現在の状況と祈りの際に伝えられた御言葉

2016.12.30.12:10

新暦12月30日(旧暦12月2日 ひのえ 戌 先勝)

いつも真心のお力添えありがとうございます
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日は、まず、比嘉りかが日々の祈りの際に伝えられました御言葉をお伝えさせていただきます

****
隙間をついてくる
心の隙間 思いの隙間 考えの隙間
その隙間をどのように気を付けるか
人はぼんやりとしていると
何もかも 見失ってしまうぞ
気を付けられよ 気を付けられよ
慌ただしさの中 忘却されるな
心 心にあらずではなく
きちんと 心 持ち
精神持ち
しっかりと生き行かれよ

****


さて、比嘉良丸からですが、年の暮れ、年末となり、沖縄に戻ってからずっと今年一年の御神事についての確認、これまで先送りした事柄や改めてやり直しをしなければいけない事柄について神々様と昼夜やり取りをしておりますが、かなり厳しい状況にあります。
来年3月の春分までに、先送りした事柄、状況が変わり御神事を改めて行わなければならない事柄等、その期間に国内、国外の御神事を交互に行ってゆく状況を作る事がかなり厳しくなっております。
とにかく、1月4日までには神々様との相談並びに御神事行程の内容をまとめ、新年5日からの2017年の御神事に向けてどう組み立ててゆくか、現在昼夜思案中にあります。
神々様との話し合い、御神事の流れが決まりましたら、また、皆様へとご報告いたしたいと思っております。

年末の慌ただしい時期ではございますが、年の最後まで気を抜く事無く、善き流れとなるよう努めてまいります。
いつも、真心のお力添えありがとうございます。


比嘉良丸
比嘉りか
情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

イベントのお知らせ
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR