現在の状況について

新暦7月8日(旧暦6月5日 かのと 卯 仏滅)

いつも真心からのお力添えをありがとうございます。

本日は良丸氏より現在の状況について掲載しております。
掲載いたしました文章は動画の中で良丸氏が話された内容をそのままを書き起こししております。
そのため、補足や修正が必要な個所などがございます。改めて構成した文章に差し替えさせていただきます。ぜひご一読くださいますようお願いいたします。

事務局


170706-朝の祈り お伝えしたいこと

(良丸氏)
おはようございます。大国みろく大社の比嘉良丸です。

今年 西暦2016年 平成28年 皇紀2676年 丙申の年に当たります
そして今日の善き日 新暦7月6日 旧暦6月3日 己(つちのと) 丑 友引にあたります

まず自然の動きをお話しさせていただきますと、岐阜そして朝鮮半島の南部での地震、実際には朝鮮半島から日本海の方へ入った所でしょうか。対馬や山口県そして福岡・長崎・佐賀辺りで震度1、山口から島根辺りまで地震が震度2から1クラスでございますが、毎日のように同じことを聞かされて、もううんざりだと言う人もいるかもしれませんが敢えて言わせていただきます。

実際に北海道から本州・四国・九州・琉球列島・与那国・台湾までのその中で、一つは火山帯と致しまして千島火山帯それは千島から旭岳、旭連峰・十勝連峰から根室・知床・羅臼、千島・羅臼そして旭連峰にまで行く千島火山帯、そして北海道の北、宗谷岬やノシャップ岬がある稚内。稚内から北海道の道南に、そこから有珠湾の方から函館・青森に入りそのまま本州を栃木まで行く那須火山帯。また奥尻地震の津波の記憶と言っても20年以上経ちましたが、この北海道奥尻島その周辺から日本海、そして本州にかけて新潟・富山まで来ている鳥海火山帯。そこには柏崎刈羽原発がある柏崎構造線、それは関東・埼玉から茨城・大洗辺りまで、それと千葉に分布する柏崎構造線。そして糸魚川、翡翠で有名な新潟の糸魚川そこから静岡の富士川河口、浜岡原発がある静岡県・御前崎、富士川河口辺りに繋がっております糸魚川構造線。
その間はフォッサマグナと申しまして200万年以上も前に、日本列島の基礎となる島々が地殻変動でくっつき、今の日本列島の形成を作った形になります。

それから氷河時代を経て、2万年前ぐらいから氷河時代を終えて、氷が解けて今の日本列島の姿となっております。その糸魚川構造線その傍を長野から日本海側から神奈川、富士山を通り神奈川・相模、相模湾から伊豆七島・小笠原に行く富士火山帯、その傍を乗鞍火山帯。そして石川県の白山、これは富山・石川・長野に跨るのかな?
白山、その石川・富山・長野の県境から、そのまま九州、日本海側の内陸、本州を九州まで、長崎まであります白山火山帯。そして関西の都市圏、京都・大阪・兵庫・和歌山・奈良、その海域から瀬戸内をずっと九州・大分まで、今は活動していないと思われておりますが、実際に啓示ではその火山帯は未だ活動しているとゆうことで瀬戸内火山帯。そして九州の霧島から鹿児島にある霧島、その周辺にある阿蘇も含まれるかと思われます。阿蘇は含むと言っても一つの火山帯の一つにはなってないかと思われます、啓示で言われておりますが。

霧島からトカラ列島、奄美列島、琉球列島と台湾まで繋がる霧島火山帯、昔は琉球火山帯とも呼んでいたその霧島火山帯。そして九州の鹿児島、熊本から鹿児島・熊本・大分そして愛媛から四国を通り徳島から和歌山、そして三重・鳥羽から静岡の伊良湖に行き途中内陸部にゆき、諏訪湖の方を通りまして群馬・埼玉・栃木、群馬・埼玉を通り茨城から大洗、東海地方まで行ってる中央構造線。そして琉球海溝、まず先に台湾の基隆(キ-ルン)から鹿児島・熊本に繋がっております東シナ海の沖縄トラフ。そして太平洋側、花蓮から九州の日向灘まで延びている琉球海溝、そこから北上し九州から四国、東南海地方・東海地方・関東に入る南海トラフ。そして静岡の駿河湾、静岡の内陸部から駿河湾を通り南海トラフと繋がっております駿河トラフ、そして神奈川・相模・熱海辺りから南海トラフに繋がっております相模トラフ、伊豆・小笠原海溝に繋がる。その先がその境目から関東から東北、北海道までいってる日本海溝、そして十勝沖・襟裳から根室の先端の辺りまで行くのが日本海溝。根室から千島の方からシベリア、ベーリング海まで行く千島海溝。そしてまだ学術的には公表されていない、見つかっていないと言われておりますが北海道の、サハリンですね、サハリンから日本海側を、そして朝鮮半島そして黄海から、丁度、北朝鮮と韓国との境目から中国大陸に跨っております構造線があると言われております。啓示ではそう言われております。

そういった所で小さな地震が群発的に起きております。実際には4月の熊本の地震は当初の御神事の予定とは違い、遥かに超えた震度7、前震で震度7、本震震度7その後も震度6,5強そして未だに群発地震が続いておりますが、それらの動きを自然界の動きを調整し仕組みを立て直す状況に陥っております。
当初今年は殆ど外国を行う予定でございましたが、改めて今日の霧島火山帯の動き、中央構造線の動きが、実際にトカラ列島・奄美・琉球列島を通ってしまうと琉球海溝・南海トラフ・沖縄トラフを刺激致しますと、沖縄だけではなく日本列島の地殻変動が起きてしまいます。その動きは琉球海溝・沖縄トラフ・霧島火山帯の動き、それは将来、日本列島の大きな地殻変動の時に準じて地殻が動くことにより、多くの生命・命を次に繋ぐための大事な新たな地殻変動の仕組みがそこにはありますがその順序が違うと、地球全体の地殻変動は生命の絶滅に向かってしまいます。
ですから琉球列島・沖縄本島を中心に御神事を行うとゆうことは凄く重要なことになります。その沖縄本島、島々は私の母、比嘉はつが生前に1956年から常に50年以上かけて島々を結んで参りました。その後私、息子である私は、それを海からその島々を結んでゆく、船を得て一つ一つ全て結んでゆくとゆうことをしなければならず、それをずっと先送りしておりましたが今回、その自分の船を準備しその御神事を行うことに致しました。ただその準備はしましたが奄美・トカラ・宮古・八重山・与那国まで行ける程の船ではございません。中古船で購入しましたが、それなりの大きな船でございますので、沖縄本島を中心に久米島から慶良間、そして伊平野・伊是名そして東側、沖縄周辺の島々は全てカバー出来るわけです。宮古・八重山・奄美まで行こうとすると、船自体が数千万以上の家と同じくらいの値段がする船になってしまいますのでそれは私の力ではどうする事も出来ませんので、沖縄本島の周辺、沖縄本島を中心にその周辺の島々を全てカバーは出来るだけの船は準備しました。これからまた色々整備は必要になってまいります。取りあえずこれから8月まで整備を入れて、9月から本格的な御神事を行えるように準備をしております。

そして今日は当初の予定を変えて九州から大分、そして愛媛を通り四国を上がり徳島、そのラインを中央構造線に沿ったラインと瀬戸内火山帯に沿ったラインをしっかり押さえるために今日は愛媛の松山空港にゆき、そこから徳島まで一気に上がり、そこから戻りながら瀬戸内の入り口、豊後水道・伊予灘を御神事し佐田岬、この四国のしっぽが伸びてるような先端の細長い伊方原発がある場所、伊方町からそのまま先端に伸び、そこの三崎港から大分の佐賀関。ほんとは北九州まで行きたいんですが、どうしても7日には千葉に入ってないといけませんので、関東に入っていないといけませんので、佐賀関まではフェリーで渡り、そしてまた松山から成田国際空港へ行き、8日朝横浜に移動しフェリーでのクル-ジングに向かうとゆう工程になりました。それも昨日もお伝え致しましたが後でそれは地図でお知らせ出来ればと思っております。

これからその日本列島での地震の動き、その動きに伴いその動きは世界の自然の動き、また理解し難いかもしれませんがそれは世界の政治・経済の動きに関連してまいります。今のヨーロッパ・中央アジア・中東アフリカ、そして東シナ海・南シナ海・東南アジア、特にアメリカが絡む政治経済の状況、そして宗教・民族・テロ、そこに大きな経済圏の動きにより経済の混乱に繋がる状況が、実際には日本にどう繋がるか不思議かも知れませんが全て関連して繋がって参ります。それらの御神事も行いながら、その現地の外国とも結び・繋ぎ、日本の中心である富士に繋ぎ、そして世界の雛型日本、その象徴であるその自然界、その全ての仕組みを結ぶ富士、そしてその日本の雛型である沖縄、沖縄に結び我が宮・大国みろく大社の方に結んで参ります。


0706sono1.jpg
7月6日朝の祈り動画その1

ここで皆さんに一言、お礼とお詫びを申し上げます。これまで御神事を行う為に多くの支援、力添えを頂いていることに心から感謝申し上げます。
以前私の放送でこれから祈り合わせや色んな協力をして下さる方を募集かけると申し上げまして連絡頂いている方もおりますが、まだきちんとしたご連絡を私は行うことが出来ておりません。大変失礼をしております。
実は今、私達、私と妻が御神事で全国・外国を飛び回っておりますが、一緒に御神事を行う仲間が本来10名おりますが今は8名での稼働となっておりますが、お二人が今休憩中であり中々私達の御神事をきちんとご理解出来ない状態で、きちんと御神事を噛み合わすことが出来ない状況が続いておりまして、そのままでは御神事をすることで逆に仕組みを崩してしまう。逆に地震を抑えるため、世の中を善くするために行っている御神事が、逆に仇になってしまう可能性もあり、今は御神事自体を、その方々に御神事してもらうのを昨年から御神事を行うことをストップし、私と妻とで飛び回っております。本来なら北海道から本州・四国・九州・沖縄まで多くの協力者・仲間がおれば、私が飛び回って全国を駆け回るのはこのまま行いますが、日本全国で共に御神事を行う者が出て来ていただければ、かなりの数の仕組みが形になるのですが今それが中々上手く噛み合っておりません。
そこで改めてご神事をする仲間というよりも、心から未来を世の中を善くしたいと願う人としての真心からの願い・祈りを、祈り合わせとゆう形で多くの人達を募ろうと思っております。その祈り合わせと御神事とは意味が違います。そんなに大変な戒律や決まり事、色んなものを押し付ける事はございません、祈り合わせに関しては。心から願いたい事を願っていただければ、それには宗教を問いません。どの宗教を信仰してようが、必要なのはその人の真心と力添えをいただきたい訳ですから宗教を問わず、ですから自分の好きな信ずるものの祝詞・お経をあげてもらっても構いません、賛美歌を歌ってもらっても、聖書を読んでもらっても。新約聖書そしてコーラン。それには本人の真心こもった願いがあれば、共に祈り合わせを行いたいと思っております。そして色んな現実的な社会を善くするための活動を行ってゆきたいと思っております。それに伴うその尽力をお貸ししていただける方々に、協力を呼びかけて行こうと思っております。

2011年から2014年まで行っておりました「富士のセレモニー」、実際には4月1日、2011年4月1日沖縄から始りました。3.11以降沖縄から始り、その年の夏至の日に合わせて富士で行なって、2011年12年13年14年と行って参りましたが、私の力不足で15年16年と開催が出来ておりませんが、来年9月、3月・9月にセレモニーを行いたいと思っております。出来れば11月から12月にかけては、まだ実際には連絡はきちんと取れてませんが、可能であればグァテマラに飛びドン・アレハンドロともう一度しっかり話を出来ればと。そこでドン・アレハンドロに教え伝えられている、啓示で伝えられている「マヤの予言」についてもしっかり話を聞いていきたいと思って、対談をするために今年の11月の末か12月初めに行けたらと思ってます。その時にはツアーを組んでグァテマラの聖地をピラミッドを巡って、その箇所箇所でのセレモニーを行って行きたいと思っております。それにはエリザベス長老の力添えを得て実現したいと思っておりますが、まだエリザベスときちんとしたやり取りが出来ておりません。
そういった活動も再開しながら塩の製作なども再開しようと思っております。啓示で伝えられた塩、これらを中断したことをかなり神様からはお叱りを受けておりましたが、改めて塩作りも再開出来ればと思っております。それは命を繋ぐ為の大事な塩、命の元となる塩作り、その塩を作って子供や若い人達に免疫力、抵抗力を高めるための大事な命を守る塩としての塩作り、そして塩を皆さんに出来たら子供達には配りたいと思っておりますが、どうゆう形で世の中に提供出来るかもう一度模索して考えたいと思っております。色んなものの活動を再開します。セレモニーやそして、ほんとに上手くいけば3ヶ月に1回外国の長老を日本にお招きし、御神事を行っていきたいと思います。

何故、その先住民の長老達を招き御神事するのか。これから大きく地球という星の地殻変動の中で色んな命を繋ぐ、命を結ぶ、そして生きるための知恵、英知を古からの英知が今後必要になってくる、知恵が必要になってくる。寒い寒冷地帯、北極・南極のようなツンドラ地帯、アマゾンのようなジャングル、そしてサハラ砂漠のような砂漠、小さな海に囲まれた島国、大きな山脈・連峰の上に住む人々の生活、全てがその自然の過酷な環境にあっても、どうゆう環境になろうとも生き、命を繋ぐための英知が必要になってまいります。今の科学技術では一時的に大きな地殻変動や間違って戦争等が起きれば、日頃科学技術が及ばない地域も出てきます。大きな自然の環境の変化に適応を出来なくなってきます。急速に、一気に進む地殻変動による環境変化に、科学はついて行けなくなる時期も出てきます。その時には生きる命を繋ぐのはやはり人間の知恵、古から生き抜いてきた知恵・英知になります。それらの英知とそのエネルギー、その神事の自然の仕組みを繋ぎ結ぶ、世界の如何なる環境での生活をしている人達の英知を全て結ぶ必要があり、日本に繋ぎ結んでいこうとゆうことになります。ですから外国からいろんな方を招き、そしてその人達の英知を教えていただき、知識として学び、そしてそれを次に生かすためのこれも大きな御神事の一つになって参ります。

色んな活動で色んな人達の力添えが必要になって参ります。先程言ったようにそうゆう活動をしようとすればセレモニー、そして外国の人をお招きして御神事をしようとしますが、私自身は本当に学力がないので英語やスペイン語など中国や色んな言葉が話せません、読めません、書けません。ですので通訳やそれを文字にして下さる方の協力が必要になって参ります。ボランティアを超える、ボランティアの領域を超える作業に関しては、費用を出してでもやらないといけない状況になって参ります。色んな状況の中でこのような協力をして下さる無償のボランティアから、実際のお仕事としてやってもらう、責任をもってやっていただくとゆう、色んな形でのお願いをするかと思います。色んな作業に関して色んなものに対して、ご協力をお願いしようと思っております。祈りに対しても、祈り合わせに対しても。
それを呼びかけてはおりますが、実際に募集をかけて、それを纏めるとゆうことがまだ出来ない状況があります。それにはやはり私共の事務局や、その御神事を行う人達が実際に私達の活動、御神事をきちんと把握し理解し、知識として理解し把握し、そしてどうゆう理念を持って行うかとゆうことをしっかり固め、そして一緒に協力して下さる方々、御神事ではなくとも祈り合わせや色んな活動に協力して下さる方々を、きちんとその人達の力添えを得るために、しっかりとした形で世の中に反映・具現化、そして活動するためにはまず内の部分をしっかり固めなければ出来ず、今それをこれから内部を固めながら、知識を認識させながら行っていく形になります。もう暫くしたら、しっかりとその協力の呼びかけを実際に募集かけると思います。もう暫くお待ち下さい。私が連絡出来ていない方々、ほんとに申し訳ございません。メ-ルを頂いたのに返事が出来ない状況で、ほんとに申し訳ないと思っております。もう暫くお待ち下さい。

今後はどの様な形でしっかりとした事を、情報をあげていくかを常に、その神様の意識、地球の意識、御心をお伝えし、私達一人一人がどの様に自分のその地球で、その母なる大地で生きてゆく為の心構え、その未来にどの様に未来を創ってゆくか、そしてその創っていく未来に、どの様に宇宙と他の星々と、そして他の星々の人々と、きちんと分かち合うことが出来るか。それをきちんと学びながら確実に人・人間としてではなく地球人として、その地球に住む地球人として全ての人が分かち合い、生きとし生ける命と共に共存し、そして地球以外の星々の人々と、ほんとに胸張って対面し、そして共に分かち合っていける時代が早く訪れるようにしてゆきたいと思っております。それらを行うに当たり、きちんともう少しその、みろく会の事務局のその御神事を行う人達を固め、それから要請をしたいと思っております。


動画その2
7月6日朝の祈り動画その2

もし可能であれば皆さんにここをお願いしたいのですが、出来ましたら私達のブログ、書き込み、情報を自分のブログ・フェイスブック・ラインなどで拡散していただければ凄く有り難いです。

今この2, 3日放送したものを3人の方が書き起こし、一人の方が書き起こしをし、二人の方でチェックし、そしてそれを今ブログに載せておりますが、その前までは、その後に私と妻が、まず妻が確認をし、そこに言い間違い、言い足りないものを修正かけて校正し、ブログに挙げておりましたが、今私自身が御神事の中で昼も夜も夜中もと集中している為その校正が出来ず、放送の書き起こししたものが上がっている筈ですが、それは改めてきちんと私の方で妻の力を借りて校正をかけて、ほんとに伝えたかった文章を、訴えたかったことを文章として改めて載せ替えます。そしてそれらをきちんとし、もし読んで賛同出来る方は拡散し、お力添えをいただければ幸いです。色んな形でのお力添えをいただければ幸いでございます。

今実際にはイギリス・ヨ-ロッパの情勢、色んな事を語りたいです。色んな事を啓示で言ってることを、伝えたい事は沢山あります。しかし伝えることを止められてる内容も沢山あります神から。まだ情報を配信する、流すのは早く、時期を待っているものもあれば、情報を少しずつ伝えなければいけないものと沢山の情報がありますが、それらをしっかりとした情報で流さなければいけません。そしてうちの御神事は、時・時間、時の動きでその地球・太陽の惑星そして銀河、その時を刻む循環の中で我々はその時を過ごし生きており、その瞬間・瞬間の時、その時間その瞬間に物事は常に動いており止まらずに常に物事は動いております。地球そのものも、地球も回転し地球の内部も。そして太陽を巡るように常に循環し、時は動いております。その動きの中でこの地球というのは日本だけでなく、日本が新しい朝を迎えると、一日の終わりを告げる国もあります。時間もバラバラ。そして北半球・南半球では季節も真逆。そういった中で地球上では常に一日24時間一年365日、人間社会の営みが動いております。日本とアメリカでは19時間以上の時間の差があります。日本より遅い国もあれば、日本よりも時を早く迎える国もあります。それらの全ての人達の私生活には政治や経済、日々の暮らしの中で起こり得る色んな物事があります。

そして地球の内部の動きと絡み、常にその時その時、瞬間・瞬間で世の中の物事が、社会の動きが常に変動します。日本で穏やかでもアメリカで株の暴落があれば一気に世界に広がる。世界中で起きたことが一瞬にして世界中を巻き込む、世界中のどこかの地域で起きた地震や火山が世界中を一瞬にして巻き込む。その時・時、その今・今の変動に合わせて御神事を行っていかなければ、ならず中々ほんとに厳しい。常に、常に意識を高め、その情報を神々からの情報を受け取り、それを御神事に生かさなければならないとゆうのが私達の御神事の大きな基でもございます。

そしてそれは銀河の動き、太陽系の惑星の動き、その星々の動き、地球・月その動き、全てに影響をもたらす関係があります。そして地球には内部にコアとゆう中心に核、そして外殻・マントル・地殻とあります。その動き、そして地上には海・川・山そして大地、そこには多くの生きとし生ける動植物。それらを生かす為に空気、色んな物質がまた地上にあり人間・生き物に害をなすものもあれば、それが植物にとっては命の糧にもなる、それがまた人間の必要な酸素にもなる。色んな仕組み、回転の繰り返しの中で全ての命が関わり共存し命を支えているとゆう、その素晴らしい地球の動き。その時・時間をほんとに大事にしながら、如何様な状況にあっても一番善き選択で一番善き方向へ進むよう、そして一番善い形で世の中に反映させるよう行ってゆきたいと思っております。長々とお話をさせていただきましたが、どうか今後ともお力添えいただけますようお願い申し上げます。
それでは有難うございました。

1時間近い話をさせていただきましたが、これから今日、愛媛に向かって参ります。この後日本列島をクル-ジングで回り、約20日間の御神事を船上で行い、その後日本列島を車で駆け巡っての御神事になります。改めてその海での御神事をやる意味、何度も言っておりますが中々伝え切れておりませんが、沖縄での海での御神事をする意味、そしてクルージングをしてまでもしないといけない御神事、海での御神事、そして内陸部、それらの事をほんとに時間が空き次第きちんとした説明をしてゆきたいと思います。そして今放送を流してる内容は改めて、きちんと私と妻で校正をかけて、ほんとに伝えたかった内容を皆さんに読んでいただく様に致します。長時間になりましたがこの放送を見ていただければ幸いです。そしてその文章をきちんと私達が校正を書けた文章をまた読んでいただければ幸いです。書き起こした文章、そして私達がまた校正した文章、両方を見ていただきたいと思っております。
大変貴重な時間、皆さんにその時間に色んなことを求めますが是非、是非、情報として受け取り、自分の使命・天命を果たせるよう、どうか力添えいただけますようお願い申し上げます。そしてみんなと共にどうやってその自分の使命・天命を果たすか、それもきちんとみんなで考えて、その一人一人の使命・天命が果たせるよう、その仕組みを創っていきたいと思っております。誠に有難うございました。それでは動画配信を終了させていただきます。

今日は妻の祈りは今朝行いましたが、動画配信では今日はちょっとよしておきます。妻に降りてくる言葉は、かなり厳しい内容を伝えて参ります。神は私に強い厳しい内容を伝え妻には人間にやさしく、人間の在り方を説いてゆく形になっておりますが、今朝も、かなり厳しい言葉を発しておりますので、神々のお言葉が。それはまだ時期的に皆さんにお伝えする内容ではございません。今配信してもその意味が理解できないと思います。今日の状況ではまた同じ状況、強い厳しい内容を伝えて来るかと思いますので、動画配信での祈りは今日はよしておきます。今日は私と妻の祈りだけにさしていただきました。有難うございます。それでは動画配信終了させていただきます。1時間に亘る時間ではございますがどうか見ていただき、書き起こしそして校正をした文章を読んでいただきたいと思います。では終了させていただきたいと思います。ありがとうございました。

※画像をクリックすると大きくなります。
*本日朝11時時点の地震情報
jisin一覧
jisin1_2016070811585603f.png jisin2_201607081158582ef.png jisin3_20160708115901f4b.png

*本日朝11時時点の株価
08日経平均

*本日朝11時時点の原油価格ほか
08原油

お知らせ

活動のご支援を今後とも宜しくお願い致します

啓示は常に伝えられ続けております。
比嘉夫妻の御神事は、皆様のご支援により執りおこなえております。
どうか、今後とも引き続き御神事を執り行ってゆけるよう
皆様の変わらぬお支えを何卒宜しくお願い申し上げます。

御支援用 社団法人口座

沖縄銀行 コザ支店 
普通 1887649
一般社団法人 こころのかけはし 祈りの和 代表比嘉良丸


ゆうちょ銀行
記号 17000 番号 5821671
一般社団法人こころのかけはし祈りの和
シャ)ココロノカケハシイノリノワ

ゆうちょ以外の金融機関から
七〇八店 普通 0582167

御神事支援口座に法人名義の口座を用意いたしました。
こちらの口座への御支援も、
比嘉夫妻の御神事に活かされてまいります。
他の口座は大国ミロク大社のHPに掲載しております。
(ミロク大社HPへ移動)
御都合の良い口座へ何卒ご支援を宜しくお願い致します
領収書が必要な方は問い合わせ窓口にご連絡ください


募集のお知らせ
ミロク殿本宮では、儀式で使用いたします聖水を募集しております。
全国の気をたたえ、皆様の真まごころのこもった聖水は祭壇でご祈祷をさせていただきましたのちに、風水火の儀式で使用させていただいております。
ありがとうございます。
聖水
〒904-0006
沖縄市八重島1-3-9
こころのかけはし 聖水係

ボランティアのお願い
ミロク協友会として、儀式を行うための資料を日々集め
更新し作成をしています。
皆様に各種作業のお手伝いのお願いがございます。
お力添えをいただけます方、是非ご協力をお願い致します。
詳細はicon 2016

検索フォーム

関連サイト

↓クリックで関連サイトへ icon <ミロク結びバナー icon13 隙間 icon4 隙間 時系列 隙間 祈りの和TV 隙間 隙間 itiran

↓特別掲載サイトへ itiran

年別アーカイブ

2024年 05月 【22件】
2024年 04月 【27件】
2024年 03月 【31件】
2024年 02月 【24件】
2024年 01月 【27件】
2023年 12月 【36件】
2023年 11月 【25件】
2023年 10月 【31件】
2023年 09月 【28件】
2023年 08月 【17件】
2023年 07月 【26件】
2023年 06月 【26件】
2023年 05月 【32件】
2023年 04月 【30件】
2023年 03月 【21件】
2023年 02月 【26件】
2023年 01月 【24件】
2022年 12月 【30件】
2022年 11月 【22件】
2022年 10月 【25件】
2022年 09月 【24件】
2022年 08月 【24件】
2022年 07月 【28件】
2022年 06月 【22件】
2022年 05月 【6件】
2022年 04月 【26件】
2022年 03月 【15件】
2022年 02月 【16件】
2022年 01月 【17件】
2021年 12月 【20件】
2021年 11月 【25件】
2021年 10月 【19件】
2021年 09月 【7件】
2021年 07月 【2件】
2021年 06月 【2件】
2021年 05月 【1件】
2021年 04月 【6件】
2021年 03月 【12件】
2021年 02月 【14件】
2021年 01月 【26件】
2020年 12月 【34件】
2020年 11月 【20件】
2020年 10月 【3件】
2020年 09月 【4件】
2020年 08月 【2件】
2020年 07月 【3件】
2020年 06月 【10件】
2020年 05月 【13件】
2020年 04月 【3件】
2020年 01月 【1件】
2019年 12月 【3件】
2019年 11月 【4件】
2019年 10月 【6件】
2019年 09月 【11件】
2019年 08月 【2件】
2019年 07月 【3件】
2019年 06月 【6件】
2019年 05月 【22件】
2019年 04月 【4件】
2019年 03月 【9件】
2019年 02月 【1件】
2019年 01月 【3件】
2018年 12月 【18件】
2018年 11月 【3件】
2018年 10月 【8件】
2018年 09月 【9件】
2018年 08月 【15件】
2018年 07月 【9件】
2018年 06月 【14件】
2018年 05月 【15件】
2018年 04月 【24件】
2018年 03月 【17件】
2018年 02月 【13件】
2018年 01月 【26件】
2017年 12月 【23件】
2017年 11月 【16件】
2017年 10月 【30件】
2017年 09月 【16件】
2017年 08月 【11件】
2017年 07月 【11件】
2017年 06月 【20件】
2017年 05月 【24件】
2017年 04月 【22件】
2017年 03月 【35件】
2017年 02月 【22件】
2017年 01月 【24件】
2016年 12月 【22件】
2016年 11月 【12件】
2016年 10月 【17件】
2016年 09月 【30件】
2016年 08月 【31件】
2016年 07月 【33件】
2016年 06月 【31件】
2016年 05月 【23件】
2016年 04月 【14件】
2016年 03月 【11件】
2016年 02月 【9件】
2016年 01月 【12件】
2015年 12月 【20件】
2015年 11月 【18件】
2015年 10月 【24件】
2015年 09月 【29件】
2015年 08月 【18件】
2015年 07月 【29件】
2015年 06月 【18件】
2015年 05月 【14件】
2015年 04月 【20件】
2015年 03月 【22件】
2015年 02月 【15件】
2015年 01月 【20件】
2014年 12月 【16件】
2014年 11月 【27件】
2014年 10月 【25件】
2014年 09月 【25件】
2014年 08月 【25件】
2014年 07月 【21件】
2014年 06月 【20件】
2014年 05月 【14件】
2014年 04月 【21件】
2014年 03月 【20件】
2014年 02月 【18件】
2014年 01月 【13件】
2013年 12月 【20件】
2013年 11月 【21件】
2013年 10月 【32件】
2013年 09月 【24件】
2013年 08月 【23件】
2013年 07月 【12件】
2013年 06月 【25件】
2013年 05月 【30件】
2013年 04月 【27件】
2013年 03月 【18件】
2013年 02月 【18件】
2013年 01月 【29件】
2012年 12月 【22件】
2012年 11月 【31件】
2012年 10月 【39件】
2012年 09月 【31件】
2012年 08月 【31件】
2012年 07月 【19件】
2012年 06月 【14件】
2012年 05月 【35件】
2012年 04月 【10件】
2012年 03月 【24件】
2012年 02月 【23件】
2012年 01月 【12件】
2011年 12月 【24件】
2011年 11月 【18件】
2011年 10月 【9件】
2011年 09月 【25件】
2011年 08月 【24件】
2011年 07月 【15件】
2011年 06月 【21件】
2011年 05月 【27件】
2011年 04月 【24件】
2011年 03月 【24件】
2011年 02月 【17件】
2011年 01月 【21件】
2010年 12月 【21件】
2010年 11月 【10件】
2010年 10月 【13件】
2010年 09月 【13件】
2010年 08月 【25件】
2010年 07月 【24件】
2010年 06月 【27件】
2010年 05月 【14件】
2010年 04月 【30件】
2010年 03月 【40件】
2010年 02月 【12件】
2010年 01月 【13件】
2009年 12月 【31件】
2009年 11月 【30件】
2009年 10月 【31件】
2009年 09月 【10件】
2009年 08月 【9件】
2009年 07月 【15件】
2009年 06月 【51件】
2009年 05月 【54件】
2009年 04月 【29件】
2009年 03月 【61件】
2009年 02月 【16件】
2009年 01月 【25件】
2008年 12月 【13件】
2008年 11月 【62件】
2008年 10月 【28件】
2008年 09月 【60件】
2008年 08月 【63件】
2008年 07月 【12件】
2008年 06月 【4件】
2008年 04月 【6件】
2008年 03月 【18件】
2008年 02月 【15件】
2008年 01月 【3件】
2007年 12月 【1件】
2007年 11月 【4件】
2007年 10月 【4件】
2007年 09月 【7件】
2007年 08月 【3件】
2007年 07月 【3件】
2007年 06月 【10件】
2007年 05月 【7件】
2007年 04月 【6件】
2007年 03月 【4件】
2007年 02月 【5件】
2007年 01月 【5件】
2006年 12月 【7件】
2006年 11月 【7件】
2006年 10月 【4件】
2006年 09月 【10件】
2006年 08月 【3件】
2006年 07月 【4件】
2006年 06月 【5件】
2006年 05月 【2件】
2006年 04月 【15件】
2006年 03月 【5件】
2006年 02月 【5件】
2006年 01月 【5件】
2005年 12月 【5件】
2005年 11月 【2件】
2005年 10月 【1件】
2005年 09月 【1件】
2005年 07月 【1件】
2005年 06月 【4件】
2005年 05月 【2件】
2005年 04月 【2件】
2005年 03月 【2件】
2005年 02月 【1件】
2005年 01月 【3件】