本日舞鶴港へ寄港

2017.06.30.09:35

新暦6月30日(旧暦閏5月7日 大安 つちのえ 子)

*大安(たいあん)とは
大いに安しの意。何事においても吉、大吉日。終日吉
*戊(つちのえ)とは
土(五行)大きな山・硬い土を意味。成長した後に変化・退化して行く状態。(十干の意味)


********************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、福岡博多港から日本海側を移動しながら舞鶴港へと入港します。

昨日の書き込みでは共に御神事を行って来ました方々が、今後は、大国ミロク大社の神官となる事をお伝えしました。
これまで御神事や海外からの長老をお招きしての儀式(セレモニー)などを行おうとしてきましたが、それらは、全部中止になるかうまくかみ合わないという状況が続いてきました。その為、本人達の自主性に任せるのではなく、神の意思、そして規律、作法、団体として行動する為の規律に基づいて御神事を行い、自らの使命天命を果たすか、祈り合わせという参加のどちらかを本人達に選択を求めました。そして、祈り人、神の使い人として歩みたいという事を本人達が決めた為、昨日書きましたように大国ミロク大社の神官として受け入れることになりました。日々の生活の中に祝詞、しきたり、戒律、団体での規律に基づき、毎日の祈り、儀式で自分の役割使命を果たすという事になります。
そして、神の意思、神の仕組みを知る為の学習、地球の営み、社会の情勢、仕組みを学び、知識を得て、この世の中の現状、自然界の現状を把握した上で、神の意思、思いに基づき御神事、儀式を行う事になります。今後は、毎日が勉強であり、学びであり、実践を積み重ねてゆき世の中に善きものを反映、具現化し、出来る限りの多くの生きと生ける命を次の未来へと繋ぎ続けるという祈り儀式を行ってゆくという事になります。
しかし、この毎日の修行、勉強において、神の仕組み、世の中の仕組み、情勢等を学び、3ヶ月に一回、その事柄について試験を行い、日々行っている儀式が間違いないか、祈り人として神に仕える者として、その行いを果たしてゆけるのかを定期的に確認試験をしてゆきます。試験の成績によっては、祈り人ではなく祈り合わせ参加者として参加してもらうことになり、試験結果の内容によっては、神官も降りてもらい一般の参拝者と同様になるということもあります。
私が日本全国、外国も御神事で周り、大きな地殻変動に対する新たな仕組、テロ、内戦、紛争、戦争を回避する為の御神事を行いながら、国内外の神々様を大国ミロク大社の主祭神陰陽結大神様へ結び、繋ぎ続けてゆきます。
大国ミロク大社の主祭神、陰陽母大神様、陰陽父大神様、結び大神様、大国ミロク大神様、艮大神様(艮光明大神様、艮金神大神様)そして夫婦神様の七柱の神々様、そして、日本、外国を巡り結び、繋いだ神々様を通して、日々の祈りの儀式をもって善き事柄、願いを世の中に反映、具現化してゆく、その為の祈りとして、学びました作法、祝詞にのっとり朝6時、9時、12時、15時、18時、21時、0時、夜中3時と一日8回、3交代のシフト制にて常に祈りを行い続け、交代制で週に2日は休みを取れるように続けてゆきます。更に、正中、新月、満月(旧暦1日、15日)春夏秋冬、大国ミロク大社の大祭の際には、御神事と儀式を行い、加えて来年からは、火と水の儀式も合わせて行って行く事になります。
今後は毎日が祈り人としての修行、勉強、実践が日々繰り返されてゆくという事になります。
これは、大国ミロク大社として、常に世の中に善きものを反映し、人々の平穏と平安と平和の中で日々の暮らしが至福の中で営む事ができるように、母なる地球、地上に多くの生きとし生ける生命と共に共存して行ける世の中を作る為の願いの祈り、儀式を行ってゆく事を原点、基本に行っていってもらう事になります。
毎日行い続ける事によって、確実に本人達が持っている役割、使命、天命、そして、持っている能力を開花させ、神の御使いとして天命を果たす事が出来るはずです。

そして、今後の私の今年7月から来年の3月までの活動予定としては、東南アジアのカンボジア、タイ、マレーシア、シンガポール、インドンネシア、オセアニアのニューギニア、そしてグアムの7か所の日程がまだ決まっておりません。それら以外の場所はほぼ決まっております。現在、金沢から乗船した船にて、ロシアのウラジオストック、韓国束草、釜山、福岡、舞鶴、金沢と日本海側とその近隣諸国の平和の祈りを行っております。そして下船後一旦7月2日に沖縄に戻ります。それは、今後の地殻変動の仕組みの組み立てに対し、もう一度、主祭神様に私の願い、今後の仕組み作りに対しての方向性をもう一度お願いする為になります。
そして7月3日に成田に戻りましたら、4日からドイツ、チェコ、オーストリアの3か国の御神事に向かい、12日に戻ります。その後、7月14日から台湾へ向かい、16日に戻ります。18日よりフィリピンへゆき20日に戻り、22日から26日までパラオにゆきます。帰国後27日から30日は、日本国内の御神事で、千葉県野島崎、神奈川県城ケ島、静岡県熱海、石廊崎、富士川河口、御前崎、浜岡原発、埼玉の埼玉古墳、東京都と周ります。そして、7月31日から8月3日までは、ロシアのバイカル湖へまいります。
4日より私は、関東近郊から国内の御神事を始めてゆき、妻は一旦沖縄に戻り、すぐに6日に本州へ戻り合流し、夫婦で国内の御神事を19日まで行います。20日からは、北海道、ロシアサハリンの外洋からの祈りの御神事の為、船に乗船し28日に戻ってまいります。
来年の3月まで日本国内外を御神事してゆきます。外国は多い月は、2か所から4か所をまわる事になっており、その間に国内を行います。
まだ確定ではございませんが、予定も含めて明日、今後の御神事の予定表を出したいと思っております。

啓示の流れは先々まで伝えられており、それら災いを回避するべく御神事の時期も伝えられてまいります。出来るだけ伝えられている時期に行けるように神々様とやり取りをしながら決めております。このように御神事の日程を決めてゆく事が出来ますのも、ご支援くださいます方様のおかげがあってこその事です。心から感謝もうしあげております。
先々の予定を組める組めない、対応できる出来ないでは、本当に大きくその御神事の内容も変わってきます。
このように御神事が出来ておりますことに、深く感謝もうしあげますと共に、精一杯御神事を努めあげ、善き流れになるよう神々様と協力しながら進めてまいります。

本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか


*6月29日 3時の祈り合わせ
一つ一つの解決 一つ一つの答え
解決してゆくための行動は
早い方が良い
後へ 後へと 延し続ける事によって
その問題は大きくなってくる
人の感情の問題になっている
確かにその解決は難しいが
それでも 誠意を持って対応しようとする
姿勢があるか ないかによって
その心情も大きく変化してこよう
国と国の関係も 所詮人の子が行っていること
心が大きく左右してゆく
冷静であったとしても
その内側に 心 精神 意識が
大きな範囲を占めてくることになろう
解決への糸口は 人へ対する姿勢 
心を 試されている


*6月29日から30日の福岡博多港から舞鶴までの祈りに対しての御言葉
知識 意識の共有は 確かに難しい
しかし この地 地球は 皆が住んでいる場所
一地域の問題も 大きく水 空気 大気 海を越えて
地球の問題へと広がってゆく
この意識は 早急に共有しなければいけない
まだまだ 共有は出来ていない
目の前にある 一つの事柄が
目の前に現れるまでどれだけの経過 経緯があるのか
人はその経過 経緯 流れを理解しなければならない
目の前だけに翻弄され続けると
足元をすくわれてゆき
目の前を失う事にも繋がろう
今 過去の歴史とは違い
大きく世界が連携している
一地域の問題ではない 世界への問題の原因となる
一人一人が 目を向けることによって
その解決の知恵が集まる事にもなろう


※画像をクリックすると少し大きくなります
6月30日 御神事 福岡博多港から舞鶴へ移動中
情報サイトリンク

◆地震情報《気象庁》
◆火山情報《気象庁》
◆台風情報《気象庁》
◆警報・注意報《気象庁》
◆海外の地震情報《JIS》
◆マーケット情報《ロイター》

イベントのお知らせ
最近の記事
関連サイト
検索フォーム
年別アーカイブ
携帯用QRコード
QR