本日の出発と日々の祈りの御言葉

2017.02.14.09:15

皇紀2677年 西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦2月14日 旧暦1月18日 みづのえ 申 赤口

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

本日、私比嘉良丸は、神々との話し合いが落ち着き、本州に上がる事になりました。
自然災害と近隣諸国との緊張緩和、感染病の御神事を行います。
そして、その後イギリスの御神事を行った後に関東にて政治、経済に対しての御神事になります。
先だってアメリカは、イギリス、そして日本と首脳会談を行いました。これを踏まえて国内、そしてイギリスの御神事となります。イギリスから戻りましたら、世界情勢の緊張緩和の御神事を国内、そしてその後の海外へと繋ぎ行ってまいります。

移動行程は下記にあります地図をご参照ください。

常にご支援いただき誠にありがとうございます。
本日より、本州へと上がり国内の御神事、そして月末にはイギリスの御神事に行ってまいります。
ご支援のお力添え本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

今回の行程図
2月14日出発以降の移動図


2月10日の3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉

一(いち) 始まりの一(いち)
繋ぎ続けられてゆく 最初の一歩 ゼロからの出発 
最後に到達する 大きな夢を見つめ 目的を見つめ
その手前から 一歩から 動き始めゆく
人と人の中 命達との中 調和の心 大切なる未来
心が 未来を創っている そう言っても 過言ではない
何故ならば 心が 行動を支配し 行動を表し 指し示し 
人は その考えと行動に於いて 動きゆく
命達と 共にあり続けゆくためにも
人は 何に生かされ 支えられているかを 改めて知ることが 大切である
そこから 未来への 一歩が始まる
既に進んでいる者も まだ気付かない者も 様々に於いて 人 それぞれであるが
皆が気付き 皆が歩む 命達と共存する その未来へと
どうか 日常の中 感謝を忘れず 命達と 共に生きていることを 改めて 痛感し
今日 そして明日と 意識を向け 暮らし生活ゆく中で
大きく その意識は 少しずつ 変化を 迎えてくるであろう
一度に 全ては 変えられない
日々の 努めが 大きな 変化を もたらすのである

先行き 不安になりゆく 通貨の価
上下動きゆくは まだ激しく
けれども 大きな動きはなく 落ちることなく
同じ枠の中を 右往左往することにもなろう
大地の揺らぎ 一定間隔におき 今はまだ 緩やかなるもの
けれども 決して気を緩めることなきように
志 受け止めゆくその心が 構えているその心が
穏やかなる流れを 生みゆくことにも繋がる


2月9日の3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉

人は 現実の世を 見ることが出来ず
直視することや そこに意識を向けること 苦痛となりいった時に
夢や 希望 目的 目標へと 逃げることがある
しかしそれは 逃避であり 目の前に突き付けられている 現実の問題は 何ら解決することは 出来ない
問題を解決することが出来るのは 自らの行動や 知恵知識や 考えであり
もしくは 周りとの協力 支えでもありゆく
しかし 現実がなければ 夢 希望 目的 目標も 叶えることは出来ず
それらは 現実と表裏一体となりゆく
生きてゆく 生活をしゆく人として この社会の中の仕組みに於いて 生きゆかなければ 仕方なきことでもありゆく
その中で どのように折り合いをつけ どのように上手く働きかけ どのように上手く立ち回り どのように上手く処理をし 目指す目標 目的を 叶えるかである
目標も 目的も 夢も この現実がなければ 叶えることは出来ない物事であろう
一つずつの この現実を 乗り越えゆくことが それら目標や 夢を 手に入れる
もしくは 近付かせる いや 自分が その一つひとつの行いにより 近付いていくのである
逃げることも 諦めることも 手放すことも 簡単である
理由は いくらでもつけられ 逃げ道は いくらでも作れる
しかし 今目の前にある物事に 向き合わなければならない時 それを乗り越えることが 今しか出来ない
そして それを乗り越えたことが その夢や 現実に 希望に 目的に
どれだけの大きな力を働きかけるかは 今は分からないことである
未来に 夢 目的 目標に到達した時に 初めてそこで その大きさ 影響の大きさを 知ることになる
支え合い 協力し合うことにより 夢や 希望は 叶えられてゆく
たとえ たった一人で 行うことであったとしても
そこまで到達するために 多くの人々の支えと 多くの人々の守護と 守りと 協力と 導きがあった筈である
人は 一人ではない
周りを見つめ 支えてくれている者 協力している者 いや 協力してくれている者へ
どれだけのその心の配慮 意識を向け 歩みゆくことが出来るか
そこに意識を向け 共に進んだ時にこそ 自らの夢や希望は たった一人では 叶えられなかったことに気付きゆく
支えがあり 協力があるからこそ その夢は大きく 希望 目的は 大きく持つことが出来
進む道筋も その支え協力があるからこそ 乗り越えることが出来るものである
人は 夢や希望がなければ 確かに生きゆくことは難しい
しかし そればかりでは 生きることも出来ない
そして たった一人でも 生きゆくことは出来ず
支える 協力する 共に歩む者がいるからこそ
それらを 勇気を持って 進むことが出来るのである
一つひとつの夢を 未来を 叶えゆくためにも
周りを見つめ 自らを見つめ直すことは 歩みの一歩に 大切なものとなりゆく


*動画*
※画像をクリックすると動画のサイトに移動します

*2月10日 15時の祈り合わせ
3時の祈り合わせ

*2月9日 15時の祈り合わせ
3時の祈り合わせ

*2月6日 節分祭

1・2月節分祭 2・2月節分祭 3・2月節分祭

4・2月節分祭 5・2月節分祭


*1月28日 旧正月の祈り(長編の為5部に分かれています)
1・1月28日 旧正月 2・1月28日 旧正月 3・1月28日 旧正月

4・1月28日 旧正月 5・1月28日 旧正月

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