現在の状況と兵馬俑にて伝えられた御言葉

2017.04.19.09:30

新暦4月19日(旧暦3月23日 ひのえ 子 先勝)

*丙(ひのえ)とは
火(五行) 
燃え上がる炎・太陽を意味。万物が明らかになる状態。(十干の意味)
*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
比嘉りかです。

夫より連絡があり、下記の動きで動いているという連絡がきました。

昨日18日、九州福岡の志賀海に行き、そこから、関門海峡を越え山口へ行き、途中から島根に行き、鳥取、そして、兵庫から徳島に渡り、徳島から徳島港よりフェリーで和歌山港へ渡り、本日そのまま北上して行きます。
明日の目安としては、千葉県野島岬で朝日に合わせて祈りをするよう動いておりますが、時間的にはかなり厳しい状況です。午前中には行けるのではないかと思っております。
着きましたら、着きました時間で動画配信を行おうと思っております。
野島岬を終えましたら関東の内陸へ移動して御神事を行います。こちらの場所については、現在お伝えすることは控えさせていただきます。

と夫より連絡がありました。

また、現在中国におります私と神子2名ですが、昨日は、兵馬俑と半坂遺跡へと行きまして、平和への祈り、調和の祈りを行いました。本日は、西安から車で1時間半程移動します則天武后のお墓、西安市内の大雁塔という場所に行きまして、同様に戦争が起きる事無きように、近隣諸国との調和、平和の願い祈りを行います。

善き流れになるよう、夫婦共々連絡を取り合いながら協力し御神事を進めてまいります。
こういった御神事が出来ますのも、ひとえにご支援くださいます方様のお蔭でございます。深く感謝申し上げます。ありがとうございます。
夫の御神事の内容につきましても、私の帰国後改めてご報告させていただきます。
夫婦共々御神事を精一杯努めさせていただきます。
本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*これまでの行程図*
4月19日までの行程

4月19日 兵馬俑にての祈りの際に伝えられた御言葉

人々よ そして人の子らよ
善き世の中とは どのような状態をゆうのであろうか
調和と 平和と
長きに亘り 戦 争いがなかったとゆうことは 大きな力を持つ者が存在していたとゆうことでもある
けれども そなた達が言うのは それを求めている訳ではないとゆうことであろう
違うか
どのように変えてゆくのか
人が 調和を持ちゆくのは 心から変わりゆくことしかならない
心から変わりゆくことが出来れば 人は互いへを尊重し そして 守り
皆 共に生きゆく者達として 協力し 支え合いゆくことが出来るであろう
人は 人と人として 関わり合いゆくことにより 
その互いへの尊重 互いへの理解を深めゆくことにより 強い絆を持ちゆくことが出来る
国とゆう 政治とゆう 経済とゆう 絡み合うものが複雑になればなるほど
その心は混沌としゆき 裏 表が出てくる
どうか その見てくれによって 姿形により 国により 差別をしないでほしいのである
そうすることにより 人は人として 互いに関わり合いゆき 理解を深めることが出来る筈である
どの国にも 嫌な者はおり 
しかしどの国にも 善なる者 善き心 真心を持つ者は必ずいる
全ての者が悪人ではなく 
しかし もちろん 全ての者が善人でもない
だがそれは どの国も皆 同じではないのか
どの国の者だからと 嫌煙するのではなく その人を 理解することを 深めてほしいのである
その人 その国の その文化を 理解を深めることにより 人の言動 行動もまた 深められてゆくこと 理解が出来ることもあろう
もちろん 深く理解は出来ずとも それでも 理解を深めようとすることや
そうなのであろう そうなのであると それ以上 善悪を付けるのでなく それがその国の文化と そおっとしておくことも 一つでもあろう
もちろん 悪しき文化 いや 傷付く文化 苦しみゆく文化 風習 
それは 考え 直しゆかなければならないものでもある
人が どこまで 対する者に対し 思いを 心を砕くことも出来るか
国とゆう枠を超え 人種とゆう枠を超え 共に協力し 支え合い 調和を持ってゆくならば
人は 国とゆう判断や 見てくれによって 様々なる判断を してはいけないのではないか
人が 人として生きゆくために
大切なるこの星を守るために
今 人が 変わりゆかなければならない
調和を持ち 歩みゆくことが出来るように
調和は 一人ひとりの内側から 発生しゆくものである
生まれて来るものなのである
それを 忘れてはならない
まず 自らの内の調和を
そして 周りの者達との調和を
そしてそこから 広げゆく調和を
関わり合う者との調和を
大切に その時を刻みゆけば 緩やかなる流れへと 落ち着きゆくことも出来る筈である
争うことなく 調和を持ちゆくには 一人ひとりが変わりゆかなければならない
大切なる道を見付けゆくには 一人ひとりが出来ることを 進まなければならない
真実を見抜く 人を見抜く 
人をきちんと 見つめゆくことも 真の目の一つである
しっかりと判断し 善き世の中へと進むことが出来るよう
一人ひとりが 努めゆかれよ
重ねて 伝えゆく
全ての者が善人でもなく また 全ての者が悪人でもない
しっかりと その一人ひとりを見極めてゆくことは 大切なことである


*以上*

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