現在の状況と祈り合わせで伝えられた御言葉

2017.03.13.12:55

皇紀2677年  西暦2017年 平成29年 ひのと酉年
新暦3月13日 旧暦2月16日 つちのと  亥 大安

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日、私良丸は沖縄に戻りまして、夕方4時30分から動画配信にての現在の状況をお伝えしました。こちらは改めまして、文章にまとめブログにてお伝えさせていただきます。

この折には、放送前に結びの御神事を行い、その後動画配信を行いました。昨日の動画の中でお話ししておりました際に、感情がかなりこみ上げ、高ぶってお話する場面がありましたが、そのような時には、伝えてきている存在自体が、ひどく切羽詰り緊迫した状況であります。そして同様に、世の中の状況自体にも緊迫、緊張した危機的な状況となっており、そのような世の中の事、自然界の事を伝えてきているのでかなり高ぶった状況となっております。これは、福島での昨日明け方の震度4やその前の鹿児島での震度3という動きに関連しております。
元々この地域においての自然界の動きについて、かなり厳しい状況を伝えられておりました。その為に、今年初めの九州一周や今回の東日本一周の御神事でありました。
今回の東日本は、事前に女川、福島とかなり厳しい状況であるという事を伝えられての御神事でした。啓示てきには、実際に連鎖連動して地震が起きてしまうということを伝えられてきておりましたが、とりあえず、なんとか今回はしのいで震度4という範囲でおさめることはできました。
鹿児島の事についても、東日本同様に実際に大きな連鎖連動が起きてしまうという事を伝えられておりました事から、今年初めに九州一周の御神事をいたしました。こちらも同様になんとかその場しのぎでおさめてもらえているのですが、このままではこちらも、いずれは 大きなエネルギーの連鎖連動になってしまう地震が起きると伝えられており、本当に厳しい状況になっております。
これらの危機を伝えられておりまして、今眼先にある自然界に対しての御神事を行っておりますが、既にお伝えしておりますように秋から春にかけての軍事衝突の可能性、危機的な状況が伝えられております。正直なところ、見せられているビジョンでは既に衝突が起きている状況を見せられております。
16日からの御神事では、自然の仕組みをなんとか整え、大きな連鎖連動を回避する為に動きます。その為に、また、御神事の流れやその仕組みを組み立てて行ってゆきまして、5月の大祭、陰陽祭まで集中することになります。

それでは、本日も3時に妻の祈り合わせがございます。どうか御賛同くださいます様お願い致します。

そして、このように御神事が行えますのも、ご支援くださいます方様のお蔭でございます。本当にありがとうございます。
更なる御神事となっておりますが、仕組み、計画を立て、御神事を行い、禍が先延ばし、回避して行く事が出来るように夫婦共々邁進してまいります。

本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

**以下は、3月11日に行いました祈り合わせにて伝えられました御言葉になります**

命あるもの達は この地上に生きゆき 命をまた託しゆき 守りゆき 繋ぎゆく
大地に生きゆきしもの達は 大地のことを知り 地球 星のことを知りゆく
先人達は 同じ過ちを 繰り返すことがなきように
過去から 未来へのために 印し 残しゆき 気付くよう 伝え続けてきた
新しきものが 全て良いものでも また 全て悪いものでもない
過去からのものが 全て古臭く 風化するものばかりではない
これは 何を目的にし 何を基準にし 何を見ているかにより 大きく変わってくる
目先や 目新しいものに それが良しとするのではなく 
本質をしっかりと見抜きゆき 何を意図し 何を求められているのか 何を伝えようとしているのか
見抜くことが 残す 残さない 必要 不必要の 大きな基準にもなりゆく

人が今 求められていることは 今直すべきこと 改善すべきこと 直さなければならないこと 整えなければならないこと 見直すこと
これは 今ある現状をしっかりと知り そしてその問題の解決に当たり 過去を知り 未来に向かう

知ることは 恐ろしいことではなく 守るためにも 必要なことでもある
命を懸け 知らしめてくれているもの達へ 応えるためにも
再び魂が 戻ることの出来る大地を整えておくことは 今生きている者の 重要な責務 任務でもある
穢すことなく 汚すことなく 整え 善き大地へと 星へと 変えてゆかなければならない
これは 区画整理をするとか 全てを人工的にするとゆうことではない
本来の大地を 土地を 環境を 生物を知り そこに見合った そこに適した 状況を整えることも 必要である
山は ただの山ではない
水を湛え 水を守り 土地を守り 命を守る

単に 土地が余っているとか 使われない 無駄な土地ではない
意味があり そこにある
人々が今 向き合うべきことは 人の手を入れ 開発するばかりではなく
本来のその土地の意味を知り 大地を守ることも 命を守ることに繋がる
被害に遭った場所場所には 多くのものが 何かをしようと 蠢いている
守るべきものは守り 支えるべきものは支え 
決して もうこれ以上 穢すことがないように
同じことが 繰り返されないように そして 
人工的なものは 自然に 打ち勝つことは難しい
学ぶは 自然から学ぶこと

人が 生み出したもの
人の手により 解決しなければ 放置していても 悪化するばかりである
人が 手直し出来なければ 手に余るものは 範疇を超えており 自らの身に 降りかかることになりゆく

見失うことなきように 自然を 見失うことがなきように
人間だけの 大地ではない
そこには 当たり前過ぎて分からなくなっている 自然とゆう存在があり
人々は その自然の中で 生きているのである
前提に それを理解しゆけば 人が 生きゆくために 必要なことも 理解出来ていると
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