2017年上半期の御神事行程:2

2017.06.16.08:30

新暦6月16日(旧暦5月22日 きのえ 戌 友引)

*甲(きのえ)とは
木(五行) 大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)
*友引(ともびき)とは
「凶事に友を引く」の意。朝は吉、昼は凶、夕は大吉。可もなく不可もなくの日。
現在あることが継続・停滞することを表し、良き事象なら継続を、悪き事象なら対処することとし、「状況を推し量り行動する日」。


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、昨日に続きまして、今年の上半期の御神事の内容をお伝えいたします。

私たちは、昨日小笠原父島に入港し、その後夕方に出港。そして、本日は、硫黄島三島、西ノ島を回り、18日の名古屋への帰途になります。
今回の小笠原、硫黄島、西ノ島での御神事においての啓示などにつきましては、戻りましてから改めてお伝えしてまいります。

本日も真心のお力添えありがとうございます。
伝えられます啓示を一つひとつ善き流れになるよう、努めてまいります。
神々様からの啓示は、常に多肢に渡り、世の中の状況が難しい事を伝えてきておりますが、伝えられてくるという事は、改善、回避が出来るという事です。御神事を行う事によってその道が開けてゆけます。
神々様と共に善き流れになるよう邁進して行きます。
ご支援くださいます方様のおかげにより、伝えられております御神事を行う事が出来ております。
精一杯努めてまいります。

真心の御支え、本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

2017年上半期の御神事行程:2

◆16日~4月1日
 *香港・オーストラリア経由ニュージーランド船にて一周
・香港にて南シナ海、南沙諸島、東南アジアとの軍事緊張緩和の祈り御神事。
オーストラリア、ニュージーランドで南半球の活火山や火山帯、プレートの地殻変動の調整の願い祈り。地球規模での地殻変動が緩やかになるようにと祈り御神事。

◆2日
 *沖縄戻り

◆3日~5日
 *打ち合わせ、病院

◆6日
 *良丸:沖縄から本州へ移動。成田から野島岬、海ほたる、城ケ島御神事
・関東の活断層や東海地震、房総半島沖のプレート型の地震の回避の祈り御神事

7日
 *良丸:明治神宮、靖国神社、葛西臨海公園、房総半島野島岬
・国内の政治、経済、法律改正に対して善き流れになるようにという祈り御神事。

8日
 *良丸:茨城県筑波山、東海第二、東北道を青森へ移動、八戸から苫小牧へフェリー乗船
・筑波山:活断層、プレートの動きによるフォッサマグナに影響がないようにという祈り御神事。
東海第二:原発の人災による大臨界事故の啓示、原子力研究所による人災事故の啓示があり、小難無難の祈り御神事。
青森:那須火山帯を祈りながら移動。東北から北海道へのプレート型の連鎖連動。日本海溝の連鎖連動の回避の祈り御神事。

◆9日
*良丸:苫小牧到着→襟裳岬→帯広→釧路→根室
 日本海溝から千島海溝への連鎖連動回避の祈り御神事。
襟裳岬:十勝沖地震と大雪山の内陸部の平穏の祈り御神事。羅臼、千島火山帯の内陸部の平穏の祈り御神事

◆10日
 *良丸:根室半島根室岬→納沙布岬
・日本海溝から千島海溝の連鎖連動が無いようにという祈り御神事。
納沙布岬:ロシアとの政治経済、領土問題の平和的解決の祈り御神事。千島海溝の平穏の祈り御神事。
  
11日
 *良丸:網走
 ・網走での大きな地震の啓示がある。発生すると北海道全体を揺るがし、そのエネルギーは連鎖連動してしまう事から、完全回避の祈り御神事。

◆12日
 *良丸:網走→宗谷
 ・宗谷岬にて那須火山帯に対しての緩和の祈り御神事。 

◆13日
 *良丸:宗谷岬→ノシャップ岬
 ・那須火山帯の祈りを行う。積丹半島へ向かう途中、ノシャップ岬に呼び戻される。
ノシャップで、このままでは戦争が回避出来ない状況に陥っている事。戦争へ突き進むようになれば、自然界の生きとし生けるものが、人間に対して人間を排除する動きを取る段階に来ているとの啓示がある。自然界は、感染病、伝染病によって8割を排除する動きを起こしてくると改めて強く伝えられた。そして、今後は戦争回避の御神事をしっかりと行いながら、感染、伝染病の無難の祈りも一層御神事にそそぐようにと伝えられた。
また、サハリンから朝鮮半島の中央を通って中国内陸部を横断している大きく深い構造線があると啓示で伝えられており、その構造線が動かないようにという願い祈り御神事を行った。

◆14日
 *良丸:ノシャップ岬→積丹半島→神威岬→函館へ向けて移動
 ・神威岬:啓示で伝えられている北海道の西、日本海側、中国へ繋がっているという構造線に対しての動かないようにという祈り御神事。
泊原発:無難無事故の祈り御神事。
鳥海火山帯の平穏、安定の願い祈り御神事。
恵山:那須火山帯、本州への火山帯への連鎖連動が無いようにという祈り御神事。

◆15日
 *良丸:北海道・函館に深夜到着、フェリー乗船し青森港に明け方到着、青森、秋田、山形、新潟、富山、石川、福井、京都舞鶴へ車で移動
 ・車で一気に移動する事になり、数か所で数十分の祈りとなった。日本海側における活断層、鳥海火山帯、白山火山帯、乗鞍火山帯、柏崎千葉、糸魚川、静岡構造線に対しての安定、調和の祈り御神事。
その場所には行けなかったが、日本海側の原子力発電所、志賀、福井の美浜、もんじゅ、大飯、高浜といった原子力発電所に対する無難無事故の祈り御神事。
舞鶴にては、日本と北朝鮮、日本海側全域の近隣諸国との軍事的緊張緩和の祈り御神事行った。ここまでの全体の活断層の動きの緩和、原子力発電所の無難無事故の祈り御神事を再度時間をかけて行う。

◆16日
 *良丸:舞鶴→大阪湾→兵庫淡路島→愛媛伊方原発→愛媛佐田岬三崎港夜中到着
 ・大阪の活断層の動きの緩和の祈り御神事。瀬戸内火山帯に対しての緩和の祈り御神事。佐田岬では全体的なまとめとして御神事を時間をかけて行う。

◆17日
 *良丸:愛媛佐田岬三崎港→佐賀関→桜島→熊本阿蘇→
 ・霧島火山帯、中央構造線、九州全体の火山の動き、プレートの動き、沖縄トラフといった場所の全体の調整バランスを熊本で行い、九州全体の自然界のバランス調整の願い祈り御神事。
 *りか:中国西安
・中国全体の政治に対して、近隣諸国に対して、政治、経済、軍事的圧力をかけることなく、緊張緩和するように。友好的、平和的に関係が保たれる流れに進むように。古の首都であった旧長安での祈り御神事。

◆18日、19日
 *良丸:福岡志賀海→関門海峡→山口→島根→鳥取→兵庫→徳島→フェリーで和歌山港→車移動で千葉県野島崎で20日の朝日を目指す。
 ・福岡志賀海:朝鮮半島、中国との軍事緊張緩和。政治経済の平和的関係。軍事衝突の回避。平和維持の祈り。玄海原発の臨界事故が起きないように、活断層が動かないように。 白山火山帯の動きの緩和の願い祈り御神事。啓示で、島根、鳥取の地震、阿武火山群、活断層等に対する事が伝えられ、これらの小難無難、平穏の御神事。兵庫神鍋火山群の動きの緩和の祈り御神事。
兵庫から徳島、フェリーで和歌山:中央構造線、本州四国の連動を抑える為の御神事。
車で一気に移動。数か所で数十分、中央構造線、火山や自然災害に対しての緩和、小難無難の願い祈りを行い野島岬へ向かった。
*りか:中国西安
・中国全体の政治に対して、近隣諸国に対して、政治、経済、軍事的圧力をかけることなく、緊張緩和するように。友好的、平和的に関係が保たれる流れに進むように。古の首都であった旧長安での祈り御神事。

◆20日
 *千葉県野島崎で朝日を迎える。
・朝日には間に合わなかったが、四国、近畿、中部、関東を祈りながら内陸部から房総半島沖の関東の自然災害の押さえの願い祈り御神事。

◆21日
*野島崎→千葉県犬吠崎→関東でりかと合流
・銚子沖のプレートに対する、動きの緩和の祈り御神事
 
◆22日~30日
 *日本一周・韓国釜山
・北海道と琉球列島を除く、本州、九州、四国、韓国釜山の御神事。
外洋を横浜から時計回りで周り、南海トラフ、関東の自然の動き、富士の動き、東海地震、東南海地震、南海地震、南海トラフと連鎖連動が無いように、動きの緩和の祈り御神事。九州で琉球海溝と南海トラフの祈り、連鎖連動を防ぐ祈り御神事。
長崎に進みながら、霧島火山帯、沖縄トラフの動き緩和の祈り御神事。
長崎入港、白山火山帯に対して緩和の祈り。外洋から政治、経済、軍事的災いが入らないように、長崎で改めて行い、二度と核兵器が使われないように、平和の祈り御神事を行う。 
釜山・朝鮮半島との緊張から軍事衝突が起きないように。政治経済的な流れが安定するように。
新潟・日本海側にあると伝えられているサハリン、朝鮮半島、中国へ続く構造線が動かないように祈り。竹島、領土問題で軍事的緊張が深まらないように祈り御神事。
日本海側の活断層が動く事ないように祈り御神事。
日本海側の原子力施設、玄海、島根、高浜、大飯、美浜、もんじゅ、敦賀、志賀原発等の無難無事故の祈り。能登半島沖で、北朝鮮、中国、ロシアとの政治的、軍事的緊張が緩和するように。軍事衝突が回避するように祈り御神事。
青森、仙台・日本海側での自然界の動きや近隣諸国との緊張緩和。津軽海峡横断時には、北海道泊原発の無難無事故。津軽湾にて鳥海火山帯、那須火山帯の動きの緩和の祈り御神事。日本海溝、プレートの動きの緩和の祈り御神事。
仙台港に入るまでに、東通原発、六ヶ所村最終処分場、女川原発の無難無事故の祈り御神事。日本海溝においてプレート型、三陸沖などを含む、日本海溝の動きが、北海道に繋がらないように。東北で大きなプレート型地震が起きないように祈り御神事。
仙台から横浜の航海中、日本海溝に沿ってのプレート型地震が起きないように祈り御神事。福島第一、第二、東海第二における状況の緩和。福島沖、茨城沖、銚子沖、房総沖でのプレート型の地震が起きないように祈り御神事。
横浜に入る時、南海トラフと日本海溝の連鎖連動の回避の祈り御神事。
東京湾に入り、東京の大きな活断層、富士火山帯が動かないように。平和の祈り御神事を行った

◆30日
 *葛西臨海公園にて祈り合わせ
・祈り合わせの時間前に、日本、本州、外洋一周の全体の祈り御神事。
平和、政治経済の安定の願い祈りを祈り合わせの方々と改めて行った。

◆5月1日
 *沖縄戻り

◆2日
 *沖縄にて打ち合わせ

◆4日~6日
 *良丸:沖縄→成田→関東一都六県
・改めて関東での政治が良い流れになるように。国内の法律改正、政治経済の安定の祈り。自然界の動きの安定、調和の祈り御神事を行った。

◆7日~23日
*北海道・函館・室蘭、カムチャッカ、アリューシャン列島、カナダ・バンクーバ・船にて移動。
・横浜から東京湾を経て、北海道函館、室蘭へ向かう。その間は、関東、東京湾、大きな自然災害回避の祈り御神事。政治経済の等の国政、法律が良い方向に行くように。国民が安心して暮らせるようにという祈り御神事。
太平洋側、日本海溝を北上。房総、銚子沖、福島、女川、岩手、青森と移動しながら自然災害の回避の祈り御神事。
函館、室蘭・那須火山帯の大きな火山、地震の動きの無難の祈り御神事。
ロシアカムチャッカへ移動時に、根室、北方領土、日本海溝の動きが千島海溝が繋がらないようにという祈り御神事。ロシア、日本との領土問題、政治経済、軍事的緊張が起きないように。
カムチャッカまでの移動時に、アメリカとロシアとの政治、経済の摩擦、軍事的緊張が無いように緩和の祈り御神事。
自然界の動き、大国同士の軍事緊張に日本が巻き込まれないように、大国同士の対立が本格的な軍事対立に進まないようにという祈り御神事。
南半球と北半球の結び。環太平洋の南北の結び。北極、南極の軸が大きく変わらないように。
地球の自然環境がこれ以上悪化しないように。人々の手によって改善するようにという祈り御神事。

*11日~14日>中国長白山・青森・北海道・大阪 
船の御神事と重なっている為、沖縄、埼玉の女性2名に長白山へ。別な沖縄の方に青森へ。愛知の方に北海道へ急遽行ってもらい、長白山と十和田湖の火山の動きに対するバランス調整の御神事と北海道、旭岳、十勝連峰の火山の動きの押さえを支持し経費を持って託し御神事に行ってもらった。

◆24日
 *沖縄戻り

◆25日~27日
 *打ち合わせ+陰陽祭の準備

◆28日
 *大国ミロク大社 大祭「陰陽祭」
  今年7月か8月に日本国内でのテロの啓示が伝えられ、今後の御神事の予定を組み直しとなる

 *25日~29日 サイパン
・サイパンについて・私達が、陰陽祭の為、女性を2名をサイパンへの御神事を託す。危険だから今回は、御神事をしないようにと伝えたが、先方の神々としては、御神事として受け止められている。その為、本人達には、サイパンでは多くの啓示があるので、多くの啓示を受け取るようにと伝えた。伝えられた啓示をあとで私の方へ連絡し、後の全体での御神事に生かすということを伝えた。

◆29日~31日
 *打ち合わせ

◆6月1日~9日
 *良丸:沖縄→成田→関東周辺→諏訪湖→名古屋→琵琶湖→大阪→兵庫→淡路→四国横断→愛媛三崎港→佐賀関→阿蘇→兵庫→旭岳→兵庫。9日神戸にて妻と合流。

・九州を終え北上する途中、兵庫県で近畿地域での自然界の動きがあると伝えられ、御神事の時間を取り、小難無難の御神事をした。その為、九州と兵庫で時間がかかり、当初の予定の車での移動では、北海道に間に合わないため、急遽、兵庫県で飛行機に乗り、北海道へ移動。レンタカーを借りて旭岳に入り御神事し、飛行機で神戸に戻る。
8日に妻と合流し愛知まで移動。自然界のバランス調整の祈り御神事を行う。
9日の4時に奈良で共に御神事する仲間と合流。10日に大阪、11日に奈良にて関西、近畿を守る場所として主祭神の御霊分けをした拝所の新設式を行い、神前を設ける。
北海道は北海道の全体を抑える為、自然界のバランス調整。原子力発電所の無難無事故の御神事。
関東、中部、四国、中央構造線に沿っての関西、関東での大きな自然の動きの回避。四国、九州と大きな自然界の動きを押さえる為の御神事。九州から日本海側を通って内陸部のバランス調整の御神事。中央構造線、瀬戸内火山帯、白山火山帯、関西では数多くある活断層のバランス調整の御神事。 

*以降は改めて掲載します*

今回の5月28日の陰陽祭に、7月から8月にかけて日本で初めてのテロが起きるという事が伝えられ、その後御神事の中にテロ回避の内容を入れました。しかし、途中から自然の動きなど様々な事柄が重なり、私自身が当初計画していた祈りがなかなかできない状況になりました。8月に改めて夫婦で2週間かけて日本を回り、伝えられておりますテロ回避の対応の御神事を行います。9月までは先送りは出来たと思っておりますが、念には念を入れて8月にしっかりとまわり完全回避にしたいと思っております。
6月21日の夏至に関しては、昨日も掲載致しましたが、私自身、沖縄にて祈りをすることになりました。神々様との今後の事も含めて下半期の計画を更に練ってゆきたいと思っております。
そして、下半期については、現在決まっている場所とこれから決めて行く場所とを本州に戻りました19日に改めて掲載させていただきたいと思っております。

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