本日からの御神事について

2017.04.22.09:00

新暦4月22日(旧暦3月26日 つちのと 卯 仏滅)

*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。
*己(つちのと)とは
土(五行)柔らかい土を意味。絡まった糸を解す、秀でた物が更に伸びて行く状態。(十干の意味)

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おはようございます。
いつも真心のお力添えありがとうございます。大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
20日妻のりかが中国西安の御神事から戻り、私、良丸は4月6日から始めました日本列島を巡る御神事を21日、関東で一旦終え21日19時に成田で妻と合流しました。
22日今日から横浜港から本州一周の御神事に向かい、横浜~長崎港~韓国釜山~新潟港~青森港~宮城仙台港~横浜港と巡ります。この流れの中での祈りは下記の内容にて各地で行います。

横浜港出発後、東京湾、東京湾入口にて三浦半島先端の剣崎、千葉県房総半島の洲埼へ向けて東京湾入口を守る祈りを行います。相模トラフ、伊豆大島へ向けて、伊豆七、小笠原海溝、火山帯への祈り、富士火山帯、伊豆半島の石廊崎、駿河トラフ、糸魚川静岡構造線、富士川河口、御前崎、浜岡原発へ意識を向けて、東海地震に対して、フォッサマグナに対して、富士山の噴火に対しての小難無難、伊豆七島の大島に対しては、関東と小笠原への連鎖連動の小難無難を祈ります。
伊勢湾入口、渥美半島伊良湖、三重県鳥羽、愛知県知多半島、知多湾、渥美湾、伊勢湾と全体を意識しながら、伊勢湾入口の神島を中心に、東南海地震に対しての祈りを外洋から行います。
紀伊半島の先端、潮岬、伊勢湾入口で同じく東南海地震に対しての祈りを行います。
四国室戸岬、足摺岬、豊後水道入口、大分県佐伯にて南海地震に対しての小難無難、宮崎県日向、南海トラフと琉球海溝の連鎖連動に対しての小難無難の祈り、鹿児島佐多岬、薩摩半島開聞岳に向けて霧島火山帯、熊本県天草諸島沖にて南海トラフに対しての祈り、長崎県では、平和記念公園へ向け、平和の祈りを行います。
普賢岳を含めて白山火山帯の祈り。韓国釜山にては近隣諸国の平和の祈り。新潟へ向け、日本海側では、近隣諸国からの軍事的脅威の回避の祈り、玄海原発、島根原発、高浜、大飯、美浜、もんじゅ、敦賀、志賀、柏崎刈羽の各原発へ向けての無難無事故の祈り。
神から伝えられているサハリンから朝鮮半島、中国、上海へ通って伝えられている構造線への祈り。日本海近海での自然災害に対する小難無難の祈り。日本海側を北上し、富山湾、白山火山帯、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、フォッサマグナに対する小難無難の祈り。秋田県男鹿半島入道崎、青森竜飛岬、北海道松前の白神岬に向けて、鳥海火山帯に対しての小難無難の祈り。津軽海峡を太平洋側に抜けながら、青森県陸奥湾の入り口と北海道函館、函館山へ向けての祈り。大間岬、北海道の恵山へ向けて那須火山帯への小難無難の祈り。
太平洋側へ抜け、青森県東通、六ヶ所村再処理施設、宮城県女川原発、日本海溝に向け、小難無難の祈り。福島第一、第二原発、茨城の東海第二原発、房総半島野島岬、千葉県銚子沖、柏崎千葉構造線に対しての祈り、フィリピンプレート、駿河トラフ、相模トラフ、日本海溝、伊豆七島海溝、太平洋プレート、北米プレート、ユーラシアアムールプレートの繋ぎの祈り、大きな地殻変動の動きが起きないようにという祈りを行います。東海第二原発や大洗辺りでは、中央構造線の祈りを行います。
日本一周外洋を周りながら、感染病、伝染病に対しての祈り、外洋の外から他国からの政治的、経済的な混乱を招く脅威の回避、軍事的な脅威、戦争の脅威を取り除く祈り。日本列島全体の自然災害の小難無難の祈りを行います。

釜山や外洋の時以外は、午後3時の祈りを現地より行います。
その時間、いる場所からで構いませんので、共に、平和、平穏、平安、安定の願い祈りを行っていただけますと幸いです。

この御神事は4月30日に横浜に戻ります。5月1日に一旦沖縄に戻りまして、4日までは沖縄にて全体の打ち合わせがあります。2日は私自身の持病の糖尿病と肺の検査を行います。この時期に検査をしないとその後も御神事が続きますので、御神事に集中する為にも今、この痛みや心配を取り除いておかなければなりません。5日に本州に戻り、修理の為に本州の移動で使用している車を預けます。7日から改めて横浜港から日本海溝を進み、北海道、カムチャッカと立ち寄り、アリューシャン列島を横切り、カナダバンクーバーへの御神事になります。戻りは飛行機にてカナダから戻ります。これが、5月7日から21日までの御神事となります。その後23日から中国側から登り、長白山(白頭山、ペクト山)へと夫婦で参ります。海外御神事の帰国やその間に日本列島内陸部の御神事を行います。

それでは、下記は、妻が中国西安の乾陵にて伝えられました言葉です。

*4月19日 中国西安、乾陵にて伝えられた御言葉

人 個人 個というもの
これが余りにも主張され その主張が 全体を見るべきものを超えた時 人々は崩壊へと 崩れゆく
何を大切にするのか
個ばかりの 小さな視野では 全体を見ることが出来ず
全体がどのようになっているかも 分かることが出来ない
そして何よりも 個ばかり見続けゆけば それは 次第に視野が狭まり 物事も狭まり 
そして全体を見た時には 途轍もない崩壊へと進んでいることに はたと気が付くものである
全体を見ること
それを忘れてはいけない
個の利益ではなく 全体の利益を
全体をしっかりと見定めることにより それは どの道へと進むことが最善であるのかを 知ることも出来よう
個の理由 個の行動 想い 
それらを しっかりと進みゆく そればかりでは 全体が見失われ 見ることも出来なくなりゆく
個が主張し過ぎてはいけない
全体を見ることにより バランスと調和がとれゆくのである
だからといって 争うことが有益であるとは伝えない
争うこともまた 個の優先により 進められることが多いからである
個ではなく 全を見ること
今 不可欠なのは その視野の広さ 
考えの深さ
全体を見つめる 意識の深さ
人々に足らぬのは そのことでもあろう


*以上*

今回もこのように御神事が出来ますのも、ご支援くださいます方様のお蔭でございます。伝えられております内容を回避するよう、御神事を精一杯努めてゆきます。本当にいつも心から感謝申し上げます。今後ともどうぞお力添えいただけます様お願い致します。

比嘉良丸
比嘉りか

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