊の日 誓い新たに2016年6月23日(木) 8時1分掲載
沖縄戦戦没者の名前が刻まれた「平和の礎」の前で手を合わせて祈る遺族ら =22日午後、糸満市摩文仁の平和祈念公園(琉球新報)
沖縄は23日、「慰霊の日」を迎えた。住民を巻き込んだ地上戦が行われ、20万人を超える尊い命を奪った沖縄戦から71年がたつ。激戦地となった糸満市摩文仁の平和祈念公園では、午前11時50分から、県と県議会主催の「沖縄全戦没者追悼式」が行われる。戦没者のみ霊を慰め、世界の恒久平和への誓いを新たにする。(琉球新報)
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② 沖縄慰霊の日、殺人事件に言及へ 知事の平和宣言
沖縄県の翁長雄志知事は21日、太平洋戦争末期の沖縄戦の戦没者を追悼する23日の「沖縄慰霊の日」の式典で読み上げる平和宣言で、元米海兵隊員の軍属が逮捕された暴行殺人事件に言及する方針を固めた。
 県関係者によると、「米軍基地があるがゆえに、非道な事件が起きた」といった趣旨の文案を検討。戦後71年を経ても、米軍関係者による事件や事故が後を絶たない沖縄の現状を、式典に出席する安倍晋三首相ら日米両政府の関係者に直接訴える狙いがある。
 事件の再発防止には抜本的な対策が必要だとして、在日米軍の法的地位を定める日米地位協定の改定や、米軍基地の大幅な整理・縮小を強く求める方向でも最終調整。事件に抗議するため19日に開かれた「県民大会」が採択した決議を踏まえた対応とみられる。
 
③ 日本政府は22日、米大統領選挙で民主党の指名獲得を確実にしたヒラリー・クリントン前国務長官が述べた環太平洋経済連携協定(TPP)の再交渉案を拒否した。
Sputnik 日本
萩生田光一官房副長官は、「仮に米国から再交渉を求められても応じる考えは全くない」と述べた。日本のマスコミが報じた。
また萩生田氏はTPPについて、「1つの合意が他の合意と複雑に絡み合っており、1つの案件だけを取り出して再交渉すれば全体が崩れてしまう」と指摘し、「米国を含む各国が責任を持って手続きを進めることを期待する」と述べた。日本経済新聞が伝えた。
クリントン氏と共和党のドナルド・トランプ氏は、現行のTPPは米国の利益にかなわないとの考えを示している。

④ 国際通貨基金(IMF)の専門家たちは、日本経済の現状のもとで、日本の指導部がポジティブな変化を達成することはできないだろうとの見方を示している。
「フィナンシャルタイムズが報じた。」
Sputonik 2016年6月22日
IMFは、4年目を迎える安倍政権の経済政策「アベノミクス」について、効果的ではないことが分かった、と考えている。当局の行動は国が掲げたインフレ率と経済成長に関する目標達成の助けにはならないという。
IMFの専門家たちは、現在の経済路線が変わらなかった場合、日本銀行の政策が、日本経済の強い円安依存へ導くとの確信を示している。
IMFは、現在の状況のもとでは、日本が掲げる経済成長率やインフレ率上昇、財政黒字の目標を達成することはできないとの見方を示している。

⑤ 参院選 問われる経済政策2016年6月23日(木) 8時5分掲載
第24回参院選の立候補受け付けが22日午後5時に締め切られ、選挙区225人、比例代表164人の計389人による争いが確定した。写真は街頭演説に集まった大勢の有権者=22日午後、福島県須賀川市(時事通信)
<参院選>大きな争点の経済政策 難問の論点も多く
22日公示された参院選では、経済政策が大きな争点となる。安倍政権は「アベノミクス」を推進したが、いまだデフレ脱却には至らず、景気回復も足踏み状態が続く。消費税の再増税は再延期したが、財政再建も喫緊の課題だ。各党がそれぞれの分野で、日本経済の成長力を底上げするための政策を競うことが望まれる。(毎日新聞)
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⑥ <参院選>第一声 与党55人で「改憲」触れたのは何人か 
◇野党候補は88人中54人が憲法に言及 与党側を批判
毎日新聞は参院選が公示された22日、選挙区候補のうち主要8政党127人全員と野党共闘の無所属16人が、街頭演説で憲法問題に言及するかどうかを調べた。与党候補55人で憲法に触れたのは自民現職1人のみ。野党候補は88人中54人が憲法に言及し、大半は憲法を語らない与党側を「争点隠しだ」などと批判した。【まとめ・川崎桂吾、山崎征克】
【選挙啓発カード】東京都立高校の生徒に配布
「同じ手を3度も使われてはならない」

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