イギリスのEU離脱について

2016.06.28.09:20

新暦6月28日(旧暦5月24日 かのと 巳 仏滅)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日は比嘉夫妻よりイギリスのEU離脱についての内容を掲載しております。ぜひご一読下さいますようお願いいたします。
※今回、緊急でありました為、掲載いたしました内容は比嘉良丸氏が動画のなかで話しをしていただいた内容をそのまま書き起こしをし掲載しております。
そのため良丸氏からの修正や補足がない状態でありますので、改めて補足し校正した内容を掲載させていただきます。
事務局
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2016年6月27日-イギリスのEU離脱について


(良丸氏)

大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
今日は、今の現状の内容を少しお話しさせていただきます。これから、先の流れ、世の中の流れ、社会の情勢の流れに対して伝えられ、御神事を行ってきたことをまず報告させていただきます。
人々が今色々関心を持ってるのは、イギリスがEU離脱というのを決断したということが大きな関心になってるかと思います。そのことについて23日、あぁ24日ですか、24日の朝、千葉から放送の中で伝えようとしてましたが伝えきれず、途中で止めてしまいましたが、改めて簡単ですが報告させていただきます。

EUの組織からイギリスが抜けるっていうことは、かなりというよりもEUがECからEUに替わり、その体制が出来た当初から、啓示ではイギリスが離脱することは伝えられておりました。伝えてくる内容としては、EUが余りにも範囲を大きく広げ過ぎると、要はEU諸国の範囲を一気に広げ過ぎると大きな混乱を招き、最終的には戦乱の世へ世の中を巻き込んでしまう。第三次世界大戦の大きな引き金になるのは、というよりも世界へ広げて行くのはヨーロッパ、EU諸国の対立、衝突から始まるということで伝えられておりました。

説明が下手で申し訳ございませんが、要はEUの中での優良国、先進国、そして経済大国、経済の力がある国、力がない国、そういった国が共同して作業する政治・経済の枠組み、基礎が、先に基礎が経済の基盤がしっかりしてない状況で、勢いで広げてしまうと、それはEU内部の中で、ヨーロッパ諸国の中での格差、そしてそこの経済の格差だけではなく、お互いの国の、そして自国の経済、福祉、教育、雇用、医療、国が、一つの国が保障する国家主権、国民を守る、財産を守る、そのための税金を回収する、その仕組みの中でEU全体のバランスが、自分の国の経済とその経済力のない国を支えるという形になってしまい、自分の国、財政だけではなく自分の国民に負担をかけるという不安から、不満となり対立となり、ヨーロッパ経済やそして民族なども対立の、宗教は当たり前のような対立になって参ります。

それらを一つにするというのはほんとに難しく、一気に広げ過ぎると混乱を招くと。その混乱を招くと国と国の対立が起きる。その対立が紛争になる。以下なる紛争になります、経済的、宗教的、民族的、色んなもの、そして昔からの因果因縁の歴史の中での繰り返しで、また民族同士の争いというものが勃発すると、もう当初から言われてました。仕組みは違えどもソ連崩壊と同じ様な状況になる。ソ連と連邦の崩壊、そしてNATOの崩壊と同じ様な状況が起こり得る。NATO、ソビエトの崩壊で起きた民族紛争、その内戦・紛争・戦争が90年に繰り返し繰り返し起きていて今日に至っておりますが、これらがヨーロッパで起きるとそれは世界に広がるということで、EUが出来た時点、それを流れによってはそのEUが世界大戦の引き金、確実に第三次世界大戦へ世界を巻き込むという動きはEU、ヨーロッパから起きると言われてました。

そこで神々が伝えてきたのは、イギリスがEU離脱は大きな範囲関係の大きな賭けとなるのは確かだが、イギリスがEUを離脱するということによりイギリス国内、EU全体、そして世界、大きな衝撃を与えるが、大きな変革を与えると。間違えば一気に戦争に行く可能性がある。一気という言い方はおかしいけど、戦争へ行く流れを作るかもしれない。逆に世界中の変革、政治や経済の新たな変革と枠組みを、良きものを作る枠組みを作ってく流れを生む、変革を行うきっかけになる。先程なるかもしれないという言い方をしたのをちょっと、もう一度言い直します。
イギリスのEU離脱は、間違えばEU全体、そこから世界へ飛び火し、政治経済の混乱から内戦・紛争・戦争、世界大戦への流れを作る。そしてもう一つは、逆にその離脱がEUから世界へ政治経済、そして新たな枠組みの変革を促し、新たな枠組みを作る動きになる。その対極はあるが、イギリスの技術は後者、世界の新たな変革を促す流れを生み出すことが出来るというところに、神々は大きな新たな世界の仕組みを変える為に、この対極の流れで敢えてイギリスの離脱をやることを、そのように仕組みを作っていたと言った方が正しいかと思います。

確かに戦争へ流れる流れも大きくあり、大きな不安もあります。間違えばほんとに世界大戦に突き進む流れ、それも大きい力で動き出すことになる。同時進行で両方の動きが改めて動き出す。良い方向に行くのか悪い方向に行くのか、両方とも大きい力で動き出す。しかしその時に御神事というものと、人間の意識の覚醒というものが重要になってくる。人間の意識の覚醒、そしてそこを促すその仕組みを作るのが御神事という形で、これからの御神事とゆうものが大きく意味を為し、その御神事の内容・仕組みに多くの人達の意識、神事として参加ではなくても未来を善くしたいという心からの願い、祈り、祈りを持って宗教や民族枠を超え、未来を善くするという祈りは、願いを持って善き方向へ導く大きな流れを生む。それをしっかり行うことによって、ほんとに善き未来を創り上げる。一人一人で全ての人々が全世界の全ての人々が同じ価値観を持てと、同じ平和を願って下さいと言ってもそれは無理だけど、人間の価値観や考え方というものは異なります。しかしそこでも多くの人達が願い・祈り、言動・行動を伴うことによって確実に善き方向へゆく。確実にその世の中を未来を創ることが出来ると言われております。

これはほんとにこれからの御神事の方向で、私達の活動、祈りたけではなく情報や色んなものを配信する。そこの意味を理解してもらう。色んな事をブログやメルマガ、HPなどで配信し、それの中で社会・自然・宇宙というものを考え、理解し、自らの意識で未来を創っていくという意思・信念を、一人でも多くの方が行動を伴って動いていただければ確実に未来は変わると。そのために私達の新たな枠組みを作ろうと思っております。新たな仕組みを作っていこうと思ってます。

今回はそれの大きな意味を為す出来事、もう始まっております。これからが大変な世の中をどう、どの方向へ進むかこれからが重要な局面を迎えます。それは常に伝えられていることでございます。これまで何度もそのために私達の「心のかけはし」というものの仕組みを作ろうとして中々上手く、私がきちんとリーダーシップを発揮できず何度も失敗しましたが、今回改めてその活動を、仕組みを作っていこうと思っております。それには先程も言いましたように色んな御神事も改めて仕組み作りから始まり、色んな情報を配信する、全ての分野に於いて新しい枠組みを作っていくということをスタートしようと思っております。
そしてもう一つ、私は啓示や動画配信やメルマガ、ブログ配信で、余りイギリスのEU離脱に対しては殆ど発言をしませんでした。それは神々がイギリスの離脱を確実に行うために私には情報を、伝えられた情報を表に出さないように、確実に離脱が決定するまで伏せとくようにと言われて、この様に10年たっております。

ただ実際、イギリスが離脱を決定しましたが、最終的にEUからの離脱はこれからが実際に起こるのか起きないのか、離脱するのはこれからまた大きな問題になると思います。イギリスは一つの国家ではなく、イングランド・スコットランド・アイルランドと幾つかの国に分かれております。分かれてるというよりも、言い方を間違えました。幾つかの国の連合国家となった共和国です。それもイングランドの王室の中で統合された国家ですが、改めてそのスコットランドやアイルランドがイングランドからの、イギリスからの独立の動きは出る可能性もあります。その動きはある筈です。実際にどの動きにいくのか大きな、それは御神事の中で大きな重要な行うべき御神事の一つでございますが、スコットランド・アイルランドのイギリスからの離脱、独立っていうものがまた大きな問題となる、それは御神事で行わなければいけない重要な課題の一つです。

そしてヨーロッパ全体でも、イギリスに倣って我が国もEUから離脱という動きも出て来ると思います。またEU内の超右翼的考えの方々、第二次世界大戦のナチ、その思想を掲げた人達の力が一層、思想を持った人達が増える。その可能性は、可能性じゃなく増えて来ます。ほんとに戦争へ世の中の混乱へ進む流れも大きい力の流れで流れ、それと同時に良き方向へ行くものも確実にあります。御神事で何処へ、今後の御神事で何処の方向へ持っていくか仕組みを作るかが大きな課題ということです。
それらの流れをずっと見ながら、色々御神事を行って参りました。これは一年とかそういう単位ではないです。数十年かけてヨーロッパを行ったり、中東行ったり、中央アジアですね、色んな御神事を行って参りましたが、そういう事を担っての御神事です。そこの中でイギリスの離脱に関してはそういう意味合いがあって言葉で発することのない、文章で伝えることなく離脱を国が決定するまで黙って見てたと。今後の御神事が重要になって来るということをまずお伝えしておきます。

しかしギリシャやイタリア、スペインに対しては色々言います。それは、あの離脱はまず起こさない、起きない。もし起きたとしたら力づくで制裁し、何らかの形でEUが動く。ただスペインやイタリアやギリシャに関しては色々発言もしましたが、それはその離脱、そしてその国の破綻、国家の財政破綻、そういうものを含めての中で権威・権力を独占しようとする者達の経済的な思惑で、いいように扱います。最終的に戦争の方向へもってくということで、あれは完全に御神事の中で阻止するということが必要でしたら発言もしましたし、皆さんに祈りの呼びかけも行いました。イギリスとは全然意味の異なること。またギリシャに関しても、あれだけ我儘言っても何とか纏めたのは、後に、年々計画を立ててそのソ連から、ロシアから離れEU側に取り込もうとした取り込むための動き、ウクライナですね、それをソチオリンピックと同時にそこを呼び込むための計画、それを進めてる時に、ギリシャに対して冷たくEUが当たることはウクライナに警戒させる。逆に他の国々にEUに対して不信感を持たすことになる。ギリシャは確実に何とかEUが力を貸すということは伝えられておりましたが、ただ世界的な経済の混乱を招き、経済の枠組みを自分の有利に立つ仕掛けを仕掛けるということで御神事を行い、それを何とか阻止し、何とか経済を安定した形で作って行くっていうことを、御神事の中で行っておりました。

で、日本の国内情勢に対しても、当初2012年、安倍政権が誕生してからですか、当初は円は90~100円、株は13,000円~4000円ぐらいが理想だと。それで半世紀、一世紀、二世紀とそれが余り動かずにその同じ線で行くことが世界経済を新しい流れが出来るということを当初言ってましたが、途中から日本の株は2万円超え、25,000円ぐらいまでいっても構わんと。円もかなりそれに合わせて、株やそれに合わせて円も変動も構わんと。取り敢えず日本の経済の目安としての数を、20,000円から25,000円まで上がっても構わん、出来るだけ株は高くなるように仕組みを、祈りを、御神事を行えと突然言われました。

これは一つはギリシャの問題で、裏の、闇の、よく皆さんが言う闇の勢力とか言ったその方が、一部の権力・権威を持った人達が、裏の支配者たちの動きで世界の経済が混乱した時の経済を何とか、世界の経済崩壊を避ける為に日本の株、円というものが世界の経済を何とか支える基盤になる。そのためには日本の株や円もそれに合わせての変動を、出来るだけ経済が上向きにいくように上げとけと常に言われておりました。そしてそれはギリシャだけではなく、その後も安定した経済を保つようにずっと言われておりました。経済が保つ、それが今回のイギリスの離脱の時に、一気に株の崩壊、下落、暴落、ユーロ・ドルの価値が下がるといった状況になった時に、経済を何とか支えるのが日本の株と特に「円」、株というよりも円、通貨が大きく世界の経済の支えになるということで行っておりました。これは今も変わりません。いざ世界が混乱に陥った時には、ユーロやドル、ましてや元、世界第二の経済大国と言われている中国の「元」ではなく、「円」というのが大きく世界の経済の要となるということで御神事をさせていただいておりました。

それを踏まえて、御神事を色々行っておりました。おりましたじゃなくて行っており、これからも行ってゆきます。その中で今年イギリスに行くとか、御神事で行かなければいけない。実際には中東に行こうとしてちょっと変更し、イタリア・ギリシャ辺りを行く御神事を計画しております。そして改めてヨーロッパ、そしてロシア・アメリカというのも今年か来年の春にかけて行けと、それを計画して行くとゆうことも伝えます。それはEU離脱前ではなく、EU離脱後の仕組み作りのために10月頃イギリス、9月10月頃に計画を立てて、で、改めてロシアに一回行って参りましたが、ロシアとアメリカということを指示されております。ほんとはそこ中国が入ってましたが、中国もほんとは重要な政治経済の枠組みに欠かせないですが、それとはまた別問題がありまして、中国に関しては別の枠、仕組みの中で色々ありまして、その内容は伝えられませんが、中国に対しては今年行くのを取り止めを指示されました。これはハワイの方でですね。ハワイに行く前までは中国は行く予定にしておりましたのが、それを取り止めか確実に中止、取り止めを指示されたのがハワイでの御神事の中で神々から、新たな枠組みの仕組みをもう一度練り直す状況の中ではっきり決まりました。要は政治や経済や自然の動き、全ての中で改めて今の世界情勢や自然の動きに対しての枠組み、仕組み作りの見直しから中国は中止になりました。

しかしアメリカ・ロシア・イギリス・ギリシャ・イタリア辺りですか、出来たらトルコ、そしてヨーロッパの中でフランスかドイツ、どちらかにフランスかドイツに行かなければいけなくなりますが、それを来年の3月までにそれらの国を周ることになります。それは一つは大きな自然界の動き、火山での御神事もありますが、イギリス、フランスかドイツ、ロシア・アメリカというものはやはり政治経済の流れが大きな中心になります。そこに自然の動きというものが大きく左右されてきます。ギリシャ・イタリア・トルコも政治経済の動きに絡んでおりますが、そこにはもう一つ自然の動きが大きく関わってきます。
同じ政治・経済・自然の動きとありますが、その三つそこに感染と色んな視野を置いて御神事を行いますが、今これから行う10月にイギリス、ほんとはアメリカも10月に行きたいんですが大統領選挙、じゃなければ就任式、でも大統領が決まる前の10月にはほんとは行きたいです。ロシアも今年中に、そしてフランスかドイツといった場所、ギリシャ・イタリア・トルコといった場所、中にアイスランドという場所も強く言われております。それらを確実に行う様に伝えられておりますが、改めて企画、計画を練り直します。
8月までは御神事で決まっております。7月は北海道・サハリンを一周、そして本州・四国・九州・釜山の後の本州を一周、クルージングでの御神事です。その後8月、8月の末に台湾から沖縄本島・宮古・八重山諸島を周って台湾までのクルージングをはっきりやると決まってます。そしてフィリピン、フィリピンも8月行うのを決めております。8月にもう一ヶ所、ほんとは中国に行く予定でしたが、それが取り止めになっております。それらを含めて改めて8月以降、9月からの御神事どのようにやってくか。

それと実はハワイでも放送を流しましたが、沖縄近海を船で御神事を行うということの意味はもう本当に重要な事なので、もう一度きちんと行く場所、その行く意味はきちんとお伝えするつもりでおりますが、その御神事に関しては、もうほんと数年前から強く指示されておりましたが、私の方ではチャーターで、自分の自前を持つのではなくチャーターで何とか出来ないかということで模索をしておりましたが、ハワイでの際に「きちんと行えと何度言ったら分かるんだ」と強く言われておりましたが、実はハワイ行く前には私自身は決断しておりました。自分の今の目の状態、やはり飛行機を長時間乗るとかなり目が厳しいです。それからまだ治療が完全に終わっていませんので目の不安も含めて、これからのほんとに船を購入し維持が出来るのか、色んな事を考えた末、船の購入は断念しチャーターをし御神事を行うということで、ほんとは自分はそういう風に決めておりましたが、凄く反対をされて「いや、このように購入とかそういうのではなく、私が動ける時に、そのタイミングがある形でチャーターでやっていきたい」ということでお伝えしました。神々は船の御神事を優先し、それに合わせて本土を車で巡りながら御神事を行えと強く船を中心に、船っていうよりも沖縄近海の島々を中心に最低、それをここ数年、実際には10年ぐらい近くやれと言われておりましたが、「いや、それをチャーターで行う」ということで私の方では神々には伝えておりました。要はチャーターを決めたとしても波が荒れたり風が出たりすると船が出せなくなる。そして、じゃあ神々に「出来るように波や風を静かにしてくれ」と「いや、その自然の動きの流れの中で低気圧や風、波というのは重要だから、まず御神事はその間をみて行え」と。今実際にはチャーターしても波があって出れないとか結構多いです。そういうことで強く言われてました。

しかしやはり私は船を購入はせずにチャーターでっていうことでずっと言い続けてハワイに渡ったんですが、やはりかなり厳しい事を言われ、ほんとにかなり厳しい状況を見せられ、伝えられ、色々ありました。日本に帰ったらどういう状況が起こってるか色々言われたことが実際にありまして、日本国内に帰って来たら7月5日にチャーターしてお願いしてた漁船、素晴らしい船長なんですが、その方には沖縄本島や奄美までチャーターをして回ってくれるかと、出来るだけ要望に合わせて回って貰えませんかということでずっと話をして、何度もチャーターをしてる方でしたので、その方に7月5日チャーターをお願いしておりましたが、その船がハワイから帰って来たら、その釣り客を乗せたまま海上で炎上し沈んでしまったという、船長及び乗客は無事怪我もなく助かったということで安堵しましたが、そのチャーター船がなくなったと。それのその船長はまだ買い換えて、数千万かけて買い換えた、時期だってほんとに大変な事で大変だと思いますが、船で入ってる保険で何とかなれば有り難いと思っておりますが、ほんとにこの様な事故が起きたということを本土に、日本に帰って来てすぐ仲間から連絡があり、その時のニュースに流れて映像を送って来まして、ほんとにやりようの(ない)思いで船が全焼してく映像を見た時には、ほんとにびっくりしました。で、自分の中で色々考えた結果、どうなるか分かりませんが、自分の持ち船をやはり購入し、自分の神事をきちんとやっていくって形に覚悟を決めて、購入をすることを決意しました。

御神事自体は凄く重要なことなので、御神事することが悔いのないようにとか、これから世界の長老達を招いてやるとか、新しい枠組みを作るために人を雇うとか色んな事をやっていく中で、自分自身がほんとにこれまでその何度も仕組みをしてきましたが、やはりそれをするには経費がかかります上、資金というものが重要になってきますので中々ふんぎりが出来ない。決定してやればそれを維持してくというのが重要になってきますので、やはり御神事をしながらそれを維持してくっていうの一つの重みを抱えることになりますので、やはり決断するのをちょっと躊躇したのは確かです。
しかし先程言いましたように世の中は、神々が言われた中で本当に戦争への流れが進んでいる。負のエネルギーが先に進んでる中で、今のイギリスの離脱っていうのはそれに拍車かける可能性もありますが、神からのとしては戦争へ流れる動きをイギリスの離脱によって流れを変えるということでそれを計画をしてて、実際に離脱という形になったということをまずお伝えしておきます。このままイギリスがその離脱を決定せずにEUに残りやっていけば、EU内での対立がもっと深く、国々の確執がほんとに深くなって、EUの中からの対立から民族紛争、国同士の紛争、国内での内戦、色んなものが、その続きで最終的には大戦に進んでしまう、世界大戦まで進んでしまう、巻き込んでしまうっていう流れになってしまうと。ほんとに今、最悪の事態に向かっているが、それを少しでも変える可能性がある。ほんとに善き方向へ変える仕組みを出来るのが、イギリスの離脱というのが大きな流れを作るものとなるということで、神々から伝えられておりました。これが離脱が決定しましたが、何もしなければ最悪の戦争へ進んでしまいます。
これから先程も言いましたように、内部をきちんと私達も固め、外国の御神事や外国の長老や、そしてその世界の雛型、雛型のまた雛型である宇宙の雛型である琉球諸島の御神事、島々の御神事をしっかりやり、今後善き方向へ枠組みを、仕組み作りを行って参ります。

今日言いたかったのは、あれこれ述べましたが、実際にはイギリスのEU離脱は不安を伴いますが、結果的には世界を善き方向へ導く大きな枠組みを作る、始まりのきっかけとなるということでお伝えしたいと思います。それには色んな御神事や色んなものが必要になってきます。油断するとほんとに戦争に進んでしまいますが、きちんと出来れば新しい秩序、政治経済の新しい枠組みが出来る可能性が、作ることが出来ますので、善き方向へ行くように私達も新たな体制から臨み、確実に未来に命を繋ぐ、社会を繋ぐ、未来が素晴らしい世界になるように、これから私達の仕組み作り、自分達の活動の仕組みをしっかり整えて御神事を行って参ります。

ありがとうございました。大変、長々とお話をさせていただきましたが、説明下手で中々分かり辛いかと思いますが、今の放送を書き起こしをしていただき、その書き起こししたものに改めて自分の言いたかったこと、その伝え方がまた誤解を招く伝え方がなかったか、それを校正して出来るだけ皆さんに分かるように文章でまたHP、ブログで挙げますので、どうかそこも読んで下さい。ありがとうございました。今日はこれで放送を終わりです。
これから私の27日の自分の糖尿と内科と、目のまた治療が朝8時からなので、もう向かわないといけませんのですいませんが、これで放送を終わりにさせていただきます。ありがとうございました。

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長文をお読みいただきましてありがとうございます。
事務局


以下は朝10時時点の地震情報や現在活動が懸念されている火山の情報 そして金融情報や国内外のニュースについて掲載しております。
事務局
*本日朝9時時点の地震情報
地震①
地震⑥ 地震② 地震③
地震④地震⑤ 地震⑦
*本日朝9時時点の火山情報
火山
*朝10時時点の株価       *朝10時時点の原油、金、為替、株
株 金融
*本日朝9時現在の国内外のニュース:ヤフーニュースより抜粋
① EUの新安全保障戦略はロシアとの協力を提案していると、
文書の草案を読んだフィナンシャルタイムズが伝えた。
Sputnik2016年6月27日 
さて、書類にはこう書かれている。ロシアとEUは「相互依存」と。また、こうも書かれている。
© Sputnik/ Grigoriy Sisoev
プーチン大統領「英国のEU離脱は欧州にとってもロシアにとっても跡を残す」
「EUは積極的にロシアを危機解決と相互利益の問題についての対話に引き込む必要がある」さらに、ロシアからの「戦略的呼びだし」に「システム化された統一された答え」の必要性が述べられている。しかし、フィナンシャルタイムズが書くには、新戦略は和解の段階的なプロセスをほのめかしているが、EU諸国の一連の外交官によると、英国のEU圏離脱のあとはそのプロセスは加速する可能性がある。
EUの外務大臣にあたる外務・安全保障政策上級代表、フェデリカ・モゲリーニ氏は、水曜日に開催されるEUサミットで書類を提出する。

② <地震予測>ランク分け、確率数値「安心誤解」回避へ
毎日新聞 6月27日(月)7時30分配信
政府の地震調査研究推進本部(地震本部)は、発生確率を数値で示してきたこれまでの地震予測の発表方法を見直す方針を決めた。数百~数千年間隔で発生する活断層地震の場合、今後30年以内に起きる確率は小さな数値で示されるため、地震は少ないと誤解する人が多く、熊本地震で改めて問題が指摘されたことに対処する。数値に代え、確率の高さによってランク分けする方針で、より防災行動を促しやすい等級区分や表現を工夫する。8月をめどに詳細を決め、来年1月の予測改定に反映させる。
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③ <英EU離脱>公約「うそ」認める幹部 「投票後悔」の声も
毎日新聞 6月27日(月)12時15分配信
欧州連合(EU)離脱を決めた英国の国民投票を巡り、離脱派の主要人物が訴えてきた公約の「うそ」を認め、国民から強い批判が出ている。ツイッターでは「離脱への投票を後悔している」という書き込みがあふれ、英政府に2度目の国民投票を求める署名は350万人を突破した。
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④ 地震の規模は似ているが…日本では死者が10人、中国では6万9000人となった理由
中央日報日本語版 6月27日(月)10時32分配信 (※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。)
2008年5月に中国四川省でマグニチュード8の地震が発生し、6万9180人が死亡、37万4431人が負傷、1万7406人が行方不明となった。そして1カ月後の2008年6月、今度は岩手県でマグニチュード7.2の地震が発生した。しかし日本では死者10人、負傷者231人、行方不明12人だった。科学者はこうした被害の差は単に地震の規模の差から生じた結果ではないと口をそろえる。イ・チョルホ韓国地震工学会長(ソウル大教授)は22日、国家科学技術研究会の主催でソウル太平路(テピョンノ)韓国プレスセンターで開かれた国民安全技術フォーラムで、「地震で得た経験を法規に速やかに反映し、実効的な耐震設計を適用した場合とそうでない場合の差を表した代表的な事例」と述べた。
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⑤ 東京電力福島第1原発事故に伴う除染廃棄物を巡り
放射性物質濃度が基準以下となった土などを全国の道路や防潮堤などの公共工事で再利用する環境省の方針について、同省の非公開会合で「再利用後、放射性物質として扱う必要がなくなる濃度に減衰するまで170年かかる」との試算が議論されていたことが27日、関係者への取材で分かった。
環境省の担当者は「工事完了後も管理し、年数で区切ることは考えていない。今後実証試験などを通じて適切な方法を確立する」としているが、補修の際の具体な対応策などは決まっていない。


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