現在の状況と御神事について

2017.02.10.10:00

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦2月10日 旧暦1月14日 つちのえ 辰 友引 

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

当初の8日から上がる予定でしたが、神々様より急ぎ上がるよりもきちんと組み立て、仕組みが現在重要であるとの指示があり、細かいやり取りが続いており、それが落ち着くまで沖縄から出られない感じです。内容としては国内、国外の御神事双方についてです。国内外それぞれに御神事の内容は違って来ますのでそれぞれの意味や、繋ぎ結びの意味、御神事の時期、繋ぎ結びの時期。今後アメリカやイギリス等様々な国々を回ってくる海外の意味、それは、政治経済、軍事、テロだけではなく、自然界の動き、感染病の動きといった項目をいくつかに振り分け、それぞれに対しての御神事。そして、それら一つ一つ振り分けた内容をどう結ぶか、そしてそれらが今後どう関連してくるのか、そしてその先にまたどのように繋ぎ結びするのかという事を確認し、これらについてどの様な御神事を行い、どの様な結果を出すのかという事をやり取り確認をしています。
かなり細かな内容までのやり取りを行うので後数日かかる見込みでおります。
今のところの予定としては、14日頃に大阪に上がり、その後西日本を回る御神事になる目安でおります。

14日大阪に入りましたら、その足で、和歌山、徳島、高知、愛媛、香川と四国を時計回りで太平洋側から周ります。その後、淡路から神戸に入り、山陽道で岡山、広島、山口と移動します。
山口では、日本海側に出て山口の先端を行いましたら、当初の予定では、日本海側を石川県まで上がる予定でしたが、日程が短くなったことから、ポイントを当てての御神事となります。山口を終えましたら松江自動車道を経て、島根の出雲、日御碕と移動。鳥取県宍道湖、中湖、境港。米子自動車道から中国自動車道に入り、舞鶴から高速で舞鶴若狭自動車道から北陸自動車道をへて石川県の禄剛岬にまいります。そこから、上信越自動車道から成田に向かい、27日からはイギリスに行きます。

当初は細かく回る予定でしたが、それよりも御神事の組み立て、仕組み作りの方が重要との指示からこの様な予定での行程となりました。

現状あまり詳しくお伝え出来ない状況でございますが、纏まりましたら改めて皆様へご報告させていただきます。
それでは、本日もどうぞお力添えの程宜しくお願い致します。

いつもお力添え、ご支援くださいます方様には心から感謝申し上げます。
ご支援がありますことで、今後の計画を立てたり、また、手続きをすることもできます。
御神事を進めて行く事が出来ます。本当にありがとうございます。
真心に感謝し、私達の気持ちをお伝えします方法がこのようにお伝えすることと、御神事を邁進する事でございます。
深く感謝申し上げます。
ありがとうござます。


比嘉良丸
比嘉りか


**2月8日の15時の祈りの際に伝えられました御言葉**
※この時は、自然災害回避の祝詞を奏上いたしました

命の子らよ 善き流れへと進みゆく未来を
今を安全に保つこと そして 未来をも 安全であり続けられるよう 努めること
それは 今から そして過去から学び 未来へと活かしゆかなければならない
活かしゆく時に 初めてそれは 知識が 知恵となり 守護となり 護りとなり
その働きを 活かしたことにも繋がりゆく
現実のものと 具現化されなければ 活かすこと叶わず
せっかくの情報さえも 単なる情報として終わりゆく
人々よ 命の子らよ
善き流れへと進みゆく未来には 多くの 生きとし生けるものがいなければ
それは 為し得ることは出来ない
しっかりと護り そして支え合うことを 忘れることなく 進みゆかれよ


以上

2月9日の地震の情報
全体的な地図からは、発生順や規模においてそのバランス調整がなされている事が見えると思います。また、地域の地震においては、同じ規模でもその揺れた範囲、広がりの違いから地域の地盤の様子が見えてくると思いますので、掲載いたします。
※画像をクリックすると少し大きくなります
2月9日 地震分布図
4・2017年2月9日/14時07分頃/茨城県沖/M4.0/震度2
3・2017年2月9日/11時11分頃/奄美大島近海/M4.4/震度2
2・2017年2月9日/5時08分頃/福島県沖/M4.1/震度1
1・2017年2月9日/3時31分頃/宮城県沖/M3.3/震度1
※番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません。

2月9日 14時7分2月9日 11時11分2月9日 5時8分2月9日 3時31分

2月8日の地震の情報
全体的な地図からは、発生順や規模においてそのバランス調整がなされている事が見えると思います。また、地域の地震においては、同じ規模でもその揺れた範囲、広がりの違いから地域の地盤の様子が見えてくると思いますので、掲載いたします。
※画像をクリックすると少し大きくなります
2月8日 地震分布図
9・2017年2月8日/22時44分頃/五島列島近海/M3.4/震度1
8・2017年2月8日/22時01分頃/北海道北西沖/M3.2/震度2
7・2017年2月8日/21時28分頃/五島列島近海/M3.4/震度1
6・2017年2月8日/21時15分頃/五島列島近海/M4.0/震度3
5・2017年2月8日/10時09分頃/熊本県熊本地方/M1.8/震度2
4・2017年2月8日/9時06分頃/福島県沖/M4.3/震度2
3・2017年2月8日/4時45分頃/茨城県沖/M3.5/震度1
2・2017年2月8日/4時01分頃/沖縄本島近海/M3.6/震度1
1・2017年2月8日/3時19分頃/四国沖/M4.2/震度2
※番号は発生順であり、地震の規模には関係ありません。

2月8日 22時44分2月8日 22時1分2月8日 21時28分2月8日 21時15分
2月8日 10時9分2月8日 9時6分2月8日 4時45分2月8日 4時1分

2月8日 3時19分
情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

イベントのお知らせ
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR