本日から日本海の御神事に出発します

2017.06.24.08:00

新暦6月24日(旧暦閏5月1日 大安 みづのえ 午)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*壬(みずのえ)とは
水(五行) 
海や泉や大河を意味。芽が出ようとして膨らんでいる状態(十干の意味)


*****************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日6月24日は、先日もお伝えしましたが、金沢、ウラジオストック、韓国束草、釜山、福岡、舞鶴、金沢と巡る船に乗船しての御神事にまいります。
このルートでもお分かりになるように、ロシア、北朝鮮、韓国と日本、そして土地には寄港しませんが、更に中国も含めた御神事になります。内容としましては、現在の北朝鮮問題も含めた近隣諸国との政治、経済、緊張、等の様々な分野に及ぶ内容の御神事になります。
各寄港地に寄港した際、電波通信の環境が良いようでしたら、3時に祈り合わせの配信を行いたいと考えております。

7月1日までその御神事を行い、金沢に帰港しましたら、そこから7月3日までの間に、富士火山帯、糸魚川静岡構造線、柏崎千葉構造線、志賀原発、柏崎刈羽原発、猪苗代湖、磐梯山、那須火山帯に沿った自然界のバランス調整の御神事。東海第二原発、大洗と原子力発電所、施設の無難無事故の御神事。関東内における中央構造線の太平洋側の御神事、千葉の銚子、柏崎千葉構造線の御神事。そして、銚子沖といった場所までの範囲を出来るだけ行う予定でおります。7月3日に遅くなったとしても東京に入り、日本のこれからの将来に対して、私の考えではなく、神々の考えを聞き、日本がミロク世を作る為のリーダーシップを取って世界をまとめてゆけるようにという事を祈ります。そして、翌日4日には、ドイツ、チェコ、オーストリアへの御神事を成田から出発致します。

一つ一つの御神事を努め、善き流れへの繋ぎを続けてまいります。
御神事が出来ておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。
留めることなく、御神事を一つ一つ繋ぎ続けてまいります。

今後ともどうぞ御支えいただけますようお願い致します。


比嘉良丸
比嘉りか

*6月19日 大阪からの祈りの際に伝えられた御言葉

進む 進まない
引く 引かない
これらは皆 人の意識 人が 行うことであり 
人の決断により その物事の結果が 表に出てくるものである
善き流れも 一人ひとりの意識 行動
これらが 表に現れ 出で そして 現状と変わってくるのである
今の世を嘆くのならば ここから先 何が出来るのか
自らの行動に於いて 変えゆかなければならない
嘆き そして その場に留まり 何もしないとゆうことは 
その場を その状況を 維持し続けるとゆうことにほかならない
現状を変えたいのであるならば 今を見定め 見つめ 過去を知り 見直し 
同じ過ちを繰り返すことがなきように この今の瞬間から 変えゆくための行動へと 変えて 転換してゆかなければいけない
嘆き悲しみ この場に留まり 同じことを繰り返し 繰り返しし続けることを よしとするならば 何もしないことを 選べばよい
けれども 何かを変えゆく
改善を求め 何か善き流れへと 求めるならば 
振り返り 同じ過ちを繰り返すことがないように 見定めた上
改めて進むことは 改善の余地となりゆく
その際に 同じ過ちを 繰り返し続けてきているとゆうことは 
その言葉 行動 行いに 他の物事に進むことが出来ないよう 錆ついている状況も考えられる
錆ついている物事を 新たに進めゆくのは 大変な労力 年月(としつき)もかかりゆく
全ての事柄が 簡単に進むと 安易に思うのではなく 
錆ついた物事を 溶かし続けゆくためにも 続けゆく行動が 必要となりゆく
諦めることなく 進みゆけとは 錆ついた物事を動かしゆくのは 簡単ではないとゆうこと
けれども 錆がとれた時 その物事は大きく変換し 変わりゆき
新たなる道を切り開きゆくことが出来るとゆうことを 忘れないでいてほしい


*6月24日~7月1日までの船の移動行程
20170624-071 御神事 日本海側

*2017年7月1日以降の行程御神事
7月1日以降の御神事行程1 7月1日以降の御神事行程2 

7月1日以降の御神事行程37月1日以降の御神事行程4

*参考資料:富士火山帯
富士火山帯

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