小笠原父島へ入港・2017年上半期の御神事行程

2017.06.15.08:24

新暦6月15日(旧暦5月21日 みづのと 酉 先勝)

*先勝(せんしょう)とは
先んずれば即ち勝つ」の意。万事に急ぐことが良いとされ、午前中は吉、午後2時より午後6時までが凶。
*癸(みずのと)とは
水(五行) 雨や露や池を意味。規則正しく萌芽する状態(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

13日に名古屋港を出港しまして、14日は海上。本日、小笠原の父島に入港致しました。
昨日14日は、鳥島と孀婦岩を一周しまして、ここまでの間、自然界の動きが緩やかになるよう願い祈り致しました。
6月14日 小笠原へ1 鳥島 6月14日 小笠原へ 鳥島2
※鳥島への船の移動※画像をクリックすると少し大きくなります

さて本日は、今年上半期3月までの御神事の行程を改めて掲載させていただきます。だいぶ量が多く一度には掲載できないため、明日は、3月以降から現状までを掲載します。その後の下半期の予定につきましては、本日の父島以降、ずっと海上の移動になり電波が届きませんので、18日以降に掲載致します。
6月21日は、夏至になります。この時、沖縄の大国ミロク大社にて、上半期の総まとめの祈りと報告を行います。そして、今後の下半期の御神事に対しての善き流れになるようにと改めて祈りを行います。これを行う事によって、一つ一つの段階を積み上げ、重ね、次につなげるという事、そして、修整や補足等も神々様にお聞きして更なる後押し、御支えをいただくという意味になります。5月28日の陰陽祭に7月8月にかけて日本での本格的なテロが起きるという啓示があり、6月1日9日まで御神事を追加して行いました。
当初は、この船の御神事が終わりましたら台湾へと向かい御神事し、沖縄に戻り、その後日本海側、ロシア、韓国の船の御神事の為に小松空港へむかう予定でおりました。しかし、今回テロに対しての祈り御神事も含めて、今年の上半期、下半期の祈りを宮にて行う事になり、21日の夏至の日に大国ミロク大社にて私の方でテロ回避も含めた今年の御神事についての祈りを行います。

今年上半期もこれだけの御神事が出来ましたのも、ひとえに支え、ご支援くださいます方様のおかげでございます。本当にありがとうございます。
伝えられている災難が起きないように、神々様と共に一つひとつ御神事を努めてまいります。
本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

2017年1月~3月までの御神事行程とその内容

◆2016年12月31日~2017年1月
*夫婦にて、12月31日~年越の祈り
・前年の負が次年に繋がらないように祓い。新年の厄祓いと幸福を呼び込む。年明けの際に、その年に起きる出来事の啓示を受ける

◆1月1日
*夫婦にて、大国ミロク大社にて、沖縄時間の日の出に合わせて新年の祈り
 ・夫婦で、今年一年の政治、経済、世界的なテロ、紛争、戦争の回避の祈りを御神事を行う

◆6日
 *良丸:沖縄より飛行機で鹿児島へ移動 レンタカーにて移動
◆7日
*良丸:桜島にて御神事→夜成田へ飛行機移動
◆8日
 *良丸:女川原発へ移動 自分の車で移動
◆9日
 *良丸:女川へ移動途中、福島郡山にて変更の啓示を受け、郡山のインターから、いわき、東海第二、大洗、犬吠埼へ移動
・啓示により、霧島火山帯と白山火山帯にある火山の動きが同時に始まり、霧島火山帯は一気にトカラ・奄美・琉球列島・台湾、フィリピンまでエネルギーが繋がり、そのエネルギーで火山が途轍もない大噴火を生み出す、もう抑えきれないと桜島の神様より伝えられる。
そこで、全国の神様会議となり、東北等も抑えの限界を伝えてきた。
最終的には、阿蘇の神様が出来るだけ引き受け、九州で分散、諸外国での分散の話でまとまる。しかしそれでも、太平洋側、東北、関東、フォッサマグナが危ないとの事。アメリカに行く前に、抑えて欲しいとの強い要望が神々様よりあり、急遽鹿児島から東北へ向かう事となる。九州では、沖縄トラフ・霧島火山帯・琉球海溝・南海トラフに対して連鎖連動しないように、穏やかに緩やかにと御神事する。そして中央構造線に対しての御神事を集中して行い、阿蘇との結びの御神事を行い、東北方面へ移動する。
しかし、東北地方、並びに女川原発へ向けて移動するも、途中の郡山にて関東近郊、東海第二へ向かい祈りをするよう啓示がある。更に、東海第二原発の人災による大臨界事故の啓示、原子力研究所による人災事故の啓示があり、防ぐための御神事も行う事になる。この大臨界事故、人災事故の小難無難の御神事は、繰り返し何度も行うようにとの啓示がある。

◆10日
 *妻と成田にて合流。打ち合わせ後、夜移動開始
◆11日
 *夫婦にて、神奈川県三浦半島城ケ島灯台にて祈る。終了後、埼玉、群馬、栃木、福島を経て、宮城と東北自動車道を北上し、牡鹿半島の先端へ向かう。  
・南海トラフ、南海地震、東南海地震、東海地震、関東へ繋がる駿河トラフ、相模トラフ、富士火山帯の祈りを城ケ島にて関東に繋がらないように行った。伊豆・小笠原海溝に繋がり日本海溝へ連鎖連動しないように、関東東北にてプレート型地震が起きないように祈り御神事を行った。埼玉、群馬、栃木、福島、宮城、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、その間をフォッサマグナと言います。そのフォッサマグナに対しての祈りが埼玉から栃木となり、中央構造線、富士火山帯、那須火山帯等の火山の動きを含めて関東での御神事を行った。宮城へ向かう流れが那須火山帯に沿って火陸側の火山と地震の祈り、牡鹿半島では、太平洋側のプレート型、三陸沖の地震、原子力発電所に対しての祈り御神事を行った。

◆12日
 *夫婦にて牡鹿半島より成田へ戻る。戻る途中、太平洋側を南下、相馬、いわき、東海第二、大洗、犬吠崎をよりながら成田へ向かう。
・南下しながら、内陸部とプレート型地震に対しての祈りを行い、福島第一、第二、東海第二、大洗の間の原子力発電所と原子力施設に対して小難無難の祈り御神事を行った。

◆13日~17日
 *海外御神事:アメリカ・ニューヨーク・ワシントンDC  
・大統領の就任式に合わせての御神事。政治・経済・暗殺を含め様々災いの回避。一国主義、ブロック経済に走らず、世界規模での調和とバランス、政治経済、平和のバランスを取れるようにという内容にて祈り御神事を行った。

◆17日
 *夫婦にて帰国後、関東を中心に御神事
・関東を中心に、日本の政治経済の安定、世界の調和平和の願い祈りを行う。フォッサマグナ・柏崎千葉構造線に対してバランス調整の祈り御神事を行う。

◆18日
 *夫婦にて、飛行機で北海道へ入り、レンタカーで旭岳へ移動。
・鹿児島での約束通り、北海道へ向かい御神事する。近隣諸国(特にロシア)との緊張緩和。太平洋側の千島列島の自然災害の押さえと自然界のバランス調整の御神事。

◆19日
 *夫婦にて、北海道の御神事終え、千歳―羽田へ飛行機で移動し、鹿児島へ移動。途中、急遽行き先変更の啓示があり、鹿児島への乗り継ぎをせず、羽田で降りる。羽田より成田にバスで移動、車で関東の御神事を行う。
・乗り継ぎせず、関東、千葉の御神事に変更。内陸部および太平洋側の自然界災害の押さえと自然界のバランス調整の御神事。日本及び諸外国の政治経済、世界の政治経済の安定の祈り御神事を行う。

◆20日
 *夫婦:にて成田ー羽田とバスで移動し、鹿児島へ飛行機で移動 レンタカーを借り鹿児島御神事
・当初、霧島火山帯・琉球海溝・沖縄トラフに沿っての御神事の予定だったが、急遽紀伊半島での動きが危険な状況に陥り、東南海から東海地方でかなり危険な状況が動き出すとの啓示が伝えられ、フェリーをキャンセルし中央構造線に沿っての祈り御神事に変更。

◆21日
 *夫婦:飛行機で沖縄戻り

◆22日
沖縄にて会議

◆23日
 *夫婦にて、飛行機で、沖縄→石垣→与那国御神事へ向かう
・北海道・北、与那国・南を結び、日本列島の大自然界のバランス調整、調和の御神事。霧島火山帯から大隅諸島、トカラ列島、奄美諸島、琉球列島、先島、八重山諸島、与那国、台湾までの火山帯の動きに対しての自然界の動き、琉球海溝、沖縄トラフの動きによる、地震、津波、火山の噴火、それらの地殻変動の動きを抑えるための御神事。台湾、中国との尖閣列島による軍事的緊張緩和と調和、政治的、平和的解決の御神事を行う。

◆24日
 *良丸:与那国→石垣島→沖縄→成田
 *りか:与那国→石垣→沖縄→久米島へ移動


◆25日~26日
 *良丸:成田→東京湾→東京→富士川河口→御前崎→静岡県浜岡原発→浜名湖→愛知県渥美半島伊良湖→御在所→琵琶湖→滋賀県長浜、福井県敦賀原発、もんじゅ、美浜原発、大飯原発、高浜原発、京都舞鶴、大阪と移動。 
・高浜原発人災の啓示があり防ぐ為。福井の原子力施設の自然災害からの事故、テロ、人災の回避。滋賀・京都・大阪での地域の地震に誘発され神戸・奈良・和歌山・岐阜・福井という場所で大きな揺れを伴い、日本海側、紀伊水道の辺りで大きな津波が起きる可能性があると伝えられており、その回避の為。経済の安定の御神事。近隣諸国との平和の御神事。

*りか:久米島飛行機で→沖縄飛行機で→奄美大島。26日は、フェリーにて奄美大島から、徳之島、沖之永良部島、与論島、沖縄本島本部港、那覇と移動。
・北との結び、大地の母、生命、命の循環の南十字星を意味して、生命の循環、命の循環が滞ることがないようにと御神事

◆27日
 *良丸:大阪→沖縄飛行機で戻り

◆28日
*夫婦:沖縄 旧正月のご神事
・一年の大きな天災人災の全ての厄災の清めあらため、政治経済の安定。近隣諸国との緊張緩和の御神事。

◆29日
 *夫婦:慶良間諸島渡嘉敷島にて船の御神事
・第二次世界大戦の際に、沖縄上陸よりも前に上陸した島。集団島民自決が行われた島という事から、平和の祈り、戦争回避の祈り御神事。

◆30日
 *良丸:飛行機で沖縄→鹿児島へ移動。レンタカーにて鹿児島より反時計回りにて→宮崎県の日向→大分県の佐伯→佐賀関→大分・別府→
◆1月31日~2月1日
 *良丸:北九州→本州→四国→関門海峡→山口県壇ノ浦→福岡県志賀海→玄海原発→島原普賢岳→天草→島原→2月1日夜遅くに鹿児島入り   
・鹿児島空港から霧島の麓:霧島火山帯に対してバランス調整の御神事。
日向:琉球海溝と南海トラフ、霧島火山帯を中心に地震の活動を何とか抑える御神事。
佐伯:豊後水道の方で南海地震が動かないように御神事。佐賀関は中央構造線に対して動かないように御神事。
大分、別府:瀬戸内火山帯に対して動かないように御神事。
北九州、山口県側の壇ノ浦:白山火山帯に対しての祈り御神事。
福岡志賀海:活断層に対してバランス調整の御神事。近隣諸国との政治経済の安定、軍事衝突回避の御神事。
普賢岳:白山火山帯のバランス調整の祈り御神事。
玄海原発、川内原発:無難無事故の祈り。
 *りか:沖縄→南大東島
・北との結び、大地の母、生命、命の循環の南十字星を意味しての御神事

◆2月2日~3日
 *良丸:鹿児島県川内原発→鹿児島新港(桜島)フェリー→奄美大島、徳之島、沖永良部、与論、沖縄本島へ移動
・トカラ列島、奄美諸島、沖縄までの霧島火山帯の動きに対しての自然界の動き、琉球海溝、沖縄トラフの動きによる、地震、津波、火山の噴火、それらの地殻変動の動きを抑えるための御神事。
 *りか:南大東島→沖縄
・北との結び、大地の母、生命、命の循環の南十字星を意味して生命の循環、命の循環が滞ることがないようにとの御神事

◆6日
*御宮大祭「節分祭」
・今年一年の厄災の祓い清め改めの御神事をする。節分祭にて、2017年秋~2018年春にかけて北朝鮮の暴走の件が伝えられる

◆7日~13日
 *良丸:神々様とのやり取り
 *りか:御守りの祈祷(24日まで)

・国内外の御神事について、きちんと仕組みを作ってから出発するようにという事を伝えられ、改めて繋ぎ結びの意味、時期、御神事の時期、内容、諸外国を御神事する意味、政治経済、軍事、テロ、自然界の動き、感染病の動きについて神々様とやり取り続ける。

◆14日
*良丸:本州移動 神戸→大阪→奈良県藤原京
・自然災害と近隣諸国との緊張緩和、感染病の御神事、国内外の古の因果因縁の解消の御神事

◆15日~19日
 *良丸:大阪堺(大阪湾)→和歌山港→到着後、室戸岬(紀伊水道入口)→足摺岬(豊後水道入口)紀伊水道の入り口にて出雲へ行けの啓示があり、島根の出雲へ移動
・瀬戸内火山帯:中央構造線に対して動く事のないように祈り御神事。
室戸岬南海:東南海地震に対して動く事のないように祈り御神事。
足摺岬:南海地震に対して動く事がないようにと御神事

◆20日
 *良丸:島根県出雲
・国内外及び現在の朝鮮半島、中国、台湾、東南アジアの国々との古からの因果因縁解消の御神事。

◆21日
 *良丸:出雲→和歌山県潮岬→三重県鳥羽→フェリーで愛知県伊良湖岬→静岡県浜名湖→浜岡原発→御前崎→富士川河口→御殿場
◆22日~23日
 *良丸:御殿場→伊豆半島・石廊崎→熱海→神奈川県城ケ島→海ほたる→野島埼→犬吠崎→
・潮岬:東南海の地震回避の祈り御神事。
伊良湖、鳥羽:中央構造線、東南海地震に対しての祈り御神事。
浜岡原発:臨界事故などが無いように祈り、御神事。
御前崎、富士川河口:糸魚川静岡構造線に対しての動かないように。祈り御神事。
富士川河口から城ケ島まで:東海地震、関東との連鎖連動の繋がりを防ぐ祈り。東京湾の活断層、富士火山帯、関東の大きな9つの活断層の動きに対しての連鎖連動を防ぐ祈り御神事。
房総沖、銚子沖:プレート型の地震がおこらないように、バランス調整の祈り御神事。
大洗:柏崎千葉構造線、フォッサマグナの祈り。啓示に基づく、原子力発電所、原子力施設にての人災、臨界事故の無難無事故の祈り御神事。

◆24日
 *良丸:千葉・犬吠崎→茨城県大洗→東海第二原発→福島・郡山→猪苗代湖→磐梯山→新潟県柏崎刈羽原発→糸魚川→上越道より埼玉→東京→成田
・郡山:福島沖のプレート型の地震、発電所の臨界事故の祈り御神事。
猪苗代湖:那須火山帯等の火山に対しての祈り。
柏崎刈羽原発:無難無事故の祈り。日本海側においのて柏崎千葉構造線が動かないようにと祈り御神事。
糸魚川:糸魚川静岡構造線の日本海側の祈り御神事。
埼玉から東京:フォッサマグナに対して、関東の大きな活断層に対して、中央構造線に対して動かないようにという祈り御神事。

◆25日
 *妻合流
 *御神事を託された女性2名がロシアへ
・どうしても同時期にイギリスとロシアの御神事を伝えられ、女性2名にロシアの御神事を経費を持って託す。ロシアのテロ及び、政治経済、ウクライナやバルト三国とのEU、アメリカの連合軍のNATOの軍事緊張の緩和の祈り御神事を託した。

◆27日~3月3日
 *イギリス御神事
・EUとの調和。EU、中東、アジアでの政治的、経済的混乱が無いように、軍事的緊張の回避の祈り御神事。

◆4日
 *夫婦にて葛西臨海公園にて祈り合わせ
・日本の政治経済、近隣諸国、世界との政治経済の調和、平和安定。

◆5日
 *夫婦にて筑波山
・活断層、プレートの動きによるフォッサマグナに影響がないようにという祈り御神事。

◆6日~8日
 *良丸:成田→千葉犬吠崎→大洗→6日の朝日に合わせて東海第二原発→福井県常神半島→8日の18時までに禄剛岬
・大洗は:東海第二原発、原子力施設の人災、天災による無事故無難の祈り御神事。
常神半島:福井県の原子力発電所に対しての無難無事故の祈り御神事。
禄剛岬:志賀原発の無難無事故の祈り御神事。
 *6日:りか沖縄に戻り

◆10日
 *良丸:石川県から宮城県女川へ移動

◆11日
 *良丸:女川→太平洋側を通り成田へ
・太平洋側の原子力施設、女川、東海第二の無難無事故の祈り御神事。
 大洗:プレート型地震が起きないようにとの祈り御神事。

◆12日
*良丸:成田から沖縄へ飛行機で移動。

◆13~15日
 *病院と打ち合わせ

◆16日~4月1日
 *香港・オーストラリア経由ニュージーランド船にて一周
・香港にて南シナ海、南沙諸島、東南アジアとの軍事緊張緩和。
オーストラリア、ニュージーランドで南半球の活火山や火山帯プレートの地殻変動の調整の願い祈り。地球規模での地殻変動の緩やかになるようにと祈り御神事。

以降4月は次回に掲載
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