今年の海外の御神事と現在の状況

2016.12.27.14:00

新暦12月27日(旧暦11月29日 みづのと 未 先負)

いつも真心のお力添えありがとうございます
大国ミロク大社の比嘉良丸です。
本日は、今年一年回ることが出来ました海外の御神事を下記に記しますと共に、今後の事についてお伝えさせていただきます。

**2016年に行った海外の御神事**

2016年1月
外国御神事無し

2月
2月29日~3月3日>ワシントン

3月
3日まで>ワシントン
11日~13日>上海

4月
6日~11日>ロシア、サンクトペテルブルクとモスクワ

5月
8日~16日>船にて神戸から鹿児島を寄港して台湾を一周
21日~26日>東京から小笠原父島と硫黄島三島

6月
12日~14日>グアム
19日~23日> ハワイ

7月
8日~17日>横浜から船にてロシアサハリンを寄港して北海道一周
17日~25日>連続乗船で横浜から韓国釜山を寄港して本州一周

8月
21日~25日>台湾へ移動し、そこから船にて那覇、石垣、宮古島を回る

9月
8日~13日>福岡博多発着 韓国釜山経由 日本海
23日~26日>西安(23、24.25日)北京(25、26)

10月
3日~8日> ワシントン
21日~11月6日>オランダ経由にてイタリアし、地中海、ティレニア海、アドリア海。イタリア、ギリシャ、トルコ、イスラエル、帰りはフランス経由

11月
6日まで>上記のイタリア御神事
21日~12月1日>グアテマラ、ホンジュラス

12月
1日まで、11月からのグアテマラ
3日~5日>中国 西安

**2017年**
1月
13日~18日>ニューヨーク ワシントン

2月
27日~3月3日>イギリス ロンドン
24日~>ロシア、モスクワ

3月
3日までは、イギリス
16日~4月1日>オーストラリア経由でニュージーランドに入り、船にてニュージーランド一周

4月
22日~30日>船で釜山経由 日本一周

5月
7日~21日>船で横浜から北海道経由で 千島列島、カムチャッカ経由アリューシャン列島 カナダバンクバーまで船。バンクーバーから飛行機にて帰国。

6月
(12日~硫黄島予定中。チケットが1月末に販売の為、正式決定が1月末。)

7月
(アイスランド予定中)

8月
20日~28日>船でサハリン経由 北海道一周

9月

10月
26日~11月10日>船で台湾、ベトナム

(10月か11月にスペイン、フランスを経由しての地中海、アドリア海等の海域の御神事予定中)

**以上**

ここに記載されている外国の御神事を行う前に、私達はまず、準備の御神事として国内にて御神事を行い、そして外国にて御神事を行い、その後にはまた、外国との繋ぎとして国内の御神事を常に交互に行ってまいりました。
毎年年末12月から年明けて3月ごろまでは、世の中が大きく動きだす出来事、自然界の動き、政治経済といった全ての分野が大きく動き出す状況にあります。
その為年末は、毎年ギリギリまで国内の御神事を行う事となり、ここ数年間は毎年冬至前後に沖縄から妻を呼び戻して共に行うという事が続いております。
これは、先程の時期的な変動のエネルギーに加え、年末に向けてこれまでの世の中のやり残したことや負の流れ、内容、事柄が一気に表に噴出しないよう、具現化しないように修正しなければいけない御神事が更に加わり、11月ごろからそれら負のエネルギーを自分の肉体、気で抑えながら御神事をおこない、最後のつめの御神事を行います。その為、年の暮れ特に冬至の時期ぐらいには一人では動けない状況まで陥り、妻を沖縄からよび年末まで御神事を行うという事が続いております。今年もまた同じような状況となりましたが、特に今年は、来年年明けてアメリカの大統領就任式もあり、通年よりも大きなエネルギーがうごめいております。
今回は、呼び寄せた妻も40度近くまで熱が上がり、夫婦でかなりきつい状況となったことから、車ではなくフェリーでの移動に変更しました。妻と合流しました滋賀県から福井へ移動し、福井県敦賀港から北海道苫小牧港、苫小牧から茨城の大洗港に入りました。しかし、その後も、そのまま予定通りに動けず、2日間関東で体を休め、その後フェリーで東京有明から徳島県徳島港経由で、福岡県北九州の港に入り、玄海原発等の無難無事故の御神事を行いまして、今現在、フェリーで東京へ戻る途中の徳島港です。
徳島港には、朝9時頃入港しお昼頃まで徳島港停泊しておりましたので、中央構造線、瀬戸内火山帯、白山火山帯に対しての小難無難の御神事を行いました。

啓示についてですが、私が見ている最悪の状況だけは今なんとか回避しているという状況です。自然災害に関しても、災害に関しても、政治経済に関しても、今のところは何とかなり、自然の動きに関しても、国内外で幅広く分散しバランスを何とか保っているという事を伝えられております。
しかし、全て厄災を外すことが出来ず、新潟県の糸魚川での150棟近い家屋が火災になった事柄は、完全には回避はできませんでした。年の瀬にこのような事柄が起き、いたたまれずにおります。
また、先程クレジット会社から連絡が入り、妻が所有しているクレジットカードが外国数か国で悪用されているという報告が入りました。思い当たるふしといえば、グアテマラでの使用です。番号が盗まれ、偽造カードが作成され使用されている様子であるとの報告を受けましたが、なんとか未然に防ぐ事ができ事なきをえることが出来ました。2012年にも同様の事が起きたのですがこの時は大変な手続きが必要な状況でした。しかし今回は未然に防ぐことが出来ました。この出来事も御神事の一環として難を防ぐことが出来た一つの現れでもありました。

明日28日、東京に入り、その足で成田から沖縄に戻る予定にしております。翌日29日は、今年一月の国内から始まった御神事、そして国外、国内とその御神事を今一度たどりながら今年一年どう御神事の仕組みを組み直し、来年の御神事にきちんと結ぶかといった内容の御神事、29日で一年の行ってきたことを改めて再確認し、30日、31日と改めて組み直し、年明けて1月1日元旦から3日、もしくは4日まで2017年へ結びと繋ぎ、新たな仕組つくりを沖縄にて行います。
来年年明けての海外御神事は、1月大統領の就任式があニューヨークワシントンから始まり、次にイギリスいった具合で今の段階で日にちが決まっているものも数多くあります。
まだ、決まっていないのが、アイスランド、スペイン、ドイツなどのヨーロッパですが、日程の調整を試みながら、啓示にて伝えられている時期に足を運びたいと計画しております。
そして、来年は中国も何度か足を運び、北朝鮮と中国との間の長白山や福建省や南海島等、行けるところは足を運びたいと考えおります。
伝えられております場所でまだ来年の渡航を決めてない場所もありますが、まず確実に決まった場所から組み立ててゆきながら、一つ一つ御神事の仕組みを組み立てて、善き流れへの仕組みづくりを行ってゆきます。常に行っておりますが、来年も国内、国外と交互に御神事を繰り返しながら、今年、来年、再来年と世の中に仕組みを作ってゆきながら御神事を繋いでまいります。

来年ですが、今年の反省として御神事は、私自身が新たな仕組みづくりを行います。この仕組みづくりは、現在の神子もかかわることはせず、私一人で行います。妻は、仕組みづくりの中で多くの命が次につながるようにという事を中心に行い、夫婦で一つ一つ確実に行ってまいります。
皆様には祈り合わせという形で、御力添えをいただきたいと思っております。
そして、来年の9月に予定しているギャザリングも新たな世の中の仕組みづくりの第一歩として 行ってゆく儀式です。これについては、出来ましたら毎年行ってゆきたいと思っております。一回、一回節目節目として積み重ね、繋ぎ、海外の方々と日本とを繋ぎながら、国内外の繋ぎ、日本での繋ぎ結びとして続けてゆきたいと思っております。
来年から私自身が行う新たな自然界、世の中の仕組みづくりと、妻が作る命を守り、次に命を繋ぎ新たな 世の中の仕組みを作るという御神事。お互い対極の仕組みづくりを調和統合し、世の中に反映し 繋いでゆく御神事を来年から始めてゆきます。

改めてまして、29日、30日、31日の御神事、今年最後の大みそかの祈りと祈り合わせ、新年の祈りと祈り合わせにどうか力添えいただけますようお願いいたします。
少し前後しますが、年越しから年明けて海外までの御神事の内容を少しお伝えします。
先程も書きましたが、年内29日、30日、31日と今年一年の再確認、改めて組み直し、年明けて1月1日元旦から3日、もしくは4日まで2017年へ結びと繋ぎ、新たな仕組つくりを行います。そして、1月5日から沖縄の那覇から奄美諸島、与論島、沖永良部、徳之島、奄美、喜界島とフェリーで回り、祈り、そこから鹿児島へ入ります。鹿児島からはレンタカーにて川内原発、薩摩半島の開聞岳、フェリーにて大隅半島に渡り桜島、佐多岬、本州側の海岸を北上し、宮崎県の日向灘、大分佐伯から高知の宿毛へ移動、豊後水道の入り口の祈りのを行い、宿毛から佐伯に戻り、佐賀関からフェリーで愛媛の三崎港、伊方原発、三崎港から大分佐賀関に戻り、大分別府、北九州、山口に渡り、山口県の彦島、九州へ戻り、志賀海、玄海原発と移動して南下し、長崎県平戸から長崎平和記念公園、熊本阿蘇、鹿児島から成田に12日に移動します。
その後、成田にて妻と合流し、1月の海外の御神事、13日から最初の外国の御神事のアメリカ、ニューヨーク、ワシントンへと移動します。

今年一年、上記の海外に御神事が執り行え、最後の最後までしっかり気を緩めることなく御神事をやり遂げられますのも、ご支援くださいます方様のお蔭でございます。ありがとうございます。
当初告知しておりました御神事行程からは変更となりましたが、神々様との相談も行っての変更であります。
そして、来年の海外の御神事、国内の御神事と新たなスタートが切れますのも、ご支援くださいました方のお蔭でございます。心から感謝申し上げます。ありがとうございます。

今年も一年、私、そして妻、私達の御神事を支えいただきまして、なんとお礼を申し上げてよいか。
このように言葉でしかお伝えすることが出来ず、申し訳ありません。
私達が出来ますのは、きちんと御神事を行い、神々様の協力をいただき、善き流れ、善き未来になるよう努め、神々様の言いつけの元その為の仕組みつくりを日々行い続けてゆくだけでございます。
調和、調整、バランスと共に、平和、平穏、平安、安定の世となるよう今後も努めてまいります。
深く感謝申し上げます。
本当にありがとうございます。
来年も、どうか私に、御神事をさせていただけますよう、御支えくださいますよう、心からお願い致します。


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