トルコより3時の祈り合わせに伝えられた御言葉

2016.10.27.16:30

新暦10月27日(旧暦9月27日 大安 みずのえ 午)

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかえです。
本日は、トルコ、イスタンブールに寄港しております。
ここトルコにて行いました3時の祈り合わせの様子を掲載させていただきます。

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皇紀2676年 西暦2016年 新暦10月27日 旧9月27日 大安みずのえ 午
我が身親宇宙創成陰陽結大神様に事あけて申し上げます。
自然の動きが穏やかなる流れとなりますように。世の混乱、世界の混乱に繋がるような事柄は起きませんように。本日も心から、誠真心から、世の平和を願い、安定を願い、日々の暮らしの安定を願い、命達が安心して暮らしてゆける世を願い、人々と自然との調和を願い祈りくださいます方々のその心をどうか御汲み取りいただきまして、平和、平穏、平安、安定の世となりますように、御導き、御支えいただけます様お願い申し上げます。
一人ひとりが世のつくり手であります。共に願い祈りくださいます方々のその御心をどうか御汲み取りいただきまして、一人ひとりにわかる形にてその道筋を指示しいただき、後押しをいただけます様お願い申し上げます。

お伝えいただいております言葉をつたえさえていただきます。

人の世 人の世
世の混乱は人の子が起こしゆくもの
調和乱すも 人の子 人の子
世の中の 世界の仕組み壊すも 人の子
自らが地球の者であることも忘れ
自らが地球に支えられていることも忘れ
自分気ままに生きている 人の子
どうするのか どうするのか
人の子の生き方 変えられるのか
人の子の意識 変えられるのか
自らの弱点を克服できるのか
自ら悪しき部分を認め 克服できるのか
成長の無きままでは 今の延長
成長は 行きつ戻りつ進みゆく
同じところでの繰り返しは 怠惰である
変わるのか 変わるのか
人が人を救い 人が命を救い 人が星を救う
これに気づき 実践出来るか 今 人の子の岐路の時期


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こちらの御神事にきてから、毎日が徹夜の状況でございます。
それは、この地中海やアドリア海といった場所が、古よりの歴史において争いの繰り返しの場所でもあるということ、そして現在は、難民問題が浮上しており、難民がこの海を渡るために数百人から数千人の人が亡くなっているいるという現状がいまだかつてあるという問題の多い場所であるということも一つにあります。神々様とのやり取りの内容はまだお伝えするまでの整理がついてはおりませんが、皆様に日々3時の祈り合わせをいただくことは大きな後押しとなっております。
どうか今後とも共の願い祈りの程を宜しくお願い申し上げます。

そして、このようにここ地中海、アドリア海での御神事ができますのも、御支援くださいます方様のおかげでございます。
日々、その支援のありがたさを痛感しております。本当にありがとうございます。
善き流れとなるよう、夫婦共々精一杯努めます。
心から感謝申し上げます。
ありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか
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