御神事で伝えられた御言葉

2017.08.25.08:00

新暦8月25日(旧暦7月4日 きのえ 申 仏滅 )

*甲(きのえ)とは
木(五行) 
大木を意味。押さえ込まれ芽が出ない状態(十干の意味)
*仏滅(ぶつめつ)とは
仏も滅する凶日の意。何事も遠慮する日。六曜の中で最も凶の日。


*****************

いつも真心のお力添えありがとうございます。
大国ミロク大社の比嘉良丸、比嘉りかです。
本日は、今回の御神事の際に各場所にて祈りを行いまして、妻に伝えられました御言葉をお伝えさせていただきます。

昨日、啓示についてお伝えいたしましたが、このように御神事が各地にて行えておりますのも、ご支援くださいます方様のおかげでございます。深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
伝えられております難を回避してゆくことが出来るよう、精一杯努めてまいります。
これからも頑張ってまいります。
御心本当にありがとうございます。

比嘉良丸
比嘉りか

*** 各場所にて祈りの際に伝えられた御言葉 ***

8月19日 埼玉にて伝えられた御言葉

沢山の命がかかっていることは 十分承知している
しかし 自然も生きてゆく上で必要な事もある
人間ばかりの都合ではなく
自然 地球 大地を知り
世の中を作ってゆく事は 重要ではないのか
事前に 知らせはあるはずである
眼に見えない状況ではなく
眼に見える形にて知らせがあろう
それを気付く事が出来るか否か
自然を知る事も 地球の上にて生きている存在としての
一つの役割でもあろう


8月20日 横浜にて伝えられた御言葉

動きゆくのは 絶え間なく 命の息吹
完全に止め行く事は出来ない
緩やかに 穏やかに
大災害にならないようにするためには
人の子の協力も必要
人の生活 人の社会 
自然と共に生きゆくように
環境と共に生きゆくように
その配慮がなされてゆけば
人の惨事は防げよう
人が 自らの勝手により 自らの命を縮めてもいる
考えるは どこに生きているのか
地球という生きている星に生きていることを
忘れることなく 未来をつくりゆくことである


8月20日 千葉県沖 犬吠崎へ向けての祈りの際に伝えられた御言葉

小さくしても 人の子への災害になる時はなる
良いか 命達を失うことなく
我々も行いたい
しかし それらを邪魔しているのは人ではないのか
意識一つで大きく変わりゆくぞ
人間が 地球と共に生きてゆく心を決めた時
当たり前ではなく 新たな気づきがあり
未来は変わってゆく事になろう


8月21日 牡鹿半島沖にて祈りの際に伝えられた御言葉

大地も大きくは動きたくはない
命 はかなきことも よく知っている
心 精神 意識
確かに目に見えぬ事により 
その変化は 難しき事
人の心 意識にて
命を救う事も出来る
失わずに済む事も出来る
そなた達は 生きている大地に生きている
全てが完璧におさまる事は難しい
しかし 知りゆき生きゆく事が出来れば
未然に防ぐ事が出来よう


* 航海中の位置図です *
※クリックすると少し大きくなります

*東京湾内を航海*            *東北沖を航海*
8月20日 東京湾内 8月21日 東北沖を航海中
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