現在の状況と神様からの御言葉**事務局掲載**

2017.05.18.09:00

新暦5月18日(旧暦4月18日 かのえ 子 先負)

皆様のお力添えに心から感謝申し上げます。
現在船の上からのご神事を行っております比嘉夫妻より連絡がありました。
以下、そのまま掲載いたします。

神様からの御言葉の内容と神様とのやり取りに関しては、
お伝え出来る範囲を書込みしております。

12日~14日ウルップ島からカムチャッカ半島にかけて
ロシア領ウルップ島、チエルバイ島、プロトン島、シムシル島、ケトイ島、ウシシル島、ラスツア島、マツア島、ライコケ島、ムシル島、シャスコタン島、エカレマ島、ハリムコタン島、オンネコタン島、マカンルシ島、バラムシル島、アライド島、カムチャッカ半島

環太平洋火山帯の北米大陸アメリカ本土側からカナダ、アラスカ州、ロシアシベリアカムチャッカ半島経て千島列島、北海道日本列島へと火山帯のエネルギー全体を動かすことない様に及び太平洋プレートと北米プレートのプレート型地震が起きない様に御神事祈りを行いました。


神様からの御言葉

大掛かりな大自然の仕組みは

大方 かたがついている

後は 人間が いらぬことをしなければよい

調和があるように 均等 均整が取れるように 進めてゆくが

それは 平安とは異なることを 理解しておくように

自然の動き 簡単にはおさまらない

自然界なりに 調整 調和を行い 均等を進めてゆく

人間は 平和を守り 争うことなく 生きゆかれよ

それが 人間の出来る 最良のおこないであろう



3時の祈り

(13日)

皆の意識が変われば 世は大きく変わろうに

策略と駆け引き 裏表の顔にて

人は世を複雑化してきた

ただ この地は 皆が住んでいる場所であり

人間だけではなく多くの生きとし生けるものが生きゆく場所である

自分の事だけではなく 他への配慮もあれば

人の心は 大きく変わろうに

思わぬ 悲しみである

変われない人々は 何を思い生きゆくのか

何を背負い 生きゆくのか

人は どこへと行こうとしているのか

今 おかれている状況を知らなければ

人は 未来を 見失ってしまうのではないか

どうする 人の子らよ



以上
事務局が掲載いたしました。
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