小笠原・硫黄島・西ノ島より戻りました

2017.06.19.10:45

新暦6月19日(旧暦5月25日 大安 ひのと うし)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*丁(ひのと)とは
火(五行) 
蝋燭の様な弱い火・ともし火を意味。成長後に勢いが止まった状態。(十干の意味)


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いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。

昨日18日、小笠原、硫黄島、西之島の御神事より戻ってまいりました。
硫黄島三島、および西之島でのやり取りは、当初、かなり厳しい内容で始まりましたが、最終的には、最悪の事態は免れる内容となりました。
西之島の大きな噴火が、神々様からの答えの印となりました。
その内容につきましては、改めてお伝えさせていただきます。

本日、一旦、沖縄に戻ります。
沖縄にて夏至の祈りを行いまして、23日には、再度本州入りをしまして、今度は、金沢から日本海、ロシア、ウラジオストック、韓国、束草、釜山、福岡、舞鶴と船にて回ります。
近隣諸国との緊張緩和、調和。戦争に繋がらないように。政治経済の安定。自然界においては、啓示にて伝えられております日本海にある大きな活断層の動きの緩和や火山帯、火山の動きの緩和を願い祈り致してまいります。

続けての御神事が出来ますのも、ひとえにご支援くださいます方様のおかげでございます。
自然の流れ、世の流れが善き動きとなるよう。神々様の指示の元、精一杯努めてまいります。
この度の西之島の神様のお知らせもありましたが、神々様の支えを受けながら御神事に邁進してまいります。

ご支援、本当にありがとうござます。

比嘉良丸
比嘉りか

日々の祈りの際に伝えらました御言葉をお伝えいたします

6月12日 祈り合わせにて伝えられた御言葉

大地は 天と共に 命を育み 育て 支え 導き続けている
天だけが導くのではなく その着地している足元を しっかりとさせることにより
その歩み 生活 日常は つつがなく進みゆくのである
その支え 導きは 大地であり この星ともあり 人でもある
命達 地球 大地 生きとし生けるものとの 命との共存
その未来を 見失うことなく 進みゆかねばならない
人は 大地の中にて 大地にて生きゆく
この星と共にありゆく
支え 導かれつつ 守り 支えられつつ 星と共に 生きゆかねばならない
未来は 命達は 共存する 未来を創ろうとしている
人々が その足元を 見失い
その差し伸ばされている手を 見失い 振り払い 己が道を進もうとしている
一部の者の流れに 流されてはいけない
争うことなかれ 共存の道を歩めるように
失いゆくもの 争いにて起きゆくものは大きい
歩みゆく道 見失うことなく 一つひとつ 未来へ向け
希望を持ち 実行力をしっかりと行い続け 歩みゆかれよ


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