今年の啓示について

2017.02.08.09:00

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦2月8日 旧暦1月12日 ひのえ 寅 赤口 

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
一昨日、節分祭を終えました。
放送の中でお伝えしましたが、今年一連の御神事の中で強く伝えられているのは、今年の秋分から来年の春分にかけて北朝鮮がきっかけで、韓国と北朝鮮の問題が深刻化する。また、北朝鮮がアメリカの戦艦に対して攻撃をし、日本本土へのミサイルの着弾がおき、軍事衝突に発展すると伝えられております。しかしこの時、一気に戦闘が進む事はなく一旦おさまりを見せるが、近隣諸国の情勢が戦争状態の緊迫した状況となると伝えられております。
それに対し中国の動きが日本海から東シナ海、南シナ海までの国々を含めて戦争へ進む緊迫した状態となりいつ軍事衝突が起きてもおかしくない状況となるとも伝えられております。それらは、北朝鮮での事がきかっけとなっており、この北朝鮮の事が起きると確実に韓国、中国、日本、アメリカ、ロシアを巻き込んでの戦争に発展すると伝えられております。この時、ロシアは直ぐに参戦しませんが、2020年から勃発する事を伝えられております。
南シナ海、東南アジアの辺りでも 2020年以降に緊張が崩れ、軍事衝突から戦争へ発展すると伝えられております。
2021年頃からは中東、ヨーロッパでの軍事衝突が始まり、ロシアとEU諸国、特に以前のワルシャワ機構、ウクライナやバルト三国との軍事衝突から発展してゆきます。
その時点のEUは内部の結束が崩れている状態となっており、EU内部でも混乱からEU同士の衝突が始まり大混乱に陥る。
中東では、イスラエルが暴走し始め、とてつもない戦争が起きてしまう。それはアメリカやロシア、ヨーロッパといった関与していた国々が自国の問題から手が離せなくなり、その為、中東、アフリカなどの国々がまとまりがなくなるという事で、これは、中央アメリカ、南アメリカでも同じ事が起きるとはっきりと伝えられて来ました。
まだこれは一部です、もう少しお話ししたいのですが、改めてお伝えさせてください。もう少し整理してお伝えしたいと思います。
今年この後、国内外、特に外国への御神事は重要となってきます。
これら伝えられてきます内容をすべて回避するためにも、一層の御神事に邁進してまいります。

皆様、どうか支えいただけますよう、お願い申し上げます。
御心の支えがあり、共の祈りがあり、ご支援がありますことによって継続、繋げて行く事ができます。
皆様の真心のお力添えを何卒宜しくお願い申し上げます。


比嘉良丸
比嘉りか

以下は、2月4日の祈りの際に奏上しました祝詞それぞれに妻に伝えられました神々様からの御言葉になります

日々の祈りに対し
人の子の 善き流れとは
人の子が 日々の暮らし生活 健やかなる心持ち 健やかなる中から 生まれ来る
人の子の 生き 歩み進みゆく道のり 人の子が 創りゆく
基本 根本 その人の子の 精神 心 意識により 社会は成り立ち そして 創られてゆく
人の心の精神の縮図 それは 社会の 世界の縮図
ならば 人の子の心の反映 社会の 世界への反映
写し鏡になりゆく
その写し鏡 しっかりと 気付けゆけば
これ 即ち 自ら自身を 正しゆくことにより
世界 世の中 社会 人 変わりゆくことに繋がる


政治経済の祈りに対し
分かっているのか
政治も 経済も 人が織りなしゆくもの
社会の行く末 いや 命の行く末は その手の中にある
ならば 守らなければならぬのならば 何をすればよいのか
流されるのではなく 真意 本質 本意 しっかりとそれを見つめ そしていや 見抜き
善き流れへと 変えることが出来るよう
争うこと 戦 争いではない その世の中を 創りゆかなければ ならないのではないか
人は今も 本筋を 見忘れ 見逃し 流れとゆうもの 流行とゆうものに流され
目指す方向を 足元をすくわれ そのまま 大きな流れへと 進められようとしている
しかしながら 善き流れへと 進むこと
それは 一人ひとりの その意識の中から 生まれてくるものである
人の方向性は 一人ひとりのその内側から 発せられ来るものにより 大きく変わりゆく
個人は 全体の現れでもあり
全体は 個人の現れでもある
見抜け
惑わされることなく その本質 本意を しっかりと 知りゆけ


自然災害回避の祝詞に対して
自然の動き 自然の流れ 動くその世の中にあり 動くその星にあり
人の子の命も 全ての命も この地球 動き続けゆく 地球の上にある
動くことを前提に考えゆくならば 様々な物事に 対処対応が 出来る筈であろう
万が一 考えゆき その事柄に対し 対処対応を 最善尽くしゆくこと出来れば
人の子の命もまた 多く救われゆくことにもなろう
並びに 多くの命達に支えられ 命達と共にありゆくこと 叶わなければ
その命すらも危ういこと しっかりと理解出来ているならば
その働き その行動 その社会の仕組み 創りゆくもの これら全てに於いて
環境 並びに 命とゆうものに配慮し 創られゆくものであるが
現状 今 利益 また 金 その状況へと進みゆき 利益大きく膨らみゆくことのみ 目の前に向きゆき そこから先に進むこと 難しきものとなりゆく
そこから先 それは多くの命達のことを考え 命達 その巡り巡ってくる 自らの命への影響
これは この世代だけではなく 多くの世代を超えた 次世代の者達へも 影響を与えゆくものである
このことをしっかりと理解しなければ いつまでたっても変わること出来ず
自らの命 脅かすだけではなく 次世代の命も 今から傷付け続けゆくことになる
善き流れとは それらを回避し 善き流れへと進むよう 現状を改善し
そして 問題を浮き彫りにし 問題に向き合い 改善し
そして 変えゆかなければならないことである
初めてそこから 善き流れが生まれてくる
始めている者もおり 始めていない者 気付いていない者達
自らの足元 回り そして 未来を見つめ しっかりと気付きゆかなければ 手遅れになりゆく


平和の祝詞に対して
日々の暮らしを 歩みゆく者達
日々の暮らしを 守るために 努めゆく者達
戦 争いになりゆけば その努力もまた 報われなくなる
守り育てたものも 命を失い その危険に晒され 心も 体も 魂も 傷付けゆく
手塩にかけた その努力さえも 喜びさえも 失われゆき
自らの心にも 悲しみと傷が 付け続けられゆく
決してそれは 癒えることなく
決してそれは 消えることない
今の暮らし生活 病に対する薬も 病に対する医療も 学びも 大きく 戦 争いになりゆけば 変わりゆく
今のこの現状を 保ち続けることは出来ない
食べるものも 着るものも 持ち物も 家屋敷さえも
今を 保持することは出来ない
どのようにしゆくのか
病に 犯されし者は 戦 争いになりゆけば 薬さえも その健康を その状態 善き状態を 保つことも 出来まい
体の不調を 薬により抑えている者も 戦 争いになりゆけば 保ちゆくことは出来まい
今ある医療も 大きく変わりゆき 人々は 今のこの健康を いや 体 状態を 保つことが 出来なくなりゆく
食べることも ままならず 日々の食料も 難しくなりゆく
当たり前に 今まで食べていたものも 食べることが出来なくなり
当たり前に 飲んでいたものも 飲めなくなりゆく
鳥の囀りも 聞こえなくなり 空を舞うものは 轟音を立て続けゆく 戦闘機となりゆく
日々の中 安らぎはなくなりゆき いつ 命が絶たれるのか いつ 襲われゆくのか
その苦しみ その恐れ 不安に日々 さいなまれゆくことになりゆく
争いに駆り出された者もまた 恐ろしく厳しい訓練というものに立たされ そして戦場へと 送られゆくことになろう
機械や ゲームの遊びのように ボタンや 画面だけで 行われゆくものではない
自らが傷付き 自らのその精神が 極限までに切り詰められ
精神も再び 苦しみへと 繋がりゆく
高見の見物をするのは 官僚や上層部の者だけであり
一市民 多くの者が 傷付き 命を失い また
今のその 当たり前の状態が 出来なくなりゆくのである
子供の笑顔も 孫の成長も 見ることは出来まい
戦 争いとは そうゆうことである
誰かが 行うのではない
戦禍になれば その渦中は 自らの周りにもなり 自らもその中にいるのである
命を守るために それは 自らだけでなく 子や孫だけではなく
周りにありゆく 多くの命達のためにも 人の戦 争いは 起こしてはいけない
過去から知り得たことは 年月を 超えたところで 大地からの傷 それは生命への 命への 大きな傷痕を残しゆく
生まれてくる子供達に 健やかで 健康であるためにも
生まれてくる 育ちゆく 命達が 健やかに 正しく 成長しゆくためにも
今だけに囚われ 戦 争いへと 進むことは無きように
完全回避 避けてゆかなければならぬ道である


以上

2月3日から7日までの日本での地震
全体的な地図からは、発生順や規模においてそのバランス調整がなされている事が見えると思います。また、地域の地震においては、同じ規模でもその揺れた範囲、広がりの違いから地域の地盤の様子が見えてくると思いますので、掲載いたします。
※画像をクリックすると少し大きくなります

2月7日
2月7日 地震分布図
8・2017年2月7日/22時03分頃/青森県東方沖/M3.7/震度2
7・2017年2月7日/21時43分頃/茨城県北部/M2.9/震度1
6・2017年2月7日/20時45分頃/茨城県北部/M3.0/震度1
5・2017年2月7日/20時03分頃/茨城県北部/M4.4/震度3
4・2017年2月7日/17時56分頃/千葉県南東沖/M3.1/震度1
3・2017年2月7日/16時21分頃/大隅半島東方沖/M4.1/震度1
2・2017年2月7日/15時36分頃/長野県中部/M1.9/震度1
1・2017年2月7日/6時16分頃/福島県沖/M4.0/震度1
※番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません。

2月7日 22時3分2月7日 21日43分2月7日 20時45分2月7日 20時3分

2月7日 17時56分2月7日 16時21分2月7日 15時36分2月7日 6時16分

2月6日
2月6日 地震分布図
7・2017年2月6日/23時57分頃/茨城県北部/M2.9/震度2
6・2017年2月6日/17時04分頃/種子島近海/M3.5/震度1
5・2017年2月6日/15時24分頃/千葉県東方沖/M3.9/震度2
4・2017年2月6日/13時46分頃/鳥取県中部/M3.2/震度1
3・2017年2月6日/11時27分頃/宮城県沖/M4.1/震度2
2・2017年2月6日/4時43分頃/兵庫県南東部/M2.9/震度1
1・2017年2月6日/0時17分頃/苫小牧沖/M3.5/震度1
※番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません。

2月6日 23時57分2月6日 17時4分2月6日 15時24分
2月6日 13時46分2月6日 11時27分2月7日 6時16分


2月5日
2月5日 地震分布図
2・2017年2月5日/9時43分頃/熊本県阿蘇地方/M1.6/震度1
1・2017年2月5日/9時17分頃/岩手県沖/M4.3/震度1
※番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません。

2月5日 9時17分2月5日 9時43分

*2月4日 なし

2月3日
2月3日 地震分布図
8・2017年2月3日/23時15分頃/福島県沖/M4.7/震度2
7・2017年2月3日/21時14分頃/茨城県沖/M3.3/震度1
6・2017年2月3日/20時58分頃/茨城県沖/M4.1/震度2
5・2017年2月3日/19時58分頃/熊本県熊本地方/M1.6/震度1
4・2017年2月3日/11時29分頃/茨城県北部/M3.1/震度1
3・2017年2月3日/7時10分頃/福島県沖/M3.6/震度1
2・2017年2月3日/3時17分頃/岐阜県美濃中西部/M2.0/震度1
1・2017年2月3日/2時38分頃/千葉県東方沖/M3.6/震度2
※番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません。


2月3日 23時15分2月3日 21時14分2月3日 20時58分2月3日 19時58分
2月3日 11時29分2月3日 7時10分2月3日 3時17分2月3日 2時38分


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