7月2日朝の祈り 現在の状況について

2016.07.05.11:32

新暦7月5日(旧暦6月2日 つちのえ 子 先勝)

いつも真心からのお力添えありがとうございます。

本日は7月2日 比嘉ご夫妻による朝の祈りを掲載しております。
ぜひご一読くださいますようお願いいたします。
本日掲載hしております7月2日の朝の祈りにつきましては動画の中で良丸氏の話をそのまま書き起こしをし掲載しております。その為、補足が必要な箇所があります。改めて校正した文章を差替えて掲載させていただきます。
事務局

7月2日 朝の祈り①

(良丸氏)
おはようございます。大国みろく大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
今日は宮にこれから祈りに参加して下さる名古屋から来た女性と、茨城から来た女性が参加します。みろく大社の御神事を共に行う神子の方々です。本名を言うのは避けておきます。申年と酉年生まれの女性二人が今日は参加しております。じゃあこれから始めます。

西暦2016年 平成28年 皇紀2676年 丙申年になります 
新暦7月2日 旧暦5月28日 乙(きのと) 酉 友引きの日に当たります
今日は、昨日ずっと、今日やりとりしておりまして、改めて今後の御神事のやりとりをさせていただきました。7月6日に、(りか氏に)船は7日からだよね(りか氏:8日から)8日から。ちょっとすいません、6日に愛媛の松山空港に(りか氏とのやりとりは省略)
実は地震自体は小さな地震なんですが伊予灘、四国・愛媛の豊後水道と瀬戸内の方にある伊予灘という場所で小さな地震が起きましたが、今全国に跨って北海道や日本海、関東などが群発的に起きております。ずっと熊本の地震も群発が治まらない状況で、各地で群発的な地震が起きております。北海道の浦川、茨城そして東北方面から日本海側。これらはほんとに力を抜く小さな地震と、先に繋がる連鎖に繋がる地震とに分かれますが、南海トラフを動かす可能性がある大きな前兆の地震として注意しないといけない地震が四国の愛媛。その中で中央構造線と瀬戸内火山帯とゆう場所があります。それはいきなり南海トラフを刺激するのではなく、南海トラフの内側にある中央構造線、瀬戸内火山帯を刺激し、その動きが四国の愛媛の伊予辺りで小さな地震が群発し震度5強クラスが起きると、次に起きる可能性があるのが四国の徳島、そして和歌山、大阪・京都・琵琶湖。次に鳥羽、そしてあそこは津か、桑名の手前は津かな?三重県の。

要は鳥羽から伊勢湾の内陸部の場所、桑名や名古屋そして滋賀、静岡、その伊勢湾を回るその地域。戦後にすぐ伊勢湾での地震が起きましたが、それは単独で済みましたが、もしそれが伊勢から名古屋辺りに繋がる事に成れば、これ、言われてる見せられているビジョンはもし伊予、伊予灘で震度5強で起きれば次に徳島、徳島港がある徳島、徳島県の徳島港の近くから和歌山のあるその中央構造線に沿った場所ですね。それは紀伊水道も含めてです。その周辺で起きるか逆に大阪・京都・琵琶湖辺りで起きるか。それは中央構造線に沿って動き、そして瀬戸内火山帯に沿って動く。どちらかに沿っても動いても、伊予で震度5強クラスが起きれば次に本格的な本震が大分そして愛媛、そうなると伊方原発がかなり厳しい状況に成ります。それだけではなく、もしそれが実際に起きたとならば関西側、大阪・京都・滋賀辺りで起きるとその関西の都市圏、奈良・兵庫といった所まで大きな人命被害が起きるほどの震災が起きる可能性があります、内陸部で。まずこのような大きな内陸部の地震が起き、次に伊勢、伊勢湾の周辺で震度6強クラスが起きることによって、東南海地震を引き起こす可能性があります、あっごめんなさい、大変失礼しました。

伊勢・鳥羽、伊勢辺りで起きれば、それとか伊良湖・渥美半島を中心に静岡・滋賀の県境辺りで起きるようなことがあれば東南海地震を誘発し、その動きで東南海地震を誘発すると南海トラフの4連動での連鎖連動に繋がる可能性がある。大変皮肉なものですが、三重・滋賀・愛知の境目辺り名古屋なども含めた場所、名古屋からもう少し内陸部に入った場所で起きることを、東南海地震の連鎖は防げたとしても都市型の単独震災となって、被害は東南海・南海トラフの連鎖連動までの破壊にはなりませんが、それでも人命に及ぶ大変な震災になる可能性があります。

更にこれが起きることによって南海トラフの東南海地震が数年先送りになる形にはなるが、名古屋その近郊で起こることによって名古屋やその周辺の都市圏の人命がかなり被害に遭う大震災に繋がる可能性があるため、大変慎重でありますが、あります。(りか氏との6日の飛行機のやりとりは省略)
7月6日に、取り敢えず当初は6日に成田に入り7日、犬吠埼・日立・東海第二を御神事を行って8日からクルージングで北海道に向かう予定にしておりました。関東を抑えてから北海道に行く予定でありましたが、6日松山に降りて取り敢えず松山から一番早い時間(りか氏との時間のやりとりは省略)

もう一度言います。6日に3時半ですから4時頃にレンタカーを借りて、一番真っ先に徳島港の方に参ります。そこで紀伊水道に向けて和歌山に向けての御神事を一旦行い、そこから戻りまして松山の伊予灘に向けて御神事を行います。それを行った後三崎港、伊方原発があるその先っぽに佐多岬がありますが、その手前に三崎港ってあります。大分に渡る船がある港ですが、ここは24時間運航していますので、そっからフェリーで大分に入り、大分で佐賀関で祈りをさせていただきまして、フェリーで愛媛に渡り、それから最終便で一日成田に向かうとゆう形の御神事を先ず行います。5日まではどうしても沖縄でやらないといけないものがありますので予定通り6日から入りまして、それまでは伊予は何とか抑え切れると思います。で、ここでは出来る限り、夕べの地震は起きないように願って祈ります。震度1も起きないというぐらいの意識を持って御神事を行います。

それをやって実際にどれぐらい抑え切れるかが課題ですが、取り敢えずそうゆう意識で6日、徳島の徳島港から紀伊水道から和歌山に行って、中央構造線に沿っての祈りです。それは松山からそのまま高速を通って中央構造線に沿っての移動の車の中で祈りながらの移動しながら徳島、そっからまた戻り祈りながら戻り、伊予灘辺りで瀬戸内火山帯に向けての祈り、そこから佐賀関に向けて移動し、フェリーで三崎港から佐賀関に渡り、実際には別府辺りまで移動したいんですが実際の時間との兼ね合いで別府まで行って、行く時間があれば別府まで参ります。時間が間に合わなければ佐賀関での祈りで、そっから、ごめんなさい、時間があれば北九州です。北九州まで行きたいと思ってます。

時間が無ければ出来たら別府までは移動したいと思ってますが、時間の兼ね合いで無理でしたら佐賀関を愛媛からフェリーで渡った佐賀関港周辺での祈りになるかと思いますが、そっからまた愛媛に渡りそしてその中央構造線に沿った祈りをし、そっから最終便で成田に向かいます。ほんとは関東を抑えておきたかったんですが8日横浜から船が出港した後、祈りをしながら参ります。横浜で関東の全体のお祈りとさせていただきます。

取り敢えずそこを抑えて御神事を行ってから、8日から日本列島の北海道から本州・四国・九州、そこにサハリンと釜山を含めた一周回るクルージングの御神事を行います。まず8日横浜港から太平洋を上がり、北海道をそのまま千島海溝から千島列島の国後・択捉を回って釜山、そして北海道から津軽海峡を経て太平洋側から横浜に戻ります。で、横浜から今度は太平洋側を南下し、九州に回って韓国の釜山、釜山をやって今度は日本海側を北上し、津軽海峡から太平洋側を下って横浜に帰って参ります。それが25日かな?帰って来るのが。
25日に帰って参りますと今度は船ではなく、そっから横浜に御神事用の船(車の言い間違い)を預けていきますので大体20日間ぐらい、その車を駐車場から取ったら25日の内で北海道に向けて移動します。今度は内陸部を東北自動車道を北上し、青森港から北海道に入ります。そして北海道から一気に今回、あぁ北海道一周は回りませんので、旭岳か根室か宗谷かどちらかに向けて向かいます。それは北海道に行くまでには決まります。北海道に行くのは確実です。そこで泊原発だけはしっかり祈って参ります。

そして北海道から入りまして次、大間岬に入りまして大間岬から南下しながら途中八戸から高速に乗りまして東北自動車道に入り、そっから山形道に入りまして、秋田か、秋田道に入りまして日本海に出て南下し、そしてその柏崎構造線のある地域を日本海側でお祈りをし、糸魚川構造線を祈り富山から一度、あっすいません、日本海側を行き、そのお祈りをした後、石川県の能登半島の先端、野崎町にあります緑剛岬、「ろっこうみさき」と呼ばれる先端で祈り、その祈った後、今度はそっから高速を経て、何高速かな高速を使って途中、中央高速に乗り変えるのか、そっから伊豆半島の先端に行きます。

伊豆半島の先端に参りまして、そっから次、東名高速から行きまして浜岡、そして伊良湖から三重に渡り、ごめんなさい伊良湖に行きそっからフェリーで渡らず湾岸道を一周回ります。一周、静岡そして愛知から滋賀と愛知・三重と湾岸、伊勢湾を湾岸道で一周回り、そっから高速を経て和歌山の方から徳島の方に渡って、途中瀬戸内海大橋からまた本州に渡り、本州から日本海側に行き島根・鳥取、そして兵庫・大阪・福井と日本海側をお祈りしてからそっから関西に行き、そして関西の神戸から今本土で使ってる御神事用の車がちょうど8月何日だ10日か?までに15日間でこのルートを、2週間でこのルートを御神事行って、その車を沖縄本島に戻します。2週間で巡らなければもう車の車検が切れるので無車検で運転するとゆう形に成りますので、もし捕まったら大変なことになります。車検が切れるまでに、それを沖縄本島に戻すとゆう形にします。次、本州に上がる時に新しい車と差し替えて上がって来るとゆう形になりますが、これが今、昨日からずっとやり取りをした御神事の内容になります。

日本列島を大海を船でぐるっと周り行うだけでなく、日本列島の内陸部を通って日本列島の東西南北を祈るとゆう形になります。九州が大分だけになりますが、7月の7日になると思いますが、その後、北海道・本州を回るクルージングの後に北海道からまた日本列島を駆け巡って、取りあえず今の大きな連鎖連動の流れをもう一度断ち切る。ものによっては先送り、どうしても対応が出来ないものは分散という形になります。それで御神事を何とか行って、今の連鎖連動の動きを出来る限り回避し緩やかに行います。それで昨日、今日の朝までやりとりが続きましたので、今この動きでこの後の御神事を行う事となります。

*画像をクリックすると動画視聴サイトに移動します
7月2日朝の祈り①
7月2日朝の祈り1


7月2日朝の祈り②

実際にどのような自然の動きになるか予測は、本来は立てずらいです。今、自然の動き、それが全てに繋がっている状況。地震だけではなく、地震の種類だけではなく火山にも繋がっていてどのような動きで動き出すか、ちょっとした事で大きく動きが変ります。先程見せられていた愛媛の伊予からという話がいきなり名古屋に来る可能性もあるし、大阪に来る可能性もある。関東で来る可能性もある。今言った場所は何時起きてもおかしくない場所です。名古屋、埼玉、そこにいつ起きてもおかしくない場所です。それと大阪・京都、これもほんとに起きてもおかしくない状況が今あります。

ただそれがどの様な繋がりで動き出すのか。北からの動きで火山帯を通し中央構造線、プレートに関しての動きで東から西に繋がるのか、西から東に繋がるのか。単発、単発で何ヶ所かで起きるのか、火山が動き出すのか。大きな啓示の中で今動き出そうとしてる所は沢山伝えられてます。ただそれの何処で動くことによってどの様に繋がるかとゆうのは、ほんとに読み辛いとゆうのが本音です。どの様に連鎖連動として繋がるのかが、ほんとに読み辛い。それだけ内陸部では力が溜まってるということです。

プレート型にしても断層型にしても、構造線・火山帯・火山の動き、どの様に動いても、それを予測するってのはほんとに啓示であってもどう動き出すかっていうのは、下手すれば一気に全てに繋がる。それを数年間ここ何十年も日本列島を駆け巡りそれを遮断、遮断しながらやって来てますが、どうしても大きなエネルギーは、そのある程度の地震のエネルギー、火山のエネルギーは放出させないと力は溜まる一方です。

それを大きく抜くのは日本列島の地域での分散をするか、そのエネルギーを大きく内陸部に、その表に出ずに内陸部に押し返すことにより、これらがまた他の所での日本列島以外の場所でのエネルギーが溜まっている所での放出になるとゆう形になり、どちらにしても大きなエネルギーは何らかの形で放出させないといけないのが、実際には力は放出させないといけません。ですからそれを回数を多くし、少しずつ震度7・8・9クラスが起きるものを、震度5弱クラスまでのぎりぎりのところで、10回20回と起きることにより、その大きな力を少しずつ緩めてゆく。

最終的には本格的な本震になったとしても震度6クラスで収まるように、ほんとに分割分割、あわよくば分散する事によって、全ての連鎖連動の仕組みが緩みを作るとゆう形になりますが、そこを数十年駆け巡ってやっております。それでもまだ足りない状況です。
で、その仕組み作りとゆうものが来とてもシビアなもので、その同じ愛知県で起きるにしても、名古屋やその三重、その県境などで起きると大きな地殻変動は南海トラフに東南海地震に繋ぐ可能性があります、名古屋でも、同じ愛知でも。それが滋賀と愛知の県境、そして愛知と静岡の県境の一部の方で起きる事によってこの力を抜くと、僅かな地震のずれが、力を大きな次の地震に繋がる前震、連鎖に繋がる地震と、逆にずれることによって大きな地震を分散する、緩やかにするための地震と、ほんとにそのずれで大きく異なって参ります。これらの場所を常に巡りながらそのポイント・ポイントを押さえてくとゆう形になります。ですからよく私の動きは同じ所を回っていると思う方もかなりいる筈です。

それは大きな連鎖連動に繋がる負を抑える。逆に起きたときにそれは大きな力を緩やかにする。ただ緩やかにするにしても震度5強以上で起きると、これはまた繋がる前震になってしまう。震度5弱で抑えながら数回に分けてゆくとゆう、その実際に私はそうゆうビジョンで、そうゆう意識でそれを現実化に出来るとゆう信念を持って行っております。
それは地球は生きておりますから常にエネルギーは溜まります。実際にフィリピンプレートが琉球列島には1年に7cm押し寄せております。沈み込んでおります。沖縄本島の東の方に300km、遥か300km沖縄の北、南大東島は年に7cm沖縄本島に近付いております。要は東南海地方も一緒です。年に大きい所で十何cm本州にぶつかり、本州の下に潜り込んでいる。年に数cmから数十cm大地の中にぶつかり潜り込んでいる、その摩擦熱、そしてその歪というものは大きなエネルギーとして、いずれは放出されます。だから南海トラフが確実に起きるのは確かです。

そのエネルギーの摩擦熱は大地の中にある水分を摩擦熱で蒸発させ、その熱で大地を溶かしマグマを作ります。それがマグマ溜まりとなり火山を押しつけて火山帯を形成します。そしてその火山帯の中にもマグマ溜まりと繋がっているものもあれば、その大地の動きによれば、マントルまで直接、ホットスポットになる可能性の火山もあります。言葉では分かり辛いかもしれませんが、摩擦熱で溶けたマグマのマグマ溜まりっていうのはその大地の中に、そのマグマが溶けた場所が大きく広がるマグマ溜まりっていう、それは言葉では説明し辛いかな。しかし、その動きの変動によっては、その歪が一気にマントルまで繋がってしまって、マントルと繋がると、ハワイみたいにマントルから直接、溶岩が噴き出すホットスポットという場所になります。今回それも確認するために、日本列島でそういう火山が幾つ、そういう火山になり得る火山があるか確認しに行った次第です。

実際に、日本でもホットスポットになり得る火山があると確認しました。そういう動きというものは、本当にならないように常にエネルギーを放出しないといけない。だから時としての地震、火山の噴火、それは実際には起きてもらわなければ力が、エネルギーが溜まると溜まるだけ大きな破壊となり、それは破壊は大きな日本列島を映画がありましたように、日本沈没という映画がありましたように、あの様な大きな地殻変動を引き起こす可能性すらあります、単独で。逆に日本列島に繋がっている大きなプレートの重なりや火山帯の繋がり、それらが全て連鎖連動することによって、一気に大きな地殻変動を誘発する可能性もあるというのが日本列島です。

それらを毎月毎月上がり、その同じ場所と思われようが、やはり色んな言っている方はおりますが、重要な場所を、起きたら大きな地殻変動を誘発する場所、逆にそこで起きることによってそれを緩やかにする場所、地震、火山もそういう場所があるんですね。それを緩やかにながら、それを力を出していくというのも重要な大地のバランスをとる大事な仕組み作りなんです。そういうことを言って理解は出来ない方も多いでしょう、人間がそんなこと出来るか。それは人間の意識は大地と繋がっています。人間の想いは神と繋がっております。これは可能です。意志の問題、決意の問題。それと同時に自分の使命の問題でもありますが。
それには科学者などの知識とは言えずとも、最低限の知識を得ないといけません。

そして今ある最高レベルの科学で以てしても分からない部分は、目に見えない存在からの情報で、それは科学では証明出来ないとは言っても、それが現実に起きたりします。啓示のように。やはり科学も確実ではないし、それも憶測での見解もあります。どの様な流れになるかは、その時の動き、全体のバランスによって大きく異なります。今、その様な中でどの様にバランスを調整していくかということで毎月毎月、日本列島を内陸部から外洋から、そして外国と動き回るのは、その動きに沿って御神事を行っております。それと重ねて政治や経済は確実にリンクしております。あぁこれまで説明するとあと5, 6時間の話になってしまいますので、今日はこれまでにしておきます。

取り敢えず、今、日本列島でその実際に、熊本・大分での周辺その地域での群発地震は、今、大きなエネルギーを次に繋ぐということよりも、実際には大きく力を抜いてるという状況にあります。しかしそれが震度5強以上になると、それが起きるとその一時、次に繋がってしまい、そこでまた他の場所で起きたり、大きな地震が起きたりしますが、今の段階は群発で起きることによって霧島火山帯だけではなく中央構造線、沖縄トラフ、そして南海トラフのエネルギーの分散を行っております。分散じゃなくて分割を行っております。大きなエネルギーの分割を行っております。そこでやることによって、霧島火山帯、中央構造線、南海トラフ、沖縄トラフ、白山火山帯までの、それと瀬戸内火山帯までの動きの分散、分散じゃない分割、エネルギーを抜いている形になります。

出来る限り今後起きようとしている南海トラフの4連動、それに伴う中央構造線の連鎖、それに伴う霧島火山帯・白山火山帯・瀬戸内火山帯、そして乗鞍火山帯・富士火山帯、そこから鳥海火山帯、白山、あぁ那須火山帯、その中央構造線の連鎖で動き出すのがフォッサマグナ、そして糸魚川構造線・柏崎構造線といった多くの連鎖連動と同時に南海トラフから北上し、関東、東北にある日本海溝のプレート、そして各地で起きる地震が多くの活断層への誘発となり、余震としての大きな地震が起きるという途轍もない連鎖連動に繋がる。

それらを、その繋がるエネルギーを、今これを言うと熊本・大分・九州の方には本当に申し訳ないのですが、多くの犠牲者が出ましたが、今その群発が次に大きく繋がる可能性もあります。一気に連鎖する可能性もありますが、それ以上に大きなエネルギーを分散し分割し多くのエネルギーをそこで消失、一気に大きなエネルギーの連鎖連動ではなく震度、マグニチュード8、9クラスでの連鎖連動を震度6、7クラスで抑えるぐらいの流れに変える力の放出になっておりますが、それがこれまでの長い、長期に亘るその地震が続いておりますが、現地の人にすれば凄い不安に、毎日不安の一夜を過ごしていると思いますが、今そういうことを言うとやはりかなりお怒りになる方も、確かに馬鹿な話をしてと、神、集中的な見えないその責任のない話をしているとお怒りになる人もやはりおります。

それは当たり前だと思います。毎日不安の中で、一日一日、一夜を過ごすということは本当にストレスも毎日溜まる一方、本当に不安の中の日々の生活が途轍もないストレスを生んでいる。そういう中で私の発言は、本当に怒りも爆発させてもおかしくないとは思います。しかし敢えて嘘か真か、それは受け取り方は皆さんのお心次第ではございますが、私はこのようなビジョン、啓示を受けて真剣にそれらを出来る限り全体のバランスを整え、大きな地殻変動への流れ、多くの命を失う流れをどうしても避けたいという気持ちでやっております。それだけは事実です。皆さんを不安、そして色んなもので洗脳するつもりはないです。

ただ今後、本当に今後うちのブログやホームページで科学的な地殻の動きや火山の動き、そしてメカニズムなどを紹介しながら、そして常に起きてる地震、それの動きを紹介しながら、実際にどういう大地の動き火山の動き、そして気候・天候の動き、海流・気流の動きなどを出来るだけ伝えていきたいと思います。その大地の動きはまた太陽と月、惑星の動きにも左右されます。宇宙の動き仕組みにも、地球の地殻の動きが左右されます。海流も。それらも含めてまた気候にも左右される。それらを含めて生命の循環、命の循環に左右されます。それらの動きは人間の欲を使い、不安を使い、人間の意識にも作用する。ですから、政治や経済やテロ、内戦、紛争、戦争といった色んなものが、自然の動きと共に人間の心にも大きな影響で、政治経済にも大きな動きが連鎖します。それだけではなく、感染病といったそういった病にも確実に動きます。

これは精神的な、神事的な話ではなく、宇宙、地球のその命のメカニズムがこの様な作用を確実に起こしてるということです。今やっている神事は実際には超科学です。目に見えない精神世界の物語ではなく、科学の現実的に科学の動きです。それらも皆さんに出来るだけ、実際には絵やアニメそしてグラフ、データなどを纏め、自分の目で見て分かり易く、分かるように、そういうブログやホームページを一気にすぐ全て出来るということはないですが、一つ一ついいものを確実に完成し、皆さんにそれらを見て、本当に神事、精神世界と科学と現実社会、現実社会の政治、経済、全てがリンクしている意味を理解し、そこに祈るエネルギーがどのように作用するか、本当に見て分かるように作り上げていこうと思っております。

そして、人間の意識、考え、心、願い、祈りが、本当に未来を変える、未来を善くすることが出来る、未来に命を繋ぐことが出来るということを、本当に理解していただいた上で、何も私のミロク大社の信者になれとか、私の信者になれということを言ってるのではなく、それを理解していただければ、一緒に心から願い、未来を本来持っている人間の、神の遣い手として、命の繋ぎ手として、守り手として、持って生まれた使命・天命を共に果たし、次に全ての自然環境も、そして命も、その全ての循環を次に繋ぐ、善きものを善き世の中に、善き自然環境も、善き命を次に繋ぐという行為を共に行っていきたいということです。行動を。
それらを共に行動してもらうためには、やはりそこの理屈を理解してもらわないといけません。神の真理、自然界の真理を。天の理、大地の理、そして命の仕組みの理を、全ての理を理解し、それが私が述べるのが100%ではございません。

その宇宙の全ての枠組みの仕組み、本当に数え切れないぐらいの仕組みが噛み合ってこの奇跡のような、命を得て、命の循環というものがありますから、私が言ってるのは数億分の一、数兆分の一かもしれません。数十分、数百、数千、数万ではなく、下手すれば数億分の一の事柄かもしれません。しかしその内容を、小さな事でもきちんと理解し、願い、祈り、行動を起こすという行為が、確実に大地を、そして人間社会を、自然環境を、未来に善き方向へ創り上げていくことは可能だということを、私は常々、常に言われてますので、それを信じ行っていくしかございません。そしてそれをみんなにも、ただ言葉を信じてほしいではなく、見て、それを理解し、そしてそれが知識となり、その知識が自分の信念となり、その信念が、心から願う祈りの力となって世の中に具現化する。祈りの力、そしてその一人一人の言動が大きな後押し、現実に目に映る行動となり、確実に世の中に具現化し、世の中を善き方向へ、その地球も善き方向へ進めます。
*画像をクリックすると動画視聴サイトに移動します
7月2日朝の祈り②
7月2日朝の祈り2


7月2日朝の祈り③
地球の環境は確実に変化します。誰かもしパソコンを一度見ていただければ、歳差運動というものも調べてみて下さい。地球の北極・南極軸も常に軸は移動しながら、何百年周期で移動しながら地球は巡っております。ですから確実に、数千、数万、数十万年後には、今の北極星が他の北極星に変わります。今の亜熱帯が寒冷地帯になるかもしれない。それぐらいのその公転軸、北と南の北極・南極点の軸がずれるんです。ですから、環境の変化は実際には止めようがないです。

その環境の変化が数百、二百万年以上の周期で一周回るその周期で、そこに住む生命が、常にその環境の中で叩かれ、進化し、常に進化して生き残った強い種が、新しい進化した種として常に次に命を繋いでいく。そこにいる種は暑い所から寒い場所に生き残ることが出来る植物、動物となるか、逆に陸から海で生活しないといけない種になるか、それは環境の変化に左右する能力を付けるか。逆に肉体自体、肉体自体を完全に進化させて、別の生き物に変わるか。蜥蜴が鳥になったように、魚が陸にあがったように、陸に上がったものが海に戻るように。そういうような進化を繰り返しながらゆきます。循環は同じことの繰り返し、今人類、ごめんなさい、止めて貰おうと思ったら止まらなくて、どんどん進んでしまいました。でもそこまで言わしていただきます。

これまでの歴史は数万年周期の同じ事の繰り返しをやってきています、人間は。大きな地殻変動のリズム、循環の中で、その人間の生き残るものが次に協力し進化していくということではなく、自分だけ、個人の身の生きるという、それを個人、そして集落、それが大きくなって国家という形でものを作り、その集団で生き残るということをする動きが戦争、争い、土地の奪い合い、食べ物の奪い合いを繰り返し、最終的には結局一緒に滅んでいく。全てが滅んでいく。

人間は一番進化しているように思えても一番進化してない。ある程度科学が発達しても、それ以上の先の進化が人間の欲、個人なりの欲というのがどうしても捨て切れず、同じ過ちを繰り返す。繁栄と滅亡を地球と共に繰り返している。今度こそ、この地球の地殻の動きに、繁栄から滅亡に行くのではなく、その繁栄を新たな進化したものに作り変え、その次の進化した先には、今の政治や経済や自然環境や全てのものを今の現代よりも善くし、善くした環境に作り変え、仕組みに作り変え、社会に作り変え、常に進化してゆくべきです。同じところをぐるぐる回るのではなく、螺旋状に進化しながら螺旋状に上がっていくべきです。それは人間の感性、全てが上がっていかなければなりません。そうすれば全てのものが調和し、素晴らしい未来を創ることが出来ます。

それを達成したものはまだいません。宇宙には人間以上の科学を発展した生き物もあります、おります。よく言う宇宙人。良くないと言われてるスターピープルとか色んなことを言いますが、まだ本当の意味での進化し、本当の意味での覚醒した存在はまだいません。同じところの。でも少しずつ進化した存在はやはりおります。人間は本来、神から常に進化しながら、螺旋状のように進化し、知識そして感性や心、全てのものを覚醒しながら高めながら螺旋状に上がっていき、最終的には宇宙全体のバランス、調和、命というものに大きな貢献出来る存在が地球人、そして地球です。それはまた話が途方もない話に進んでしまいますのでこれで終わります。取り敢えず、6日から御神事を行います。

すいません重要なもの、7月6日からの御神事の話をするのに、宇宙の話までしてしまいました。悪い癖でございますが、今私達に求められているものを自分達で、自分達の心で考えて、何が必要か、そこまで話をして大変申し訳ないですが、オチが7月10日の選挙、日本国では参議院の選挙があります。どうか、正しい、自分の心に問いかけて、自分の本当に正しい、善き未来、素晴らしい未来を想像し、自分の信じる方に投票して下さい。よろしくお願い致します。自民党に投票するなとか、どこに投票してほしいとか、あれは悪いこれがいいとか一切言いません。本人の心の中で本当にこの人に自分達の未来を託し共に、託すだけではなくて共に日本という国を共に創っていくんだと託せる人を自ら選んでいただきたいと思います。

そして、それは日本だけではなくアメリカ、今年の10月、最終的にまた11月と、選挙があります。大統領選挙も本当に素晴らしい人を選択し、世界の行く末に左右しますアメリカは。どうか本当に素晴らしい人を、自分の心の中で、全体を見渡して本当にいい未来を創れる託せる、共に動けるという人を選択して投票していただけたら本当に有り難いです、アメリカの国民の方々にも。取り敢えず日本の国民の方には7月10日の投票、本当に自分の心で考えて、本当に共に日本という国、そしてそこから世界に向けて共にいい社会、世の中、未来を共に創ってゆく、託せる人に対して投票していただければと思っております。
では、オチが選挙の話になりましてすいませんが、地震の話から結局選挙の話までいってしまいました。長い時間ありがとうございました。
では、家の嫁に祈りを代わります。

(りか氏)
それでは、すみません、もう少しだけお時間いただければと思います。
では、早速ではありまが、お祈りをさせていただきます。

わが御親 宇宙創成陰陽結び大神様に ことあけて申し上げます
一人ひとりが 喜びの中に 心平和 安心・安定の中で 
生きゆくこと叶いますように
一人ひとりが 導かれ 支えられ 守られていることに気付き
そして 自らの生きる勇気と 生きる力と 
未来を創り上げゆく力をもってして 
善き未来を 共に創りゆくことが叶いますように
一人ひとりの内側が 更に磨きがかけられ 善き未来へと 
平和の中へと 進みゆくことが出来ますように
いかなる困難も乗り越え そして善き状況へと変えゆくことが出来ますように
力や 武力 そして 戦 争いに於いて 善き方向へと 
進ませようとする その意識は無くなりますように
そのようなものから生まれてくる結果や 未来 世の中は 
一人ひとりに 幾年たっても 残り続けゆく 体 そして 精神の傷が残り
心の平和を取り戻すことも 精神の平和を取り戻すことも 
叶わないものとなりましょう
一人ひとりが 心安く 安心して 暮らしてゆく世の中を作りゆくためにも
その様な 暴力や力ではなく 人と人が 
分かち合い 語り合い 調和をもって譲り合い
自らが 互いの尊重をもってして 善き未来へと 進みゆく 
その道筋を模索し そして 共に協力し作り上げゆくことが叶いますように
任せ切りではなく 自らが 未来を創りゆくものであると
自らの行動 言葉を以てして 調和や 支え合い 
善き未来への道筋を 創りゆく導き手となりゆきますように
一人ひとりが何よりも 自分の 持って生まれた使命 
天命に しっかりと気付き
そして 何よりも根本 基礎である この地球を守り 
この地球の生とし生けるものを守りゆく 一人であるということに 
改めて気付き 認識し
その行動を 惜しみなく続けゆくことが叶いますように
今 忙しさや また 様々なることに於いて乱されていく精神に 
どうかその曇りが払われ
しっかりと進みゆく道のりを 導かれているその道標に気付き 
進みゆくことが出来ますよう 
これからも 更なるお導きをいただけますようお願い申し上げます

教えていただいています言葉を伝えさせていただきます。

広い世の中に於いて 善き道 善き未来は 
一人ひとりに於いても 違い また様々なるものでもあろう
しかしながら 一人ひとりが 心安く 安心して生きていくこと
大切なるもの達と 生きていくこと
支え合いながら 心満たされ 生きていくこと
それらは いかな道にあったしても 
いかな望みであったとしても それは 概ね皆 同じ願いではないのか
その心安く 安心して生きていくことの出来る状況を作り出すのは 
他ならぬ 自分自身 自らである
争いの中には 何も生まれない
ただただ残りゆくのは 深き傷のみである
互いに尊重し 譲り合い 譲歩と そして 共に目指しゆく方向性を 
進みゆくことにより 大きく世の中は変わりゆくことにも繋がろう
気付きゆく者も 気付かぬ者もいる
しかし気付いた者から変わりゆくことにより 
それは世の中もまた 変わりゆく流れへと 進みゆくものとなる
一人ひとりが立場違えば 一人ひとりの行いも違い 
一人ひとりが出来ることも変わってくる
世の中は 様々である
しかし その様々だからこそ 様々なる方向から 
纏め上げ 支えゆくことが出来るのである
善き道 善き未来は 様々なるものがおり 
作り上げゆくもの 作り上げゆくことが出来るものである
一人ひとりが 出来る限りのこと
調和の中、平和の中へ歩みゆくことが出来るよう 務めゆくことこそが
一つひとつの 為し得る 未来を 大きな 一つが 支えとなりゆく

ありがとうございました


(良丸氏)
ありがとうございました。
1時間半に亘り動画配信しましたが、本当に長い時間見ていただいてる方には心から感謝いたします。これはまた改めて動画を録画で配信しておきますので、どうかそこの方も見ていただきたいと思います。で、それを書き起こししていただいた文章をまたブログやメルマガで、ブログの方へ載せます。で、落ち着いたら、その3日間の動画配信の校正かけていない文章を校正かけてまた載せるようにいたしますので、この言った言葉とまた改めて校正かけた文章と読み比べて理解していただければと思います。ありがとうございました。それでは放送を終わります。
*画像をクリックすると動画視聴サイトに移動します
7月2日朝の祈り③
7月2日朝の祈り3


情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

イベントのお知らせ
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR